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生活費は家への税金、主婦は家庭の公務員

レス47
(トピ主 2
🙂
コケコッコ
話題
夫婦で生活費は折半とか、専業主婦はお小遣い無しとか、最近そんなトピを見るたびになんだかなとモヤモヤしていました。そこでタイトルの様に考えればモヤモヤの原因がよくわかる気がしたので少しお付き合いください。 税金は稼ぎの良い方が納める額も多い、いや額だけでなく納める割合も高いです。それを考えると、稼ぎの違う夫婦が生活費を折半するなんて理に反していると思います。高所得の人は同じサービスを受けるにもたくさんのお金を払う必要がある。確かに考え方としては不公平かもしれませんが、それが国家が成り立っていく為のルールですよね。家庭をうまく成り立たせる為にも必要なルールなのではないかと思うのです。 また生活費が税金なら、それを預かって切り盛りし、公共事業(家事育児)を行う専業主婦は家庭の公務員であり、当然それに対する対価をもらう権利があるはずとも考えます。対価とはお小遣いだけではなく、たまの休暇や家庭への貢献者としての平等な扱いも含まれます。 また共働きでも出産や病気や家族の世話等で働けなくなった場合、個人の貯金を崩べきだといった主張がたまにありますが、それは違うと思います。世間で失業保険があるように、家庭でもそのような場合の補填は家計からが当然ではないでしょうか? みなさんはどう思われますか? ちなみにうちは共働きの共同財布ですので、これらの考え方が支持されたからと言って別に私が得するわけではありません。ただ、ふと思いついたので意見を聞いてみたくなりました。

トピ内ID:4942432767

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なるほど

🙂
春子
それはそれで一理ありですが、それだからと言って何がどう改善されるのかが 見えません。

トピ内ID:8940943200

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うまい!

🐱
なえ
なるほど、なるほど。 すごく納得のいく考え方ですね。 まあ、余所は余所ではあるのですが、なんだか最近のネットや小町で声高に言われる、家計はワリカンの風潮には首をひねっていました。

トピ内ID:5225071201

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家庭によって異なる

🙂
しどろもどろ
出金の仕方は それぞれの家庭で 夫婦で納得しておれば良いことでは? 要は生活できれば良いのでしょう。

トピ内ID:1822355545

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清廉でない官に当たると大惨事

041
ヨーコ
私も共働きと専業主婦をサーフィンのように乗り換え、時代を生きてきたので何の得にもなりませんが、面白い例えと思います。 その立場こそ、知識と教養と清廉さは不可欠に思いますが、混在していて他所からは見えにくいですね。 一見優秀に見えて私欲の塊だったりとか、反対に案外そこだけは妙にきっちりしてたりとか。 悪代官にでも任せたら泣くに泣けない事態を招くので、決算報告の義務等の透明化は必要ですね!

トピ内ID:3711215310

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脱税可能

🙂
猫仙人
結婚しなければ脱税できるので、結婚しない人が増えるでしょう 結婚しなければ子供もできないので公共事業も不要

トピ内ID:3857768262

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まず国家ありきから出発している点で間違いです。

041
幸ひ住むと人のいふ
政治学の大前提として「国家は悪である」というのはご存知ですね? 社会的動物として人間には社会はいいもので国家は悪である。 個々人が勝手に幸福を追求できるのが一番いいが、それじゃ争いが絶えないから全体を統率する権力が要る、国家は必要悪として存在する。 公務員も一緒です。生産的な労働をしない公務員は無くて済めば一番いい。止むを得ず国民が雇っているのです。 公務員は本当はいない方が健全、不要な方がいい存在です。 これを履き違えると、国家ありきで公務員が本体であり、国民はそのタニマチとして犠牲になる労働力という考えになるのです。 もうひとつ、主婦だけですか? 主夫の視点が欠けていませんか? 収入のおおい方がといいますが、国民の中での格差はランダムですが、夫婦はペアを組んでいる。 稼ぎのいい方が出すというが、稼ぎがいいのは自然現象で自動的にそう決まっているわけではありません。 ただあるからくれというのは理不尽で、欲しけりゃ自分で稼ぐのが本来でしょう。 稼ぎのいい方がというなら、妻が稼ぐ主婦家庭もありでしょう。 女は最初から自分より稼ぐ男を選ぶから主婦はあっても主夫はないというなら、稼ぎのいい方がではなく、男が稼いで貢いで女が使う話になる。 すると性差別の問題になってきます。性別不問の「稼ぎのいい方が」はオタメゴカシになってしまう。 稼ぎのいい方がという言い方は、主婦と主夫がほぼ同数になるまでとっておいてください。 「女だけが公務員になれる」前提じゃ話がだいぶ変わってくる。 プライベートなお金の関係は国と国民の関係とは同列には扱えないでしょう。 お金をあげるのはあげる人の自由で、好きな人にあげる、あげてもいいからというだけのことです。 平等対等ならめいめいが自分で稼ぐのが本当です。 義務としての扶養は必要だから止むを得ず出るもので、生活保護と同じで最低限になるのが当然です。

トピ内ID:1407680052

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言わんとしていることはわかりますが

😣
とらとら
そもそも税金の納め方が可笑しいですよ。 たくさん稼いでいるからって納める割合も高くなるって。 額だけでも人の何倍も払っているのに割合まで高くなるって不公平。 税金たくさん払った恩恵もなしで、働かない人を支えているだけ。 そもそも自分だけ楽している人が一定数いるのは事実ですよ。 子供も幼稚園に行くようになれば働けます。 でも何かと理由をつけて働かない人の家庭への貢献とはいかほどの物か? 一家の大黒柱と同等な扱いを求めるのは厚かましいのでは? 確かに世間では失業保険はありますが、 一生続く失業保険はないに等しいですよね。 家計から補填? いつまで? 夫婦は運命共同体。 お互い足りない部分を補うのは当たり前です。 でも夫婦だからって甘えすぎている人も結構いますよ。

トピ内ID:3312491724

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『対価』と言われたら・・・。

蛙鳴蝉噪
うちは専業主婦だけど、もし妻が『対価』とか『権利』と言い出したら悲しくなるな。 心が折れるよ。 「私の稼ぎでは貴女を雇用していられません」ってなっちゃうと思う。 個人的には「小遣い無し!」なんて思わないし、ヘソクリ作ってくれても構わない。 (ヘソクリはやりくりの成果だと思ってる) 各家庭に十人十色のルールがあるんだろうけど『義務』や『権利』とかガチガチの家庭って気が休まらないよ。 夫婦関係が『職業』であるなら私は結婚しないな。 別に家事には困らないし必要ならお手伝いさんを雇うよ。 みなさん何のために結婚するんだろう?

トピ内ID:1085824297

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納税者に例えるなら

🙂
momo
>また生活費が税金なら、それを預かって切り盛りし、公共事業(家事育児)を行う専業主婦は家庭の公務員であり、当然それに対する対価をもらう権利があるはずとも考えます。 全然違いますよ。公務員は納税してますから。 稼いで生活費と払っている人を納税者とするなら、生活費を「払ってもらう人」はさしずめ生活保護受給者ということになります。 生活保護受給者が誰から対価をもらえるんですか? 生活保護を貰っている段階で既にもらうものはもらっているのです。 百歩譲ってあなたのいうとおりなら、男性が家庭の公務員になって、妻の稼ぎから妻と平等の小遣い・同じだけの休暇をもらってもいいことになるわけです。 あなたはご主人から「おれが家庭の公務員ね」と言われても納得できるんですか?

トピ内ID:4001334893

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わかります。でも公務員ではなく一般の就職かも・・

🙂
宝くじ
昔は女性の結婚を「永久就職」なんて言いましたしね 公務員というより一般企業みたいな感じでしょうか 福利厚生はその会社によって異なりますし。予算も経費も福利厚生も会社次第。 ブラック企業に勤めると経費は少ないわ、福利厚生は形だけ、休日はない、人間関係悪い、その癖コストパフォーマンスだけはかなり求められる・・みたいな どこに就職(?)するかが運命の分かれ道 経費(生活費)は少ししか貰えないわ、福利厚生、休日×(してもいいというが実際はできないことばかりとか、ワンオペとか)舅姑、親戚がとっても個性的で疲れる・・ そんな感じでしょうか? その前に結婚は宝くじ(ギャンブル)じゃないですか?相手のことはそこそこわかって(わかったつもりで)結婚するけど、それは相手が「こちらを騙しにかかってない」から

トピ内ID:8257074864

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昔は専業主婦が多かったから

🐴
老いの身
養われて当たり前で 旦那の給料すべて預かり 預金もして 生活もして。 今年金生活 爺は暇で布団の中 運転も怖くてしてもらえない 私はお手伝いさんか!と日々感じます。

トピ内ID:0927928725

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租庸調とすれば?

🙂
四角
祖はお米の年貢、庸は労役、調は布で納める税金です。 家庭に合わせて例えば祖が家計の負担、庸を家事、調をPTAや町内会などに区分して 誰が何を負担するかなんて話し合いをしたら面白いかもしれませんね。

トピ内ID:6473309636

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税金と生活費は違う

🐶
サダコ
確かに所得税などは累進課税なので、稼ぎが多い人は税率があがり、多い税金を納めます。 でもそのデメリットとして、高所得者の海外流失もあるのですよ。 稼ぎの多い方が生活費多く出せ、だと稼ぎの多い方の不満がたかまり 離婚に向かう可能性もある。 うちは夫婦の収入はいったん全部家計に入れ、そこからのお小遣い制です。 私はパートです。 パートだと、夫の収入で生活。私の収入は貯金とか 夫の収入で生活。私の収入は私の御小遣いなんて人もいますが それは不平等だとうと私は思うので、私の収入も夫の収入も全部いったん家計のお金に入れてます。 夫と離婚したい気持ちが高まり、今は離婚は回避したい時期は、全部家計というやりかたより、お互い収入の50%を家に入れる方がいいのでは?と思ったこともあります。 それなら離婚に向けて個人資産も貯められるし、自分だけ金貯めるという不平等も避けられますし。 働いてないなら個人の貯金を取り崩せと言うのはおかしいのはわかります それを失業保険と言うのは違和感がありますが。 家族になったら働かざる者うちの世帯収入で食うべからずみたいなのが間違ってると思うだけで

トピ内ID:8930610477

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ちゃんとした法律があります

🎂
これには
おそらく昭和の初期か 大正時代かもしれないが いまもって残っている法律で 簡単に言うと 結婚したならば 収入が多いほうが たくさん生活費を出さなければならない というもので義務になっています なので平等ではないんです もっとも時代的な背景からすれば 男性が養うことを前提としてるような 感じですが法律が古く 時代にマッチしなくなってきてますが 現在でも有効なんです なので これを知っている高収入の女性の人たちは 結婚しなかったりします

トピ内ID:7526059985

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主婦は家庭の公務員とはかなり的確な喩えですね

🙂
ある人
公立の小学校は黙っていても生徒は入るが私立は人気がないと失業するから学校の看板を担って良い教育をしようとし、生徒の親にも相応の資質を求める 公立の保育園はいくらでも人が来るから公務員や時給1000円の非常勤一人で回す時間もあるけれど私立の幼児教育は預けてよかったと思えるように楽しい日々を送れるように したり、小学校受検の結果を出そうとする 社会主義国経済はテレビや自動車の生産計画は作れたがファミコンの生産計画は出来なかった 年金運用では国民年金は高値掴みとしか言えないような株式購入をするが個人年金を販売する銀行は国債で低リスクで運用する 生活の質の向上を求めるなら家計の公務員はAI化して責任を持った個人がリスクを担って自己決定したほうがよさそうです 要するに 親方日の丸だから首にならない 市場の声を聞く必要が無いから求められるサービスかは検証のしようがない 税金という形で有無を言わさずにとる(■おこづかい制) まさに【生活費は家への税金、主婦は家庭の公務員】ですね

トピ内ID:8107738205

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支え合って生きていくのが夫婦では?

🙂
てへ
負担という発想が理解できないですね。私は妻に金銭的なことは一切求めていませんので仕事は自由にしています。 生活や子供の教育、住宅、将来への貯蓄など一緒に考えてお互い欲しい物とか旅行とか正直に話し合います。

トピ内ID:4905715578

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公共事業も

🐴
まゆ
無駄遣いやら必要ない経費は見直してもらわなきゃ困りますけどね。 納税者からみて、透明性のある納得のいく税金の活用をしていただけないと、公務員も懲戒処分されちゃうのでは。 >高所得の人は同じサービスを受けるにもたくさんのお金を払う必要がある これは何かトンチンカンなのでは? 税金の比率は、貧富の差の軽減。弱者救済ですよね。 弱者側から当然のように主張されると違和感が。 例えば生活保護を受けてる人も、一時的に支援されても自立を目指すのが正しいあり方ですよね。 >共働きでも出産や病気や家族の世話等で働けなくなった場合、個人の貯金を崩べきだといった主張がたまにあります 育児、出産、介護は片方がやるべき事をすべて肩代わりするなら、トピ主さんの言うとおり、個人の貯金を崩すべきとかはおかしいとおもいますよ。 ただ乳幼児の育児と、子供が大学生でも育児があるから働けないと主張するのとでは違うので、個々の正当性によりますよね。

トピ内ID:4701381603

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何言っているのか、分からない。

🙂
Planaria
言っている意味が、分かりません。 そもそも >ちなみにうちは共働きの共同財布ですので、これらの考え方が支持されたからと言って別に私が得するわけではありません というのであれば、他所の家の家計事情など、どうでも良いじゃありませんか? 主さんが生活費折半、小遣いが無いといっている人に、この自分の意見を説くのは勝手ですけど。 意味が分かる人は、少ないと思います。

トピ内ID:1300719561

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公務員はないかな。

🙂
役所で働いていましたが、公務員の人は大変です。 給与テーブルなどきっちり決められ、役所のシステム上臨機応変には対応出来ず、私も何度か、ここでは手続き等でそれは出来ないと言えばこっちの税金で給与もらってるくせに!と怒られてました。最後は出来ないものは出来ないのです。と繰り返す事しか出来ず。 良かれと思ってやれる範囲で頑張ったらやってしまったら変に前例を作るなと、それはもう大変です。 専業主婦が公務員なら、もはやもう家政婦さんと変わらないと思う。そして公務員なら勝手に今日は私だけ特別に独断でアイス買っちゃおう。なんて絶対出来ないので、今日は有給で私のお給与でこのアイスは買ってます。と申告せねば。 税金だ。公務員でと置き換えてしまったらもはや家庭ってなんだ?家族ってなんだ?って思えちゃう。

トピ内ID:8966239593

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結婚24年 共働き

🙂
ちゅーりっぷ
気遣いや思いやりは?

トピ内ID:6673553271

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面白い考えですね

🙂
さあ
専業主婦が公務員なら、納税者である夫の深夜残などの時期は、納税者の奉仕者として待機がかかって寝られないんでしょうか? あと夫も働いている平日昼間(業務時間中)にテレビ鑑賞やママランチ、立ち話なども、給料泥棒になり、NGですよね? ちなみに共働きということですが、トピ主さん宅の夫:妻の収入比率はどのくらいですか? 我が家は、6:4ですが、家事育児比率は、1:9なんですよ。 生活費は折半、育休中も、育休手当と貯金から支払ってました。 といっても2人とも小遣い制なので、共同財布ですが。 この場合の妻は、家庭の公務員というより、24時間コンビニ店長、客は2人の幼子(モンスタークレーム客)、たまに来る使えないバイト(夫)の構図しか頭に浮かばない、、、。 もしくは、フルタイムで働いた後に、否応なく副業で夜中まで働く(育児家事がセカンドジョブ)、過労死寸前、労基法無視の通算労働時間に。。。 家事育児を仕事としたら、1日の通算時間がとてつもなく長いワーママだらけになりそう、、、、

トピ内ID:1505167006

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公務員?

🙂
はなこ
でも、そもそも専業主婦って家庭内でいなくても困らない。 一人暮らしの人は、生活費も払って家事もしてますし、我が家は夫婦別財布の典型家庭ですけど、家事は9割は外注です。兼業主婦でも専業主婦並みに家事をしてる人だっていると思うし、別に専業である必要はない。 別にいなくても困らない存在を、公務員に例えるのは無理があると思います。

トピ内ID:9448941612

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その発想が諸悪の根源。

🐤
流れ
>税金は稼ぎの良い方が納める額も多い、 >いや額だけでなく納める割合も高いです。 >それを考えると、稼ぎの違う夫婦が生活費を折半するなんて >理に反していると思います 稼いだ方が、その対価を得るが当然ですが。 高額所得者から税金をいっぱい取れば良い、それが当たり前ですか? >対価とはお小遣いだけではなく 小遣いとは、別に、 夫のお金で生活しているのですよね。 その生活費も当然に対価の一部ですよ。 分かってますか? 夫婦財産契約・夫婦別財布賛成です。 家事へ対価を設定し、 払う事は賛成です。 最近は、頼みもしない家事を、 名も無き家事とかいって、 不当に家事を高く評価しようとする動きがあります。 トイレットペーパーの交換まで、 仕事と言い出す始末。 相手が不要だと言っている家事は、 押し売りが出来ない事も分かってますよね? また、専業主婦の対価が1000万と主張するなら、 働くか、専業するかの選択権は、相手にある事も分かってますよね?

トピ内ID:8958532670

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うん?

いくつき
国の運営になぞらえることが必要な事で妥当で正しいという 理由や理屈や根拠がすっぽり抜けているように思えます。 なんで税金に例えられて理に反しているんだろう? 家庭を成り立たせるのに国家運営のルールが何故必要なんだろう? と、聞く側が話の前提に辿り着けていません。 自分の読解力が無いだけなんでしょうか…。 というか。 きちんと家事も半々している前提で 家庭のルールを築いて運営している最中であるのなら その理屈を言い出すのはどっちかにもよるかな、と。 稼いでいる側が自身が割を食うのを覚悟で言うなら良いけれど。 稼いでいない側が突然 「同額で折半はありえない。明日から稼ぎの割合で払え!」 とか言い出したら、 自分ならこの国は捨て亡命するか他所に自分一人の国をつくるかな。 税金高くて住みにくい国には居つきませんよ。

トピ内ID:8499802197

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そんな

041
北茂
そんなくだらない自治体に属するくらいならアウトローでいたほうがよっぽどいいわい。

トピ内ID:6446918275

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屁理屈をこねても仕方がないですよ

🙂
うどん
> 生活費は家への税金、主婦は家庭の公務員 何をどう言い繕おうが、所詮は家族の生活の場であって公共ではない。 貴方の言うようなことを屁理屈というのです。 公共とは「公(おおやけ)」であり、家族以外の構成員がおらねば 公とは言えません。 家族制度の適用が及ばないものごとに対し、社会的正義の観点から 皆が過ごしやすい環境を整えることが公共の概念です。 それ以外は家族制度の中で完結した概念で、私事を公共などとは 言えるわけがない。 子育てを公共事業と考えるのもどうかしている。 貴方の子ではないですか。 公でもなんでもない。私事(わたくしごと)の結晶が子供であり、 その養育義務は両親にのみ帰するのです。 であるからこそ、私有財産保護の概念から、子供への財産相続の 控除という考え方があるのではないですか。 そして子供を育てることが公共事業なら、同居していなくても子が 親を支える年金制度もまた公共事業として貴方の義務になりますね。 貴方は自分の両親のほかに、夫の両親に対して「年金」を支給して 生活を支える義務が生じます。むろん夫も同様です。 なぜなら、公共の概念のなかに日本の年金制度は組み込まれており、 その構造は「若い世代が年寄りの生活を支える」ことであるからです。 これは「介護制度」も同様で、介護も貴方の義務になります。 外交や軍事も貴方の仕事ですね。 外とのトラブルを公務員たる貴方は解決せねばならない。 民間企業として納税する立場の夫の仕事ではなくなります。 かように、完全な「私事」である家庭を「公」と詐称するのであれば 「公」を支えるだけの仕事をこなすこととセットでなければならない。 自分が今やっていることだけを「公共事業」とし、それ以外をあえて 除外した形で「公」を語るのは、都合の良いところだけをつまみ食い するだけのことで、そういうのを屁理屈というのです。

トピ内ID:6724670137

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生活費は

041
ひるあんどん
生活費は日々暮らしに必要な費用であり衣食住に掛かる費用です。夫婦であろうが他人であろうが、居住者の関係で費用負担が変わるのは変では?トピ主の言い分だと、夫婦での生活に掛かる費用は他の関係とは異なると聞こえるますが、何が異なるのでしょう? 他人同士で暮らすことを考えて見てください。受益者負担が当然です。夫婦でも同じものを食べ寝て暮らす限り、同じだけの費用が必要とは思いませんか?夫が酒飲み、大食いなんて言うなら差があるのも判りますが、同じように暮らし「公平な生活空間」を得ている以上、折半は当たり前の話ではないですか?むしろ同等の生活を送るのに、収入によって支払額が異なるのが理とすることの方がおかしいと思います。自動販売機の前に立ってジュースを購入しようとしたら、前の人は100円だったのに私は500円だった...なんて受け入れられません。 経済的に恵まれている人は必然的に公共から得ている利益も大きいだろうと考えられる税制とは性質が異なると思います。 公務員とは思いませんが、専業主婦であっても休暇や小遣いは必要だと思いますが、専ら労働に拠り対価を得ている人と同様に評価になるかは、家事の出来栄え次第でしょう。それは労働も同じですね。 出産や病気や家族の世話等とありますが、夫とその間に出来た子供と言う意味の「家族」なら同意です。個人の貯金ではなく家計から支出するべき性格のものです。ですが広義の家族、自分の親や兄弟となると、話は別ではないでしょうか。一方にばかり支出が偏る状況でも、家計から支出するのが是とは思いません。ただ、そこは夫婦間での話し合いで解決すべき問題でしょう。 お互いを産んでくれた親だから夫婦でバックアップしよう!と言うのもアリですが、それは双方の考えが合致した場合にのみ成り立つことで、前述のとおり別々の家系に属することはそれぞれでが原則的ではないでしょうか。

トピ内ID:2079059807

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その考えだとレジャー費がおかしくなりませんか?

041
都市伝説
一瞬納得しかけましたけど。 専業主婦=公務員なら、家族のレジャーにかかる費用を納税者(夫)は自分と子供の分だけしか払わなくていいことになりませんか。 だって、レジャーだから家事は関係ないですよね。 公務員が納税者から利益供与を受けるのは違反でしょう。 公務員の遊興費は給与から支払われるべきである、となりかねません。 >世間で失業保険があるように、家庭でもそのような場合の補填は家計からが当然ではないでしょうか? 福利厚生は雇用主(誰?)が考えるべきなので、納税者に公務員の失業手当やレジャー費を賄う義務はありません。 そもそも失業保険ということは妻が「働いていた」わけですから、自分の稼ぎで失業に備えるのが当然となりますよ。失業保険とはそういうものです。 >高所得の人は同じサービスを受けるにもたくさんのお金を払う必要がある。 だから、収入に応じて家計と家事の負担比率を変えるのが公平だと思います。夫:妻の稼ぎが7:3なら、家事負担は3:7にする。 これなら、公平でしょう。 ただし、これも四角四面に考えると「勤務時間は同じなのに、妻の負担だけが重い」なんて不満が出たりします。 結局のところ、納税者とか雇用主とか何かに無理やりあてはめたりせず、お互いが思いやりを持ってお互い納得できる方法を話し合って決めればいいだけです。 そして二人で決めたことを、他人が端からどうこう言うべきものでもないと思います。

トピ内ID:1442281110

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全面的に支持します

🙂
共働き主婦
国家財政を家計に見立てるのは時々みますが、その逆のたとえですね。 とてもわかりやすく、まったく反論の余地なし、と私は思いました。 私自身は夫と均等に労力もお金も負担し合っている状態ですが、均等ではなくなってもトピ主さん方式の考えで家庭を運営するつもりです。

トピ内ID:3468577867

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そんなに損したくないのなら

041
そういうの止めときな
結婚しなければいいだけの話じゃん それだけの話。 それなのになんでそんなに鼻息荒いの? お疲れなのはわかるけどさぁ、そんな頭の悪さ丸出しのつまんねー持論を現実やネットで振りかざすようなったらあっという間に現実で大切なもんを見失うよ。

トピ内ID:9611878155

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