離婚を前提に別居中の50代後半♀。
この100年に一度といわれる不況下、年をとってからの就職の収入は少ない上に、スキルアップのための通信での勉強。
生活ははっきり言って苦しく、できる限りの節約をしていますが、節約といっても、何分別居前は割合贅沢な暮らしをしていたので、感覚的にどこか違っている事もあるのではないかと不安がよぎる事もしばしば。
皆さんの節約術を教えていただいて、参考にしたいと思います。
ちなみに私の節約は
車=ドイツ車を売って中古の軽四。 通勤と一部の仕事に必要(契約社員なもので)
家=親が亡くなって誰も住んでいなかった築80年の実家
買い物=社用車で仕事中にかさばる買い物を済ませる。夜8時過ぎに自転車で近くのスーパーで安くなった食料品を購入。消耗品は主にスーパーのブランド。
エアコン=すぐに故障したので無し。昔の家は夏でも結構涼しい。
暖房=実家にあった石油ストーブ。これは主に煮炊き、湯沸しの時に使う。
衣類=別居してから、服、靴、バッグ類は一切一購入せず、ぼろぼろになった下着など消耗品のみ購入。
電気=勿論使っていない時はこまめに電源を抜き、寝る時は寝室以外は豆球も点けない。
勉強=テキストは中古を購入。実家に有った電気アンカのみの暖房で厚着。
風呂=毎日入るが、お湯は翌朝の洗濯に使う量のみ、湯船に寝そべるような形で肩で浸かる。風呂場掃除は2日に1回で残り湯で済まし、洗剤は殆ど使わない。体や髪を洗うのは2日に1回。
洗濯=2日に1回。
食器洗い=お湯はストーブで沸かしたお湯のみ。
ラップ類は殆ど使わず、100円均一のふたや密封容器。
美容院=年に2回。髪はロングでアップ。時々すき鋏で自分でカット。
思いつくまま挙げましたが、この節約生活、開き直ってそんなに苦痛も感じることなく実行しています。
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