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LOVE IS OVER1

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041
ひかり
恋愛
こんばんは、たった今、大好きだった人に別れをしてきました。 両親には『価値観の不一致』とお互いに言います。 もう辛いこの恋に疲れました。 彼は田舎で有りながらも高尚な趣味を嗜むお寺の跡取り(事実上は養子縁組で、現住職とは叔父・甥の関係です)私は現在はケアマネ(福祉関係)をしています。 彼とは法事の時に出逢い・そして町で偶然に会い、一緒に食事をした事で交際がスタートしました。 好きであればどんな障害も越えて行けるとそう思っていました。 が、結婚と恋愛は別。二年がたった今、もうそろそろと彼が結婚を切り出してくれました。 しかし彼のご両親が大反対、そして私の両親もあまり賛成はしてくれませんでした。

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トピ主

041
続きです
理由は、古くからのしきたりによって出来るならば、跡継ぎのお嫁さんとなる人は、高学歴(大学卒)、お寺にゆかりのある娘さんが望ましいと言う事。 そして私の兄が知的障害(後天性のてんかん)である事を理由でした。 ネットをしていますと、普通の家からお寺に嫁がれたと言う方もいらっしゃいますけど、やはりお寺のご家系はやはりお寺にゆかりある人を望む事。 福祉を推進させている我が国でもまだまだ、ハンディキャップある方に偏見をもたれている方がいること。 我が子にしっかりとしたお嫁さんが来て欲しいと思う我が子を思う気持ちは誰でも同じだとは思いますが・・・25歳遅すぎですがこの世の厳しさを身を持って知りました。 歌は欧陽菲菲さんの有名な別れの歌ですが、正しくその歌詞どおりです。 私の言葉は。 多分これから先、忘れはしないでしょう彼の事 誰と恋に落ちても、忘れはしません。 彼に出逢えた事・好きになれた事、後悔はしていません。 寧ろ『アリガトウ』と伝えたいです。 誰にも言えず、ですが一人で心に留めておく事が出来ず発言小町様の場を借り手、全て書き込まさせて頂きました。 読んで下さった方ありがとうございました。

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その時立ちはだかる山は常にその時点で一番大きい山である

041
となりのとろろ
お疲れ様でした。 私は男性なので、どう助言すれば良いのか迷いましたが、 ほっては置けず返信します。 あなたの仰るとうり、恋愛と結婚は違います。 その方と結婚してどうなるかは全く未知の世界です。 ただ一つ言える事は、もしこの世に神さまがいるのなら、 恐らく今貴方に二人の行く末の判断を委ねる何かを託した のではないかと思われることです。 未来は今わかりません。 しかし、貴方が、過去を思い出し、そんな事もあったけど 今が幸せです。と言えるその日が来る事を祈っております 常に前向きに生きる人には、必ず何らかの力が働き、事の 善悪を教えてくれます。 貴方と、相手が良くても周りが・・・、貴方と周りが良く ても相手が・・・、相手と周りが良くても貴方自身が・・・ 何らかの問題が発生したかもしれません。 今は、未知なる力を信じ、明日に向かいましょう。 貴方が前向きであれば必ず陽は貴方を照らします。

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お気持ちお察しします

041
ハーマイオニー
私もあなたと本当に同じ時に、別れを告げられました。同級生同士でお互い既婚者でしたが・・・ 今は、ものすごく空虚で一人になると泣いてばかりいます。たくさん本を読んで何とか以前の自分を取り戻そうと頑張っているのですが・・・ 今にも自分が壊れそうで、うつ病になりそう・・・ 結婚って、家が付きまとうのが現実です。私もお寺の彼のような立場でしたから、恋愛感情抜きで、家の存続のために結婚しました・・・。 トビ主さん、一緒に辛い現実を乗り越えましょう。

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元気出して。

041
チョコ
トピ主さん、書き込みされてからほぼ1週間がたっていますが、少しは元気になられたでしょうか? お寺の結婚については、私の高校時代の同級生が同じような問題を抱えていました。彼女はお寺の一人娘だったので、これまた親御さんが跡継ぎの問題で乗り出してきて、家族ぐるみの結婚問題でした。 彼のことが好きな状態で別れられたので、きっとすごくすごく辛いと思います。世の中の冷たい部分に触れられて、すごく悲しいお気持ちだと思います。彼のことを責めることもできそうですが、それをされないトピ主さんの心のきれいさも感じました。 まだお若いですし、これから少しずつまた前に踏み出して生きていって下さい。悲しい別れは避けようがなくやってきますが、それをどう生かすかは自分で決められます。お仕事を大切にされて、また新しい一歩を踏み出されるよう、応援しています。

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生涯、この人だけ・・・・

041
もうすぐ花嫁
 そう誓った人が、かつていました。 私も悲恋の末、恋を諦めたことがあります。  当時は、結婚を反対した親を憎み、一緒に乗り越えようとしてくれなかった彼を憎む毎日でしたが、時間が全てを解決してくれました。  来月、私は、2年越しの新しい恋愛を実らせ、花嫁になります。    調子のいい事を言わせてもらえれば、あの時結婚していたら、今の彼との出会いもなかったでしょう。  私は今が幸せです。  乗り越えようとせず、時間の流れに身を任せてみてください。

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