-
長年夫の友達がずっと気になってしまう
時は経ち私は一児の母になり、偶然彼に会った夫からある晩、「昔からあいつは俺に会うたびにmioちゃんは元気?と聞いてくる。mioのこと好きなの?」と言われました。
私は全身からの汗を抑えながら「私モテるからな笑」と返しました。
近々家に招待して良いか聞かれ断ると、「お前も好きなの?
-
配慮のできない会社
気になることはMIOさんは会社に対してどのような「配慮」を求めているのでしょうか。
もっとお休みしてもいいですよ。と休養を勧めてくれることなのか、
業務において手助けをしてもらうことなのか。
配慮にも色々とあるのかなと思います。
-
恋愛系の話を全くしない男性の心理は?
mioさんのレスを読ませていただいて、やはりその可能性もあるかもと考えました。
これは私が勝手に持っている印象ですが…
彼にとって、死別に限らず大切なものを失った時の悲しみや苦しみがトラウマになっているんじゃないかと。
-
イエモン語りたいです!
mioさんが近くに住んでたら、確認しがてらDVD一緒に観ようよ、とお誘いしたい位です。
もちろんトピ主さん、皆さんも♪
-
留学生との彼女と復縁したい…でも。
mioさんのアドバイスで目がさめました。
何でこんな簡単な事に気づかなかったのかと思う程です。
なんか、とってもスッキリしました!
韓国に帰ってしまうその日まで、友達として、精一杯応援したくなりました!
本当にありがとうございました。前を向けそうです。
-
どうすればいいのかわかりません
結果mioさんの言うとおり気を遣いすぎて気まずくなってました。
普段私は何とかなる!大丈夫!と考える方なのですが
業種も立場も違うし簡単にそんなことも言えなくて。
相性が合わなかった。
そうですね。
うすうす気づいてたのにそう思いたくなくて
今だけどろう、と現実逃避してました。
-
母のしつけがようやく実を結んだ(駄)
そして、mioさんに厳しい分、それ以上に自分に厳しいお母様なんだと思いました。
わたしは、そうやって、本当に大事な事を子供達(高1女・小6男)にしてやれているのか自問しました。
子どもに教えてやらせるのって、根気がいるんです。
時間がかかるし、手間も倍かかる。
-
うちはお金ありませんから!!
30代前半・共働き女性のmioと申します。田舎にいる義姉は、東京で共働きのうち夫婦はリッチだと思いこんでいるフシがあり、それに腹が立ちます。
義姉がお店を出すとかで、お金を貸してほしいという話まであったそうです(夫が断りましたが)。
-
専業主夫スタイルのご家庭の方にお聞きしたいです。
mioさんの意見に同意します。
>「家庭」に対する自分と夫の価値観が一致していて、よそはよそ、
>うちはうち、としっかりした考えを持っていれば何も問題ありません。
ここが大事です。外はどうにかなります。家の中が良いならOKです。
結婚前から専業主夫前提はちょっときついように思います。
-
披露宴で歌う
私はよくあるパターンと思いますが花束贈呈の前に「O mio babbino」、最後に二人でメリーウィドウワルツを歌いました。
友人ゲストも声楽の子が多かったので、みんなオペラからの重唱など色々歌ってくれて、お客様には「コンサートに来たみたい!」と喜ばれました。