かれこれ30年以上前の作品になるかもしれません。
どんなストーリーだったのか思い出そうとしても思い出されません。
ネットや古本屋でも見つけられずとうとう半年経ちました。
はっきり覚えているのは最後のコマに詩人の詩の引用があったことです。
「・・・彼女は立ち上がり ゆっくり歩いて行った・・・」・・・○○作・・
こんなニュアンスの詩で締めくくられていました。
古い単行本なのでもう手に入らないかもしれません。
ハッピーエンドだったのかどうかも思い出せず悶々としています。
タイトル、ストーリーがお分かりになる方、どうか私の記憶を紐解いてください。
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