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うそつき!発言者よ、説明してくれ

レス49
(トピ主 0
🙂
しんけん
話題
今から約30年前、私が小学校高学年の時、オイルショックがありました。

そのとき、新聞、テレビ、雑誌が「石油は、あと30年で使い果たす。」と連呼していたのをよく覚えています。
あのときは、テレビの深夜番組がなくなったり、ガソリンスタンドが土、日曜日は全国一斉に閉店したり、町のネオンサインが消えたりと、
子供心に「30年後は、江戸時代のような生活になるのか。」と不安になったのを覚えています。

また、「ノストラダムスの大予言」という本が同時期に発売され、
これによると「1999年7月、恐怖の大王が空から降ってくる。」
そして地球が滅亡すると書いてありました。

この本が、大ベストセラーとなり、続編も何冊も発売され、さらに、雑誌、テレビに取り上げられ
ついには映画まで作られ、何年もブームになっていたのを覚えています。


しかし、30年後、石油は未だに枯れることなく生産され

ノストラダムスの大予言で、空から降ってくるはずの「恐怖の大王」は、
1999年7月から8年5ヶ月過ぎだ現在に至っても降りてきていません。

まったく何が真実で何がウソだか

発言者よ、小町を見ていたら説明して!

トピ内ID:1135697295

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石油は…

🐧
にゃー
本当にそのうち枯渇するんじゃないですか? なぜ30年たっても枯れていないかは、新しい油田が発見されているからです。 使い尽くしたらそりゃあ無くなりますよ。 そう考えたら怖いですね。 予言は…。うーん。わかりません。

トピ内ID:5221961513

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ん~

041
さい
ノストラダムスの滅亡予言は、実は1999年ではないという説もあります(はっきり憶えてはいないのですが)。3000年ごろのことだったような気もしますが、ほとんど興味がなかったので記憶が曖昧です。すみません。 また「石油があと30年で枯渇する」というのは、当時の『予測』だと思います。現在は「あと68年で枯渇する」と言われています。これも予測に過ぎません。本当に68年で枯渇するか、もっと早くなる、あるいは遅くなるかもしれません。 ただ石油に関しては、永遠に続く資源ではありませんよね。そのために石油に代わるものも開発されてきています。 例えば数年以内に石油に代わるものが、どんどん開発されてきたとします。そうしたら石油の枯渇は、70年、80年後と伸びてくるのではないでしょうか。 私も素人ですので他に良い意見があれば、そちらを参考にされてください。

トピ内ID:5401119458

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恐怖の大王

😀
恐怖の大王歴20年
そういえば、2000年のお正月に、夫とこんな会話を交わしました。 私「あけましておめでとー。ノストラダムスの予言、結局当たらなかったね。たしか1999年に恐怖の大王が空から降りてくるはずだったよね」 夫「恐怖の大王ならもうウチにいるよ」 私「。。。。。。。」 というわけで、恐怖の大王はすでに各家庭に一名づつぐらいいる、ということで納得できませんか?

トピ内ID:1590427493

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石油に関して

041
エアプランツ
30年前には開発されていなかった技術や道具で、更なる掘削ができるようになったのではないでしょうか。 ノストラダムスは信じた人信じたい人だけが騒いでいたのでは。 私も世代的にはよく聞きましたが、信じてはいなかったです。 1999年によく泣く赤ん坊を生み、昼夜関係なくガンガン泣かれて「これが恐怖の大王だ」と思いました。

トピ内ID:0725797762

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つぎは

😀
その手のものは…
2012年12月22日ですね。マヤの暦が終わるからとかなんとか…。 何が起こるのか、何も起こらないのか、起こったことに気づかないか、私自身いるかいないか分からない。 自分の努力でどうにもできないレベルの話が起こっちゃいそうなときは心配してもどうしようもないかも。 それより、個人個人、日々を大事に生きましょう~。

トピ内ID:0951331300

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恐怖心をあおる

🐧
ミミ
トピ主さんの仰ることに同感です。しかし、すごーく長い目で見ると石油の枯渇は問題として実在します。米国などは、その昔は産油国でしたが現在は産出量が減っているようで、米国への石油の供給元は、アラブ諸国にシフトしています。たぶん次は、ロシアと中国へシフトするのではないかと言われていますね。シフトしたところで、地球の天然資源には限りがあるのは自明の理ですから、「少しでも限りあるものを長持ちさせたい」ということかと思います。いずれは代替エネルギーへの転換をしなくてはならなくなりますが、それまでちょっとの辛抱ですね。ただ、産油国側が「枯渇する」と恐怖心をあおって原油価格を吊り上げているのも事実です。確かに、物の値段は需要と供給のバランスから成り立っていますから、希少性が高く人々の需要が高ければ値段は上がるということなのでしょうね。ノストラダムスの予言については、訳者がその時々の時代背景に沿って翻訳していますので、「そう読めばそう読めなくもない」と言うことなのでしょうか。

トピ内ID:2583716819

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石油に関して言えば

🙂
ぽんぽん
石油に関してだけですが、それは「当時の掘削技術では」ということでして、技術が上がった現在では、昔は望むべくもなかった深部から石油を掘ることができるため、まだまだ掘れるそうです。 ただ、消費量がこれだけ上がるとねえ…。

トピ内ID:1264074664

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発言者じゃありませんが

🙂
オイルショックのは単なる予想だったんでしょうけれど、 ノストラダムスの予言は本当に悪質でしたよね。 「お前のいんちきはスリットまるっとお見通しだぁ!」 ってノストラダムスに会えたら言ってやりたい。

トピ内ID:7331293698

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発言者じゃないけど…

041
kaba
ノストラダムスは答えるのもバカバカしいので却下します。 (この手の予言は時々する人達がいますが、いまだかつてあたったことがありません。あたったというのはどうにでも理解できる言葉を無理に当てはめているだけです。) また、石油は当時、このペースで石油を掘っていくと必ず無くなってしまうと信じられていました。 実際、枯れてしまった油田もたくさんあります。 ですが、現在も石油が産出されるのは、その後も新しい油田が発見され続けているからなのです。 決して無限という訳ではないので、そこをお間違え無く。枯れるまでの年数がのびているだけです。

トピ内ID:8962883545

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天然資源である以上

041
まんぼう
石油に限らず天然ガスや鉱石類も枯渇するでしょうね。 石油に関しては約30年前の推定埋蔵量で計算すると、その時点では約30年後に枯渇するとされていたのでしょう。しかし、その後さらに埋蔵量があると推測されたり、新たな油田開発により推定埋蔵量が増えていますから枯渇すると言われている年数が変わってきているのでしょうね。 ただ、消費量も増えていますから依然石油の枯渇問題は人類の課題でしょうね。私が子供の頃は、中国は自国内に大慶油田を初めとしていくつかの油田はがあり消費を賄っていると習いましたが、いまではその中国も大量の石油を消費する為輸入していますから。 ノストラダムスの大予言については、あくまで著者五島氏の独自解釈ですしそれ以外の解釈があるとも指摘されており、反論本が多数出ています。さらにその後の研究ではノストラダムスの予言と言われるもの自体は単なる詩集で、少なくとも人類滅亡を予言したものではないとも言われています。

トピ内ID:7895062172

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予言やそれに類するものに関して

041
t
ノストラダムス自身は地球は滅亡するなんて一言も言っていません。 日本で流行したのは五島勉が、著書「ノストラダムスの大予言」の中で 「人類は滅亡する」 と書いたのが広まったためです。 そもそも終末思想的な地球滅亡の予言なんて昔から50以上もありますからね。 大体占いやら予言やらの類には必ず逃げ道が用意されているものです。 某占い師の占いを良くみてみてください。 「相当努力しなければ成功しません。」 といった言葉が殆どです。 こんなの成功しなければ当りで成功すれば「努力したんですね」で終わりです。 まったく持って無責任なものです。 ちなみに占いに頼る人の殆どが 人間関係(恋愛を含む)・お金・仕事・金銭 の相談しかないそうです。 占い師は始めに雑談をしながらあたりをつけているので 悩みをぴたりと言い当てているわけでも何でもありません。 ちょっとずれたかな?

トピ内ID:2274199536

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面白いですね、参加させて下さい!

🐱
mik
恐怖の大王、そうか、私だったか~~、とちょっと笑ってしまいました! 楽しいトピですね。 素人ですが。石油は皆さんが書かれている通り。 ○油田が更に見つかった。 ○掘削技術・精製技術の向上 が理由ですね。 埋蔵量の計算はあくまでも、”現在の生産量”を元にするらしいんです。 個人的に思うのは、初期値の設定、これがそもそも、ですよね。でも未知数が多すぎますからね、そう計算するしかないでしょうね。日本の人口将来推計、人口移動数は毎年同じとして計算してるんです。他にすべがない。それと同じです。 昔は、原油を汲み上げて最後は媒体を入れて底上げして攪拌して精製し挙句油田を台無しにしてしまっていたそうですが、今は汲み上げ終わった油田の保存も技術的に可能とか。 同じ原油量から石油をもっと大量に精製できるようになったとか。 セシル・アダムズ著の本で6年くらい前これについて読んだ記憶があります。手元に無いので正確には確認できませんが。 日本にも少々の埋蔵量はあるようですけど見込み生産量よりコストの方が高いので掘れないって聞きますよね。 エネルギーを大切に。

トピ内ID:6312192696

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月並みですが。

🐶
毎日かあさん
「未来は変える事ができる」 って事じゃないですかね。

トピ内ID:3397046228

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そのまま当たりはしなかったけど

😢
マカロニ
わたしも、「ノストラダムスのうそつき~!」って言いたいですけど。 「大予言」を読んでたときはまだ小さかったので、おぼろな記憶で申し訳ないんですけど。 ノストラダムスの予言が過去いかに当たったかという例の中には、 そういえば当たったといえなくもない、という話も多かったので、 「恐怖の大王」イコール核爆弾とは限らない、と思ってました。 年も、ドンぴしゃりというより数年前後してることが多かったし。 だから、ニューヨークのツインタワーに飛行機が突っ込むのを見たときは、 「ああっ~恐怖の大王!」ってとっさに思い出してました。 わたしだけなのかなあ。 人類滅亡こそしませんでしたが、あれ以降、世界のなにかが大きく変わってしまいましたよね。 石油も、新しく見つかってラッキーだったり、人間が工夫してたりして寿命のびてますが、油断したら危ないぞ、って思ってます。 うそつき~って思ってない人もいるってことで。

トピ内ID:2780266157

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少し考えたらわかるでしょう

041
あきれてます
ノストラダムスの予言は科学的根拠に基づくものでない事柄なので論外。 石油には、以下の可能性が考えられませんか? (1)地球全体の石油埋蔵量の見通しが変化した可能性 ・探索技術の進化:石油埋蔵量の測定が、より正確にできるようになり、当時の測定(見積)値よりも多くの埋蔵量があることが判明した (2)石油掘削技術の進化 ・埋蔵されている石油の見積量は当時と同じだったとしても、より効率的に掘削できる技術が進化して、産業に使える原油量が当時の見積よりも増えた (3)精製技術の進化 ・原油から軽油、重油、エチレン、などに分離精製する技術が進化して、無駄にする原油が少なくなった (4)産業(製造)技術の進化 ・原油から分離した原油由来の原料から製品(例えば、石鹸、プラスチック等)を生産する技術が進化して、原料の無駄が少なくなった (5)製品技術の進化 ・車の燃費向上など、少ないガソリン(石油製品)で動くような製品自体の技術が進化した (6)消費者意識の向上 ・消費者による環境意識が向上して、無駄な電力(火力発電は石油を使う)消費が少なくなった

トピ内ID:5866844754

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嘘とはいいきれないでしょう

041
蜂須賀
石油に関しては、石油価格が上昇すると、それに見合う だけの石油探索にかける費用もかけることができて、新 たな油田が発見される訳です。 その当時は、たぶん30年くらいのレベルだったのでし ょう。 ノストラダムスの予言に関しては、彫刻(のようなもの) を彼が見てその情景を詞にした、という解釈をテレビで 見て、あーなるほど、とすっきりした記憶があります。 要は、空から何かが降ってきて世界が滅びるというの は、一つの解釈に過ぎず、それをマスコミが煽ったとい うことでしょう。

トピ内ID:2561959504

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予言、預言・・・

😑
オーロラ
石油問題は、ほかの方々が書かれている通り、当時の技術の問題でしょうね。 いずれにせよ、資源はいつかは無くなるのですから、節約するに越したことはないです。子孫のために。 ノストラダムスの予言については、1999年、確か世界ではいきなり建物が倒壊して多数の死者が出たり、大きな天災もいくつかあったように思います。 彼らにしてみれば、「予言が当たった・・・」ということではないでしょうか。 ノストラダムスは内容を読んだことがないのでわかりませんが、聖書の黙示録に書かれていることは、私の稚拙な読解力と乏しい知識から、かなり現代の状況に当てはまっていると感じられます。 水質汚染、大気汚染、温暖化による大災害。 エイズ、鳥インフルエンザ、エボラ出血熱・・・ 地震、津波による被害。 現代日本ではあまり気にされていませんが、世界では大災害による被害は甚大ですよね。 あまり馬鹿にするようなことでもないと思います。

トピ内ID:1701156061

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石油○、ノストラダムス×

041
グンテ
トピ主さんと同世代のものです。 ・石油 ここ数十年ガワールのような超巨大油田が発見されておらず、これからも巨大で良質の油田の発見はほぼありえないとの見方が一般的です。実際の生産の面でも、すでにオイルピークを迎えてしまった(これから石油の生産量は下がる一方、増産したくともできない)という見解がどうも正しそう。とすると、もう石油の値段はあがる一方で実質どんどん手に入りにくくなるでしょうから、「30年で枯渇」も、長期予測としてはそれほどハズレとはいえないかと思う。 ・ノストラダムス ノストラダムス(と、その予言を解読したよするいろいろな本や主張)が全部インチキであることは今は知れ渡っているけど、当時としては、米ソ対立による世界大戦への恐怖が現実にあったから、そのインチキにだまされる人がいても仕方ないとこがあったように思えます。 ただ、だましてた側の人は責任とってほしいですよね。

トピ内ID:4468312016

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まじめに答えてみると

041
るきあ
ノストラダムスの予言にしても聖書にしても、古代の書物や伝承は様々な国の言葉に約される過程で本来の意味を大なり小なり損なっていきます。また比喩的・婉曲的な表現が多いことから時代を経て、その解釈は変化します。また、翻訳者や研究者によっても見解が異なり、各々の立場・時代に都合の良いように捻じ曲げられ、本来の趣旨・正確な意味するところはもはや知る由もありません。 ちなみにマヤ暦が終わる2012年12月22日は人類が3次元世界から5次元へ移行して多くの人が変化に耐えられず亡くなり、生き残った人は進化して超人類になるらしいですね。これが真か嘘か、本当は何を表しているのかは私には分からないし、むやみやたらと怯える気もありません。

トピ内ID:8875196957

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条件をよく理解していないと

041
大憲章
皆さんが書かれているように「当時の技術水準で、当時の消費量を そのまま続けたら」という条件の下、そういわれたのだと思います。 何かを聞くときは、この「条件」を聞き逃してはだめです。 結論部分だけで騒いでしまうのは、単なるおっちょこちょいです。 ノストラダムスに関しては、私はある意味、9.11を言っていたの かな?(2年位は誤差のうち)と、当時ふと思いました。 まあ、こじつけですけど。 こじつけといえば「予言」って、かなり玉虫色な、文学的な? 表現で書かれていて、後生の解読人がどのようにでもこじつけ 解釈できてしまうのではないでしょうか? それを、あまり教養のない人が伝聞で伝えていくうちに、とんでも ない話に仕上がってしまう。 別トピで「なぜ勉強しないといけないか?」というのがありましたが この手の話を聞いたとき、自身の頭で正しい判断をするためかな? ちなみに我が家では、私は恐怖の大王でもありますが、私の言う事が すべて規範になるとかで「マグナカルタさん」と呼ばれています(笑)

トピ内ID:0282290980

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予想の根拠

🐴
うまづら
私は発言者ではありませんが、トピ主さんの疑問について真面目に考えてみますと、まず「まったく何が真実で何がウソだか」という発言がちょっとズレていらっしゃる。 取り上げられた2例はどちらも発言時点で「未来についての予想」だったわけですが、未来について「真実」を述べることは絶対に不可能なのです。これを忘れてはいけません。 じゃあ世の中の予想はみんな「ウソ」なのか?というと、一概にそうとは言えない。発言時点で予想を立てるにあたり十分に考慮したと言えるだけの合理的な根拠があるかどうか、何の根拠も無いテキトー発言なのか、その観点で考えないといけません。そういう意味で、「石油埋蔵量の予想」と「ノストラダムスの予言」は対照的な例だと思います。 ただし、ある時点で信頼できるデータを基に合理的に予想された発言であっても、それが「外れる」ことはよくあることです。残念ながら、それがその時点での人間の知恵の限界なのです。毎日の天気予報もこの類ですが、ノストラダムスと同類に扱ってはあまりに可哀想です。

トピ内ID:0069198785

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本当に

041
マイクロマジック
嘘つきですよねぇ。 本当に石油が枯れていれば、今頃温暖化がどうとか二酸化炭素の排出がどうとか言わずに済みましたよねぇ。 どうします? ジャンジャンエネルギー無駄遣いして、二酸化炭素の排出の最大の原因である石油を使い切りますか? 世界中で頑張ればあと10年くらいで使いきれるかもしれませんよ。 そうしたら温暖化の問題も解決しますしね。 それとも発言者が嘘つきであったことに感謝して、丁寧にエネルギーを使いますか?

トピ内ID:1449199549

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持論

😒
くらいむ
石油枯渇は「平均余命」と同じ事。 その瞬間見れば「30年後に枯渇する」と言うのが正解だっただけです。 ノストラダムスの大予言の恐怖の大王についてですが… ちゃんとふってきましたよ ピンポン玉サイズの氷の塊がっ! 確か日本でも農作物が大被害に見舞われませんでしたっけね?

トピ内ID:2163175670

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石油の枯渇

🐧
とりる
マイクロマジックさん>石油を使い切ってもまだかなり石炭やオイルサンドなどなどがあるのでCO2は増えると思います。 石炭は生物由来でほぼ間違いなさそうです。石油も過去の生物由来だとされています。この説が大勢をそ占めていると思いますが、無機説を称えている人もいます。無機説だと無限に近い石油が手に入ります。さて真相はどちらでしょう? そういえば30年前に何時までたっても常に石油は30年でなくなると言われると予測した先生がいましたが、現在のところ当っています。 最後に個人的には石油の枯渇よりレアメタルの枯渇の方が当面の心配です。

トピ内ID:2575661611

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発言者ではありませんが・・・。

🐤
へちゃむくれ
発言者ではありませんが、今年33歳、私が中学生の頃あたり、ノストラダムスの予言が流行った記憶があります。本も友達に借りて読んだ記憶が。後、それと前後して矢追純一さんのUFO特番や著書でも宇宙人が地球、人類は大変な状況になると言う事を言っていたような記憶があります。どちらもブームがかなり長く続いた記憶があります。好奇心で本を借りて読んだのですが、どちらも断片的過ぎて、誰が?何のために?と言う根本の理由が抜け落ちていて、釈然としない思いをしました。今年になって良い宇宙人と悪い宇宙人と言う(かわいい?ふざけた?)タイトルのHPを見つけて、とりあえず、このHPからノストラダムスの予言の意味はこういう事だったのか~と言う、ひとつの解答、解釈を見つけられた事は良かったです。後、石油ですが、ホントに石油がなくなるわりには、水素エネルギーとか、太陽、風力など、別なエネルギーに転換する意志と言うか熱意、行動があまり見られなかったので、そんなんじゃないのでは?と冷ややかと言うか、予想でしょ?と、見ていた記憶があります。後、私がウソだと思うのでは今から50年後に日本の人口は半減すると言っていた学者です。

トピ内ID:7014584943

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トピずれ御免

041
マイクロマジック
>とりるさん >石油を使い切ってもまだかなり石炭やオイルサンドなどなどがあるのでCO2は増えると思います。 まぁ理屈はそうなんですが、しかし仮に原油を使い切ったとすれば、次のエネルギーとしては恐らく石炭燃やす時代に戻るのではなく、原子力発電か天然ガスがメインになると思うんですよ。 そうなれば一応は二酸化炭素は減るのでは?と。 いや、原子力はイヤだ、自動車も汽車も石炭燃やして走る時代に戻るんだ!発電も石炭を使った火力発電をメインにするんだ!ってな展開になれば画餅に過ぎなくなりますけど。。。 何にせよ話は単純じゃないですね。 まぁいずれにせよトピずれですね。 すんません。

トピ内ID:1301239949

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ほんとに、どうするんだろう!

🐴
ろば
うそつき!って発言は、トピ主さんのシャレだと思うので… 私も、どうなってるんだろう?って思いますよ、石油の問題。すごく興味深いんですけど、入ってくる情報もあんまり多くない気がしますよね(勉強不足だったらすみません)。 仮に68年だとしても、今の世の中、石油に頼らないと何もできないようになっているのに、どうするんだろうって。ハイブリッドカーとかバイオエタノールとかも開発が進んでるけど、68年後に石油とそっくり交代できるものとは思えない(なんか温暖化対策がメインな気がする)んですよね! 実は石油がどうしてできるのかも、本当のところは良くわかっていないって聞きました。生き物の死骸からできるという説もあるとか…掘削技術の向上だけではなくて、実は石油って、新しく生まれている(だから枯渇しない)可能性も捨てきれないんだそうです。 ちょっとでもゴミを減らすとか、省エネに努めていくしか私にはできることがなさそう… 一生懸命、研究してる人に頼るしかないって、ちょっと地球の人間として情けないんですけどね。

トピ内ID:3722952762

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ノストラダムス予言の社会的影響

041
古本屋小町
はっきり言って、「ノストラダムスの大予言」はシャレにならないんですよね。オウム真理教があんな極端な終末・救済思想に走ったのは、「ノストラダムスの大予言」の強い影響があったと言われています。 元の会社の同僚が地下鉄サリン事件で被害を受けていて、私も危うく難を逃れたクチですので、笑い事ではすまされません。 でも、悪いのはノストラダムスではありません。1970年代以降の日本の「予言された終末」ブームを巻き起こしたのは、五島勉の「ノストラダムスの大予言」シリーズです。1973年に第一弾が発表されて以降、1998年まで25年にわたって300万部を越えるベストセラーとなりました。 詳しくは以下を参照してください。ホント、シャレになりませんから。  山本弘 『トンデモ ノストラダムス本の世界』 『トンデモ大予言の後始末』  宮崎哲弥「すべては『ノストラダムスの大予言』から始まった」   (『正義の見方』改題) ちなみに、現在の原油価格の高騰は、産油国側の出し惜しみというより、米国のファンドを中心とする投機筋による価格操作の影響が大きいようです。

トピ内ID:5736721195

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文字数の関係で端的になりますが

041
KA
「枯渇するから!」と言う「単純」な理由で、オイルショックになった訳ではありません。 原油価格が大幅に高騰したからです。 では、何故に70年代に高騰したのか?所謂、中東情勢ってヤツですね。 当時「も」あちらで戦争がありましたよね?第4次中東戦争ってヤツです。 ポイントは、その後にOPECが結成された事にあります。 これが産出量の削減と値上げを宣言したので「オイルショック」が起きたのです。 では、何故にOPECが結成されたのか?これは第4次中東戦争の内容を見れば解るのですが、要はイスラエルに味方する国には「石油はうらねぇ!」とアラブが激怒したからです。 第4次中東戦争の際エジプトは快進撃を続け、イスラエルの命運は風前の灯火となったのですが、そのピンチにイスラエルはアメリカを脅し、結果、最新兵器の供与を受け、快進撃を続けたエジプト軍は押し戻され…と長くなってますが、要はイスラエルを潰すチャンスを奪われて怒ったのです。 そして先の宣言を受け「市場から無くなる前に!」と買占めに殺到したので、その結果、短期間で極端に高騰してしまった…大筋で、こんな感じです。

トピ内ID:2970367440

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確か

JOU
石油危機の話は、石油メジャーのお抱え学者のレポートが元だったような、、、、、 うろ覚えなので全然違うかもしれません。 まあ、誰が一番利益を得たかを考えるの定石ですね。 世の中大きなウソほどバレないものです。 (かなり困難ですけど)騙されないように気をつけたいですね。

トピ内ID:7414295710

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