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双方の両親の間で…

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(トピ主 0
041
りわこ
ひと
出産後のお祝いごとについて 双方の実家の親の考え方の違い・温度差が大きく、 悩みの種となっています。 私の両親は、 「婿さんの実家(お姑さん)が率先してやるもの」 という考えです。 婿さんの実家が主催し、嫁の親を招待するのが普通だと。 (婿養子に来たなら逆。) しかし夫の両親にはそういう考えはありません。 「お節句どうするの?」といった話が出ることもなく、 私が動かなければそれまででした。 初節句に際して私の実家から兜が贈られ、 それに対して夫の親が無反応だったことに、 母が非常に落胆しました。 初節句は私達夫婦で準備・手配し、 自宅に双方の両親達を招くという形を取りました。 義両親も喜んで来ましたが、 あくまで「お客」のスタンス。 実母はそれが気にいらず、 私は後々まで言われ続けました。 その度に私は 「こちらの好きなようにできると思えばいいじゃない?」と言っていますが…。 同様のことが数々ありました。 来月2人目が生まれますが、 本当はもう双方の親を同席させたくないです。 でもそれはやはり良くないかと思ったり…。 似たような経験ある方のお話を聞きたいです。

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私もです。

041
まず
私もトピ主さんと似たような環境です。 私の場合、結婚・出産のお祝い事を含め、全て「自分達夫婦主催」にしています。 「お食い初め」「初節句」「初誕生日」のお祝いも、私達の自宅近くのレストランで個室を準備し、双方の両親は「招待」の形を取りました。 形式も「私達流」にし、「こっちのやり方」とか「お義母さんがこう言ったから」はなしです。 強引なやり方で、始めは面食らっていたようですが。 その時々で、双方がお祝いを包んでくれたり、プレゼントを買ってくれたりで、どちらからも文句を言わせないようにしています。 全く違う環境で生活する双方の家に挟まれ、大変ですよね。私もよくわかります。 でも、親の年になって考え方なんて変えられませんし、自分達かチョット悪者になっても、双方の親がいがみ合わないようにした方が、何かと楽ですよ。

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大変ですねぇ

041
秋祭
トピ主さんはとてもよく気配りのできるお優しい方ですね。感心しました。 結婚ってそれぞれ違った環境で生きてきたふたりが一緒に家庭を築いて行くんだから、色々なことがあってあたりまえ。でも、親のことで頭を悩ませないといけないなんて、お気の毒です。 冠婚葬祭は、地域によって、また、家庭によってしきたりが違うし、今の時代あんまり形式的なことにはこだわらない親御さんも増えてきましたからね。 考えてみれば、これが逆に義両親が形式にこだわる人たちでなくて良かったですよ。 我が家も今年初孫が産まれました。息子たちとは別居ですが、やはり相手のご両親のやり方に?と思うこともあります。でも、大事なことは息子たちが仲良く幸せな家庭を築いてくれること。口をさしはさむようなことはしませんよ。息子たちを困らせるだけですもの。 トピ主さんのご両親も、あなたのつらいお気持ちわかってくださればいいのにね。

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地方によって違うかも。

041
チャコ
私は東海地方出身ですが、そちらはお祝い物は嫁の実家が用意するという慣習があるようで、我が家に男の子が生まれてから、正月には弓矢(女の子は毬)、節句には兜(女の子は桃の節句にお雛様)が贈られました。 対して義実家は北関東の出身でそのような慣習はないようで、義両親に子供ができたときは自分達で用意したので、私の地方の慣習に驚いていました。 ただ贈られるのはあくまで子供本人であり、義両親ではないので、お礼を言うのは義両親ではなく贈られた子供の親と考えており、私達(一家を代表して夫)からお礼を言っています。 ですからトピ主さんのお母様が義両親に対して「お礼がない」とおっしゃっているならば、「礼を言うべきは義両親ではなく、子供の親である私達だ」と説明してみてはいかがでしょう。 それでも納得がいかないようなら、次のお子さんのお祝いをいただいたときには義両親に「実家のほうではそういった慣わしなので」と説明し、ご理解いただいた上でお礼を言っていただくように協力を仰ぐか・・・。 トピ主さんがどちらのご出身かわかりかねますので、我が家の場合として書かせていただきました。

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両親は関係ない

041
りんりん
夫婦(家庭)のお祝い事は、その夫婦主催でしょう。義両親も実両親も「お客」のはずですが? トピ主さんは独立しているにも関らず、ご実家の考え方に影響され過ぎですよ。自分たちの家庭のことは、自分たちで決めることです。状況に合わせて一番適したスタイルを見つけて「これが私達のやり方です」と両方の親に宣言すればOKな話です。

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