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大学院留学(マスター)の授業がつらいです

レス22
(トピ主 3
🙂
パグ
話題
私は今年2月からシドニーに留学しています。最初の5ヶ月は語学学校へ行き、7月から大学院(マスター)に通っています。IELTSの点数が伸びず、語学学校を経て大学院入学をしました。大学院の授業では先生の喋るスピードが早く、予習も毎授業教科書10-20ページ読んでくるというものです。他の方からすると大した量でなくとも、私にとってはとても量が多く、内容も頭に入ってきません。大学院は始まったばかりで相談できる友人もいません。 先日授業で何人かのクラスメートと連絡先は交換しました。 今後レポートやプレゼン、毎回の宿題についていく自信が全くなく今も半ば放心状態です。 私は30代で、日本で勤めていた会社を辞めて留学しました。そのため、ここで逃げ出したらダメだとは思っているのですがどうにも首が回りません。すごく苦しいです。辛すぎて涙も出ません。何か良いアドバイス(心の持ち方も含め)を頂けないでしょうか?皆様お願いします!

トピ内ID:5989747588

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スクールカウンセラーに

🙂
ぷにこ
相談してみましょう。学校に窓口があるはずです。アポをとって話を聞いてもらいましょう。 私も20年ほど前、アメリカで修士をとりました。同じように準備期間ありでマスターがはじまりました。寮に入ったので、友人は出来やすかったです。同じクラスやチームで顔見知りになり友人が出来るといいので、話しやすそうな人に声をかけてみましょう。留学生も多くいますよね? マスターは勉強量が多いですよね。英語を読む量(泣)ですが、慣れるしかない。 正確な文章を書くのが苦手だった私は、院生ボランティアにproofreadingしてもらいました。 図書館は集中して勉強できますよ。空き時間は図書館の住人に。お腹が空いたらカフェテリアに行って食事、また勉強に戻るっていうルーティーンで。 ネットも活用して、授業の内容を理解する。 最初は教授に許可をもらえれば、授業を録音させてもらってもいいかもしれない。 Hang in there!

トピ内ID:7398429576

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エールを送ります。

041
ゆずぽん
トピを読んで30ウン年前のことを思い出したので一言。 私も30歳目前になってからアメリカに大学院留学しました。文系のMAだったので読む量が半端ではなく、クラスメートもほとんどがアメリカ人。外国からの留学生は私を含めて4-5人でした。最初の2、3ヶ月は課題に追われ夜遅くまで頑張ってると、翌日の授業にテキメンに響くし(頭がぼーっとして聞き取れなくなる)、かといって読んでいかないと授業についていけないし、発言しないと参加したと認められないからと頑張ってみても、弾丸スピードで話すクラスメートの間隙をついて口を開けたところでしどろもどろの英語しか出てこない、と散々でした。「留学」って簡単にいうけれど、こんなに大変なものなのか、今まであった「留学した人々」はみんなこの苦しみを乗り越えてきたのか、とつくづく思い知りましたよ。 でも、本当に「慣れ」なんです。苦しみながらも、諦めないでなんとか食いついていく、宿題を全部読めなくても最後の10ページぐらいは斜め読みになっても一応目を通しておく、宿題がわからないときに相談できるクラスメートを作っておく、など地道に続けてください。一学期をなんとか終えて、二学期目になると自分でも気がつかないうちに、読むスピードもついてきて、課題をこなすことにも次第に慣れて、余裕はありませんでしたが、一学期目の死にそうな思いをすることはなくなってきました。また、自分にとってわからない、難しいと思うことは、アメリカ人のクラスメートにとっても難しいということがわかった時は目からウロコでした。言語の問題(だけ)ではなく、内容についての理解が大切だということがわかったので。さらに、年齢を食っていた分、経験があって、大学出たてのアメリカ人クラスメートより良い意見を言えることもあり、そんな時は拙い英語でもちゃんと聞いてくれました。 パグさん頑張れ! きっとできますよ。

トピ内ID:7294287965

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そんなものではないですか?

🙂
おじさん
高校生の短期留学とかならともかく、学位や資格を取るための留学は大変だと思いますよ。 今は動画サイトなんかで、留学していた人の話を聞けますが、みんな同じようなものみたいですよ。 IELTSですが、英会話系の語学学校に通うだけでは点数は伸びないと思います。 専用の問題集をやるか、IELTS対策をしてくれる学校に通うべきだと思いました。

トピ内ID:8343883199

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大学でも大変なのだから

🙂
なす
アメリカですが留学していました。 日本の大学生活より 勉強量がものすごく多いアメリカの大学ですから、留学生にはさらに厳しいし、院の勉強量はさらに上を行くと思います。 日本の大学の感覚でいくと泣きを見ることでしょう。 今は来たばかり、プラス オンライン授業で実際に教授に会うなどもままならない事もあるかと思います。 先生の話すスピードは、一般的でしょうが読み物が大量で、書くエッセイも多く、そこが留学生にはものすごく大変なことです。 どの留学生も最初はしんどいものです。 大学構内には無料で 学生がボランティアしている家庭教師サービスがあったりしますし、オフィスに相談をすることもできます。 単位は無理をせずに、留学生に必要な単位数だけのクラスで、あまり多く取らないようにすることも必要かもしれません。 英語ができていても大変なんです。留学生には当たり前です。 頑張るしかありません。

トピ内ID:1647431432

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お身体に気を付けてがんばってください

041
パステルカラー
25年前にアメリカに留学した者です。 語学学校とは、大学付属のESLのことですか。 私は3カ月、大学付属のESLで特訓を受けて、その大学の4年に編入して、2年 後に卒業しました。 アメリカ史を専攻したので、文献を読むこととレポートを書くことに専念すればよく、比較的学位を取りやすかったかもしれません。 現在のオーストラリアの留学制度をよく知らない私が言うことではないとは 思いますが、語学学校から大学院は、少し無謀ではありませんでしたか。 私は日本の大学の単位が認められて、実質は4年生編入ということでしたが、 実力が伴わず卒業までに2年かかりました。 トピ主さんも学部の4年に編入して、まずはbachelor を取得してから院に 進まれたほうが、余裕を感じられたかもしれませんね。 今の苦しいお気持ちは分かるような気がします。 どうぞお身体を大切にして学業を続けられますように。 留学のご成功を願っています。

トピ内ID:0007139478

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かなりきついと思います

🙂
はな
自分はイギリスで修士をやりました。普通の修士は日本で終わっていたので、リサーチの修士(一年から二年)でした。授業は受けなくてよかったのですが、それでも一年で終わらず、二年かかりました。同期のイギリス人も半数は二年かかっていたり退学していたので、外国人の自分としては仕方がなかったと思いますが。お金が大変でした。 イギリスは普通の修士は一年間ですが、これを修業年限でやるのはすごく大変そうです。友人は一生で一番勉強した年と言っていました。 なんにもアドバイスできないのですが、頑張ってください。留年しても恥じることはありません(修士ですと留年はできて数カ月だけの場合もあるので注意)。修了すればすごく価値があります。辛いときがあとから振り返れば一番の青春。応援しています。

トピ内ID:6732250765

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無理です

🙂
ひろし
海外の大学院は、 現地の人と同じスピードで本が読める 現地の人と同じスピードでレポートが書ける のが条件です。 語学学校から始める人には無理ですよ。 留学を甘く見すぎたということです。 撤退しか方法はありません。

トピ内ID:8958480675

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無理ではない

🙂
Savvy
自分もシドニーの大学でマスターを取りました。多くの留学生が語学学校からはじめています。最初のタームが一番つらい、。皆同じですから。私は友達を作って教えてもらいました。論文の添削をしてくれるセンターもありました。お金を払えば添削をする人もいます。つらいのは分かります。でもあのときの頑張りがいまの自分の宝です。つぎのtermからは嘘のように楽になります。

トピ内ID:6541778007

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戦略的に留年する

🙂
みかん
自分の実力を正確にはかりましょう。 オーストラリアの修士って2年ですか? どうしても絶対に今のままでは無理と思うのなら、留年の可能性をさぐりましょう。 お金は続くのか、それと学校がどのように留年の制度をもうけているか。 戦略的に留年するんです。 自分の将来に役立つ面白い授業をとるのか、採点が甘い先生なら興味がなくてもとるのか。そのへんも考えましょう。 私は第2外国語圏の修士をとるのに、4年かかりました。 でも、ラッキーなこともありました。 最初は、ギリギリの落第点だったので、留年が認められました。ところがそこの修士は、マスタ-2に行ける人は、合格点をとっても◯点以上じゃないといけないという規則があり、それ以下の人は面接があるんです。 半分以上の人が面接で落ちました。その人たちに「みかんは留年できてラッキーだった」と言われました。だから規則の確認は大事です。 それと、留年すると、2年生に進んだ人からノートが借りられ、試験の設問がなんだったか教えてもらえます。これがすごーく助かりました。 戦略的に留年をして、絶対に今年とりたい科目(とらないといけない科目)と、できればとりたい科目、あきらめるか講義は出る程度にしておく科目とを分けましょう。 留年でお金はかかりましたけどね。でも私も社会人を経たあとに留学したので、貯金はかなりもっていました。若くない分、お金はあったわけです。 私の場合は、事務所の人に同年代の人がいて、可愛がってもらえました。いつも泣きつきにくる、しょうもないアジア人留学生ってことで(苦笑)。日本に一時帰国した際、負担にならない程度のお菓子も必ず渡してました。 日本のスーパーレベルで、現地に売っていない美味しいお菓子を友達にばらまくというのも、結構有効ですよ。

トピ内ID:7562125379

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MBA生徒さん

🙂
Ph.D.
アメリカで何人かMBA取得の為留学していたビジネスマンを知ってます。やはり英語はあまり得意ではなかったようですが、ビジネスマンとして培ってきた知識と常識を持って授業内容を理解していたみたいです。勿論その為に人一倍に本を読んで勉強していました。本は日英両方です。 彼らは要点を、つまり物の本質を素早くつかめる能力があったように思えます。レポートの添削を手伝いましたが、正直下手な英文でした。しかしポイントをしっかり捉えた内容だったのを覚えています。 加えてクラスメイトとの連絡はしっかり取っていて、色々な国籍の学生たちと仲良くしていたみたいです。勿論現地のアメリカ人のお友達が一番多かったようですが。 とにかく連絡先を交換した学生たちと積極的にコミュニケーションをとり、また先生に相談して参考となる本や資料を聞き出してみては?私も学生の頃、先生から本を頂いたりしてました。それを分かるまで徹底して読み返してましたね。 プレゼンは図や表、グラフをスライドにし、それを説明する、というやり方で。文字を並べても珍聞感奮になります。特にたどたどしい英語では余計に分かり難くなります。

トピ内ID:4334434401

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わかります!

🙂
ライラック
パグさん、こんにちは。 わかります!私も結構前ですが30歳の時に会社を辞めて、アメリカの大学院に留学しました(心理学)。もうね、ホント辛かったです(笑)。 食べているか寝ているか以外は常に課題を読んだり、書いたりしていましたよ。一般的に思い描かれる「楽しい留学生活」ではぜ~んぜんありませんでした。正直、図書館か部屋に籠ってひたすら勉強していたので、結構孤独でしたしね。結局2年の予定が3年かかって、ひいひい言いながら修了しました。 ただ、後から振り返るといい思い出です。その時の苦楽を共にしたアメリカ人のクラスメイトの一人とはいまだに交流があり、今でもまとまった文章を英語で書く時には有料でProof Readingをしてもらったりしています。(人柄も実力も信頼しているので) まだ始まったばかりだと思うので一杯一杯だと思いますが、クラスにノートを借りられそうな人はいませんか?私は「この人親切そう」という人に話しかけて、クラスのすぐ後にノートをコピーさせてもらったりしていました(借りてしまうと彼女が使えないので)。自分で聞けていないところがカバーされ、とてもよかったです(録音もしたのですが、次々に課題がやってくるので、聞いている時間はほぼありませんでした)。 あと、専攻分野の日本語の本を手に入れて(アマゾンとかで)、読むのもお勧めです。費用はかかりますが、大まかな絵が見えてきてかなり助けになりました。 寝られていますか?食べられていますか?7月から院ということはまだ始まったばかりです。コロナの影響もじわじわあると思いますし、「大変で当たり前だ!私は頑張っている!」と開き直っていきましょう。 応援しています。

トピ内ID:3630786118

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わかります!(続き)

🙂
ライラック
プレゼンは、最初は全くぼろぼろでした。ただ、会社員時代の経験を思い出し、とにかく「視覚」に訴えるように準備しました。図、写真、しゃべりたいことの要点をまとめたもの、など。使えるものは全部使いましたよ。社会人経験もあるんだし大丈夫。きっと勝手がつかめてくると思います。 あと、始めから単位は取りすぎないほうがいいです。留学生は取得する最小の単位数が決まっていると思うので、まずはその単位数から始めましょう(もし今取りすぎてしまっているようだったら次のタームから)。 どなたかが書いていましたが、勝手もわからないし、1ターム目が一番しんどいと思います。その後は余裕とはなりませんが、少しずつ楽にはなってくると思いますよ。新入社員のころを思い出してください。始めは勝手がわからず大変でも、だんだん環境に慣れたりしてくるじゃないですか。始めての土地に引っ越した時もそうですよね。大丈夫大丈夫。何でも始めは大変です。焦らないで一つ一つ進んでいきましょう。 あと、Proof Readingではなくて、Proofreadingでしたね。失礼しました・・・(これでアメリカの大学院で修士号かっ!と後から見直して一人突っ込みをしてしまいました・・・)。

トピ内ID:3630786118

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慣れてくるから踏ん張って!

🙂
nigomom
今から25年ぐらい前、30歳前半でアメリカで修士号を取りました。日本で関連分野でマスター取ってから数年働いたのちの留学でしたので、内容はある程度理解できましたが、パグさん同様、先生の話す英語の速さや読まされる本の量には閉口しました。 授業の録音録画は手かもしれませんが、経験上、録音していると安心してしまい、実のところもう一度じっくり見直し(聞き直し)になりかねません。そしてそんな時間はたぶんないですよね。それより頑張ってノートを取って(私はスペルがわからない場合、音だけカタカナやひらがなで書いたりしてました)、記憶の新しいうちに抜けや疑問点を先生やクラスメートに聞いたりするほうが、頭に入ると思います。 そして授業のキモというか、その日のテーマやキーワードが見えるようになってくると、同じ量を読むときでも、最初から舐めるように読む必要がなくなります。母語だと割とできる「つかみ」みたいなことができるようになる日がきっと来ますから、あきらめないで!

トピ内ID:0463195190

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トピ主です。皆様レスありがとうございます。

🙂
パグ トピ主
多くのレスをいただき誠にありがとうございます。これから予習のみならずアサインメントも増えていき、不安ばかりがつのります。レスの中で「分からない箇所を聞ける友人を作る」、「大学のサポートを利用する」、「図書館を利用する」などの助言をいただきありがとうございます。こうした地道な努力を積み重ねていきたいと思います。まずは一歩ずつ、焦らず目の前のことに注力していこうと思います。 語学学校とは大学附属のELSのことです。英語もすぐには上達しないので、あたりまえですが、日々の積み重ねが必要ですよね。こちらも、予習同様、一歩ずつ積み重ねていこうと思います。 先日、クラスメイトと話す機会があり、予習量が多くて私は全部できなかったよ~という話をしたところ、その子(ポルトガル人)も同感していました。私より、断然英語が達者な彼女も大変ということは、私は大変なのは当たり前かと妙に納得してしまいました。 次のセメスターでは、今より慣れて多少は楽になることを期待しています(涙)。

トピ内ID:5989747588

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トピ主です。たくさんのレスありがとうございます。

🙂
パグ トピ主
多くの方にレス頂き誠にありがとうございました。「図書館にこもる」「分からないところを聞ける友人を作る」「大学のサポートシステムを活用する」などのアドバイスを参考に私もやってみようと思います。 これから予習に加え、アサインメントが増えていくのでとても不安です。しかし、地道に努力して一つずつ目の前のことをこなしていけたらと思います。私の体のことまで心配して頂いた方、励ましの言葉をかけてくださった方本当にありがとうございます。厳しいお言葉も中にはありましたが、その言葉も肝に銘じていこうと思います。

トピ内ID:5989747588

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どのくらいの語学力から行っていますか?

雨宿り
留学経験者ではありませんが ITで派遣先や派遣抜きで直採用で25年ほどキャリア積んで来て十社以上と働いてきています。どこにも、いらっしゃるんです。その留学経験者たちの、 あの留学時代はつらかった話しをなさる方たち。 20代や30代です。つまり20代前半に 辛かった留学経験をなされ仕事でバリバリ30代日本で暮らして頑張ってたということですよね。 ただ学ぶ内容はおおよそが、ITやホテルサービス、マーケティングなどですから、 日本で学ぶ意味より欧米で学びたい理由が強い分野なのでしょうから、つらいつらいおっしゃりながらも やる気はあったと思われますが。 また帰国後、ブレずそうした同分野の企業で活躍してるからさほどトラウマになるほどキツイというものでも なく得た知識の恩恵などがその苦しみを上回るもので あったのでしょう。元はとれてる状態でしょう。 苦しみ方も人それぞれでしょうが、理系はとくに。ただ、語学学校からスタートは、 一ヶ月くらいのサマースクールとかで良かったかもしれませんよね。そうしたサマースクールを何回も仕事しながらやり海外の仕事をする人たちもいます。さらに外国籍の方々で 通信でまた専門の大学?カレッジのコースもありますよね。そこの国の人だから、社会人には安いやつ。 もし、やになりそうなら、留年しそうなら、しかも 奨学金は自分が返す式のものなら、 途中解約や切り替えとかできないんですか? ちょっと興味ですが英検やTOEICだとどのあたりでいらっしゃいますか?あるレベルで20代まで行かないとそもそも社会人枠の院は その専門分野は日本語でやったほうが習得がはやく 次の仕事では、活躍度が増すのでは? 自費留学でまさかの将来借金返済付きなら 三十代は稼ぎ時ですからよくよく考えてからのほうが。

トピ内ID:2982503084

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大丈夫!

041
漢字忘れました
すごーくよくわかります。わたしも30代でマスターとりました。 アメリカとオーストラリアのシステムの違いがわかりませんが、私がやってよかった、と思った事、いくつかあります。 クラスは幾つとっていますか?私は最初のセメスター、5クラスとっていました。これではついていけないと思い、すぐ1クラス落としました。授業料などの事もあるので難しいかとも思いますが、これで、私は随分気持ち的に楽になりました。その落としたクラスは、もっと英語に慣れた時や、サマースクールで挽回しました。 その大学院、学生向けに、無料のチューターサービスやっていませんか?私の大学・大学院はそこの生徒をチューターとして雇い、希望者は図書館でサービスを受けられました。もちろん英語の添削も助かりましたが、私はチューターから聞いた、どの教授のクラスは比較的単位が取り易い、アサインメントが滅茶苦茶多い、等の情報をもらい、難しいクラスと取らなければいけないセメスターは、比較的楽なクラスで他をうめていました。 勉強は時間割を作る。時間割なしだとどうしても難しい科目にだけ時間を割いてしまうので、他の科目が疎かになります。そうすると全体的に成績が芳しくないのでもっと気分が落ち込みます。だから、例え1科目が終わっていないとしても次に行く、でラッキーに次が早く終わったら、前科目に戻る。こうすると全科目の成績がある程度保てると思います。 もしドミトリーに住んでいないのなら、学校の近くに引っ越す。 それでも朝の5時に7時から始まるクラスの宿題・予習をしていた事、何度もあります。でも今では本当に良い思い出です。 掌に残る一握りの砂金のために頑張れ!

トピ内ID:1624429843

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30代でドクターとりました。

🙂
塞翁が馬
アメリカですが、ドクターをとりました。 大学の日本人学生会があれば、訪ねてみる。同じように頑張る同志で日本語で喋れる友達は貴重です。一生の友達が出来るかも? International Student Office に行ってみる。カウンセラーに授業ついていくの大変って相談する。 教授のoffice hourに予約を取って行く。大学の勉強をサポートする施設はないか聞いてみたり、課題の確認とか、hearingが大変だから授業を録音しても良いかとか(第二言語だもんでゆっくり話して欲しいとか)、進路相談やら世間話が出来る様になったらこっちのもの。教授と友達になってアシスタントの仕事もらえた。 ノートを取るのが上手なお友達に協力してもらったり、たまにいる親日家と友達になって、一緒に勉強する。 みんな最初はプレッシャーで環境適応障害になったり、パニック障害になっていたな。真面目な人ほど心が悲鳴あげちゃうから思い詰めないでね。 プレゼンは子供の頃からpublic speechで鍛えられたnativeに敵うはずもなくボロボロだったけれど、もうとにかく誰にでもわかるぐらい一生懸命拙い英語でやったら、あら不思議!一生懸命ナマリのきつい英語を辛抱強く聞いてくれたよ。

トピ内ID:4912657453

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日本語の文献を読む

🙂
flower
何の分野かわからないけど、教科書書いてる先生や、アサインメントのペーパーと同じようなテーマを、同じような切り口で研究している日本人の研究者がいると思います。まず彼らの論文を日本語で読んで大体の筋道を理解してから宿題を読んだらどうですか。あと筆者が講演してる動画などがあればそれを見る。プレゼンは凝縮して要点だけ話しますので内容が入ってきやすいです。 一語一句にとらわれてたら間に合いません、まず大枠をつかむ努力を。がんばってください!

トピ内ID:3958520443

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先生にも相談する

🐷
りゅうた
私は学部から留学してPhDまで取りましたが、一番難しかったのは学部でした。やはり英語力の問題でしょう。高校生のとき一番苦手な科目は英語でした。歴史とかいくら本をよんでも分かりませんでした。 今は海外の大学で教授をやっていますが一つやったほうが良いかもしれないのは先生に相談することです。これは先生にもよるのですが、もし私のクラスの学生がどういう理由であれ授業が理解できないと相談にくれば私ならその学生を助けようとします。実際経験上授業では理解できない学生も、同じことを1対1でやるとなぜか理解できることが分かっています。 大学院まで行くと一単位も落とせない感じになるので(実際にそうではないが)、成績のつけ方も教授の主観が強く影響するようになります。普段から何度も質問に来るような学生を落とすことはよほどのことがない限りありません。それと同じように授業に来ているだけの全く面識のない学生がただ試験で欠点をとっていれば落とすしかありません。

トピ内ID:7232069339

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一人で悩まないで

🐶
Yowie
数年前にシドニーでマスターをとりました(コースワーク・1年)。 私もすぐにでも先生に相談することが一番の解決方法だと思います。読むべき箇所の優先順位や、他のわかりやすい文献を教えてくれるかもしれません。今はオンライン授業(コロナの影響)で気軽に話す機会がないかもしれませんが、メールやアポで先生に連絡をとれば、助けてくれるはずです。 心の持ち方ですが、英語がローカルの学生に比べて劣っているからといって、自分は落ちこぼれだなんて思わなくて大丈夫です。ローカルの学生でも、仕事と掛け持ちをしていて時間がなく予習ができなかったという人もいましたよ。それでも堂々とクラスで意見を述べていました。また、レポートも中身で勝負です。パグさんのこれまでの社会人経験や、日本のことなど、ローカルの学生にはまねできない視点や知識と関連付けたりして、英語が不利な点を補えませんか?あとプレゼンですが、私は台本を毎回用意して乗り切りましたが、これも大丈夫。ローカルの学生の中でもとてもシャイな人がいましたよ。 最後に、精神的に辛くて勉強に手がつかなければ、大学内のStudent Advisorや Psychology Counselorに会うことをお勧めします。International Student の場合は決められた単位数を減らすことは難しいかもしれませんが、特別に考慮してくれる可能性もあります。そんな時に、Supporting letterを書いてくれるのが彼らです。GPも力になってくれますよ。

トピ内ID:2114037051

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レスありがとうございます。

🙂
パグ トピ主
皆さま、レスありがとうございます。 @Yowieさん:私もコースワーク1年のマスターです。英語力不足でワークショップで発言出来ないので前もって資料をアップロードしてほしいと先生に相談したところ快諾していただきました。また、同じグループの子にわからないので教えてほしいと頼んだところ協力してくれました。アドバイスありがとうございました!! 中には鼻で笑う人もいますが、めげずに少しずつ前進できたらと思います!

トピ内ID:5989747588

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