子どもの頃に昼過ぎにやっていたドラマでとても怖いドラマだったんですが題名が知りものがあります。
年代的には昭和45~昭和55年ぐらいのどこかでやっていたのですが
ドラマの内容は、新婚夫婦が新しい土地?かなにかに越してきます。
家の近所の神社のような所に新妻が、お参りに行くとウエディングドレスを着た花嫁の大きな肖像画が置いてあります。
すると神社の人か何かがこの花嫁は結婚直前で花婿が戦死?かなにかをして
失意した花嫁は自殺?とかで可哀想な花嫁の絵だと告げられます。
神社の人が席を離した時に新妻が絵を見ていると絵の眼が金色に光り
新妻は気分が悪くなりその場に倒れます。
その時に、幸せな新妻を羨んで絵の花嫁が乗り移り
新妻に様々な災いをもたらすような話しだったと思います。
小さい頃の記憶で間違ってる部分もあると思いますし
怖くてラストまで見てないのでその先のストーリーも
良く分からないのですがもし題名をご存じの方がいらっしゃいましたら
宜しくお願い致します。
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