またまた記憶に埋もれそうな絵本が気になり質問させていただきます。
私は「ジャックと豆の木」だとばかり思っていたのですが、
今一度読んでみたら豆は5色ではありませんでした。
男の子が5色の豆を手に入れて云々・・・・というだけのことしか思い出せません。
ロシアの名前?だったか・・・それもあやふやです。
幼心に、5色の豆がほしくて、他のものを豆に見立てて大事に袋に入れていた記憶があります。
いま自分の子どもが4色の小さなボールを大事に大事にしているのを見て、ふと思い出しました。
読んであげたいのでどなたかご存知のかた教えてください!
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