1年半前に元夫から一方的に離婚を迫られ離婚。
元夫の言動を今だ、どう解釈すべきか苦しんでおります。
結婚約15年。子どもは居ません。
40歳を目前に控えた元夫から、突然
「出て行って欲しい。」と切り出され抵抗を示したもの
「居てもらっては困る。ここは僕の名義の家だし、君に居てもらっては
困る。」「僕、1ヶ月わざと君を無視してみた。そうしたら意外に寂しくなかった。
だから出て行って欲しい」「僕はね、◯◯に勤めるようになってから変わったんだ。
なんていうか、大人になったというのか。親なんて関係ない!! 」
「君が出て行かないのなら、僕が出て行くよ。でも、ここは僕の名義の家だから
出て行くわけにはいかないし。分かれるのが嫌なら、裁判にかける」
理解出来ない言動を並べ、挙げ句「僕になんて言ってもらいたいの!! 自分のことしか
考えれんわ!!」と逆上する始末。離婚の理由を他人へどう説明すればと突っ込めば
「僕のわがまま。僕から切り出したことだし」
理不尽極まりない理由で、出て行かざるを得なく離婚しました。私中心に言えば
追い出された状態。当方、浮気もしていませんでした。むしろ元夫はこうしたドタバタ
の最中、おんなの子に告白したけど、友達から、なんて言われた~と友人にメールを
している始末もろもろ。あまりのバカバカしい言動、元夫の未成熟さに、なんでこのような
人を選んでしまったんだ、という自己嫌悪で抑うつ気分になります。
元夫にいろいろ我慢させていたかもしれません。しかし、お互い様で歩んで来た
つもりでいました。40目前にして、この程度の離婚に対する語彙の貧弱さ。
これでも精一杯の理屈でもあります。ただ、私としては、あまりにも納得のいかない
理由の後遺症状態。開きなおったり、大泣きしたりを繰り返しています。
理不尽な思いは、時間とともに解消されていくものでしょうか...。
トピ内ID:0156685240