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学者、研究職の方の奥様

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(トピ主 0
041
まるこ
ひと
夫は現在ある研究機関の特別研究員として勤務しています。 任期が来年切れることになっており 現在次の職を探すのに必死になっています。 夫はアカデミックなポストを希望しており いくつか公募があったものに応募したようですがダメだったようで 現時点で夫の研究内容での公募はないそうです。 元々あまり仕事のことなど話さない人で 私も来年以降のことを気にはかけていたのですが 本人も話したがらないし、私が首を突っ込みあれこれ言うのも 本人にはプレッシャーだろうと黙っているのですが あまりにも情報がなさ過ぎるのも 私には地に足がつかないようで不安で仕方ないです。 アカデミックポストを狙っている人と結婚したからには こういう職になかなか就けないという不安があることは ある程度覚悟していましたが 院を出てから出足が好調だったこともあり 今更ながらにその覚悟を思い起こさせている感じです。 文字制限で説明不足ですが次回にまた書き足して行こうと思います。 学者、研究職の旦那様をお持ちの奥様がたは このような不安な経験や実際に職に就けなかったという経験はありますでしょうか? その時どうやって支えてきましたか?

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

夫は現在非常勤講師

041
匿名
私が家計を維持しています。幸いなことに私は男性並の収入があり、仕事で認められることに生き甲斐を感じていますので。もっとも当分子どもは考えられませんが。私が働けなくなりますから。パーマネントポストはこのご時世、実力に加えて運もなければ就けませんよね。気長に構えております。

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夫が博士の32歳の働く主婦です。

041
末は博士か・・
 昨年夫が就職して入籍しました。 夫は30に大学院を卒業、一年間就職浪人の後パーマネントの職に就きました。  私は彼と知り合う前から「自分の分は自分で稼ぐべし。誰かの扶養にはならない。」というポリシーがありましたが、彼との結婚を考えた時から一層その思いを強めました。というのもトピ主さんのご主人の様な現状を知ったからです。  研究者じゃなくとも今は不可抗力で失業することもありますよね。そんな時の為にも、絶対に私は私で仕事し続けなければ、と思っています。  主人は学振を落ちていわゆるポスドクにはなれず、ある意味ラッキーなことにパーマネントになりはしましたが、いつ職を失うか(自らのステップアップの為にも)分かりません。正直不安です。でもいざという時には私が大黒柱(死語?)になるぞ!という気持ちでせっせと働いています。もちろん仕事自体も好きですしね。  以上、参考にはなりましたでしょうか?  でも、不安ですよね~、私も彼が就職浪人中は気を揉みまくり。変な話、潰しの利かない立場でもああるんですよね、研究者って。  同じ立場の方の、意見をお待ちしてます。

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トピ主>続きです。

041
まるこ
私は1年半ほど前まで正社員で働いていました。 もちろんお金を貯めておこうと思ったのもありますし 仕事が好きだったのもあるのですが 32歳にして子供に恵まれないことをきっかけに 不妊治療をするべきか それともこの先どうなるかわからないし 夫が安定するまで子供は待つかと悩んだ末 歳を取れば今よりもさらに難しくなってくるという 婦人科の先生の話を聞き 歳は逆戻りさせることは出来ないとあせってしまい 仕事を退職し不妊治療に専念することにして専業になりました。 1年半病院もいろいろ探し頑張っていますが まだそういう兆候はなくお金もかかり そしてこの現実に直面して やはり仕事はやめるべきではなかったとか後悔したり 子供は諦めなければいけないかもと思ったりと そういう面でもかなり不安で けれどそれを口にして夫に言うことがどれだけプレッシャーになるかと思うと 言い出すこともできず不安な気持ちのまま現在に至っています。 幼子を抱えてなんのスキルもない私がすぐに働くなんて難しいとも思っています。 もちろんパートだろうとなんだろうと働く気はあります。 私にはよくわからないことが多く毎日が不安です。

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わかります

041
寝子
私の夫はイギリス人なので、日本の状況とは異なるかも知れませんが、やはり就職に関してはシビアな状況です。 就職先のコマ数が少ないですよね。しかも、研究内容によってはもっと狭き門になってしまうので、ポストの奪い合いのような様相を呈している、とでも言いましょうか。 不安ではない、と言えば嘘になりますが、夫をただ信じています。博士号を取るのにどれだけ苦労して、就職先を探すのにどれだけ必死だったかを知っているからです。 トピ主さんも不安でしょうが、是非ご主人を信じてさしあげてください。「私は大丈夫。いざとなったら何でもやるわよ」の心意気で。(でも実際にこれを言われるとプライドが傷つく男性もいるので気をつけてくださいね)

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やっぱ将来への貯蓄かな

041
たんくろーりー
私は男です。でもこのトピ主さんのご相談されている旦那さんと同じ立場なのでレスいたします。お子様はいらっしゃいますか?私は去年子供が出来ました。で、現在次の海外の研究先を探していると、妻から「あなたの夢を支えたいけど、私はどうでもいいから、子供のために貯金もしたい。安定した職について欲しい」と言われ、はっとしました。 子育ても手伝ってきましたし、妻は金銭的なことに今まで何も言ってこなかったので、私は家族の将来について妻ほど真剣に考えていなかったようです。 で、現在次の就職先として真面目に日本で定職につくことにしました。アカデミックな事は子供が出来るようにお金をためてバックアップしていくつもりです。 あなたも旦那さんに家族としての将来について聞いてみればひょっとすると、気づくかもしれません。(私と状況が異なるかもしれませんが、私は妻のあの一言で気づきました。)

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便乗させてください。

041
新婚です~
アカデミックポストの就職の厳しさは聞いていたのですが、 やはり大変なのですね・・・。 夫もアカデミックポストです。 博士課程卒業後、運良く助手のポストが見つかり、先日結婚しました。 今は共働きなのですが、 いずれ、子供が生まれたら私は仕事を辞めようかと思っていました。 私の仕事は残業も多く全国転勤もあり、 夫も忙しく家事育児を手伝ってもらえないため、 両立の自信がないからです。 が、やはり夫も、いつまでも今の職にいられるわけではないようです。 アカデミックポストの夫を持った以上は、 多少の無理をしてでも働き続け、 経済面でも私が支えるべきでしょうか・・・。 私も少し覚悟に欠けているかもしれません。 トピ主さんには申し訳ないですが、 私も諸先輩方のご意見を参考にしたいので、 便乗させてください。

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お互い苦労しますね

041
かがみ
私の夫も博士号を取得してから、1年ごとの契約で北米各地の大学を回っています。もう5年目かな。 終身教授(テニア)のトラックに乗るまでこうやってジプシーのように引っ越しを続け、そして、テニアトラックに乗ってからもそのポストを得るために、そして、おそらくは、そのポストを得てからも、それをキープするために、教えて、学会で発表して、論文を書き、出版して、と果てしのない仕事を続けなければいけないようです。 どなたかのレスにあったように、仕事を得るのは能力だけでなく運も大きい。でも、重要なことは、絶対に諦めない、という執念だと思います。 私ができることは、「大丈夫、諦めない限り、必ず道は開けるよ!」と励まし続けることだと思っています。

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うちもです

041
でみ
主人が研究職(ポスドク)です。 業界の詳しい事情は把握しきれていませんが、ポストを得るには実力の他にタイミングや運も必要なようですよね。今の働き方では任期は最長5年くらい。院を出て今の職場は二つ目ですが、今のプロジェクトが終了した時の覚悟をそろそろ決めなければならない時期です。 現在はせめて私が安定した職について、出来るだけ貯金も作っておきたいと思い、フルタイム共働きです。 ささやかな悩みなのですが、研究職って学齢がいいだけに誤解されませんか? 私の場合「旦那がエリートなんだから、趣味で働いてる」「いずれは(出身校の)大学教授夫人になれるんでしょ」と言われることがあります。前述のような生活がかかった働き方なのになぁ。 私は生活の為に仕事をしてる感じですが、主人は好きなジャンルで院まで進んで、恩師やチャンスにも恵まれて今の仕事をしていると思います。今の世の中、好きな事を仕事に出来るのは滅多にない有難いことだと思うので、それを応援してあげたいと思っています。その気持ちが心の支えかな。

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決まるといいですね

041
momo
今は運良く就職できましたが、私も非常勤講師時代に結婚しました。私は新卒より働き続けていますので、貯えも、定期的な収入もあります。 子供はすぐには無理でしたが、大人二人ならじゅうぶん生活していけます。(子供も絶対無理ということはないと思うのですが…)たしか40になるかならないかの頃に、定職が決まった記憶があります。 その後は私が失業して、夫の収入に頼っていた時期もありますし、今後逆のことがあっても助け合って行きたいと思っています。 希望の分野ですぐに空きができる世界ではないですが、トピ主さんは精神的な面でも支えになっていると思います。 私も女性という事もあってあまりたいした収入ではないのですが、明るい気持ちで、お互い結婚できてよかったね、と言いあいながらやっていたと思います。

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妻ではありませんが

041
しお
とある研究業界を身近に見ていますので、事情はよくわかります。 いまどきはポスドクがあり余り、期間限定の職で食いつなぐ人が多いですよね。アカポスはどんどん減らされるし。 私の周囲では教授のコネでなんとか常勤職を得られる(アカポスとは限りませんが)方が多いですが、稀には無給研究員のままで過ごされる方もいます。 そういう方々は塾講師のアルバイトなどされているようです。

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ほんとに厳しいですが

041
けんこ
研究職の者です。 近年、いわゆるアカデミックポストでのパーマネントポジションはとても少なく、2,3年の任期で、2,3回は職場を渡り歩くのも、珍しいことではありません。 でも、例えば2月や3月に募集して4月に採用、ということも多いので、今決まっていないからといって、それほど深刻になる必要はないと思います。 また、今の研究所で、ご主人自身と研究チームの成果があがっていて、良好な人間関係があるなら、場合によっては上司(研究チームのリーダー)の方の裁量で継続雇用してもらえる可能性も低くはないのではないかと思います。 (が、これをご主人に直接聞いて確かめるのは、結構プレッシャーかも知れません。トピ主さんの安心材料の一つとしての具体的な情報提供のつもりです) 研究者は先が見えないことが多く、多かれ少なかれ、いつも不安なものです。でも、研究面、人事面、また私生活面においても、その時々の状況を的確に把握し、その状況の中で最善を尽くすように心がけていれば、必ずチャンスはあると思っています。 ご主人によいポストが見つかり、トピ主さんたちにとって公私共に最良の結果が得られますよう、お祈りしています。

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我が家の場合

041
たろっと
夫と結婚したとき、彼はまだ26になったばかり、もちろん、非常勤をかけもち。貯金なんて0で、月々の寄せ集めた給料もOLの私より低かったです・・・。 その後、なんとかなるさ、と、夫が決断してくれ、前々から望んでいた子供を授かりました。28の時です。私は仕事をやめ、さすがにここから2年近くは、将来が不安で暗くなった時もありました。その後、30になる直前に、運良く大学で常勤の仕事に就けました。今は32歳で第二子を妊娠中です。あのとき仕事が決まらなかったら、第二子どころか、今頃なんでもいいから私も副職せねばと必死だったと思います。 でも、夫はステップアップのために、また職場を変えることを考えなながら働いているので、一体私達は将来どこに住んで、どうなるんだろうと不安はあります。 でも今までもなるようになるさ、と体制も整ってないのに、結婚、子作り、とやってしまい、夫は沢山のプレッシャーを抱えながらも頑張ってくれたと思います。結婚する際、「最初のうち、相当苦労するよ」などと周囲から言われ、なんて失礼なっと思ったものですが、なんとかやっています。

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同じ悩みを持ってます

041
ねぎ
我が夫は現在アメリカでポスドクをしておりますが、日本にツテもコネもないため、結果がでなければそれまでです。 いまのところ、私も同業者で(二人合わせて同年代サラリーマンの収入レベル)人並みの生活を送ることができますが、貯蓄はありません。 また、私も近いうちに子供をもうけたいと思っています。 そして、願わくば就学前までは専業主婦でいたい。 親戚や友人には「なんでそんなに優秀なのに、会社に就職できないの?」なんて言われちゃったり。(「できない」んじゃなくて「しない」んじゃあ!) マイナー芸能人やスポーツ選手の奥様も、こんな感じなのでしょうかね。 もう宗教的にご主人を「信じる」しかないですよ、不安を紛らわせる方法は。 私は夫に「研究はあきらめて安定した仕事を」なんて口が裂けてもいいたくありません。 強がりだと言われても、自分のせいで夢をあきらめてほしくないんです。 たとえ彼に収入のない時期があっても、彼と私と未来の子供の食べる分くらいは、私がなんとかします! だって、病めるときも健やかなときも、豊かなときも貧しいときも、共に生きて行くって約束しましたから。

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海外へ出よう!

041
元特別研究員
数年前に政府がポスドク1万人計画なるものを実施し、大量にポスドクを生産しました。一方、ポスドクの受け皿となるアカポスポストはそのまま。これじゃ、テニュアポジションにつけないポスドクが増える一方です。 しかも、法人化のどさくさにまぎれて(旧)国立大が定年を引き上げ、大学ではじーさん達がポストを若者に明け渡さなくなっている。 若い研究者にとって最後の望みの綱は海外流出です。わたしも日本でテニュアポストが見つけられずに、泣く泣くアメリカに来ました。でも、来てよかった。 日本よりはるかに研究環境もよく、住環境もいい。子供を育てるにはベストな環境でもあります。

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非常に参考になりました

041
末は博士か・・
 私もトピ主さんに便乗させてもらって皆様の意見参考にしてます。  私自身も彼と知り合うまでは、「研究職→エリート→引く手数多→高収入」という図式が頭の中に有ったような気がします。(もちろんそれ狙いではないですよ!)現実も知らずに・・。  しかし誇りを持って研究に取り組んでいる姿を見ると、私も嬉しくなりますし、どういう状況でも一緒に生きてくぞ~!と自分に気合を入れたりします。  みなさん、頑張りましょうね。  ちなみに我が家は彼の長きに渡る学生生活の奨学金600万円の返済もしなければなりません・・。

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うちも・・・

041
みるく
タイムリーなので質問させていただきます。 夫がアカデミックポストを狙い、 次の職(任期制)があったのはいいのですが、 私(正社員)の職場から、 およそ300km離れた土地に行くというのです。 ここでのトピ主さんその他のかたがたが いってらっしゃるように、しばらくは経済的にも つらい日が続くだろうし、 このまま、ここで、別居してでも 安定した正社員を続けるか、 夫についていくか悩んでいます・・・ 経験者の皆様は、こんなとき、どうされましたか? 参考までにお聞かせ願えたら幸いです。

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旦那の変化に関係なく生きる

041
もも
私の旦那は今はアカデミックなパーマネント職に就いてます。 でも、その中でも将来を考えるといろいろあるらしく、将来的には別のところを考えているようです。 就職できる前はどうなるのかとヤキモキさせられました。 そして、今後もいつどうなるのか分らないので将来設計が立ちにくいです。 子供が二人いて共働きですが、贅沢しなければどうなっても生きていけると思っています(甘いかな)。 トピ主さん。 ご主人のパーマネント職が決まれば安心して治療が続けられるのですか? 私も旦那との不確定な生活に疲れて、旦那のせいでなにも出来ないと思ったことがありました。 私の場合、出来ないのではなくやらないだけでした。 このことに気付いてから、本当にやりたいことは少々迷惑かけてもやるようにしています。 旦那の浮き沈みに関係なく、自分が楽しく居られるようにしていたいからです。 ご主人のこと気になるでしょうが、気にしてもどうにもならないです。 ご自分のしたいことが出来なかったのを後でご主人のせいにしないよう、少々迷惑かけても話し合って今やっておいたほうがいいと思います。

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トピ主です

041
まるこ
皆様レスをありがとうございます。 結婚前には苦労するかもしれないよと言われ 私もそれを了承しての結婚です。 2人なら食べていくことぐらいなんとでもなるでしょう。 夫の行く所どこにでもついて行くつもりです しかしそうしたら子供は望めないし やはりある程度の安定した生活基盤がないと 子を育てていくには怖いという気持ちもあります。 今の研究室は実は夫の専攻している研究内容ではありません。 まったく関連がないわけではないようですが 夫自身は自分がやりたい研究をしたい そのためにはある程度の設備が研究室に整っていないとダメらしく 今の研究室にはそれが足りず、思うように研究が出来ないという悩みも抱えているようです。 奨学金返済もあり(総額800万近く) 私には本当に何も言いませんがかなりあせっているのではないかと思います。 プレッシャーはかけたくない やはりそのためには私が働きある程度の収入を得ることが1番なのでしょうね 継続してなんぼの不妊治療ですが、とにかくお金がかかるので しばらく考えて続けるかやめるか検討してみたいと思います。

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がんばれ!

041
まみ
‥なんて人に言える身分ではないのですが。 私の場合は、自分が非常勤講師をしています。 文系で、任期無しのポストは激減しているので、 研究業績を伸ばして、チャンス到来に備えるのみ。 もちろん、上司や同僚からの評価も大事だから、 研究に関わりない作業でも、全力で引き受けます。 こうした姿勢のせいか、ここ最近は、COE関連など、 よい仕事が得られる機会が増えてきました。 とはいっても、生活は、夫の収入に頼りきり。 文句も言わず、私の研究環境を支えてくれること、 心から感謝してます(研究費はもちろん自腹)。 不安定でも、研究生命を左右する時期だからこそ、 能力に対する家族の信頼とあたたかい励ましが、 何よりもの支えです。 夫婦のどちらが研究者であっても、出産の時期など、 生活にかなりの制限が加えられると思いますが、 お互い、乗り切って、良い人生にしたいですね!

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無責任な発言で申し訳ないのですが…

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たま
私は現在32歳、彼は今年院を出て就職浪人中です。 まるこさんのお気持ちはとても良く分かります。 私も自分の年齢とこれからの出産・子育ての事を考えるとどうしても焦ってしまいます。 今の状況では不妊治療はおろか、避妊せざるをえない状況ですので体調管理や情報収集などをしている程度なのですが、不妊に関して言えば、お金と時間を掛けて不妊治療をされていた方がいよいよ諦めた途端自然に妊娠した!という様な不思議な事もあるようです。 それだけ不妊のストレスが大きいということでしょうか。 まるこさんは妊娠のことだけでなく、これからの生活スタイルのことで悩んでいらっしゃるようですが、「あとは天に任せる」というのも1つの考え方かな?と思います。(ホント無責任でスイマセン…)

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