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忘れられない絵本

レス83
(トピ主 0
041
来年40歳
ヘルス
私にはどうしても忘れられない絵本があります。 「モチモチの木」と「かわいそうなぞう」の二冊です。どちらも小学生の時、学校の図書館で借りて家で読み印象に残った本です。 最近懐かしくなってネットでこの二冊の本を買いました。 小学生の自分に戻ったような気持ちになりました。 そんな昔読んで今でも忘れられない絵本てありますか?そんな話聞かせて下さい。

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3匹のヤギのがらがらどん

041
マゾ体質
これ、子供の時はすごく怖かったんです。 怖くて好きな絵本でした。

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ここをご覧あれ

041
にゃぁ
印象深い絵本: http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2004/0803/010291.htm 最近の小町にしてはめずらしく長く続いている良トピックだと私は思ってます。 ここを見てみてはいかがでしょう?

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なんだっけ?

041
今年32
忘れられない本ってあったかな、、、。と考えてたら思い出しました。小学校の時に読んだ『押し入れの冒険』だったかな、、、?探検だったかな? 悪い事をした子供が、押し入れに入れられる。押し入れの奥が深い洞窟の様になっている事に気付き、探検をする。 こんな感じのお話だった気がします。 暗い押入れの絵が恐くて姉に呼んでもらっていました。なつかしい!

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うーんと昔

041
ぱん
かこさとしの「からすのパンやさん」です。 ひらがなを覚えたばかりのころ、初めて自力で読破した思い出があります。

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お月さんももいろ

041
再来年は40歳
 小学2、3年生のときの推薦図書で確か題が「お月さまももいろ」だったと思うのですが、誰に聞いても図書館で調べても見つかりません。    土佐の海辺に住むおりのという少女が、浜辺でももいろの珊瑚を拾います。夜浜辺で桃色珊瑚の歌を唄っていたら、お殿様に知れておりのは殺され(?)珊瑚は取り上げられて姫様のかんざしになる、というお話です。  作者も不明ですが、幻想的で悲しくて、情景が今でも浮かんできます。 絵本にでてくる唄は、「お月さんももいろ、だーれんいうた、あーまんいうた、あまのくちひきさけ」  モチモチの木も好きです。日本の情緒あるお話は心惹かれます。

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タイトルがわからないのですが。。。

041
むー
紫色の表紙で、くまが大好物の栗きんとんを求めて旅に出る話です。その本を見るたびに、くいしんぼうの私は、「栗きんとん食べたいな~」と言っていました。なぜかこの絵本が、すっごく好きでした。実は、ひそかに探しているのですが、タイトルがわからなくて、探せないんです(T_T)

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チロヌップのきつね

041
sedona
黒井健さんのイラストがすごく印象的だった本です。新美南吉さんかな? 初めて読んだのは確か5歳くらい、近所の公立図書館でだったと思います。小さなちびというキツネの赤いリボンが話の中身を余計に切なくさせていましたね。 今、私の中にある小さきものが愛しいと思う気持ちと戦争のむなしさというものの種を植えてくれたのがこの本だと思います。 今でも時々読み返してきゅん!となっています。

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いわさきちひろさん

041
ダーリア
絵本と本の中間のような感じの本で、いわさきちひろさんの挿絵がたくさんはいった宮沢賢治の短編集です。 とりわけ「まなづるとダーリア」というお話しが大好きでした。 華やかで誇らしげに咲く真っ赤なダーリア(ダリアではダーリアと書いてありました)と、つつましやかにひっそりと咲く白いダーリア。 でも、空を飛ぶまなづるが美しいとたたえたのは赤いダーリアではなく白いダーリアの方だった…というお話しなんですけれど。 確か白黒の挿絵だったと思うんですが、私の脳裏には鮮やかに咲き誇る赤のダーリアと、対称的な真っ白なダーリアの色のイメージがはっきりと残っている、何とも不思議な絵本でした。 小学校低学年くらいに大好きで読んでいたのですが、ぜひ大人になった今もう一度読みたい本です。 でも、悲しいかな、家の中どこ探しても見つかりません。どこかに売ってないかなー。

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カロリーヌちゃんシリーズ

041
本いも虫
カロリーヌという女の子が海岸へお出かけしたり 世界を旅したりする絵本。 彼女が行ったイタリアのピサの斜塔のシーンは とても不思議だったのでよく覚えています。 それとやっぱりミッフィーちゃんシリーズ! 大好きでした。

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号泣物。。

041
セカチュ~
‘鳩になった少年’って絵本をはじめて小学校の時読んで 授業中に顔が上げられないくらい泣きました・・。 本当に本当に悲しくて悲しくて。。 その後も引きずってしまったので読んでしまった事を凄く後悔したくらい辛い話でした。

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しろいうさぎとくろいうさぎと・・・

041
あつべえ
むくどりのゆめです。 しろいうさぎとくろいうさぎは、幼稚園で販売があり、母が買ってくれました。 当時うさぎを飼っていて、とても可愛がっていた からかも知れませんが、必ず枕元において置いて 寝ていたそうです。 むくどりのゆめは、何故かよく父が読んでくれました。お父さん鳥とこどもの鳥の話だったからかな?って今になってみれば、何となく分かる気もします。 その2冊は、35になる今も手元においてあります。 父と母を思う忘れられない絵本です。

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絵本ではないのですが。

041
ノリ
絵本ではなく児童書なのですが、小学3年生のとき、 図書館にあった『ふらいぱんじいさん』という本が大好きで、 何回も何回も読んでいました。 ずっとその本のことは忘れていたのですが、 大人になってから(3、4年前)本屋さんで見つけて、 「ふらいぱんじいさんだーー!!!」と懐かしくなって、 思わず買ってしまいました。 本はよく読むほうなので、好きな本はたくさんありますが、 私にとって特別な1冊です。

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ハンカチをご用意ください

041
ウルルン日記
発表します! それは「ごんぎつね」です。

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ぐりとぐら

041
ただいま21歳
ですかね ぐりとぐらの一番最初の作品?のでっっかい卵でカステラを作ってたべるのをみて小さいころの僕はずっと卵の殻で車は作れると思ってましたから

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サイ

041
サイサイ
『サイのごんはとりがすき』 何十回と母に読んでもらったそうなのですが 内容をほとんど覚えてないのです。 ちゃんと覚えていないので 買おうと探し回っているのですが どこも扱ってなく。。。 どなたか内容知りませんか?? *トピずれですみません。

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私のお気に入りは

041
つるこ
「はらぺこあおむし」です。 とてもカラフルだし、中に穴の開いたページがあるのもなんだか面白かったです。 子どもながらに、食べ物の絵がたくさんあるのも大好きでした。 そんな私は今くいしんぼう! 「ぐりとぐら」もかわいくて好きだったなぁ。 懐かしいぃ。

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題名も名前もわからないのですが

041
きゅうちゃん
たしか町のパン屋さんの話で、パンを焼いていたらパンがどんどん膨れ上がって窓や煙突からパンが溢れ出し、まるで雲のように空にまでパンが浮かんでいる…。 絵のタッチは柔らかく日本の絵本ではなかったように思いますが、おひさま色したパンのおいしそうな雰囲気と膨れ上がっていく幸せな感じが忘れられません。 たしかそのパンは見習いか子供が誰かの代わりに焼いてあげて…とかそんな話だったかと思うのですが、イーエスブック等で買えたらと検索してみても題名がはっきりしないので再会できていません。会いたいです。 もしかしたらもう売っていない本かもしれません。 覚えていて再び手にした絵本は「だいふくもち」です。 お餅がある日、「あずきが食いてぇ」と床下から現れ、食べさせてやるとお餅が増えて増えてその家の主人は大金持ちになるのだけれど、欲をだしてあずきを食べさせすぎたせいで餅も主人も消えてしまった…という話。 大人になってから無性に読みたくなり、すごく捜してGETしました。

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トピ主です

041
来年40歳
皆さん素敵な絵本&それにまつわるお話聞かせて下さって嬉しいです。 どの絵本、児童書も皆さんにとっては忘れられない、 思い出いっぱいの本だという事がレス(文章)からひしひしと伝わってきて温かい気持ちにさせられます。 私の好きな「かわいそうなぞう」も今は亡き母がよく寝る時に読んでくれた本でした。 とっても可哀想なお話ですので読んでもらう度に涙してしまい恥ずかしくて布団をかぶって寝てしまうのですが、また明日も読んでとせがむ私の為に母は何度も読んでくれました。 まだまだ募集しています。色んな素敵な絵本のお話聞かせて下さい。宜しくお願いします。

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もうすぐ冬

041
るんね
「寒がりやのサンタ」有名な作品で今でもクリスマスには書店に並びます。 色んな家にいって子供たちが用意したミルクやクッキーを食べたり、それよりもお父さんの用意したウイスキーを喜んだり、寒さに文句をいったり、湯たんぽを用意したり、小さな家からバッキンガム宮殿までそりにのって贈り物をくばる寒がりなサンタの絵本。 お家の中身とか食べ物とか。 ベッドに運んで食べる夜食とかにも。 とにかく、そこらじゅうに外国の匂いがして子供心にあこがれて大好きだった絵本です。 外国の匂いがするのではマドレーヌちゃんシリーズも素敵です。

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からすのパン屋さん、ノンタン

041
まゆぼー
からすのパン屋さんが好きで、あのいろんなパンが載ったページを見るのが好きでした。 ノンタンシリーズも好きでした。 自分が子供の頃に読んでいた絵本を、子供が幼稚園で借りてきたりすると嬉しいです。 あと、11ぴきのねこも好きでしたね~

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幻の・・・

041
まほろば
今や幻の「ちび黒サンボ」が大好きでした。 差別問題で絶版になってしまいましたが、 子供の頃、サンボは私の友達でした。 「どろんこハリー」のシリーズも好きでした。 犬のハリーが海でどろんこになって・・・子供心に楽しかったです。 教訓絵本といった種類で、「杜氏春」をよく読んでいました。あんな重たい話ですが、絵本にしてもその教訓はよく伝わってきました。仙人になるためには一言も口を利いてはいけない修行中、地獄で馬となった父母が苦しんでいるのを見て、思わずお母さん!といってしまう主人公、絵までまざまざと覚えています。

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「犬の学校」・「やかまし村」・「チョコレート戦争」

041
猛40歳
「犬の学校」は感動」で忘れられないのではなく、子供心にとても怖くて印象深い一冊です。 犬の学校に犬を預けると人間に変わるのか、学校で子供が犬に変わるのか、よく覚えていないのですが、とにかく、知ってはいけないことを知ってしまった主人公(子供)は大気圏に飛ばされ、空を「おかあさーん・・・」と言いながら永遠に彷徨う、というラストです。 子供心に「踏み込んではいけない世界があるかもしれない」と思った一冊でした。 リンドグレーンの「やかまし村」シリーズは純粋に大好きでした。自分もやかまし村の子供になったような気分になり、わくわくしながらドンドン読み進んだ覚えがあります。北欧に関心を抱いた始めての本でもありました。私の子供にも推奨し、子供もはまっていました。 「チョコレート戦争」もロングセラーですが、わくわくしながら大人という矛盾を含んだものへの自分の気持ちも投影させながら読みました。 本って素晴らしいですね。

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すみません「絵」本でしたね。

041
猛40歳
ホンットに私ったら、年ばかりとって相変わらず落ち着きないわ・・・!! 「犬の学校」は絵本と本の中間くらいですが、あと2冊は本でした。 絵本、あります。お勧めが。 「もりのかくれんぼう」っていう絵本ですが、騙し絵のように絵の中にいろんな動物達が隠れているんです。 メルヘンチックなお話しも絵も大好きです。 あと捨てられないのは、昔版「おさるのジョージ」、「小さな家」です。

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まずは「ノンタン」シリーズ

041
こっこ
○ノンタン ○ウサギのバレエシューズ ○あおくんときいろちゃん ○わたしのワンピース ○11ぴきのねこ ○しろくまちゃんのほっとけーき まだまだあるのですが・・・ 特に好きだったものを挙げてみました(笑)

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絵本大好き!

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七子
あたしも絵本大好きです!! 親が捨てないで全てとっておいてくれたので、高校時代引っ越した時にも捨てずにほとんど持ってきました。 好きな本がありすぎて選べないくらいです。 前に会った絵本のスレも見ていたのですが、誰からもあげられていなくて(おそらく…)少しサミしかった本をいくつかあげてもいいですか? 「てんのくぎをうちにいったはりっこ」とか、「ドアをあけて」なんかなんですが…。 はりっこはちいさいはりっこがてんのくぎがゆるんで落ちそうになった空を止めるために、ちいさなハンマーを持って冒険する話です。パステルで描かれた絵がなんともかわいかったです。ドアをあけては、壁や道路にチョークでドアを描く向こう側から「ドアをあけて」と怪獣がドアを叩く話。色鉛筆の絵がすごくきれいでかわいくて大好きでした。 どなたか、お仲間はいませんでしょうか? きゅうちゃんさん> その本はおそらく「マフィンおばさんのぱんや」ではないでしょうか? 作も絵もふたりとも日本の方の作品です。福音館書店から発行されてます。もし違っていたらすみません。うちにあったものを見ているので今でもあるのかはわからないんですが…。

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きゅうちゃんさんへ・・・

041
司書
 あなたのお探しの絵本はこれでは? “マフィンおばさんのぱんや”  作 者:竹林亜紀  出版社:福音館書店  価 格:840円  アノダッテという見習いの男の子が、こっそりパンを焼く。そのおいしそうなことったら! わたしも大好き!!  わたしのお気に入りは、“ぼくのはね”というお話。りすの男の子が小鳥のひなのために、集めていた鳥のはねをあげるんです。  トピ主様、横でごめんなさい。それから素敵なトピをありがとうごさいます。

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モチモチの木なつかし~

041
けろ
私も「モチモチの木」すごく印象に残っています。 話の内容は忘れてしまいましたが、挿絵が影絵のようで、そしてキラキラ木が光っていたような気がする・・。そういえば、たまに郊外でまーるい大きな木をみると、モチモチの木みたいだなー。と思ったりしてました。 私も、もう一度読んでみたいな~ ところで、私の場合はあまり絵本は見なかったような気がするのですが、小学校1年生の時の教科書にのっていた、これもタイトルも内容も忘れましたが、大きなクジラが子供たちを背中にのせて空を泳いでいるというイラストをたまに思い出します。なんという話だったのかな~。

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サイサイさん、見つけました!

041
ごん
楽天ブックス http://books.rakuten.co.jp/bor/NS/CSfLastGenGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=242905

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絵本は今でも愉しみの一つ

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たふぃー
絵本では、 「チップとタップ」シリーズ 2匹の小犬が主人公で、耳をパタパタさせて飛べる叔父さん犬も出てきたりと 楽しい本です。 友人の出産祝いにと思って探したら、今はもう手に入らないとか。 「そらにげろ」 和風の絵本です。 旅人が野良犬に吠えられ、びっくりするんですが 旅人の着物の柄である小鳥たちまでもびっくりして逃げ出してしまうお話だったと思います。 「とりかえっこ」 かわいらしいひよこが主人公。ぴよぴよ鳴きながらお散歩に出て、 であった動物と鳴き声を取り替えていくんですが、最後にであった動物は??? 「のばらの村のものがたり」シリーズ これは、ただもう絵が素敵で子供の頃から大好きです。 小学校に入ってからは、 「ナルニア国ものがたり」シリーズ 「小人の冒険」シリーズ 「コロボックル」シリーズ 「やかまし村」シリーズ他のリンドグレーン作のもの(猛40歳さんと一緒ですね~) 「ゲド戦記」や「ホビットの冒険」 が好きでした。 もうすぐ30歳になりますが、今でも時々本棚から取り出して読んでます。

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いやいや園

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みんみん
なんでも いやだいやだといってる 男の子が そのせいでひどい目にあう・・・ っていう題名もあってるかわからないし 内容も長い間に 自分でつくってしまってるかもしれなせんが・・ 絵とかは思いだせるけど・・ もう一度よんでみたい・・・

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