はじめまして。
昭和の終りごろ、私が小学生の時に
椋鳩十のおそらく全集だと思うのですが
7~8巻くらい(記憶が曖昧です)のセットになっているものを読みました。
その中でたしか3~5巻くらい(だったと思います)に収録されていた一つのお話を探しています。
山間の谷で狼かなにかを追いかける話だったと思います。
犬が出てきたのはその話だったか違う話だったか…。
内容は良く覚えていませんが、はらはらしながら読みました。
2巻にわたって掲載されていたような気がします。
かなり長い話でした。
こんなあやふやな情報で申し訳ないのですが
なにかわかる方がいらっしゃいましたら
どうぞよろしくお願いいたします。
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