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古い友人の「社交辞令(?)」

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sax
ひと
友人のことで相談に乗ってください。 古い音楽仲間が帰省するので以下のメールのやりとりをしたました。 私:セッションするのは難しいかもしれないけれど、友の実家の近所でちょっとでも会えたらいいですね 友:正月休みの時セッションできたらいいですね 私:セッションしたいね 友:お正月時間あえばセッションできたらよいですね(12/27) 以下電話(12/28) 私:12/30,12/31 1/2 1/3AMに私の近所でよければ場所が取れそうです 友:年末は無理で、新年も時間的に難しいです 私:時間がとれないならもういいです 友:お正月でなくてもいいということですか、1月の3連休ならどうですか 私:スタジオは空いていますし予定も大丈夫ですが… 以下メール 友:セッションですが、10日の午前中でお願いできますか、それまでに練習します(12/29) 私は、最初セッションをするのは難しいと思い、ちょっと会うだけなら、ぐらいに思っていました。 友人が「セッションをできたらいいですね」と言うので、半信半疑で「セッションしたいね」と返しました。 そうしたら、再び「セッションをできたらよいですね」と返事が来たので、では段取りをしようかと電話をすると、ダメだと、言われました。 ドタキャンされた気分で、悶々としています。 「社交辞令」を真に受けた私がバカなのかとも思いますが「心にもない」ことを言った友人のことをどう信頼してよいのか迷っています。 10日にセッションをしましょう、というのも「心にもない」お義理なのかもしれないと思うと、1お受けしてよいのか、2断った方がよいのか、あるいは3どうしてドタキャンになったのか理由を聞く、か迷っています。 第三者の意見が聞きたく思いました、いかがでしょうか?

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