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命を削って生きる生き方

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(トピ主 0
041
mooon
仕事
はじめまして、mooonです。 今年社会人1年目ですが、年齢は30歳過ぎています。 去年まで大学院(理系)で研究をしていました。 大学院生活は本当に命を削って研究していました。 一方、社会人生活は(疲れはしますが)特にストレスもなく楽しく仕事できています。 自分で現状を分析してみると、 1まだ1年目でそんなにプレッシャーがかかっていない 2今の仕事が天職で自分に合っている 3今年はたまたま運が良かった などが理由として考えられますが、予想以上に快適な生活でちょっと拍子抜けしています。 これからずっと仕事をしていく上で、楽しく今の仕事を究められればいいなと思っていますが、甘いでしょうか? やはり命を削らなければ上にはいけないでしょうか? 社会の酸いも甘いも知る人生の諸先輩方、仕事に対するスタンスについてお考えをお聞かせ下さい。 よろしくお願いします。

トピ内ID:0604784871

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社会人としては先輩かな?

041
若輩者
酸いも甘いもは知りませんが。 専門職の経営をしています。 楽しく仕事出来るなんて最高だと思います。 どんなに辛くても楽しくする努力は心がけますが、わざわざ命を削って上に行くは疑問です。 楽しみながら上に行くを心がけるべきです。 泣きそうになるようなこともこれから出てくるかもしれません。 それでも仕事で楽しむ事を心がける方がよっぽどいいと思います。 義務的にやるでは会社に感謝の念が薄くなるかと。 楽しみながらお給料を頂ける環境を作ってくれる会社だからこそしんどい時にも頑張れると個人的には思います。 その上で自分はこの会社に貢献したいと思わせてくれるものかと。 但し、僕はサラリーをしたことがありません。 胃が痛くても責任の所在は自分でしかなく、辛い日々なのですが、笑ってしまいます。 午前2時になっても笑ってしまいます。 今は辛くても食べていけるからでしょう。 自由業でもしんどくて命が削られるだけなら仕事は続かないです。 それでも楽しいと自分に常に言い聞かせています。 自分も仕事を頂いて、勉強させてもらいお金を得るので楽しまないと損かと。

トピ内ID:9504539892

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わざわざ削らなくても。

041
たより
敢えて削らなくても、生きていれば一歩一歩、死に近づいていきます。 1日生きることは、1日寿命を全うすること。 その大仰な言い回しや考え方を辞めることが、「楽しく努力する」の最初の一歩じゃありませんか?

トピ内ID:7603351511

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社会人は長距離ランナー

🙂
既婚13年目
社会人だって身を削る研究はあります。 ただサラリーマンは、学生の様な全速力で走ると、定年まで続けて働けません。 また、トピ主さんの様に、研究に没頭する人ばかりではなく、命を削る程の課題を与えて、研究室を去られても、会社には痛手です。 研究者ならお分かりだと思うのですが、辛過ぎたり、高負荷だったり、待遇が悪過ぎたりすれば、研究者も待遇の良いところを探したりしませんか? 命を削るのではなく、やりがいを探してチャレンジ精神を最大限に生かしてください。 ただ、社会人はマラソンランナーですから、ペース配分は大切ですよ。

トピ内ID:8783903716

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悪い暗示にかかってる

041
モモ
何かしら苦労しないと、いいことがあってはならないと刷り込まれていませんか? 楽しく仕事してお金もらって生活できて上にもいける。 そんな選択肢だってあります。

トピ内ID:7823400180

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お金に不自由してないなら楽しくやれば良いでしょ

🐤
回りに真鍋
私は、生きていくために稼ぐ必要があっての仕事勤めでいますから、命を削っていると言って良いかも知れません。 上にいくとは、昇進昇格など出世のことですかね。それ相応にお金にならなければ、名誉も名声も要りませんって。 今まで、少しは生活の為に働いたと思いますが、社会人として今後は納税も沢山してくださいね。

トピ内ID:5726166356

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部外者ですみません

041
部外者
>やはり命を削らなければ上にはいけないでしょうか? 2、3年仕事して様子を見れば、自分で判断できることでは ないですか? あと、同僚の先輩たちの話を聞いてみるとか。 友人に理系の研究者がいますが、会社のかなり上のランクに いて、世界中飛び回っています。会議とか研究発表とかその 類いで。でも、そんな出張の時にはよくご主人も休暇で同伴し、 彼女も出向いたその地で仕事のあとに休暇を取り、楽しむ時間 を設けています。たぶん、抱える責任が大きくて、そのくらい しないとやってられないのではないかな...。年に数回はそんな 感じで、夫婦で旅行です。 ものすごいキャリアウーマンですが、命まで削っている様子は ないですよ。

トピ内ID:2629416104

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社会人歴長いですが

041
てっぺん
楽しく天職と思える仕事が出来るなんてとても幸せな事だと思います。 でも、どんな仕事でもいつかは辛い事や苦しい時期、壁にぶつかる時だって出てくるはずです。 大好きなはずの仕事であっても、逃げ出したくなる時が出てくる事だってあります。 ですから、それまでは楽しく仕事をすればいいんですよ。 その恵まれた環境の中で上を目指せばいいだけです。 個人的には、あくまでも私個人の考えですが命を削ってまでしなくちゃならない仕事なんてないとゆう考えです。 どれだけ上に登りつめても、命がすり減ってしまったら人生勿体ない。 今の状況にあぐらをかかなければいいだけです。 楽しみつつ上を目指して頑張って下さい。

トピ内ID:6741121097

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私が思う「命を削る」は、日が当たらないけど献身的に生きる人。

🙂
いちじく
トピ主さんの生きていた、 「命を削って」というのは、 全身全霊で研究に没頭していたことですね。 毎日毎日、 研究のために、 精も魂も使いはたして、 研究に没頭していたということですね。 就職すると箱に納まるというか、 ルーチンワークの業務をこなして、 頭は使わなくなりますね。 私の同僚は、 仕事の合間や休みの日など、 積極的に学生時代の研究をしていましたよ。 何か難しい本読んでました。 正直、 上昇志向と、 命を削るは、 別物と思うのよ。 姑の介護、 実親の見舞い、 夫のおさんどん、 子供の世話、 そしてフルタイムの仕事と、 それこそ「命を削って毎日くたくたになるまで」 毎日を暮らす女性もいますよ。 彼女は、 上に行こうとは思ってない、 だけど、 「命を削っている」よね、 違うかな? 日が当たらぬことを、 縁の下の力持ちで献身することこそ、 崇高な生き方だよね、 それは、 献身的な人だと思ったよ。 自分の体をいたわらず、 酷使している人は、 見ていて痛ましいけど、 「したいことを選べるトピ主さんの生き方」は、 羨ましいかも。 トピずれだったらごめんなさいね。

トピ内ID:6970136264

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命はいつも削らなくていい

041
yuk
長い人生を生きるということは、 仕事だけでなく、色々な営みをしていくということです。 研究に没頭することもあれば、友人関係 人間関係や恋愛に喜び悩み、社会と関わり、やがて家族を持ったりすることでしょう。その先も人生は続きます。 焦らなくても良いです。 人生にはメリハリが必要です。 ただいつでも、目の前のことに前向きに取り組めば良いだけのことです。 緩急つけて、いざという時に本領発揮できるように、自分を磨いてね。 ※リフレッシュも大事にしてくださいね

トピ内ID:9400544407

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なんかわかります

041
rei
私も大学院では、命を削って研究していました。 会社に入ってからは仕事をしていても、 肉体、精神的にすごく楽で楽しく仕事しています。 そんな私が感じていることですが、 会社では、命を削るより、 立ち回りをうまくする必要があると思います。 仕事をろくにしていなくても評価される人はされます。 ※逆に、仕事しているのに評価されない人もいる。 また、研究室でも人間関係の調整は多々ありましたが、 会社では、調整する相手が多種多様になります。 人間の種類を理系文系で分ける気はありませんが、 どんなバックグラウンドを持っているかで ここまで行動や考え方が変わるのか!と正直驚きました。 命を削るかどうか、削るとしたら何に削るかは あなたがどうなりたいか、それを見つけてから考えてみたら いかがですか? たとえば会社で上に立ちたいのか、研究者としてやっていきたいのか。 私は、マネジメント関連で上に登ることは望んでいないので 人間関係の調整に気を回すのはやめました。

トピ内ID:2058084661

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