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食べ物の嫌いは勝手に変わると思いますか?

レス14
(トピ主 2
041
ささき
話題
私の母は納豆がどうしても食べられなかったけど おばちゃんという年になってから特に訓練もしてないのに 平気になったわーと 口にするようになりました。 私も、特に頑張ってもいないのに大人になるにつれて好き嫌いが減り、 食べられるものが増えました。 子供の頃は食べられないものは食べなくても良い家庭で 子供に人気のないものが普通に嫌いでした。 皆さんはどうでした? 好き嫌いって、頑張って克服するものでしたか? それともいつの間にかなくなってましたか? 友人に子供の好き嫌いについて相談されたのですがどうなんでしょう??

トピ内ID:2755477038

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好き嫌い変わらないタイプでした

🙂
チャー
キライなものは、脂身のかたまり、モツ、鳥皮…それくらい? 記憶にある中でキライな物はそれくらいで、今でもキライです。 キライな鳥皮は煮物や炒め物のブヨブヨと柔らかいタイプで、カリッと仕上げてある部分は子供時代から食べられました。 ワサビや生姜や辛いモノも好きでしたし、好き嫌いが変化したものはないですね~。 ピーマンや人参の野菜類も、嫌いで食べなかったという記憶がありません。 兄弟が多くて、好き嫌いしてると食いっぱぐれてしまうからの生存競争の成せる業かも笑

トピ内ID:2172226226

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私も急に食べられるようになりました

🙂
わだち
私も納豆が嫌いでしたが、ある時気まぐれで食べてみたら平気になっていました。 味覚も経験によって培われるので、好きになるかどうかはべつとして、子どもの頃から色々なものを食べさせることが大切だと聞いたことがあります。 でも、うちの主人は今でもニンジン嫌いです。

トピ内ID:3751639023

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具体例をあげます

041
ささき トピ主
酢の物 ひじき煮 レバー セロリ ピーマン ニンジン あんこ プリン 豆乳 あんかけ 高野豆腐 アサリ 思い出すと思ってたより多かったですが笑 これらのものは子供の頃は食べられませんでしたが、 今では平気です。 特に酢の物なんかは好きなものに変わってますね。 実家でもほとんど出なかったので慣れたわけでもないと思います。 一方、子供の頃から一貫して今も食べられないのは鰻です。 こちらは実家の父が好きだったので口にせざるをえない 機会が多かったにも関わらず未だに食べられません。

トピ内ID:2755477038

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いろいろ変わりましたよ。

💰
迷いの母
私は貧乏家庭の子供だったので 学校給食とマグロのお刺身以外は何でも食べられる子供でした。 それなのに成人してから 豆類、コーン、納豆、お蕎麦は全く受付なくなってしまいました。 豆類に関しては[個体]が嫌なだけで お豆腐も豆乳も湯葉も大好きです。 コーン、豆類は多量に見ると今では鳥肌立ちます。 一方で苦手だったマグロは好んで食べるようになり 茗荷も今では薬味に欠かせません。 そぉそぉ。 白味噌も甘くて嫌だったけど 今は白味噌にハマってます。 お蕎麦も旅先の食事に少し出る分には食べるようになりました。 年齢と共に味覚が変わるのか それとも子供の頃にその食材を使った美味しいお料理を食べることが無かったからなのかはわかりませんが 好き嫌いを(偏食)努力して直したと言うより 自然と胃袋が欲した感じですね。 子供の頃は苦くて飲めなかったコーヒーやビールが飲めるようになる感覚かな?

トピ内ID:2079489688

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「いつの間にかなくなっていた」です

ハレルヨ
世の中には、できれば食べられたほうが良い一般的なものと、これは別に食べられなくても困らない、無理に食べる必要はないというものとがあると思います。 私が小さい頃苦手だったのは椎茸、たけのこ、グリンピース、粒あんといった、食感が苦手なものが多かったです。 椎茸は細かく刻めば食べられたので、家で食べる場合は小さく刻んでもらっていました。(今は、その食感が好きな母には申し訳なかったと思ってます。) たけのこは基本的に家の食事には出ない、グリンピースも煮物とかは皮の食感が苦手だけれどかき揚げにしてカリッとすれば大丈夫、あんこも小豆の皮がダメなだけだからこしあんを食べる…という感じでした。 キュウリもちょっと苦手な時期がありましたが、マヨネーズを付けたら食べられたり。 そして、小さい頃苦手で食べなかったものは、私の場合はある時期から急に食べられるようになると(特訓とかはしていません)、逆に大好きになってしまいました。 (それまでを取り戻すかのように??) 椎茸やたけのこの食感大好きですし、豆の皮も気になりません。 私が育った家庭も、無理に食べさせられたりはありませんでした。 やはり、子どもの舌には苦手な味や食感があると思います。(苦手なものはそれぞれ違うと思いますが。) 調理法や味付けを変えて食べられるなら食べたほうが良いとは思いますが、小さいうちは苦手なものは無理に食べさせないほうがトラウマにならずいいと思います。

トピ内ID:5844712117

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子どもの好き嫌いは変わってきています

041
パンダ
好き嫌いは変わる場合もあります。 うちの子ですが何年か前は全く食べられなかったのに、久しぶりに食べたら美味しいという食べ物や食材があります。 一応「おいしいよーーー、これ」といって親は何年もずっと食べ続けているんですけど、ある日突然興味を持って食べるようになったり、嫌いになったり。幼稚園や学校で関心を持つこともあるみたいです。 お子さんの好き嫌いは目の前で美味しそうに食べてみて、それでも嫌いなら無理強いしなければ、いつか好きになる可能性もあると思いますよ。

トピ内ID:0026491959

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お疲れ様です。

041
わかめ
大人になると味蕾(舌の味を感じるところ)が変化するからです。 子供は味に敏感なので、例えばピーマンの苦味が嫌いだし、ビールは大人になると美味しい。 トピの納豆は、もしかしたら鼻も衰えて、感じ難くなるのかもしれませんね。

トピ内ID:9733642273

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子供の好き嫌いは変わります

💍
こま
子供なので、消化器が未発達なのかな? 私は油っこい料理、脂身、卵、マヨネーズ、スパゲッティ・焼きそばの麺、アボカド、牛乳が苦手でしたが、大人になったら普通に食べられるようになりました。 一部は息子にも遺伝しています。いつか食べるだろうと、克服とかはさせていませんよ。 食べられるものが増えるって楽しいですね。

トピ内ID:9820373656

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鈍感になってきた

🐧
ソレイユ
アレルギーを除けば「できれば食べたくない」とか「我慢したら食べる事自体は可能(但し表情には出る)」なので まぁ、少ない方だとは思いますが。 大人になると色々鈍感になってきたんじゃないかなぁと思います。 食べ物だけではなく大きな音もですね。 子供の頃はカラオケとか耳をふさいでも不快だったのが まぁ、別に行きますけどぐらいになりましたし。 (コロナ以前の話ですよ)

トピ内ID:9689927129

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レスありがとうございます!

041
ささき トピ主
大人になると鈍感になる、鈍くなる、というご意見に 納得です。 納豆も匂いですもんね。 確かに母は鼻が悪い笑 できれば食べられたほうが良いものや、食べられなくても良いものがある、というご意見も、ストンときました。 友人には、無理させず、親が美味しいよーと食べてみたら。と伝えます。

トピ内ID:2755477038

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トピ主さんの追コメで思い出しました!

🙂
チャー
レバーが嫌いでした! でもコレは、母の調理がヘタだった?笑 いつもボソボソしたような、パテの硬~い塊のような?食感で笑 大人になってから、自分で何をヒントにしたか見たか忘れましたが、肉屋さんで薄切りにされているものを買い、片栗粉を付けて表面カリッと焼いてから韮モヤシ調味料で炒めると、レバーの表面が程よい感じでカリッと感とトロミがありつつ、中はジューシー感(生ではない)があって、とても美味しく仕上がりました! 外食でレバーを食べてみても、コレだけは自分で作ってみた方が美味しく感じます笑 同じ調理法にしているお店ならソコが美味しいのだと思いますが…。 あと、モツと言えばモツのレバー。 初めは絶対無理!と思っていたのですが、大人になってから美容と健康の為にお高い店でレバ刺しに挑戦してみたら美味しい!! 人と一緒の時だけでなく、1人でも月に1回は食べに行くようになりました笑 もう数年前から禁止されていて、寂しい限りです泣

トピ内ID:2172226226

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変わるわよ~

🙂
ぷ~にゃんパン
子供の頃は子供舌だから、敏感な子は苦い、辛い 酸っぱいが苦手 でもそれが成長にするにしたがって、あれ?食べれるものが増えて行きます。 それが子供舌から、大人舌に成長するって事かと思います。 私も子供の頃は酢の物やドレッシングが苦手でした。野菜で苦手は苦瓜、ゴーヤぐらいだったかな? 大人になり職場の宴会で出た酢の物を食べたら、あれ?美味しい。 惣菜でネギぬたを買って食べたら、これ美味しいじゃん、なんでこれが嫌いだったのだろう?? ネギぬたにハマる。 学校の給食でよく泣かされた、酢の物、フレンチドレッシング。自分で作って食べたり、掛けたりしたら。平気になってました。 今は酢を使った物は平気かな。 ただ大人になってもダメだったのが、コーヒー あの苦味がどうもダメでした。コーヒー牛乳は飲めたけど・・カフェオレはダメでした。 大病をきっかけと言うか、婦人科系の病も持っていたので、情報で婦人科系の癌を防ぐにはコーヒーがいいと聞き、嘘か本当かわからないが、飲むようになったら 癌検査でギリギリと言われヒヤヒヤしていた 防げたかな? いまだ元気だから大丈夫なのだろう。 平気で飲めるようになりました。それまでは砂糖を入れてでしたが ミルクのみ、今やブラックで飲むようになりました。 やっと大人になったという実感です。 カフェオレも砂糖無しで飲んでおります 逆に大人になって食べれなくなった物は、サーモン 河のサーモンである鱒は大丈夫なのですが生の鮭がダメらしい。 珍しいと言われるが、一度刺身を食べて、熱を出して以来、怖くて食べれなくなりました。 でも食べれば平気かもしれないが、たぶんアレルギー??かもと思ったら食べれないかな。 でもなんでもサーモンが入るから食べれなくなる・・・辛いです。

トピ内ID:3867869795

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生物的防御能力・遺伝・幼少時の習慣、、、順応と老化と退化

🙂
匿名
生まれたての赤ちゃんから小さなお子さんまでは生物的。 甘みは歓迎、塩味は欲する、苦みや青臭さや酸味やえぐみや香りの強い食品はNG、等々。 >子供に人気のないものが普通に嫌い これを動物なんだから当然よね、無理しなくていいよ、もあれば 「好き嫌いなく食べられるように」「大人になって好き嫌いはみっともないこと」と克服させるご家庭もある。 どちらが良い悪いではなく考えや文化や価値観の違いです。 ご家庭や人それぞれです。 私は後者の「好き嫌いは、はしたない」という家庭で育ちましたので学校に上がる頃には全部克服しました。 (食事の後の箸の先端以外が濡れていると叱られるような立ち居振る舞い躾の厳しい家でした) 好き嫌いは躾の問題だと思っていましたが、学校の授業で生物としての危機管理や生き残りの起源が関わっていると知り考えが改まりました。 母乳も遺伝や親の食事で味は大きく異なるそうですし、離乳食から幼少時の味覚形成までの食習慣が味覚を形成、 そしてある程度成長後は生き延びるために順応性が出て何でも食べられるように。 味覚の閾値は大人になってからも訓練可能、 逆にジャンクフードで味覚が壊されるとも聞いたことがあります。 そう知った上で、わが子には好き嫌いの克服は働きかけましたが、幼少時の無理強いはしませんでした。 子供の発達段階や習熟度に応じた働きかけが重要ではないかと思います。 物事が分かる年齢になって学校に上がってから「何でも食べようね」優しく声掛けから始まり、 10歳位以降は「頑張って一口食べてみようか」から始まり克服へ、 小さい頃はやさしく声掛けだけだった好き嫌いもテーブルマナーも成長期に結構厳しくしました。 「今、治さなきゃ、大人になってからじゃ頑張っても治らない。社会に出たら恥ずかしい思いをするのは自分だよ」と。 何が正解なのですかね?

トピ内ID:7483062012

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中年になって突然

🙂
北国生まれ
子供の頃から柿は、干し柿も含めて嫌いでした。 それが中年になって、何気に柿を口にしてみたら、美味しく感じられるように。 また小学生の頃は大丈夫でしたが、中学生の頃から突然苦手になったチョコレートも、中年になったら食べられるようになりましたね。 でも、子供の頃から苦手だったメロンは、今でも駄目です。 ちなみに子供には人気がないと言われるピーマンやパセリは、私は大好物だったりしました。

トピ内ID:0346501092

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