かつて読んだことがある子供向けの絵本の題名がどうしても思い出せません。検索しても探し出せないので、購入できないでいます。ご存知の方がおいででしたら、お教えください。
山で(多分)白イタチと住んでいる?おじいさんは、毎年クリスマスのごちそうを用意して、世界中を旅しているおじいさんの甥を迎える。
ある日、おじいさんは山で暮らすには歳をとりすぎたと町へ引っ越していく。おじいさんは家の扉に甥宛ての手紙を貼り付け残しておくが、白イタチは字が読めないので、もうおじいさんと会えないのだと悲しむ。クリスマスがきて、甥がたずねてくる。
充分なご馳走も用意できず、おじいさんにも会えないままの白イタチは悲しんでいたが、手紙には「白いたちと町の家にあそびにおいで」と新しい住所が書いてあった。
こんな内容です。題名をご存知の方、是非お教えください。
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