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やりがいのある仕事をやめて子育てに専念した方

レス22
(トピ主 0
041
母になりたい
子供
31歳の結婚3年目の女性です。 私はもともと子供が大好きで、いつかは自分も子供が欲しいと思ってきました。 もう31歳。そろそろ決断しなければいけません。でも子供が欲しいけど、やっぱり迷います。 子供を持ったらきっと、仕事をやめて専業主婦になりたくなると思うのです。というのは、自分の子供は人に預けたりしないで、自分で育てたいと思うだろうと思うのです。子供の成長を見ていきたいし。 でも、今の仕事はやっと得た念願の仕事で、そのために長い間とても努力して来ました。給料は別に普通だと思いますが、とてもやりがいがあり、辞めてしまうのはとても残念です。 でもそうすると、子供が生まれても子育てが自分でできなくなるし、どうやったら仕事をあきらめられるのだろうと悩んでいます。 きっと子供を持って育てることの方が仕事よりも私の人生の中で一番かけがえのない経験になるんじゃないかと想像するのですが、やはり仕事を手放すことを考えるとなかなか決断できません。 やりがいのある仕事をやめて子育てに専念する決断をされた方、どうやって決断されましたか?また、その後どうですか?是非教えてください。

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33まで待つ

041
ねこ
ある程度信用を得てからなら、また復帰できるかも しれませんし、もう少し仕事を続けてからでも遅くは ないと思います。 ただ、自分で期限を設けたほうがいいかも知れません。 33歳なら、 万が一不妊になったとしても、まだ時間があります。 35歳がぎりぎりの決断時期かも。 欲しいと思ってすぐに子どもができる人も沢山 いますが、そうでない人も沢山います。 ハードな仕事でないならいいのですが、 ハードな仕事だと、身体を悪くすることがあります。 それを回復する為には、2、3年のロスが生じます。 私がそうでした。 仕事の状況も、家庭の状況も時間が経てば変わります。 そのときどき、考えればいいのではないでしょうか。 あと、夫とよく話し合っておくことが 大切だと思います。

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後悔しなきゃどっちでも

041
雑草
やりがいがあって大好きな仕事を辞めて家にいることになってから4年ほど経ちます。 辞めた理由は育児じゃなく親の介護でした。子どもが保育園の頃は勤めてました。 介護の対象である親は亡くなってしまいましたが,復帰はせず家で少しの仕事をしています。 理由は子どもが「もうあの頃のように勤めには出ないで欲しい」と言ったから。それを振り切って勤めに出たら,自分が後悔すると思ったから。 忙しく働いていたことを後悔はしてません。子どもも保育園はよかったと言います。 勤め続けていたら,それはそれでよい人生だっただろうけど,こうして辞めたのもまたよかったかなって思っています。 働き続けることも,家にいることもどちらもそれぞれに価値がある。 どちらを選んでも後悔のない人生を。

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私たちのケース・・・1

041
私も31歳の主婦です。 去年まで、努力して得たとてもやりがいのあるハードな仕事をしていました。 私の場合、子供大嫌いだし犬を飼っているし「一生子なし」と思いながら生活していました。 しかし責任ある仕事を任されるようになって数年、ある程度仕事の目標を達成した29歳の時“自分に子供がいたら?”と考えるようになり夫に相談。 夫も子供のいない人生を考えていたので最初は驚いていましたが、二人で真剣に話し合いました。 ●子供を持つことで自分の時間がなくなるストレスからイライラして虐待してしまう可能性。 ●一生責任が発生する事。 ●私は今の仕事を続けられなくなる事。 ●子育てに協力してくれる人がいない為、全てを二人で乗り切っていかなくてはならない事。 ●必ずしも健康な子が授かるとは限らない事。 ●後悔しても引き返せないことだという事。 その他思いつく限りのいろんな可能性を自分たちに当てはめて考えてみました。 つづく・・・

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横ですが

041
育児休業中
 トピ主さんのように優秀でやりがいのある仕事をされている方には、ぜひ連れ合いの方や会社と相談して、子どもができても何らかの形で仕事を続けて頂きたいなぁ、と勝手に思います。  やりがいのある仕事を無理やりあきらめた場合、 もし子育てにちょっとでも不安を感じてしまったら、「折角大好きな仕事を辞めてまで子育てをしてるのに、何で上手くいかないんだろう」と、ご自分やお子さんを責めてしまうことにならないでしょうか。  人(=保育園?)に預けるのは、子育てを放棄することではなく、自分がきちんと子育てするためのちょっとした手助けだと思っています。  ただ、我が子は掛け値無しにかわいいです。お子さんがお生まれになった時、もしかしたら「あきらめる」とかそんな感情無しに、あっさり専業主婦に転向できるかもしれません。  でも勝手で個人的な意見を申し上げれば、やりがいのある仕事を続けるのも、愛情たっぷりにお子さんを育てることも、両方あきらめないで欲しいです。  お互い、がんばっていきましょう。

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私の経験と考え方

041
Peony
私は世間的にも評価していただける専門職で、やりがいもある仕事をしていました。 上の子が生まれた時は、保育園に預けフルタイムで働きました。それなりに大変でしたが、両立出来ました。 その後、下の子を妊娠して体力的にきつかったので非常勤となり、出産後は専業主婦になりました。下の子が大きくなり、専門職で再就職しやすいのでまた非常勤で働き出しました。 やりがいのある仕事を辞めて育児に専念するのも一つの生き方ですが、育児が一段落した時に「仕事を続けていれば良かった。」となる可能性もあります。 それに、「やりがい」と引き替えに育児に専念って、子供に過度な期待を掛けそうな気がしませんか?言い過ぎていたら、ごめんなさい。 専業主婦で育児をしているとイライラしやすく、仕事をしている方が気持ちが穏やかということもあります。 人それぞれなので、やりがいのある仕事と育児とで気分の切り替えが上手くいって充実している人もいれば、仕事と育児の両立が忙しすぎてイライラする人もいます。 まずは仕事も育児もと欲張ってみてはいかがでしょうか。保育園に預けていても、育児の主体は親です。

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本当に割り切れるならオススメです

041
ちょっと後悔
出産したら自分で育児をしたい。だから 専業主婦になりたい。 というトピ主さんの考えには大賛成です。 私も同じ想いがあって、仕事を辞め 専業主婦になりました。 もちろんその結論に至るまで、すごく すごく悩みました。 女性の場合、同じ条件で再就職は難しいでしょう。 つまり辞めたらもう二度と同じ環境 (仕事内容、待遇、充実度)には戻れない。 これだけは覚悟しましょう。 私は後悔しています。でも出産って 時期限定ですよね。おばあさんに なってから後悔するよりは、 やりがいのある仕事を捨てるほうを 私は選びました。 いずれにせよ、大なり小なり後悔はすると思います。 どちらの後悔のほうが、生涯において打撃が少ないか、 それを選択すべきです。

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二人目で専業に

041
メイプル
29歳、結婚8年目です。 19から仕事をし始めて、22で結婚、23で一人目を生んで保育園に預けながらフルタイムで働いていました。仕事と家庭の両立って、結構大変ですよ。保育園の行事などもありますし。役員なんかも回ってきますし。でも、仕事に対する情熱は消えることなく、夫と共に頑張ってきました。 2人目が出来てふと「この先どうしよう」と考えてしまいました。「子供はあっという間に大きくなっていく・・・子供との時間をもっと取ったほうがいいのかな?」と。夫とも話をして結局仕事を辞めました。 一番の理由は、「子供の成長をゆっくり楽しみたかったから」ですね。仕事は、子供がもう少し大きくなってからでも始められるから。周りから「もったいない」なんて言われたけれど、子供と一緒におやつを作ったり公園に行ったり、会話が増えました。やっぱり「帰ってくると、母親が『お帰り』と言ってくれる」と言う環境は子供にとって嬉しいもののようです。 後悔しない選択ができるといいですね。

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子供が産まれてあっさり辞めてしまいました。

041
タツノオトシゴ
子供が産まれて『こりゃぁ、人に任せるのはもったいないぞ!』と思ってしまいました。なので、仕事は辞めました(辞めてもいつでも復帰可能な職種でしたし)。それに子供に必要とされているという事を思いっきり実感出来る(幼稚園に入るまでの)時期は、ゆくゆくの私の為にも、子供とどっぷり密着した生活を送りたいなと思いました。今は2人の子供達に密着した毎日を送っております。でも、子供達の手が離れて、自分の時間を作れるようになってきたら、また、仕事しよう!と考えています。

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トピ主です。

041
母になりたい
みなさん、たくさんの親身なアドバイスをありがとうございます。 ねこさん、不妊については確かに不安があります。欲しいと思った時にできないかもしれませんよね。そう思うとあせります。でも33歳まで待っても大丈夫なのですか?人にもよるのでしょうね。確かに期限を設定するべきですね。 雑草さんの様に、どちらをとっても後悔しないというのが理想です。とてもうらやましいです。 鰤さん、まだ続きを読んでいないのですが、ご主人と話し合われた内容はとても重要なことばかりですよね。私もほぼ同じ状況なのです。続きを心待ちにしています。 育児休業中さん、私の書き方が悪かったのでもし気を悪くされたのでしたらすみません。子供を人に預ける事を子育てを放棄する事とは全く思っていません。私が専業主婦になって子育てに専念したいと思う理由は、子供の成長振りを見逃したくない事、子供を育てる、という一大事業を経験してみたいこと、母となることで自分が成長したいこと、などです。 続きます。

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トピ主です。2

041
母になりたい
続きです。 私の姉は専業主婦で3人子供がいますが、たまに会いに行くと本人は「社会から遠く離れた所で家の中だけで生活している気がする」といいます。 でも私はいつも、なんて充実した毎日を送っているのだろう、と思ってしまいます。かけがえのない貴重な経験をしているようにみえます。 でも確かに、大変そうなので「折角大好きな仕事を辞めてまで子育てをしてるのに、何で上手くいかないんだろう」と思ってしまうことはあるかもしれませんね。悩みます・・・。 おっしゃるとおり、子供が生まれたら、「あきらめる」とかそんな感情無しに、あっさり専業主婦になると決心してしまうような気がしてしまいますが、そうだと楽なんですけどね・・・。 Peonyさん、「やりがい」と引き替えに育児に専念という言葉にドキッとしました。 確かにその通りです。きっと、仕事を犠牲にしたという気持ちは必ずどこかに残るのかもしれないと思います。

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トピ主です。3

041
母になりたい
続きです。 本当にこれは子供を持ってみないとわからないと思うのですが、そのために犠牲にしたこと、というのは、かけがえのない子供のためとはいえ、やはり比べて考えてしまうのでしょうか。 確かにやりがいのある仕事だったけど、わが子を持って育てるということと天秤にかけて比べる物なんて何もないと思えるようになれたらいいなと思うのは理想論でしょうか。 ちょっと後悔さん、全くその通りで、私も一度仕事をやめたらまた今と同じポジションを得るのは難しいと思います。 でも出産って本当に時期限定ですよね。でも、いずれにせよ、大なり小なり後悔はすると思います、という言葉、なんだか少し気が軽くなる気がします。どっちにしても多少後悔すると割り切っていたほうが楽かもしれませんね。 みなさん真剣なアドバイスをありがとうございます。 みなさんがんばっていらっしゃるのですね。とても正直なご意見、とても参考になりますし、心強いです。

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私の場合です

041
2児ママ
39歳、専業主婦です。 母が定年まで勤めた「職業婦人」でしたので 働く事は当然と思い、 然るべき条件の整った会社に勤めていました。 とてもやりがいのある仕事でした。 ですが、主人(転勤族)と結婚を決意して退職しました。 以前と同じ状況の社会復帰は甚だ無理ですので 社会からの疎外感を味わい、寂しく思う事もありましたが 「自分が勤めていたら出来ない子育てを」と思いました。 実際、とことん子供に付き合う日々でした。 子供の後を追いかけ、悩む間もなく 体はボロボロでした。 それでも、子育ての方針を持って 私なりに、一日一日を丁寧に過ごせ、 とても充実した日々でした。 今、子供達は小学生になり、少し楽になりましたが、 幼児期に成長にしっかり係わる事ができて、 満足感で一杯です。 子供の学力は?ですが 育てたいような子供に育っていると思います。 予想もしない人生を歩んでいますが、 予想もしなかった喜びを得ています。 自分次第で人生はいかようにも充実できると思います。 こういう例もありますよ~ ちなみに、今は、料理に力を入れてます~毎日楽しいです

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まだ覚悟がつきません

041
ユウル
これは、仕事が好きなら好きなほど決断が難しいと思いますよ。お仕事しながら、子育てできるんじゃないでしょうか?理解のある旦那さんですとか、ご家族の手助けがあれば、なおさら可能です。 それから、お仕事をバリバリやってる生活に慣れてると、専業主婦の生活がすごくストレスになる可能性もあります。会社での仕事のように、やれば評価される、とか、新しいチャレンジが次々あるわけではなく、どちらかというと、毎日同じことの繰返しですものね。 と、いうわけで、私も子供を2人出産後仕事を続けていますが、やっぱり、子育てはパートタイムじゃ出来ない。お仕事も、子供の送り迎えの時間の関係等でやっぱり100%の力が発揮出来ない。時間があればやらなければいけない仕事の準備がたくさんあるので、自分の時間が全く無い。やっぱり、子供達にはママがゆったりと家でかまえた家庭で育って欲しい。 もう1人子供作ろうという話もあって、それを機会に辞めようと思っています。

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私は仕事を辞めました

041
まいこ
どうすることが正しいとか間違いかなどとは言えないでしょうし、その人の事情と照らし合わせてそれぞれでしょうが、私は出産後に仕事を辞めました。 子供が生まれる前までは弁護士をしており、そのまま続けて毎日子供をデイケアに入れることも考えましたが、一生の中で今、子供と一緒にすごし、関係を築いていかなければ後からつけがくる、と思い辞めました。小学校に入るまでは専業主婦で過ごし、そのあとはパートタイムで仕事を再開、子供が大きくなったらフルに戻ろうと思っています。 私は北米に住んでいますが、こちらではこのようなケースは多いですし、実力さえあれば65歳でもバリバリ仕事をしている女性も沢山。一度家庭に入ってもまた復帰できるんですね。日本では難しいかもしれないですね。

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自分の体のことを考えました

041
ピンクフルーツ
仕事のやりがいはありましたし、周囲から信頼を得ている実感もありましたし、続けていける環境にもありました。 やめる決断をしたのは、仕事のストレスが妊娠の可能性を低くするのではという不安が理由です。仕事を優先しつづけ、こどもを授からない体になったら取り返しがつかないと考えました。 在職中はやりがいはあるものの、不規則な就業時間と残業続きの毎日が女性特有の病気を引き起こすことを肌で感じていました。職場にはそういう女性が多数いましたし、私自身も婦人科へかかったことがあり不安だったのです。 退職後は抜け殻状態に陥りました。退職前の自分の企画が形になっていることを知って悔しい思いもしました。 でも、すぐにこどもが授かったので自然に子育てに専念できました。 両立の道を探る人が多い中、仕事を辞めてしまったことに後悔の気持ちは少なからずありますが、大切なこどもを大切に育てること、私には今はそれでだけで十分手一杯です。 私の場合は、頑丈でない自分の体のことを考えていったこうなっていたという感じです。

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私たちのケース~つづき

041
夫と話し合いの結果、避妊するのをやめ その月に授かる事ができました。 その後14週で流産したので いろいろ心の葛藤がありましたけど、今年2月無事母親になりました。 抱っこしていないと泣く子なので一日中抱っこの日々は大変ですが、子供が笑った・泣いた・首がすわった・寝返りした・・・と飽きることのない育児は私にとって最高にやりがいのある仕事ですよ。 幸せなことに この子のおかげで、会社を辞めて後悔したことは一度もありません。 トピ主さんの納得いく答えが早くみつかるといいですね。 陰ながら応援しています。。。

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子供を預けることについて

041
毬香
 お子さんが託児所や保育施設へ預けられることのメリットを挙げておきます。 ・他人と触れることによって、社会性が身につきます。 ・しっかりと自分の世界観を持つ子供になります。 ・友達ができます。 ・兄弟姉妹がいなくても、おやつやオモチャを分けることができる子になります。 など。  トピ主さんが成長を見守りたいということで、専業主婦になられる事についてはその家庭の自由ですので何も申し上げません。

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わたしの場合1

041
かる
私の場合、大学に入るための受験勉強&大学時代の勉強&卒業後にその勉強を生かせる職業、でかれこれ15年ほどそのことだけを頭において頑張ってみたんですね。楽しかったし満足していましたが、実際の仕事は時間的にも体力的にもとてもハードで、いつもぎりぎりの感じでした。でも、必死にやってみたわけです。 それで「子供ができたらやめよう」とずっと思っていました。両立はとても無理だと思いましたし(どうせ何かをやるなら、時間をやりくりして両方、ではなくて何か一つを完璧にやりたかったので)他のことで「また○年」ひと筋に頑張ってみるのも、楽しい人生かも!と思ったからなんですよ。

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わたしの場合2

041
かる
今春、末子が幼稚園に入るまでの期間は日々バトルでした(笑)。でも、とっても楽しかったですよ。もちろん辛いことが多かったけれど、おおかたのことと同じで、辛い体験ほどあとでいい思い出になるもの、子育ても同じです。一つ一つの細かな成長を見逃さずどこへ行くにも子供を連れて行ったことは、ほんとに宝物のような思い出です。 数年ぶりに空き時間が持てるようになりましたので、こんどはまた子育て以外のことで「また○年」、ひと筋にやるつもりです。帰宅後の主人や子供達に余裕を持って接することが私のプライドの一つなので、それだけは崩さないようにですが。

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追加です

041
かる
何度もごめんなさい。トピ主さん、専業主婦が「社会から遠く離れた所」にいるなんてことは全くありませんよ。お姉様がそんな風に思ってらっしゃるとのこと、同じ専業主婦仲間としてエールを送りに行きたい気分です。 「社会」とは会社や企業、病院や学校だけのことですか?違うと思います。社会とはこの地上、全部のことです。人間の集まるところ、全て社会です。 私は専業主婦ですが、いろいろな世界を持っています。家族、学生時代の友人、母親仲間、趣味仲間、ご近所仲間。それぞれの中に自分の役割を見出し、人脈をネットワーク化し、お互いにイベントを企画・参加し合い、忙しくも充実しています。(井戸端でくっちゃべってるだけではないですよ!)集団を生かして何かを行う、これ、すなわち社会ですよね。自分のいるところが「社会から離れてる」なんて思ったこと、一度もないです。

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人生の目的

041
nyan
結婚6年目にして授かった赤ちゃん。 友人の「仕事の代わりは幾らでもいるけれど、赤ちゃんにとって母という存在はアナタしか居ない」という言葉を聞いて、吹っ切れました。 私の場合特に子供好き、だとかでは無かったのですが、胎動を感じる今、やはり赤ちゃんと私の特別な絆を感じずには居られません。 まだお腹の中に居る赤ちゃんですが、既に夫婦二人の生活のときとは違う成長が私たちの中で確かに始まっています。まさに夫婦生活にとっては「革命」です(笑)。 いや、でも。未来へ生命を繋ぐ、ということは、これ程までにすごいこととは・・といった感情で今は一杯なんです。例えば、まだ見ぬ赤ちゃんの目や耳を通して視る世界。そのことで新鮮で飽きることない毎日を送る事ができるなんて、妊娠前には思ってもみなかったことです。とても不思議な経験です。世界観が変わることほど人生において小気味いいものはありません。仕事が成功するに匹敵、いや、もしかしてそれ以上???

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人生の目的・・つづきです

041
nyan
それにしても。社会生活の最小単位とは「家庭」です。その「家庭」での生活を豊かに過ごすことは、ささやかではあるけれども、立派な社会貢献である、と自負していいのではないでしょうか? 大げさに社会への貢献や参加を語らずとも、それぞれが豊かな家庭生活を積み重ねていくことで、豊かな地域社会が育ち、ひいては豊かな未来が築けるものであると、私は思います。 ともかく。まず自分が幸せに過ごすことが、周囲の幸せに繋がる。そんなごくごく当たり前なことを、産まれてくる赤ちゃんに伝えたいと思っています。 そういうことで、少なくとも私は未来へ意志を繋ぐことにこれから全力投球です。(どこまでできるかな?) 母になりたいさん、もまずは頭で考えず、もしかして簡単ではないかもしれない妊娠をしてみることです。 切羽詰まれば、ここでのみなさんの意見を参考に、何らかの人生を選ぶしかなくなりますからね。

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