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海外赴任・転勤族の妻の仕事をしたい気持ち

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041
りえこ
仕事
私は夫の仕事の都合で海外在住の32歳、子あり(2歳)専業主婦です。 結婚前は中堅商社で一般OLとして働き、興味のあったフラワーアレンジメントのコースへ通うため留学をしました。結婚してから妊娠するまでの間は実家で小規模ながらもフラワーアレンジメントの教室を開いていました。 現地に来て1年が経ち、恐らく帰国するのは3年後です。私は働きたい気持ちがあるのですがビザの関係上現地で働くことができません。 日本に帰っても派遣の定年は35歳らしいし、これといった資格も技術もないので正社員も難しいと思います。 現在は赴任している奥様方を相手に月に2回ほどお花を教えていますが、日本に帰ってもそのような仕事しかできないのかと悩む日々です。(外の社会に出たいのです) 友人のご主人も転勤族(国内)なので、なかなか就職は難しいし、仕事を持つことを諦め子育てに専念すると言っていました。 似たような状況下でお仕事をなさっている方はいらっしゃいますか?または現地で勉強して日本で活かせる資格などをご存知でしたら教えてください。 よろしくお願いします。

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トピ主です

041
りえこ
やはり、住む土地を短期間で移動しながら就職するのは難しいということでしょうか。 どなたか、アドバイスいただけると嬉しいのですが。。。 自分の中で、年齢的な焦りがあります。 何のとりえもない、ただの一般OLのキャリアしかない30代の私より、もっと即戦力になる若い人がたくさんいる中で、このまま子育てを続け40歳になり・・と考えると、もう私の人生の中に社会復帰なんてありえないのかなと。 世の中で転勤などの移動を繰り返しても、お仕事を確立されていらっしゃる方はたくさんいらっしゃると思います。 でもそういう方は特別な資格などをお持ちなのですよね? まだ子供が小さく、子育ても現在進行中ですが自分の将来を考えると悶々としてしまうこのごろです。 どなたかアドバイスいただけると嬉しいです。

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私も似たような状況です・・・

041
ぱんだ
32歳、海外赴任1年目(後任期4年あり)子供なしです。 仕事は転職してようやくやりたい仕事につけ、2年半ほどたち少し任されたところで主人の赴任についてきました。 なので、36歳で日本に帰国しても同じ業界で私の経験が活かされるか微妙です。一般事務もしたことないので、派遣も35歳までということだし、先行き不安です。専門性も低く、年齢もひっかかる・・・ でも、全員がダメではないと思ってます。なので、以前足りなかった専門知識の勉強をしたり、英語力を磨いたり少しでもイレギュラーにでも雇ってもらえる人間になりたいと思って、勉強は続けています。 トピ主さんは、何をしたいから社会復帰したいのですか?フラワーアレンジメントは嫌なのですか?何か明確な目的があれば、それに向けて勉強できると思いますが・・・万人に便利な資格ってない気がします。 商社にお勤めだったら貿易のスペシャリスト目指すとか、英語が得意ならば通訳・翻訳を目指すとか・・・ まずは的を絞って目標に向ってがんばりましょう!(お互いネ♪)たとえ、願いが叶わなくてもこれだけやったという自信は何か他のことをするときにも活きてくると思いますよ!!

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難しいけど

041
ウチも転勤族です
私の主人の会社も転勤が頻繁で、 3年に1度は引越しをしています。 現在の住まいは総戸数24戸の小さな社宅ですが、 フルにお仕事をされている奥様はひとりだけで、 彼女は薬剤師だそうです。 私は損保社員だったので、同じ会社の こちらの支店に繁忙期のみ短期で お手伝いに行っています。 それは派遣会社(損保の子会社)を通しての 契約なのですが、フルタイム長期の派遣でも元社員だと 年齢は40過ぎてても大丈夫みたいです。 でも大企業すぎて(?)中途採用は一切行っていないし、 正社員のサポート業務だけでつまらないので 私はやっていません。 という感じで私の周りは難しい感じなのですが、 転勤族の奥様たちが集まるサイトでは 働いている方の投稿も多いので、 ぜひ一度のぞいてみて下さいね。

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転勤族の妻です

041
まある
わたしも以前同じことで悩んだり、 夫ともめたことがありました。 今は定住しなくてもできる資格の勉強中です。 トピ主さんはせっかく外国に住まわれているので もし語学がお嫌いでなければ、勉強してみては いかがですか? 日本はこれから人材不足の時代に入ります。 今はまだ実感できないと思いますが、 今磨きをかけていると、仕事を見つけるのに 困らない時代に入るのではないでしょうか? それに、遠くない将来、人材不足から他国の労働者を 多数受け入れざるを得ない状況になるでしょう。 そのとき、語学は何かの助けになると思いますよ。 まだまだ30代、一緒に頑張りましょう!

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今から何か学んだら?

041
まや
あと3年もそちらの国にいるのでしたら、その国の言葉をマスターしてしまって、日本に帰ってきてからそれを活かした仕事をさがすこともできるだろうし、その国の料理を覚えて日本で紹介することもできるだろうし、そんな本をだすことだってできるだろうし・・・。きっと、今時間がいっぱいあるから、いろいろ考えてしまうんだと思いますが、もっとポジティブに考えて、「日本に帰ったら、ぜったいに羽ばたいてやるんだ!」ってがんばってくださいよ!わたしの友達も、駐在員夫人として海外に滞在していますが、学校に行ったり、現地生活を思いっきり吸収しようとしてますよ。

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参考にならないかもしれませんが

041
現地永住組
りえこさんの焦る気持ち、少しは理解できるつもりです。子育て中、ご主人の赴任地が変わるかもしれない状況で、将来の計画を立てにくいのですよね。 約3年後に日本に戻ると分かっているのなら、その時何をしたいかをまず考えてみてください。日本国内に住んでいてもある程度の年齢で転職しようと思えば何か専門性が求められると思うのですが、りえこさんの専門は何でしょうか? ご家庭の事情が許すなら、現地の学校に行ったり、通信教育を受けたりして資格取得(の準備)したりできませんか。 どんな資格がいいのかは、りえこさんがこれまでになさっていた業務、日本に戻った時に就きたい職種などを考えて決めればいいと思います。インターネットで情報収集もできるし、同じ資格取得を目指している人のサイトなどで情報交換できますよ。 私が住んでいるフランスでは、駐在員の家族が現地の職を奪わないよう、高給でなければ駐在員に対するビザは下りません。それでも自分でお金を稼ぎたいなら、ご自分が就労ビザを取得する方法もあるかと思いますが・・・

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スキルと海外生活を活かして!

041
ゆりか
 こんにちは。トピ主さんと同世代の、海外赴任中の者です。やはり、短期間で住む場所を移動する環境にいると「就職」は現実的に難しい気がします。就職したら、家族が離れ離れになる覚悟も必要でしょう。(私も夫も海外転勤族で、結婚以来ずっと別居していますが、このまま二人とも仕事を続けると定年まで一緒に暮らせないかもしれません…。)  フラワーアレンジメントは、ご帰国後も職業として続けられる立派な技術ではないのですか?実際に、元・海外赴任転勤族の妻で、夫の赴任先でも帰国してからも続けている素敵な50代の女性を知っています。せっかくその経験とスキルをお持ちなのだから、何のとりえもないなんて思わないで、年齢や派遣の仕事、正社員であることにこだわずに活かしてほしいですね。  「外の社会に出たい」のであれば、企業や文化施設などで、労働ビザがなくてもできるボランティア活動もあると思います。  それに今、日本ではできないことも多くあるのですから、その国の伝統芸能や街並みを見たり語学を身に付けるなど、チャンスを活かされてはどうでしょうか。今後どんな形で仕事をされるにしても、それらの経験は必ず活きてくると思いますよ。

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アドバイスになるかしら?

041
makorin
こんにちは。私も結婚してアメリカにやってきました。私の場合、夫の転勤ではなく大学院留学にともなってアメリカにやってきました。渡米前は一応大きな企業で総合職として6年くらい働いていたので、トビ主さん同様OL生活をエンジョイしていたと思います。 私の場合子供はいないのであまりお役にたてない情報とは思いますが、大学院に通っています。毎日学校に行って寝る間もないので大変ですが、自分にとってアメリカで学位を得るということは、レジュメ上もキャリア上も損にはならないと信じています。(大変なので信念がないと続けていけないですが。) よくインターネットで学位がとれる大学・大学院などをこちらで見かけます。たいていは働いている人達向けなのですが、そういう大学で自分の極めたい分野の学位を取得なさってみてはどうでしょう?また義姉がCAに5年ほど兄の転勤で住んでいましたが、TESOLという英語教師の資格を取得して帰国していましたよ。金融系などのバックグラウンドがあるならCPAなども勉強できるのではないでしょうか?

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やる気次第では?1

041
ようこ
なんとなくお気持ちはわかりますが、疑問があります。外の社会云々というなら、なぜご結婚後教室をご実家でされたんでしょうか?その時点で自立の意志が感じられません。 私も駐在員の妻でしたが、同じ様にお教室を細々とされている方はいましたね。その他、向上心のある方は専門の学校に通っていました。大体は帰国後趣味のお教室の先生やその業界にお勤めになられました。元お勤めだった会社に復職された方もいます。 私は働いていました。勿論ビザなしで。表立った正式な仕事はできませんが、表面的にはボランティアという名目でやっていました。最初は事務職のアルバイトから最終的にはフリーの通訳。何かをやっていれば自然と声がかかります。駐在のお付き合いも勿論参加していましたが、3年目でお友達はほぼ帰国していきましたのでうるさく言われることもなかったです。5年赴任して私自身が帰国したのは34歳。仕事のブランクがあまりなかったので、すぐ就職できました。

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やる気次第では?2

041
ようこ
ただ、仕事や社会という意味で「会社」という形式にこだわる必要はないと思います。自分で会社を興すぐらいの気概があればなんとでもなると思います。私もまもなく自分ではじめたビジネスに専念する予定です。辛口ですが、トピ主さんは他力本願がベースにあるように感じます。 でも私は専業主婦が悪いとは全く思いません。専業主婦でも素敵な女性にたくさん会えたのも駐在妻時代です。素敵な家庭を維持することに専念することを恥じる必要もないと思います。フラワーアレンジメントを極めるのでもよいのではないですか?どこかでそういう自分もお好きじゃないですか? 自分が本当に「なに」を求めているのか、そこだと思います。それがはっきりすればくよくよ悩むことはないのではないかしら。できてもできなくても「目標」を持って努力できれば幸せだと思います。

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そうなんですよ~

041
レイチェル
タイトル早々に励ましになってなくてすみません。 でも、転勤族の妻ってそうなんですよね。妻は仕事なんて落ち着いてできないのが普通じゃないかな? 転勤族の多い地区に住んでおり、お付き合いのある方は30代中心ですが、みんな働いてません。 私自身は、今38才。夫の転勤で仕事を辞めて以来、子供が産まれたこともあり、専業主婦でした。 それでも去年やっと仕事を得たんですが、どうも来春転勤みたい。また専業主婦に戻りそうです。 苦労して試験までパスし、やっと自分にあったやりがいのある仕事を得たのに、やめなければなりません。やり切れませんがそういう相手と結婚したんだと諦めてます。正直、またすぐ仕事探しする気力はないでしょうね。特に資格もないし。

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私は

041
どみの
こんばんは。私も夫が転勤族で、海外ばかり3カ国まわって10年弱たって日本に戻ってきました。最初海外にでた段階で30代半ばでしたが、将来日本に戻ったら絶対に仕事をするんだと現地の言葉を大学で勉強し、たまたま同じ言葉の国に次に移動となったためそれを継続、かなり熱心にやっていました。このまま日本にもどれば。。。とおもっていたのですが、なんと次にうつったのは英語圏。使わないとどんどん忘れてしまい、結局仕事するほどのレベルにはできずそのままになってます。。。 その後、ほかのことにも挑戦したりはしたのですが、いかんせん来年どこに住んでいるかもわからない状態では何かをはじめても、それをまっとうできるかどうかもわからない。。。あるいみ悟りをひらいてしまいました。もうエネルギーを使い果たしたという感じもあるかも。今は仕事することはほとんどあきらめてます。 友人を見ていると、ある程度仕事人脈が残っているうちに(2、3年)、日本に戻ってこれればなんとかなるみたいですね。でも長期転戦(?)となるとむずかしいのかな。。。

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わかります。

041
りん
国内ですが、夫が転勤族です。 私も仕事は続けたかったのですが、地域限定採用だったため仕方なく退職。まだ子供にも恵まれておらず、専業主婦も性に合わないので、派遣やバイトなどをしつつ、学校に通っています。また夫に転勤があっても自分のキャリア上プラスになる予定・・・。  元同僚の友人も同じような理由で結婚後しばらくして退職。御主人とともにフランスに行かれました。そこで、ビジネススクールのようなものに入り、かなり勉強され、資格取得もされたようです。フランス語(&英語)はかなりのレベルまで努力されていました。帰国後、日本でフランス資本の会社に就職されたようです。  帰国後、海外在住中に習ったお料理やトールペインティングなどの教室をされた方も何人か知っています。国内で、外国人むけに英語でフラワーアレンジメントや日本料理などを教えている方もいらっしゃるようです。  最近は子連れでも留学される方も多いようなので、その方たちからすれば、うらやましい環境なのかもしれませんよ。いろいろとご苦労も多いと思いますが、お体に気を付けて頑張って下さい。

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男ですが。

041
通りすがり。
日本ではフラワーアレンジメントをされていたとの事。現在地に、フラワーアレンジメントの学校等があれば通われたらどうでしょうか?そして、現在地の料理学校等にも行って、帰国後フラワーアレンジメント+料理の教室を開いたら?本格的なものはともかく、その国の一品料理やお菓子の作り方などはフラワーアレンジメントを習いたい生徒さんの趣味にあうのでは?私は米国4年になりますが、ほとんどの奥様達は何もせずに帰国されますが、中には本気で大学の英語コースに行ったり、料理学校に行って腕前を披露してくれたりといった方もいます。3年はすぐに経ってしまいます。がんばって下さい。妻はピアノ講師をしていましたが、在米中のブランクで帰国後教えれなくなると困ると、自分で人づてに音楽大学の教授と話をつけて習っています。日本で仕事を持っていた奥様は皆さん、同じ悩みをもたれていますよ。ただ、国際線CAの方や医師をしていた方も、夫の駐在を期に家庭にはいられます。主婦業も大変な労力であり、仕事、仕事と焦る事もないと思います。私は、キャリアウーマンと主婦に優劣はないと思いますが、、、。

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勉強しましょう!

041
前向き
私も海外在住、40代の転勤妻です。夫の海外転勤についていく為に3回、会社を辞めました。働きたいお気持ちはよくわかります。 ビザの都合上働けないのなら、まとまった時間のとれる今こそ勉強する時!「これといった資格も技術もない」のなら、それを身につけましょう!チャンスですよ。 海外におられるのだから、まず外国語でしょうか。 私も今までどの国でも働けませんでした。それでまず語学学校に通ってその国の言葉を覚えて、日本に帰って再就職の履歴書に書けるような資格をとったり、日本の通信教育を海外で受けて、帰国してから試験を受けて資格を取得したりしました。通信教育は海外からだと免税になったりしますよ。おかげで30代後半で帰国した時でも正社員になれました。 OL経験がおありでしたら、外国語と組み合わせれば少しは条件も良くなるのではないですか? 蛇足ですが、ビザの関係で働けないのなら奥様方にお花を教えるのも有料なら不法就労になりますので、あまり大声で言わない方がよいと思います。(ボランティアでも国によってはボランティア証明書を取得する義務がある、またはボランティア団体でのみ可、の所もあります。)

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ほんのちょっとだけ似ている状況・・・

041
栗の木
私は今、ヨーロッパ某国に在住しています。 英語圏ではないので、ここに来てからは第三ヶ国語を学ぶため語学学校に行き、今では生活に困らないほどのレベルになりました。 しかし、ビジネスレベルではありませんので、日本でならば出来るであろう仕事は無理!しかも、これを発言すると某国と発言しているにも関わらずバレてしまうだろうとは思うのですが、国語が4ヶ国語ある国です(英語抜き)。マイナーな言語の所に住んでいますので、店員をするといえども、最低ここの言語2カ国語は話せなければ仕事もできません。 私もバリバリと仕事がしたくてイライラします。ま~半分は自分の努力不足なのかもしれませんが・・・。 りえこさんが何処の国に在住しているのかは判りませんが、3年の期間があるのなら、現地の言語習得に力を入れてはどうでしょうか?語学の才能があれば日本に帰国した際、事務+語学と35歳を過ぎても募集があるのでは? 他にも現地の短大などに入り何かを学ぶとか?他言語で学んでも学歴は学歴です。使える事を学べば良いステップアップになるのではないでしょうか? どうでしょうか?

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アメリカ駐在員の奥様で

041
ぽけちゃん
アメリカ駐在員の奥様で、旦那さんが駐在中にアメリカの大学を卒業し、公認会計士の資格を取ってアメリカの会計事務所に勤務。勤務してからほどなく帰国なさいましたが、東京でアメリカ系の企業と会計事務所に就職なさった方を2人存じ上げてます。 こういうのもよろしいかも。

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私も

041
mari
アメリカ人の主人は転勤族で、アメリカ国内外を転々としています。必然的に私は自分のキャリアを捨てて専業主婦で子育てをしています。友人はインターネットや通信コースで自分のやりたい仕事に役立つ資格をとっています。 外の社会に出たいと希望を抱いていれば、時期がくれば道は自然に開けると信じています。トピ主さんの場合、次の赴任地は日本なのでしょうから、日本の企業動向などを見ていればどの業種が再就職が厳しそうかわかります。現実は厳しいかもしれませんが、会社勤めでも大会社よりも小さな会社であれば小回りが利くでしょうから多少年齢が高くても家族のような雰囲気で勤められるかもしれません。いったい自分が何がしたいのか、どんな仕事がしたいのか、を煮詰めていったらいいんじゃないでしょうか。それによって資格をとるなり、知識をつけるなりできると思います。 今のうちに自分の将来の夢の計画をひそかに練っておいて、いつか爆発させましょう。

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わかります

041
私も同じ
私も同じような立場なのでお気持ちよくわかります。  フラワーアレンジも教えていますが、ワーキングビサがないので受講料はいただいてません。でも、それも自分の勉強だと思ってます。  仕事をする(働く)=お金をいただくということなので何かボランティアができませんか?形はいろいろあると思います。  でも、まだまだお子さんが小さいようなので今は、将来に向けて何か勉強しておくための大事な時間を与えられたんだと、いうふうに気持ちを切り替えて 毎日を子供さんと楽しんで下さい。せっかくの海外駐在なんですから・・・。

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就労許可

041
ないしょ
ご存知かもしれませんが・・・、ビザによっては、配偶者ビザを持っているだけでは働けませんが、就労許可は取れる場合もありますよ。従って、就労許可が出た場合は働くことができます。 Jだったかなぁ、Hだったかなぁ。周りにそういう人がいました。INS(今は違う名前かもしれませんが)にpetitionを書いて提出するはずです。参考までに。

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トピ主です。ありがとうございます。

041
りえこ
皆様アドバイスありがとうございます。 私は現在フィンランドにいます。現地語はフィンランド語で最初の3ヶ月間、コースをとり勉強しましたが挨拶程度です。英語は問題なく話せますが、話せることと語学の専門職に就くのとではレベルが違います。 学生の頃に翻訳のアルバイトをしていたことがあったのですが、その際に語学を仕事として使うのは自分に不向きであったことがよくわかりました。 私が自宅でお花を教えていたのは、婚約する以前から夫の海外赴任の話しは聞いていたので私は退職し、赴任が決まるまでの期間、そして妊娠を希望していたのでそれまでの間を利用して自分のペースでできる(時間的に余裕がある)仕事としてやっていました。 お花はあくまでも趣味の一つとして続けていきたい「習い事」であり、人に教えることを仕事にしようとは考えていませんでした。それでも今は何かをやりたくて教えていますが、やはり他に仕事を持って、その疲れを癒す存在としてお花をやりたいのです。 なので私が働きたいと思う職種は会社の一般事務ということだけでその中の何がやりたいかという具体的なものはないのです。恥ずかしい話しです。 続きます

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トピ主です。続きです。

041
りえこ
そういうわけで、派遣でも何でも一企業の中で働きたいというだけなのです。 しかし以前小町のトピで派遣定年は35歳というものがあって、それを見て焦りました。 派遣登録さえもできないのではないかと。 万が一、お仕事が見つかって再就職を果たしたとしても、また数年後には海外の可能性が高いです。 海外生活は嫌ではありません。 異文化の中で吸収できることはたくさんありますから。 しかし、このように海外と日本を行ったりきたりしているうちに歳をとり、気づいたら自分にはなにもない ・・・という状況が怖いのです。 社会復帰したいと思う気持ちばかりが募って、何か見失っているのかもしれないです。 私と似た様な状況にいらっしゃる方も頑張っていらっしゃるので何か見つけて努力してみようと思います。 ご助言ありがとうございました。 あわせて、日本の厳しい再就職情報も教えて頂ければ嬉しいです。

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Ph.D取得はどうですか

041
本業は別
私が非常勤に行っている大学では,海外赴任妻をが 何人も正採用(常勤講師もしくは助教授)で採用さ れています。大学教員は派遣社員と違って35歳定年 どころか,35歳だったら新人(もしくは新人に近い) ですから,十分に可能性がありますよ。 Aさん・・・採用時35歳程度  元客室乗務員,英語堪能,アメリカで博士号取得 Bさん・・・採用時40歳程度  元銀行員,英語・ドイツ語堪能,日本で博士号取得 Cさん・・・採用時50歳程度  ずーっと専業主婦,英語堪能,アメリカで博士号取得 個人が特定されるとまずいので分野まではいえません が,ニーズのある分野があります。上記のCさんです が,ご本人が「50歳になってこんな就職が叶うと は・・・」とびっくりされていましたよ。もちろん, 今後は海外赴任についていけなくなるとおっしゃって いました。

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仮に日本に居ても

041
元ちゅうつま
昨年、28歳で駐在妻から帰国した者です。 私も海外にいたころは働きたくて働きたくて、元同僚からのメールを読んだり、会社で活躍している話を聞くたびに焦っていました。 でも、帰国してみたら厳しかったです。今も子無しですし前職は総合職で、英語もビジネス会話レベルでしたから、何かしら仕事が見つかるかと思ったのですが、もう正社員では就職できませんでした。出身大学は一ツ橋でそれほど自分の条件が悪いとは予想していませんでしたが、派遣会社に登録したら1600円以下の中小企業の雑用しかまわってきませんでした。 何が問題かって「仕事か家庭かを選ぶとき、家庭を選んだ」過去を持っていることです。「どうせまた家庭と仕事の選択を迫られたとき、例えば夫が転勤になったら、退職してしまう」と思われているらしいです。

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仮に日本に居ても2

041
元ちゅうつま
 友人で同年代の子持ち女性は、ご主人の転勤にはついていかず日本で一人で子育てをしながら(姑に助けてもらいつつ)4年の単身赴任生活を乗り切りました。彼女は最近、とてもよい条件で外資系金融機関に転職しました。やはり「継続は力なり」ですね。家庭の都合で退職したというブランク期間は、サラリーマン社会ではマイナス評価です。  トピ主さんも、その時は仕事よりも家庭を選んで退職したのですよね。仕事よりも家庭を優先した自分に納得しましょうよ。どちらか一つしか選べないとき、家庭を選んだのはトピ主さんなんです。これから先もそうですよ。  それから、新卒でのOL生活と、キャリアを築く覚悟での再就職では辛さが全く違います。いま、夫を置いて帰国して一人で子育てするくらいのパワーがなければ、仮に日本にいてもキャリアウーマンを続けることは無理です。 家庭と育児を大切にしつつ、家事の合間にフラワーアレンジメントを教える人生、すてきだと思いますけど。

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とにかく行動に出る

041
マドレーヌ
せっかくフィンランドという特殊語学の国におられるのに、たった3ヶ月しか学校に通っておられないとのこと、残念です。ただ英語ができるのでしたら英語をビジネスレベルまで磨く(フィンランドにも英語学校はあるでしょう)、または通信教育で学士や修士号を狙うなど、学歴アップを目指してはどうですか? 翻訳をして外国語の仕事が嫌になったそうですが、「語学を仕事にする」のと「語学を使って仕事をする」は全然違います。外国語を使って貿易事務をする、銀行業務をする、もダメですか? 厳しいことをいうようですが、あれも嫌、これも嫌、年齢は気になる、また海外に転勤がある、等々、トピ主さんは本当に働きたいと思っておられるのか疑問です。真剣に考えている人は、たとえ小さな可能性に向かってでも、今出来ることですぐに行動に出ると思いますよ。 就職した後また海外転勤があれば、それはその時考えることです。仕事が大事なら御主人に単身赴任をお願いするのもありでしょう。 前に進めば必ず道が開けます。でもそれには努力が必要です。頑張って!!

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環境をいかして

041
ホクホク。
私は外国人と結婚したので、海外定住(永住?)組みです。でもこちらにきてまだ1年ほどですので、就職などはこれからです。 フィンランドって世界で一番、公立小中学校の学力が高いってご存知ですか?日本の教育研究分野ではすごく熱い国ですよ。また、社会システムの色々な面で注目されてもいます。 せっかくそういう国にいらっしゃるんだし、その国の今を、色々なところにリポートしてみてはどうでしょうか?必然的に現地語の新聞などが読めなくてはいけなくなるけど、そういうのもきっと帰国されてから生かせませんか?翻訳などではなくても、できるということが生きたりしますよね? 例えば北欧を扱ってる出版社や各社新聞社に記事を送ってみるとか。 私もやりたいこととできることが重ならなくて悩んだりしましたが、行動範囲に限界がある身なので、仕方ないと思いました。結果、今の環境と自分の特技を生かす形で仕事を探すつもりです。お互い頑張りましょうね。

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失礼しました

041
ないしょ
後で読み返してみたのですが・・・、どこでどう勘違いしたのかわかりませんが、アメリカの話だと勘違いしての発言をしてしまいました。 上で、あまり参考にならないことを書いてしまいました。 何はともあれ、りえこさんの将来がよいように開けていくといいですね。失礼しました。

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トピ主です。身にしみています。

041
りえこ
元ちゅうつまさんの言葉が身にしみています。 >何が問題かって「仕事か家庭かを選ぶとき、家庭を選んだ」過去を持っていることです。 >仕事よりも家庭を優先した自分に納得しましょうよ。どちらか一つしか選べないとき、家庭を選んだのはトピ主さんなんです。これから先もそうですよ。 そしてマドレーヌさんのお言葉どおり、私は働きたいという気持ちが強いだけで、あれも嫌これも嫌でも年齢が・・と結局は自分のワガママです。 本当にどうしようもない人間です。 仕事を得ている方のようにもっと自分で目標を作って切磋琢磨しないといけないですね。 修士だ博士だという資格は私には縁遠いので、やはり今やっているお花にの技術を磨くか、北欧について学び、帰国した際に何かに役立てるようにすることが一番の近道なのかもしれません。 何だか悶々としてしまって、同じような状況下の奥様方はどのように社会復帰しているのか知りたくなってしまったのです。 アドバイス、厳しいお言葉、とてもありがたかったです。 悩んでいるだけでは何も始まらないですね!

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よくあること

041
フィン在住
私は在住組ですが、滞在期間もまだ短く、環境も似てると思います。 フィンランド人は仕事してない女性が殆どいないので、余計に焦ってしまうんですよね。仕事してないと、「じゃあ、普段何してるの?」とか言われたりして。私は仕事が見つからない状態のまま、育児休業に突入してしまいましたが、今は家族健康で一緒に暮らせることが一番、と割り切っています。 帰国準備として何か資格や特技を習得されたいのであれば、aikuisopistoなり、tyo:vaenopisto等の講座を受講されてはいかがですか?日本と違って安価で習い事ができますし、語学だけではなく、フィンランドならではのカンテレや織物を習うこともできます。コンピュータ講座も英語OS、フィン語OSと講座が分かれていたりします。 これからどんどん暗く、鬱になりがちな季節がまたやってきますから、フィンランド人みたいに暗くなってはだめです。明るく楽しく!

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