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留学生の妻として共に渡米すべきでしょうか

レス62
(トピ主 0
041
そろそろ30歳
ヘルス
今年の秋より夫が2年ほどアメリカ東部の都市にある大学院に留学します。夫の留学にともなって私も11月くらいからアメリカに行って一緒に生活しようかと漠然と考えてたのですが、先日弟に考えが甘いとはっきり批判されました。 弟も5月まで同様にアメリカ東部で院生活をしてたのですが、大きく分けて3つの理由で私に日本で生活することを勧めてきました。 まず私が仕事を辞めないといけないことで30歳過ぎの女性が2年間のブランクの後今と同レベルの仕事を見つけるのは難しいという事実、2つ目はお金に関わることでただでさえ私費留学生はお金に困る傾向があるのに妻同伴ではもっと大変だし私もケチケチ生活を強いられること、最後が言葉の問題で東部では英語が流暢じゃない人への蔑視は日常茶飯事だし挨拶程度の英語じゃ友達をつくるのも難しいとのこと。 悔しいけど弟の話も一理あるしこれからどうするか検討中です。

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留学生の妻としてでなく

041
あらま
トピ主さん自身も目的を持って渡米すればよいのでは? 2年後に帰国してからプラスαになるものを習得するつもりなら問題ないかと思います。(あと、先立つものが十分かですよね) 私が留学していた時、ご主人が会社派遣で留学する事になり、自分も休職して来ておられる奥様いらっしゃいました。奥様は女性誌の出版社に勤めていらっしゃったんですが、ちょうど良い機会とばかりに、向こうで出産まで体験されてました。その上で彼女自身もアロマセラピーのコースに通って資格までとってらっしゃいましたよ。 ご主人のお世話兼休暇という事で渡米するのなら、弟さんの話は的を得ていると思いますけどね。

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甘い?そうかなあ

041
ここ
弟さんの意見はあくまで多くの意見の一つだと思います。 きっと辛い留学経験だったのかもしれないですね。 問題はご主人がどう言っているか?あなたはどうしたいか?だと思います。 私はイギリスの院に3年間留学しました。めちゃめちゃ大変でした。私は一人で渡英しましたが、中にはパートナーや子供も帯同というカップルも多くいましたよ。 英語ができなくて蔑視なんて、私達も日本語のわからない人に積極的に話し掛けたりしないですよね。それと同じ。結局は人間性・性格です。 差別なんてどこでも日本でもあります。皮膚の色でだって差別されますから。気にするだけ損。 今も海外在住で、まわりに全然言葉のできない駐在の奥様もいらっしゃいますが、ガンガン友達作ってますよ。 仕事は、今までのキャリアがあるなら2年くらいあいたって問題ないと思います。そのかわり、2年の間に新たにアピールできる何かを習得した方がいいでしょう。 生活費について、日本とアメリカで2つの生活を維持するより一緒にいた方が出費も少ないはず。それだけの蓄えがあっての留学という事が前提ですが。 日本に残ってたまに渡米するのもアリだと思いますよ。

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夫と共に…

041
南加
夫の海外赴任に帯同して南カリフォルニアで生活している子無しの南加です。 私は仕事を辞めて夫と共に暮らすことを選びました。 1.仕事を再開する時に扶養の範囲のパートでもいいと考えたから(仕事内容や給料にこだわりがない) 2.駐在員という立場での生活を経験したかったから(永住組や留学生よりはたぶんリッチ) 3.生の英語に触れてみたかったから(アダルトスクールやコミュニティカレッジへ行くと同じレベル(私は下から2番目)の外国人と友人にはなれます。ただアメリカ人は先生のみ。これは私の英語力のせい?) 4.夫のための家事全般を引き受けたいから(毎日深夜に帰宅。偏った食生活のため体調を崩される方が心配) 5.同じ時間を過ごし、同じものを見て聞いて感じておきたいと思ったから 今、私が一緒にこちらに来て一番よかったなと思うのは、「5」の同じ感覚でいられることでしょうか。日常のありふれたことを話題にするのに、夫がいちいち細かい事から説明しなくても分かり合えるのは、うれしいですね。

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人生最高の2年間でした1

041
楽園
数年前夫の留学に伴い正社員を退職し、アメリカ東部で2年間暮らしておりました。 ご心配1  私は事務一般職でしたので、30歳を過ぎて正社員で前職のような仕事を見つけるのは無理と判断し派遣社員をしておりましたが、現在は出産を経て主婦です。(正社員辞めなければ産休も取れたのにと思うこともありますが。)貴方の今までのキャリア次第では正社員復帰も可能かと思います。 ご心配2  私費でご家族で(子連れの方も)留学されている方はたくさんいらっしゃいました。特にあの人は私費だから社費だからという意識はなく日本人家族同士、楽しくお付き合いしてました。ちなみに日本人以外の留学生は私費の方がほとんどです。 ご心配3  どの大学でも留学生の家族向けに無料か格安で英会話や趣味のクラスを開設しております。そこに集う留学生の妻同士は英語が母国語ではないという共通のハンデがあるので、すぐにお友達になれます。また、お世話をして下さるアメリカ人はボランティアですので、本当に親切。自宅に呼んで下さったり、困っていることがあれば親身になってくれたり、その方を通して他のアメリカ人と親しくなったり。

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人生最高の2年間でした2

041
楽園
----続きです---- ただ、おっしゃる通り一般の米国人と親しくなるのはハードルが高いかも。もし貴方の家の近所に日本語の分からない外国人が引越してきたら、積極的に関わりますか?時間的に余裕があれば可能かもしれませんが、普段忙しくしている場合はなかなか親しくなりませんよね。それと同じこと。こちらから積極的に交わろうと努力しなければ、ダメです。スーパーやレストランで店員の英語が分からず煙たい顔をされることもありましたが、諦めずに何か話そうと努力すれば、何とかなります。 勉強が大変な夫に対して、英会話や習い事、日本人妻たちでランチやお茶、と好きなことをしれいればいい妻は本当に天国です。夫は次は留学生の妻としてアメリカに行きたい!とまで言っております。米国生活という2年の大きな思い出を抱え、夫婦の絆も深まったように思います。きっともうすぐ30歳さんもステキな2年間を過ごせると思います。

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横気味ですが、、

041
アメリカにいました。
私は、基本的に夫婦は別に暮らすべきではないと思います。 短期間なら別ですが、2年は結構ありますし、アメリカと日本だとそんなにお互い行き来もできないと思います。 お金の問題があると、また話が別になるかと思いますが、私は同伴されることをお勧めします。2年間ブランクになるといっても、その時間を無駄にしなければいいのです。語学の習得、もしくは別に資格をとるなど、何でもあると思います。 >言葉の問題で東部では英語が流暢じゃない人への蔑視は日常茶飯事だし挨拶程度の英語じゃ友達をつくるのも難しいとのこと。 私もアメリカ東部に住んでいましたが、これには同意しません。そういう人もいるってだけで、そういう人とは付き合わなければいいんですよ。 海外生活の体験は貴重な体験になると思います。可能ならば同伴されるとよいと思います。

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仕事のことだけ

041
さとるん
弟さんの言うことももっともですが、「ことばの壁」「生活経費」については、貯金があれば、そんなに心配しなくてもいいのではないかと思います。 ただ、トピ主さんの仕事を辞めなければいけないということは、よく考えたほうがいいかも。 経済的に、絶対に共働きで収入が必要というさしせまった事情があるなら、弟さんの言うことも一理あるなと思います。 今の仕事にさしつかえないとか、むしろスキルアップできるとか、資格があるから再就職可能とか、専業主婦になっても大丈夫なのであれば、仕事を辞めてついていってもいいのではないでしょうか。 わたしは専門職パートを辞めて夫の私費留学についていきました。英語もわたしは挨拶程度のレベルでしたが、頑張って勉強して、夫婦とも充実した、いい経験できましたよ。(夫は研究が大変そうでしたが) 貯金があったので生活は何とかなりました。 帰国後は、再び専門職パートとして復職しました。 本当は夫婦一緒に暮らせるのが一番いいですよね。お仕事のこと、折り合いがつくように祈っています。

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アメリカでの成果、WORK。。

041
nob
日本の大学院とは違い、かなりきつい生活のようです。 家族も留学先へついてくると、成果(論文)の数が減ったりするので禁じてる教授もあると聞きます。。 しかし、言葉ぐらいでアメリカで暮らせないことはないはず。。 仕事を辞めなくてはならないのでしたら、考えてもいいでしょうが。。 いい思い出になる。共有できる思い出を作れる。。

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金銭状況によるでしょう

041
Texan
トピ主さん夫婦に貯金が充分有ったり、奨学金等で金銭的に余裕が有り、トピ主さんが働いて援助する必要が無ければ、トピ主さんも一緒に行く事をお勧めします。言いにくい事ですが、二年間離れている間に、夫婦関係がおかしくなるケースが結構有るんです。その為には、頻繁な電話、旦那さんが休暇の為に帰国する等をする必要が有りますから、お金が掛かります。 もし、トピ主さんが二年間休職出来るなら、最善と思います。それが無理なら、トピ主さんも二年間の間に何かスキルアップをすれば良いと思います。その場合には、渡米前に英語能力を出来るだけ伸ばしておくようにしましょう。 何れにせよ、お金は出来るだけ貯めておく様にしましょう。留学中は、お金は直ぐに無くなります。

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夫婦は一緒が基本!

041
EST
アメリカ東海岸の都市に住んでいます。 日本では単身赴任は一般的ですが、アメリカでは夫婦は一緒に住まないと終わりといった考えが根強く(ミリタリーの海外派遣など特殊事情は除く)、ソーシャルライフは夫婦で行動することが多いです。 わたしも夫の留学について渡米しました。 渡米を機に日本での仕事は辞めましたが、渡米前から現地のリクルーターにコンタクトし、アメリカでの就職活動をスタートしました。 運良く米後1ヶ月で職をゲットしました(就職先がHビザをサポートしてくれました)。 日本での仕事をやめて渡米することは迷ったけど、今ではよかったと思っています。 夫の指導教授がパーティ好きで、よく教授宅へ伺いますが、みなさんカップルで参加されています。 また、その他、いろんなソーシャルの活動もカップル単位での行動が多いです。

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もちろん弟さんは正論。だけど・・・

041
きっこ
 米国ではありませんが夫の転勤に同伴して海外生活をした者です。28歳で帰国し日本での仕事探しに苦労しましたから、弟さんは正論だと思います。弟さんの3項目は正しいという大前提のうえで、それを覚悟で退職して同伴する女性(男性も)はたくさんいますよ。私の友人男性も、奥さんの海外赴任に伴って退職して欧州で専業主夫をしながら語学学校に通っています。  もちろん日本に帰国したら、特殊な技能(税理士やら看護師やら)が無い限り再就職は難しいでしょう。トピ主さんにとって企業に就職することが、家族が離れ離れになることよりも大切なことですか?私の場合は、誰でも代わりの効くデスクワーク(でも専門職なので年収は多かった)でしたが、妻・母の替わりは効かないと思い退職して家族一緒に海外で生活しました。再就職ができないことは分かっていましたが、友人の「会社でサラリー(ウー)マンになることだけが生きる道じゃないよ」との言葉で視野が広がりました。今は個人で仕事をしています。海外生活が今の仕事に役立ってはいませんが、家族が一緒に暮らすことは何事にも替えがたいと思います。  

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仕事をとるか、家庭をとるか 1

041
フラックス
もし今の仕事(または職場)を一生続けていきたいと思っているのなら、 絶対に行くべきではないと思います(断言します)。 しかし、もし近い将来仕事を辞める気持ちでいて、専業主婦になりたいと思っているのなら、 新しい土地で日本では味わえない経験&旦那さんとの関係を築いてみるのもいいかと思います。 なぜこのようなことを書くかというと・・・ 私は仕事を持っていたのですが、結婚し、今の夫の都合でアメリカに移住、 そして夫の仕事の都合で毎年どこかの国に数ヶ月滞在するような生活を送っています(現在中東にいます)。 最初の頃はまさに「旅行者気分」で、その国での目新しい文化を楽しむ事が出来るのですが、 それを過ぎると、次は「生活」が待っていて、色々乗り越えなくてはいけない壁ができてきます。 その上専業主婦だと、自力で自分の場所を作り出せるようにならないと、 友達もできず、下手をすると家とスーパーの往復だけで終わり、 という生活になってしまいます。 これが結構苦痛なんです。特に仕事をずっとされてきて、 そのやりがいや楽しさを知っている人ほど、その痛みは強いです。

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仕事をとるか、家庭をとるか 2

041
フラックス
日本では色々と気がまぎれるもの(例えば、日本語のTV番組や本など)がありますが、 外国にきたら、少し大げさになってしまうかもしれませんが、 日本から取り寄せない限り、それらはほとんど手に入りません。 そしてそこから発生する不満というのは、 最初は自分でも意外に気がつかないのですが、 時間が経つにつれ、それはどんどん大きくなっていきます。 質問者さんは、積極的に学校やボランティアなり、 いろいろなところに問い合わせたりして、 自分で何かに参加することができそうですか? また、そういった色々な不満を感じた時に、「自分で選択した道だから」と、 自分自身の中できっちり納得できそうですか? (これができないと、不満がたまった時、 渡米のきっかけになった旦那さんを攻めてしまう可能性が大です。 ↑経験者は語る) もし大丈夫なら、きっとアメリカ生活を楽しむことができると思います。

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仕事をとるか、家庭をとるか 3

041
フラックス
あと、2年間という期間は、長いようで結構短いです。 一通りの四季を気候と文化の面から体で学んで(=丸1年経って)、 やっと自信を持って「ここの生活に慣れた」と言えるようになり、 そしてそれを応用して次の年を過ごしたら・・・もう帰る時期!?という感じです。 自分で何でもできるようになって、友達も出来て楽しくなってきて・・・本当に「やっと落ち着いた時に帰国」です。 もし今のお仕事をずっと続けられるようでしたら、 辞めてまで来る必要はないと思います。絶対もったいないですよ!! それに、旦那さんは留学されるのですよね?そこから収入(例えばTeaching assistantとしての収入等)はありますか? 貯金を切り崩して生活していくというのは、精神的に結構こたえるものがあります。

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仕事をとるか、家庭をとるか 4

041
フラックス
長くなりましたが(苦笑)。 私が今中東でしみじみ感じている事は、 「もし私がアメリカで仕事を持っていたら、きっとここへは来なかった。」・・・です。 海外生活というと、華やかで優雅な響きがありそうですが、 実際多くの方は、日本では決して思いつかなかったギャップや不満を抱えて生活をしていらっしゃると思います。 よく考えて、後悔の無い決断をされてください。 追伸:友達の面では、ESLに通われれば、英語が母国語ではない人たちとも交流できるので、あまり差別等はされないで快適に過ごせると思います。そこはご心配なく・・・

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ご夫婦ということですから

041
ドラみ
弟さんのお気持ちがわからない訳ではないんですよね。 私も大学院の留学から始まり、現在アメリカで仕事をしている者ですので。 こちらで地元の人の間で、日本で過ごしていたような当たり前の感覚をもって、居心地よく生活できるまでには非常に苦労をしたものです。 そう言う者から見て、駐在員の奥様や語学留学生でアメリカまで来て日本人だけの世界に住んでいる方を見かけると、残念だなぁ、と思います。 日本人だけでなく、他の人種も得てして同じ人種で固まりがちなのを見ても非常に残念だと思うのです。 慣れ親しんだ世界を捨てる必要はないけれど、一生に一度くらい未知の世界に潜入して、今までの自分の価値観がひっくり返るような経験をするのは楽しい冒険だと思うからです。 それに加えて、多くの日本人は(特に旅行者、駐在員、語学留学生など)語学力不足で何かあれば交渉をせずにポンとお金を出す傾向があり、皮肉を込めた目で見られている事もよくあることです。

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ご夫婦ということですから2

041
ドラみ
つづきです。 そういうことは踏まえて、現地で色々な苦労をしつつ、日本人である自分や海外で暮らしながら見つめ直したり、新しい世界で色々な発見をする驚きを楽しんでいただけるのならば、旦那さんについていかれるのもいいのではと思います。 なにしろ結婚されているのですし、苦労を共にするのは二人に絆を強める事にもなるのではないでしょうか。 旦那さんも留学と言う事ですから、きっと苦労されると思います。ケンカもするだろうし・・・。 でももうすぐ30歳さんが旦那さんが二人で力を合わせて頑張れば、それこそ戦友のような他人には分からない経験と気持ちを分かち合えると思うんです。

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お金しだいかな?

041
在米院生
私費留学で2年マスター(MBAですか?)に入るということですね。2年間の奨学金をすでにお持ちで、蓄えも相当あるようでしたら、ついていくのもありと思います。MBAだと年間800万円かかると言われてますから。 もし、金銭的に厳しいようでしたら、今もかなりのキャリアをお持ちみたいですから、止めていくのはもったいないと思います。率直に言って、この秋から2年間、アメリカに来てのキャリアアップは難しいでしょう。(日本の企業はそんなにキャリアは重視しないので) アメリカの大学院は本当に金次第というのが実感です。(もちろん最低限の能力はあったとして)能力があっても金が切れて辞めていった奴も結構います。僕も私費ですが、5割はお金の心配なんですよ。 企業派遣組の話は耳に毒なので聞かないことです。

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貴女次第です。

041
Cha-Cha
最近は、駐在員でも単身赴任が増えました。理由は、奥さんが正社員で働いていて、渡米のために仕事を辞めると帰国後に仕事が見つからないからだそうです。 仕事を辞めて2年間のブランクの後に、再就職できる自信がありますか? もしくは、派遣でもいいわ、と割り切れますか? 夫のせいでキャリアを棒に降ったと嘆くことがないのであれば、渡米は良い経験になると思います。 ただ、問題は、学業に忙しい夫に放り出されても、1人で有意義に時間を潰せるかということです。 駐在員の妻はアメリカで就労ビザが申請できますが、留学生の妻は法律で労働を禁止されています。 また、一緒に遊べるような同年代の日本人留学生妻が少ないかもしれません。駐在員の奥さんや他の若い留学生たちとは交流がないことが多いですし。 確かに東海岸の人間はそれほどフレンドリーではありません。ある程度英語ができて、自分から友達になる努力をしない限り、お義理で誘っては貰えません。 働けない、友達はいない、英語学校も飽きた、車は夫が使うのでどこへも行けないと退屈するような性格なら、辞めておいた方がいいでしょう。

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最初の二つは弟さんに同意

041
QQ
良い条件の仕事なら私ならば考えます。いつでもやめていいような仕事ならばやめるかも。 家族も一緒にいく場合は留学先または日本でお給料がでている場合が多いです。企業派遣はかなり余裕があるようですし、これまでの貯金をくずして二人生活は大変です。また正直、奥様のキャリアも代わりがいる、いつでもやめられるという仕事または専業主婦でした。奥さんが残るのは、経済的な問題または奥様のキャリアが途絶えるのを嫌う場合でした。この場合の問題はうまく意思疎通をはからないと夫婦関係が精神的にまずくなるようです。 大学院だとTAなどで会社員なみに給料もらえる場合があります。どうですか?あと、家族で渡米は、奥さんはビザの関係で働けません。かなり暇をもてあますことになります。お昼から日本人奥様で集まり毎日のようにお茶をして本当に何をしているのやら、という生活です。積極的にボランティアに参加したり、自分も大学院に通えばいいのにと見ていて思います。実際は家事(主に料理)と友人とお茶、だらだらネットしかしていないみたい人が多いです。

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私費留学なのに

041
Y
今迷ってらっしゃるんですか? ご夫婦の話し合いで決めたことがトピ本文からは見えませんでした。 弟さんのお話は一理あるけれど、より重要なのはご夫婦間の決定事項ではないでしょうか。 現実的に考えられるのは、 1.ご主人は退社されての留学ですか?だとしたら、2人とも無職になるより、片方は定職に就いていたほうが安全だと思います。 2.トピ主さんに転職願望はありますか?帰国後同じ仕事をしたいと思うなら、2年のブランクはきついかもしれませんね。逆に転職願望があるなら、在米中の時間を勉強やスキルアップに使えますよね。 私は夫の米国転勤に付き合って、4年のブランクを作ってしまいました。勉強もしたし楽しかったこともありますが、ことキャリアについては、厳しい現実と立ち向かってます。

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夫婦ですもの

041
同伴ツマ
周りがどうのこうの言ったとしても、離れ離れにはなりたくないです。時々会えるとしても、2年間は実質別居ということになりますよね。 その考えを甘いと言うなら、それで結構です。二人でいるからこそ乗り越えられるというものではないですか?弟さんはトピ主さん側なので、おっしゃっていることがトピ主さんの利益になることばかりです。まるでご主人はどうでもいい、と言わんばかりのように取れます。 私はイギリス在住なのですが、仕事にしても差別にしても友人関係にしても、自分の行動と考え方一つです。どうにもならないと考えがちの差別にしても、差別主義者は世界中どこにでも存在するし、そんなの相手にするだけ時間の無駄です。 私だったら愛する夫について行きます。2年あるなら、本気で勉強すれば英語は話せるようになりますよ。(経験済みです)今のお仕事のキャリアと英語と、幅が広がるとも考えられるのではないでしょうか。

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夫とともに留学しましたよ。

041
marinko
こんにちは。 私の場合、夫とともにアメリカに来ました。夫の2年間の大学院留学が決まった時に、自らも同時にいけるスクールを探して必死に勉強し、結果同じ都市にある1年制の大学院に入りました。この夏、夫婦揃って無事に大学院を卒業しました。私は大学院留学前一部上場企業に総合職として5年半勤めていましたが、辞職し留学しました。主人も私費で、大学院側からのローンをしても留学でした。 アメリカでの生活を充実したものにしたいのであれば、自らの努力次第で人生はどうとでも開けるのではと思います。日本人だけが私費留学やローンにアレルギーを持ちますが、欧米では社会人経験を積んだ人が将来への投資のためにスクールに戻りローンをすることはとても自然なことです。主人は秋から働きますが、キャリアアップしましたよ。私はこれから職探しをしますが、今のところどの会社も履歴書で落とさず面接をしてくれます。 もちろん、私は留学して大正解でした。人生を通じて大切にしたいと思う親友もできました。いづれにせよ、よい選択ができると良いですね。

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遅れていくより

041
こっこ
一緒に行く事をおすすめします。と 言っても私は経験がなく夫について行った友達の話です。 最初 生活を軌道にのせるまでに女性の出番がいるそうです。交渉も男性より女性がしたほうが 女性には親切な国なのでスムーズに行くとか。 また 週末にはパーティに呼び呼ばれするのも 夫婦同伴だそうです。 2年間をどう過ごすか 本人次第 日本人としか付き合わないで閉じこもるか、これをいいチャンスと積極的に過ごすか 得て帰るものが違うそうです。友達は英語に磨きをかけて帰国 日本に来る外国人の観光通訳を勤めながら勉強を続け 今は語学学校で外国人に日本語を教えています。大学の英語科を出ているとは言え 専業主婦だった友人の大転身です。

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資金次第

041
サンシャイン
異文化にほうりこまれたことによる苦労は、こちらにくる人なら誰でも通る道ですから、そんなに心配することはないと思います。なんとかなります。 むしろ、お金の方を第一に心配したほうがいいです。どの地域かにもよりますが、たとえばNYやボストンなどですと、家賃を含めた生活費が、びっくりするほど高いですよ。  お金に十分余裕がないと、とぴ主さんが会社を辞めて渡米したのはいいが、旦那様は学校が大変でかまってくれないし、かといってトピ主さんが学校へいったり、社交を楽しんだり、小旅行したりできるお金の余裕はない、家賃は2000ドル、やりくりだけでせいいっぱい、二年後だんな様が院を修了して転職活動をするが、渡米中お金がなくてなにもできなかったのでトピ主さんは無職、といったシナリオもありえます。 ということで、私なら、お金に余裕があれば旦那様と共に渡米し自分もなんらかの学校へ行く方向で検討します。 逆にお金に余裕がないと判断したら、旦那様だけ渡米してしばらくドミトリー生活をしてもらい、その間に地域情報と資金を得た上で、自分の渡米を考えると思います。   

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夫婦なら

041
おはな
どうしても日本に残らないといけない理由がない限り 旦那さんと一緒に渡米するという選択肢は自然なことだと思いますが。 私も日本で専門職として働くことを諦めて 夫の海外赴任のために渡米しました。 最初は不安も沢山あり、日本に残りたいというのが本音でした。 しかし、夫の頼みもあり、気乗りがしないまま渡米しました。 実際にアメリカで生活してみると 最初は多少のストレスはありましたが たくましく新生活に適応していく自分を発見できました。 夫も「俺一人だったら、不安になることも、二人だったらできることがある」 といつも言っています。 二人って心強いんですよ♪ 弟さんのアドバイスはあくまで弟さんの立場での意見であって 弟さんはあなたの旦那さんではないですからね。 その意見に振り回されることなく、参考程度に受けとめて しっかり夫婦で話し合った方がいいと思いますよ。

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結婚した時の誓いは?

041
夫の応援団長
急速なグローバル化と女性の社会進出が進むのは素晴しい事だと思います。 がんばれニッポン!!! でもね、 東西・宗教の違いなく、結婚の誓いは「終生、共に生きる約束」をしたのでは有りませんでしたか? 夫の困難が予想される中「弟の助言」に従って、日本で過ごせば、貴女には今迄と同じ環境があります。 でも、ご主人は、一人孤独に海外で頑張るのですね。 結婚後、トピ主さん無しに、彼(御主人)が自力で手に入れた物を「私の寂しさ(離れていた期間)の代償だから当り前」と思えるのでしょうか? 貴女が帯同しなくても、ご主人は生きていられるって事ですよね? 貴女の“妻として”の存在価値は? チャレンジしようと頑張っているトピ主さん御主人の 応援団長は誰ですか?  スーパー・サポーターは誰ですか? 周囲の心配を跳ね返すのも、愛ですよ

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いい点と悪い点

041
現実家
いい点 もしあなたが向学心に燃えているなら語学を学べる。 ご主人を精神的に支えてあげられる。 海外生活を体験できる。 悪い点 二度と正社員になれずパートで仕事探しに追われる一生になる。 むこうで孤独になりノイローゼになり日本に逃げ帰りご主人にまで迷惑をかけることとなる。 お金が非常にかかる。男一人なら安アパートでいいが妻もついていくとそれなりに安全な所になるので高い。 はかりにかけて熟考ください。

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渡米に賛成

041
帰国妻
オットの留学に伴いNYCに3年間おりました。確かに弟さんの意見にもうなずけます。一度ブランクができたら取り戻すのは大変かもしれません。 トピ主さんが帰国後また仕事をされるかどうかにも関わってくるのですが、私的には留学に伴って渡米されるといい経験になると思いますよ。私も仕事を辞めましたが、英語の勉強もできたし帰国後も社会にも復帰できました。 留学生の生活…ですが、確かに厳しいかもしれません。私はオットの留学一年間&現地企業に二年間で最初の一年はそーとーしんどかったです。だけど、ケチケチ生活と思ったことはなかったです。特にアメリカ人は安い服やモノを買ってフツーに生活してましたし。逆に、リッチな生活をしていたら現地で友人はできなかったかも…です。あと、ご主人との外国での生活は、大波小波があって、大変ですがそれぞれが貴重な思い出になります。留学中に夫婦が仲良くなる…っていうのはよく聞く話です。 案ずるより生むが易し、渡米中何をするかでその後の人生にいろんな可能性が生まれますのでお勧め、です。

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行ったほうが良い

041
うぽ
と、私は思いますよ。 せっかくのアメリカに行くチャンスなんだし。 弟さんは、トピ主さんのことを心配して言ってくれてるんだと思いますが、考えが甘いとは思いませんよ。 2年間のアメリカ生活を送るのは、たしかに大変なこともあると思います。 でも、今と変わらない生活で日本で待ってるよりも、アメリカで2年間暮らしたほうが、色んな意味で遥かに成長できると思います。 帰ってきてからの仕事とか、そんな事は後から考えればいいんです。 今よりもっと良い仕事に就けるかもしれないし、アメリカで他にやりたい事が見つかるかもしれない。 自分の可能性を広げる良い機会じゃないでしょうか?

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