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昔読んだマンガを探しています。

レス3
(トピ主 1
🐶
おにょ
話題
今から40年くらいに読んだマンガを探しています。 タイトルも作者も覚えていないので困っています。 主人公は田舎からでてきたチヨちゃん(だったと思います)という女の子で、あるお金持ちの家で家政婦として働きます。 あまりうまくいってなかった家族関係がチヨちゃんのおかげで徐々に優しく温かい雰囲気を取り戻していくハートフルなマンガでした。 その家の長男との淡い恋愛話もあり、子供ながら感動して何度も読み返した記憶があります。 大人になった今、改めてその作品を読み返したいのですが探す手がかりもなく困っています。 どんな情報でもかまいせん。 どうかよろしくお願いいたします。

トピ内ID:1851068291

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多分ですが…

🙂
たまき
金子節子先生の 【千代ちゃん、ちょっと】ではないでしょうか? 多分、雑誌【りぼん】に掲載されてました。

トピ内ID:0206433923

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河あきら:「今は夜中の3時ごろ」

🙂
人それぞれ
「いらかの波」が代表作の河あきらさんによる「今は夜中の3時ごろ」ではないでしょうか。 多分、マーガレットか別冊マーガレットに載っていたと思います。 以下、私が覚えているあらすじです。 田舎から出てきたチヨちゃんがお手伝いさんとしての勤務初日に、夜明け前から仕事を始めようとしちゃうんです。 まだ真っ暗な時間帯なので家族は泥棒が入ったかとびっくり。 驚かれて逆に驚いたチヨちゃんは、田舎ではこの時間から働き始めるのが普通だと主張しかけて、ふと気づくのです。 「そういえば今朝はニワトリが鳴いてねえ」 家族構成は学生のぼっちゃま・お嬢様、当時珍しいキャリアウーマンの奥様、重役出勤の旦那様、小さい子も一人いたかもしれません。 仕事で忙しい奥様は家庭のことに無関心で、娘の初潮にも気づきません。 チヨちゃんがお赤飯を炊くのですが、 「家族がそろった日にこんなもの。下げてちょうだい」 「今日はお嬢様のお祝いで」 ここで愛情深い旦那様は何の祝いなのか気づくのですが、奥様は、 「誕生日…じゃなかったわよね?」 なんて言ってしまうのです。 その後は雨降って地固まるになるのですが。 コミカルで心温まるホームドラマでした。

トピ内ID:2071709444

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ありがとうございます

🙂
おにょ トピ主
たまきさま。 まさしくそれ!!です。今検索して出てきた表紙の絵を見て懐かしさで体が震えました。 ありがとうございました!! 人それぞれさま。 ありがとうございました。 内容はまさしくその内容でした。 赤飯のエピソード。当時は意味がわからなかったなあということも思い出して 泣きそうになりました。 ありがとうございました。

トピ内ID:1851068291

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