ところが、出欠の期限が迫ってきた時、最初にメールをよこした子の欠席は、ちょっと驚きました。「手紙ありがとう。でも用事があっていけないから」なにか、メモのほうを重視して、招待状のほうを無視してるかのようなメールでした。次の日の朝、別の子からメールが来て、「おめでとう。その日はコンサートなの!行けないよ」とありました。
結局、残りの3人からは、期限を過ぎても連絡はありません。その程度の仲だったと言われれば、それまでですが、旦那とも接点があるし、幹事は自分達の仕事の先輩。建て前でも言葉を選ぶのが常識じゃないでしょうか。行くか行かないか談義して、行かないと決められたような印象を受けます。私はまだ二次会に誘われたような経験がないのですが、この態度は普通なのでしょうか。自分だったら、招待状が届いた時点で「行けないかも」ってメールをして、手紙でお祝いの気持ちと欠席を伝えるだろうと思います。
縁は自然と薄れていくと思いますが、何かひとこと言ってやりたい気持ちが残っています。
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