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活字中毒の夫

レス12
(トピ主 0
041
本嫌いの妻
ひと
夫が本ばかり読んでいて、私も子どももかまってくれません。 結婚前は、デートの待ち合わせは必ず紀伊国屋。いつも本を読んでいて素敵だなと思っていたんです。 でも結婚したら家中本だらけ、居間から寝室までギッシリ、本棚にも入りきらず山積みになっています。 それだけあるのに毎月毎月大量に本を買ってきます。しかもほとんどツンドク。 休みの日は、ソファに寝転んで1日中本を読んでいます。たまに子どもの相手をしてどこかに連れて行くのは、図書館か本屋。  女遊びもギャンブルもしない真面目人間。毎日定時に仕事を終え家に帰ってきます。外でお酒を飲むのは月に1日くらい。 会社の人とはほとんど付き合わず、昼食も本を読むため1人で食べています。 ベッドの中でも読書。 夜のお相手をするときは、櫻木充の「お姉さんシリーズ」や神崎京介の「女薫の旅シリーズ」をおかずに読んでいます。 こんな夫、病気でしょうか?

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病気ではなく特殊1

041
まいける
なんでもかんでも病気というのは止めましょう。 小町では良く、異常・普通じゃない・病気という言葉が使われるのが気になります。 >夫が本ばかり読んでいて、私も子どももかまってくれません。 言葉通りにとりますがかまわないだけなんですよね。 寂しいということをもっと言葉で伝えてみてはどうでしょう。 口で言うより活字にして相手に手渡すのが効果的だと思います。 >でも結婚したら家中本だらけ(以下略) 本があることが安心感に繋がってるんでしょうか? 私も読まない本が数百冊あるのですが処分は滅多にしません。 収集癖があるのかもしれません。 心理学者にでも聞きたいところです。

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病気ではなく特殊2

041
まいける
>たまに子どもの相手をしてどこかに連れて行くのは、図書館か本屋。 子どもが嫌でなければ良いかと。 >女遊びもギャンブルもしない(以下略) 素晴らしいです。 >夜のお相手をするときは(以下略) お聞きしづらいのですが(失礼)、官能小説を読みながらあなたに触れているのですか? 所謂男女のクライマックス付近も? もしそうであれば特殊な性癖の持ち主かもしれませんね。 本無しで夜を過ごしたいときはあなたも頑張ってみてください。 活字でそういった神経を刺激されるのに慣れている人は、そのような場合萎えてしまう事があるかと思いますので。 それではより良いご家庭を築いて下さい。 最後に、本を勝手に処分するのだけは止めましょう。

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活字中毒の夫 2

041
本嫌いの妻
旅行に行っても、飛行機・列車の中、ホテル、プール、海どこででも本を読んでいます。1泊旅行にも本を3冊は持って行きます。 本がないと不安なんだそうです。 トイレもわざわざ本を探してから入ります。 たまたま本がそばにないと、新聞からチラシまでじっくりと読んでいます。時々は辞書を読みながら一人でニヤニヤしています。 本のジャンルは、ミステリー、SF、歴史、時代物、恋愛、純文学から物理、数学、哲学と何でもありです。 そのためとても物知りですが、役に立つ知識は全然ありません。CDの配線すらできません。 とにかく本さえ読んでいれば幸せらしく、好きな本が読めるんなら独房でもひきこもりでもいいといっています。 活字中毒というより活字依存症ではないかと思います。

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よいご主人ですね

041
本好き
すばらしいご主人ですね。 お子さんも、お父さんを見習って、読書家になることでしょう。 知識というのは、必ずしも実用に供するものとは限りません。読書と思索のある生活は、とても豊かな生活といえます。

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同類

041
本屋になりたい
私もご主人と同類の人間です。 暇さえあれば活字をおっています。 本を読んでいるときに話しかけられたりするのは、大嫌いです。 ご主人のことはどうぞそっとしておいてあげてください。 自分にそんなにかまって欲しいなら別の人を探したらどうでしょう? 私なら自分の読書を邪魔する家族はいらないです。

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可能性大大!

041
夏目
そのうちに読書が肥料になって才能を発揮して流行作家になり印税がガッポリと入ってくるかもしれません。 病気なんて失礼なことを言わないで、見守ってあげなさい。

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わたしも活字中毒

041
れな
わたしもトピ主さんのご主人様と同じく、いつでもどこでも本を読んでいます。本がないと不安なのもいっしょ。 本好きは、周りには時に異様に映るかもしれませんが、趣味が嵩じているだけで「病気」ではないですよ。ご安心ください。 ただ、ご主人様が変わっていると思うのは、ベッドにまで本を持ち込むこと。行為の最中も読んでいるのだとすれば変わった性癖ですね……。 トピ主さんがご主人様ともっとコミュニケーションを取りたいと思うなら、素直にそうおっしゃってみてください。「本を読むのは良いけれど、わたしや子供と過ごす時間も楽しんで。ときどきすごく寂しいの」と。ご主人様はトピ主さんが悩んでいらっしゃることに、気づいていないかもしれません。

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現実逃避

041
ぺんこ
トピ主さんの旦那さんほどではないにしても、私も活字中毒?って感じのときがありました。なんていうか、何も考えないでいるのが不安なんですよ。ぼーっとしてられないんです。時間の隙間を埋めるために字を読んでる。トイレで本はもちろん、何も読むものがない時はその辺の説明書なんてものもくまなく読んでました。 私の場合ちょっと精神的に追い詰められて病気っぽくなってた時があって、カウンセリングに行ったりしたあとに、今の彼氏と付き合うようになってからはすっかり落ち着いたので安心してボーっとしてられるようになって、あの時は何なのかって思うくらい今はほとんど本読みません(汗)。 旦那さんももともと本好きっていうのはあると思いますけど、本がないと不安となるとちょっと心配ですね。旦那さんはあまり対人関係が得意ではないのでしょうか?本を読むことで現実逃避してるのかなと思いました。でも他の依存症ほど迷惑が掛かる訳ではないので温かい目で見守ってあげると、旦那さんももうちょっと現実に目を向けるようになるのではないでしょうか?  

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読書大好き!

041
ミントキャンディ
私も本が好きでいつも図書館に通っています。たまに違う事しようと借りないでいると、本が読みたくてどうしようもなくなります。御主人が変な趣味とかに走るより良いと思いますが。読み始めると止まらないんですものね。でもやっぱり少しは家庭の方にも気を遣ってもらいたいですよね。答えになってなくてごめんなさい。

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本当の病気になりますよ

041
コスモス
私の知人にも、夫が本の中毒という人がいました。 部屋の中は本だらけで 明けても暮れても読書ざんまいで 共働きでも家事はせず、本ばかり。 奥さん、たびたび離婚を考えたそうです。 50過ぎてから、そのだんなさん脳溢血で倒れ その後もたびたび病気で手術。 みんな脳の病気だそうで、ひどかったそう。 でも、面倒見るの奥さんですからねぇ。 読書は脳を活性化させるけれど 度が過ぎると脳を駄目にするのかも。 対処法はどうしているかというと 奥さんが自分の仕事や趣味を持っていて 生き生きしていることでしょうか。 それに、奥さん自身も読書家で知的。 夫の読書にも理解を示しています。 それと、夫と旅行にも行くようです。 読書好きは悪いことではないけれど 自分をかまってくれないのがイヤなのでしょう? それなら、本の中に「私にも目をむけてね」と メモでもはさんで、気持ちを伝えてみては?

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言いにくいですが・・・【1】

041
第三者
読書好きな方のレスが多いので、言いにくいですが・・・ (もし気分を害された方がいらしたらすみません) 読書が趣味、とにかく本が好き、というのはいいと思います。 でも、結婚して配偶者やお子さんがそばにいるのに、 全く相手にせず1日中読書しっぱなし、 というのは、趣味や好みの問題以前に、 人間関係を築くという点で、どうなのか?と思わずにいられません。 1人の時間を読書に費やす、というなら1日中でもいいでしょう。 また周りの家族がそれを納得しているのなら、いいでしょう。 でもトピ主さんは、そういう状況が不満ですよね? トピを読む限りでは「本のついでに家族がある」 という情景が目に浮かびます。 お子さんの散歩だって、自分の本が目的でしょう? 読書好きを活かして、お子さんへの読み聞かせが上手、 とかなら問題ないですが、違うでしょう? 会社でも、昼食時も読書・飲み会出席率も低い、となると、 仕事はできても、コミュニケーションということでは、 問題アリな存在に思えます。 それに夜の営みにも本?? 性癖はそれぞれですがここまで来ると・・・         長くなったので、つづきます↓

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言いにくいですが・・・【2】

041
第三者
お子さんの反応はどうですか? こういう状況でお父さん(ご主人)になついていますか? ご夫婦で何かを話し合ったり、時には喧嘩したり、 ということもちゃんとできていますか? こういうことにも不満があるなら、 一度大喧嘩になってもいいから、主張した方がいいですよ。 「本さえあればいい。家族は二の次」ならば、 何のために結婚したのか?何のために家族がいるのか? ということうを、とことん話し合って、 ご主人の主張が理解できない内容ならば、 酷ですが、別々の道を選ぶことも考えても良いと思います。 お子さんの存在よりも本に目がいく、となると、 この先、一生このままだと思いますよ。 それでもトピ主さんがご主人から離れたくない、 と思うなら、今の状況を我慢し続けるしかないでしょう。 ごめんなさい。はっきり言いますが、そこまで来ると、 本当にどこか病んでいるとしか思えません。 単なる本好きの域を超えているように見えました。 現実逃避じゃなくて「本そのものが現実」ですよ、これじゃあ・・・ とにかく、一度しっかりとご夫婦でお話合いください。

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