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アメリカ英語とイギリス英語は

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041
坂江
話題
実際はどれぐらい違いがあるのでしょう? 言語なので膨大な量があるので説明するのは大変だとおもいますがもし体験談などがある方おられましたら教えて頂きたいのですが。 わたしは現在アメリカ人の先生に教えてもらってるのですがどうやらわたしの英語レベルは二歳レベルだそうです。英語が話せたら素敵だなという程度なので地道に勉強していきます。 日本でも方言があるように英語にもいろいろな表現や方言やなまりがあるのはなんだか素敵です。違いがあるのは当たり前ですけど。その違いが分かるようになるまで英語が分かれば楽しいでしょうね。 横にずれましたが体験談の有る方おねがいします。

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どうしたいのでしょう

041
さくら
同じことでも別の単語(オータムとフォールのように)を使用したろ、言い回しが違ったりすることがありますが、特にどちらでも使う分には変わらないと思います。 私は、アメリカ英語を話しますが、大きく感じる違いって発音やイントネーションかなーって思います。その違いは、聞いてわかりますか?すぐわかると思いますが・・・聞き比べてみたければ映画などでも確認出来ると思います。 しかし、アジア人の話す英語も全く違いますし(上記の点だけいえば)、どれがどうってないんじゃないですかねー。 オーストラリア英語も違うし、同じ英国の英語でもウェールズとかだと違うし、ベッカムだって訛りまくってるし・・・。 よい先生にあたるとよいですね!!

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結構違いますよ

041
T2
結構違いますよ。 もちろん、基礎はそこまで変わりませんが 口語や俗語は結構違いますよ。 他にも言い回しや話し方など細かい違いが多くあります。 スペルの違いも結構あります。 ColorとColourとか。 発音の違いでいうなら、 Tomato Potato が一番分かりやすいかも。 意味や言葉が違うものも多くありますが、 その1つが「消しゴム」。 僕は小、中学校とイギリスで 高校はアメリカンスクールに入りましたが、 これを間違えて結構笑われました。 イギリスで消しゴムは「Rubber」。 アメリカで消しゴムは「Eraser」。 ただ、アメリカで「Rubber」はコンドームを指すので、 言わない方が無難です。 他にも ポテトチップス 英→Crisps 米→Potato Chips フライドポテト 英→Chips 米→French Fries などなど。 個人的にはイギリス英語の方が好きなのですが、 高校、大学とアメリカ系だったので 今はアメリカ英語になっていて少し残念です。

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どっちでも

041
とも
仕事で使うなら、どっちでも通じればいいのでしょう。イギリス人の先生に習い、米国系の企業で働きましたが、特に不都合なかったです。一方がある程度の水準でできていれば、もう一方は理解できるし、すぐ慣れるので、問題ないでしょう。 英語系のテキストは専門用語など米語併記(米国表現はXXです、と注釈してある)のが多く、米語系のテキストは米語しか書いてない・・・気がします。ですので、あえて言うなら、習うなら英国系がお勧めですかね。 英語と米語について http://www.kens.co.jp/topic/topic01.html#1

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訛って聞こえる

041
ホーク
T2さんのおっしゃられるように単語やスペルの違いがまず挙げられると思いますが、発音も少し違います。 私は渡米する前はイギリス英語を学んでいましたので、最初はイギリス系の英語がよく聞き取れていました。ところが、アメリカに18年滞在している現在、イギリス映画を見ると、半分以上聞き取れないし、英語なのでサブタイトルはないし、理解するのが大変です。 イギリス英語を聞くと(BBC放送を見ても)、私には訛って聞こえます。ヨーロッパに遊びにいくと「アメリカから来たねー」とよく言われますので、私の英語もアメリカ訛りになっているのでしょう。

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違いありますよ~

041
麦100%
私は海外旅行の添乗員をしていたのですが、アメリカばっかり行った後にイギリス系の飛行機に乗ると、機内アナウンスの発音が「おおー!違う!」って思ってました。 そのアメリカとカナダでも違いますしね。(アメリカの方が早口に聞こえます) あと、やっぱりオーストラリアの英語は独特ですよ。 たまにオーストラリアのツアーに行くと、最初の2日間くらいは言ってることがよくわからなかったり(笑)。耳が慣れればどうってことないんですけど。 私個人的にはカナダ人の英語が一番聞きやすいかな~。

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全然違いますよね

041
方言
私も英語を学ぶに当たって、イギリス英語(クィーンズ・イングリッシュと言うのですね)とアメリカ英語、オーストラリアの英語(オージー・イングリッシュ?)アジアの方の英語(シンガポールのシングリッシュはかなり笑えます)など、それなりに違いを感じてきたものです。 思うに、カナダの人の英語は私にはかなり分かりやすいです。アメリカのアナウンサーもカナダ出身が多いとも聞きました。発音とか使う単語が日本人向きなのでしょうか。ただ、私にはなじみの浅いイギリスの人の英語は本当に分からない。ロンドンを旅行中、アメリカ人の友だちは道を聞くやり取りさえ出来ず、驚きました。これは極端な例ですが。 個人的には慣れているのでアメリカ英語が聞き取りやすいです。ただ、イギリスの人はアメリカ人の英語を馬鹿にすることが多く、見ていていい気分ではありません。アメリカ人はイギリス人もオーストラリア人もライバル視していないのに彼らはなんだかアメリカ人に対してぎらぎらしています。見苦しいです。

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全然違いますよね 2

041
方言
英語の苦手意識の強い私からすると、英語を第一言語で育った人たちがとにかくうらやましいです。私がネイティブになれる日はかなり遠い道のりですから。 外国人については(日本人も含む)、留学やお仕事をされていた国の英語が一番!と思われます。耳から入った音で人間は話しますから。 イギリス人の友達が多く同僚はアジア人という環境がしばらく続いたとき、アメリカ人に「あなたはどこの人?イギリスとアジアとアメリカのアクセントが混ざっているけど」と言われ、反省したことがあります。混ざっているとコミュニケーションとりにくいですから。 好きこそものの上手なれです。 頑張ってください

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人のとらえ方によると思う

041
しょう
イギリス育ちです。イギリス人にとっては、テレビでもアメリカのものがたくさん見れるし、アメリカ英語を聞いていてわからなくて困るってことは今時ほとんどないですね。でもアメリカ人にとってイギリス英語はどうなのかなぁ。通じない言葉はいっぱい、いっぱいあると思います。 日本の田舎の人が標準語も方言も知ってるけど、東京の人には方言がわかんないみたいな感覚かしら? ちょっとしたものの言いまわし・表現はかなり違いますね。でもアメリカ人がアメリカ発音でアメリカの言い回しをされても自然に聞こえますからなんとも思いません。 人のとらえ方にもよる事が多いと思いますよ。個人的にはT2さんのおっしゃっている事に必ずしも同意できないし(Tomatoはアメリカ→トメイト、イギリス→トマートだけど、Potatoは同じだし。消しゴムのことはイギリスでもEraserって言うと思うし)年々、アメリカの影響はメディアを通して入ってきていますから、違和感が少なくなっているのかも。

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東京都米国区、大阪府英国市

041
Deeta
父・英国人、母・米国人の私が独断と偏見を持ってお答えしましょう! イギリス英語は関西弁なのです。そしてアメリカ英語はずばり関東弁。少なくとも私の脳内では。 おっとり関西系英国紳士の父のしゃべり方はまるで大阪のボンチ(お坊ちゃん)。実際、日本で最初に京都に住んだ父は関西弁をしゃべるのです。日本語がほとんど話せない父方の祖母を私はこっそり「(船場の)ごりょんさん」と呼んでます。父方の従兄弟がサッカーで興奮して毒づく様は、まるで「じゃりん子チエ」の鉄。 対してちゃきちゃきアメリカ娘の母は江戸っ子のような軽快なしゃべり。「てやんでぃ」的フレーズも多用するのです。目を瞑り脳内言語変換をすると、まるで寅さんがしゃべっているよう。そして母方の毒舌叔父のトークはビートたけし風です。 浪速の英国紳士とアメリカの女性版寅さんを親に持つ私は、おかげで英語もバイリンガルですヨ。

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一概には言えませんが

041
らら
帰国子女であるとか、留学・またはアメリカンスクール等で勉強したという経験のない、日本で普通に教育を受けてきただけの人にとっては、イギリス英語の方が聞き取りやすいのでは、と思います。 ブッシュ米国大統領とブレア英国首相のスピーチの様子などをTVで見たりすると、その違いが明らかです。 英国人はアルファベットに忠実に発音する傾向があるようなので、単語を連想・理解しやすいようですね。 ただ、学校では、発音などは主にアメリカ英語を教えているようですので、矛盾しているといえばそうなのですが。。。 月並みですが、映画や小説からでも、興味のあるものを勉強のツールにすれば、上達も速いと思います。

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CAN

041
キャンカン
すごく身近な言葉で言えば、学校で初めて英語を学習しはじめる頃に習う可能の「CAN」。 授業(アメリカ英語)では「キャン」ですが、イギリスでは「カン」に近い発音です。 イギリスに短期留学でホームステイした際、ホストマザーと歩いていたらアメリカ英語を話している(らしき)カップルとすれ違いました。 そのとき、マザーは「アメリカンだわ」というような意の感想を言っていました。 もちろん、私はすれ違いざまに耳に入った一言二言で気がつくほど英語慣れしていないので、気がつきませんでした。 まあ、地方で大阪弁をしゃべっていて、すれ違った地元の人に「あ、関西人だ」と思われる程度の差なのでしょう、と勝手に思っております。

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とても違う。

041
英子
発音は全く違うと思います。私は英国英語のほうが聞きやすいです、住んでいたことがあったので。 (米語のrの発音はまず聞くことがなく、たまに聞くとウェールズの人だったりして、よくウェールズの人をアメリカ人と勘違いしていました) 初めて渡英したときに驚いたのはdo you have ~?の言い回しをほとんど使わないことです。かわりにhave you got ~?です。 (あと、gonnaも使う人は周りにいませんでした。netでよく見るcool!なんてのよりもlovely!だったし。。) 単語では lift ground floor chips は今でも使いますね。 スペルもイギリス式で覚えているのでよくメールを送るときにひっかかります。。 こちらは(アジア在中)大英帝国のおかげで英英語が通じます。 日本って米語教育ですよね。おかげで渡英時は「はっ??」なことばかりでした。

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周波数?

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ラブリィ平田
私は子供の頃から前歯に隙間が開いています。 そこに空気を送り込んではスースーとビミョウに生じる音を楽しんでいました。その甲斐あってか(?)かなりの高周波でも難なく聞き取れます。 高校三年間アメリカで過ごしましたが、聞くのも喋るのも苦労なしでした。 そして今イギリスの大学にいますが(只今帰省中)、全くすんなり馴染んでいます。確かに同じものを違う呼び方で言うことも覚えなければなりませんが、それはそれでまたコミュニケーションの材料にもなるし、楽しいです。 米語と英語の決定的な違いといったら、米語が1000~4000Hzの周波域であるのに対し、英語は2000~1万2000Hzと結構お高いのです。ちなみに日本語は125から1500だったかな? 私は前歯に隙間が開いていることを長年悔やんできましたが、最近では「開いててよかった」って感じです。えへへ。

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ずいぶん違いますが

041
Niglish
英国帰りのいわゆる帰国子女です。 語学力を生かして、某国際通信会社で国際電話のオペレーターをしていたこともあります。 スペルや単語の使い方、口語表現・俗語や発音などももちろん違いますが、言い回し(表現)が違いますね。 どなたかも言ってましたが、英語は京都弁で、米語は東京下町弁って感じですね。 京都では嫌な客を追い返すときに「上がってぶぶ漬けでも召し上がれ」なんて本音と逆のことを言いますが、ストレートに言うと角が立つような状況のときの言い回しは、英語の方がバリエーションが多いです。 米語は、実際にアメリカに住んでいた訳ではないのですが、割とストレートな表現でキッパリ本音を言うように思います。 ちなみに、オペレーター時代に、ありとあらゆるバリエーションで発音された英語を聞きました。 「英語圏」でひとくくりにするのが、申し訳ないくらい。 でもコミュニケーションには、どの発音でもあまり問題はありませんよ。 英国人同士、米国人同士でも、出身地方によってさまざまな訛はありますから。慣れです。 用途に応じて学び分けてはどうですか? ビジネス目的は米語、表現を学ぶなら英語、とかね。

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日本語で言えば、標準語と関西弁の違い

041
わかにゃ
って言えば分かってもらえるかな。 発音とそのタイミングが全然違います。それが一番大きいかなと思います。個別の単語が違うのは確かにあるけど、米語ですら単語の意味の違いは地域差が大きいので、あくまで発音が違いが米語、英語の区別かと思います。実際、米国の俳優も無理して英語っぽい発音してるドラマとかたくさんあります。標準語しか話せない役者が関西弁しゃべってるような無茶な感じがしますよ。 それに米語といってもひとつではないです。 日本の米語、特にFMなどで達者に聞こえる人たちの発音は、カリフォルニア訛りのことが多いです。先日 Tokyo FM の人気DJが NPR で日本の音楽について流暢な英語で解説してましたが、やっぱりカリフォルニア訛りでした。 米国では東海岸系が私の耳には「ニュース」っぽく(ある意味米国での標準語)聞こえます。もっともそれは住んだ地域と national news をどれだけ聞いてるか次第なので、これも人次第だと思います。

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違いはすぐにわかります

041
米国在
耳が慣れるとすぐにわかると思いますよ。 イギリス英語とアメリカ英語の違いはとても大きいですから。 私は米国在住ですが、米国内でも地域によってだいぶ違うし、何しろ移民の国なので、さまざまな英語が寄せ集められている感じです。 身近でイギリス英語に接する機会がないのなら、イギリス映画やTVを見てみてください。

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今はアメリカ

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ぐわっぱ
ファストフード等でお持ち帰りの時。 アメリカは「To Go」、 オーストラリアは「Take Away」。(たしかイギリスも) 毎回、アメリカで言うときはオーストラリアを思い出し、 オーストラリアで言うときはアメリカを思い出します。 似たようなのでスーパーに買い物に行くと、 Cart(米)・Trolley(豪・英)も毎回思い出します。 思い出さなくなったときが慣れたときなのか・・・ 思い出すことに慣れてしまったのか・・・

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国によって、随分違います。

041
そら
私はアメリカとカナダの高校へ行ってから、オーストラリアの大学に行きました。イギリスへは行った事が無いのでちょっとトピズレですが、カナダの高校時代、英語の授業で、オーストラリアの映画を、字幕で観ました、、、みんな字幕無しでは何を言っているのか理解できなかったのです。そしてオーストラリアに来てから、慣れるまでは授業の内容も理解できませんでした。イギリスはまた発音も言葉も違いますね。やはり国や地方によってそれぞれのスラングが有り、慣れるまでは勘違いも多かったです。Ex。私の主人(オージー)は、アメリカでスプライトを頼むのに、レモネードをくれと言ったら、レモンジュースが出てきました。他にも、フレンチフライ(u.s.)v.s.チップス(aus)、ラバー(消しゴム(aus) v.s. コンドーム(u.s.))等

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イギリスでバカにされました

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りぃ
アメリカで数年学んでから、イギリスに住む機会がありました。 アメリカから来たのか?と聞かれ、どうして分かるの?と訪ねたところ、その話してる言葉がね・・と鼻で笑われたこともありましたよ。 英語と言うくらいですから本家本元は「英国」なのだと。 そんなに私のアメリカン・イングリッシュはおかしい?と聞いたところ、そんなイングリッシュはない。イングリッシュを話すのは英国人だけだよ。 アメリカ人の言葉は僕には英語には聞こえない・・・と言われたこともあります。 ちなみに私がイギリスで通っていた学校にはアメリカからの留学生も多かったのですが、先生の講義の後「質問がある人いますか」というと、いつも質問を抱えているのはアメリカ人でした。 名詞の意味や動詞の使い方が違うものも結構あります。 これから本格的に勉強されるのでしたら英国英語がよろしいのでは?

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NHKで

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三島
先日NHKの「英語でしゃべら・・」で三島幸夫の英語を云々していました。分析によると三島は、かなりKingsEnglishを周到に模倣していたとのことで、これは彼の理想追求の一つの顕れだったのでしょうね。 ともあれ結果的にそうなる、あるいは必要からというのが自然であり、英語力を身につけるときに意識しないほうがよろしいかと思いますが・・労多くして功少なしと申しますか・・

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こんなジョークがあります

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風李
ジョージ・ブッシュ大統領がイギリスのブレア首相と会談をするときには通訳が必要とか。。。

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皆さんおっしゃってますが

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いと
発音の違いが大きいです。でも慣れます。 私はアメリカに住んでますが、仕事の環境ではイギリスの人とか、オーストラリア、ニュージーランド、インドの人たちと話すことがあります。もちろん自分の話し方を帰ることは難しいのですが、聞き取る方は少し経てば大丈夫です。 言い回しの違いというのもありますが、少なくともイギリスとアメリカではそんなに違いがなさそうです。もちろん仕事で関係のあるイギリス人は、イギリス特有の言い回しを避けるようにしてくれているようですが。とにかく互いに理解できるレベルです。 以前にイギリスに住んでいた日本人家族がアメリカに転任してきたことがあります。留守番電話のアナウンスメントはそこのお子さんが録音されていたようですが(やっぱり子供の発音が一番良いので)、イギリスなまりでかわいらしかったです。 ところでインドの英語は難しいです。

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かなり違いますね。

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バイリンおばさん
 その昔バックパック旅行をしていたときには英語の違いは分かりませんでしたが、慣れるとかなりちがいますね。  私はアメリカなので、イギリス英語を聞くとよく言えば上品、悪く言うと気取って聞こえます。イギリスのロックシンガーが話しているのを聞くと変な感じがします。  発音(特に母音)イントネーションがかなり違うし、語彙もBloody、 indeedなどアメリカでは使わないかな。逆もあるでしょうね。学生時代、イギリスで教育を受けたパキスタン人の友人がパンクのことをpunctureと説明してアメリカ人にはすぐには分からず困ったと言ってました。アメリカではflat tireです。  昔、ケビン=コスナーがロビンフッドの映画をやったときがんばっても完全にはイギリス発音ができずさんざんからかわれていたのを思い出しました。  それぞれの国内でもかなり違う訛りがありますね。映画の"Full Monty"さっぱり分かりませんでした。

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東京都米国区、大阪府英国市

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正孝
その意味、分かる気がします。 私も丁度そのように思っていました。 アメリカ英語は、ラフで元気で快活なイメージ、 イギリス英語は、おっとり落ち着いているイメージでしょう。 私は、個人的に、アメリカ英語の方が聞いていて明るくていいなと思います。(日本では、大阪弁の方が好きですが。) アメリカでも実際に、イギリス英語は、方言の如く扱われていると思います。 最近の学校教育の英語も、アメリカ英語しか取り入れていない様子ですし。 たとえば、同じ「秋」という意味でも、アメリカ英語では、autumnで、イギリス英語では、fallですよね。 学校では、autumnと教えている場所が多いです。

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私にとっては..

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せんでん
言い回しの違いはもちろんですが、耳障りが 全然違って、えーっ??どうして違いが 分からないの???と思ってしまうほど違います。 米語だと映画を見ても99%わかりますが 英語だと80%ぐらいしかわかりません。 ハリーポッターなんてお手上げです。 英語が第一言語ではな色々な国の人と英語で 話す仕事をしていますが、インド訛りやフィリピン 訛りや中国語訛りや、スパニッシュ訛り 韓国語訛り(これは分かりやすい)その他の アクセントは大概いけますが 何故かキングス イングリッシュだけが上手く 聞き取れないんです。 ちなみに男性の英語は気取って聞こえて 女性はなぜかセクシーに聞こえます。

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イギリス英語の会話本、少なすぎ!!

041
発音も違うし、時制も違うし、つづりも違うし、 言葉も違うし・・・・。 イギリスにこれだけ多くの留学生を出してる日本、 イギリス英会話本が、少なすぎ!

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せんでんさん

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でんでん
>米語だと映画を見ても99%わかりますが英語だと80%ぐらいしかわかりません。 私はその反対です。知っている単語も米語(といっても地域によるでしょうが)だと聞き取れないです。猫が鳴いているみたいで。。 アメリカに留学していた友人はBBCを聴いて「なんだ、こりゃ~」と言っていました。 おもしろいですね。

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油とねぎ

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苦労してます
アメリカに7年ほど住み、その後イギリスに住んで3年経ちます。 日本での中高大の授業そしてアメリカでの生活で、通算10数年アメリカ英語に慣れ親しみ、米大学院も修了して英語力はある方だと思っていました。でもイギリス英語が分かりません!3年経つのに、いまだにローカルの人ばかりの集まりに一人で行くのが恐いほどです。 ロンドン出身の友人は「ここは特にアクセントの強い土地だから」と慰めてくれますが、アメリカ英語に慣れている私にとってはイギリス全域が「アクセントの強い土地」です。BBC放送のニュースキャスターの英語ですら未だに慣れません。アメリカ、特にカリフォルニア英語を聞くと、ホッとします。 標準語と関西弁、本当にそれくらい違っていると感じます。どなたかもおっしゃっていたように、イントネーションと発音の違いが大きいです。私の印象は、米語(カリフォルニア)は「タラタラと垂れる油」、英語は「ブツブツとねぎをブツ切り」という感じです。

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違いますねぇ

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ダブルデッカー
綴りの違い 米:center, theaterなど-erで終わる名詞は 英:centre, theatreのように-reになります。 米:grayは英ではgreyと綴られます。 使われ方、意味の違い 地下鉄などで「出口」は 米では"EXIT"ですがロンドンでは"WAY OUT"と表記されてます。 また文化の違いですが、 ふつう消しゴムは"eraser"と言いますよね。 イギリスでは"rubber"と言うみたいです。 しかしアメリカでrubberは「コンドーム」を指すそうです。 アメリカの学校に赴任したイギリス出身の先生が授業中にrubber(消しゴム)と言ったら生徒はコンドームと勘違いしてビックリしたなんて話は有名です。 発音は全く違います。以前CMでベッカムが喋るのをよく耳にしましたが典型的なイギリス英語ですね。 アメリカはふにゃふにゃした発音ですがイギリスはカッチリした発音です。わかりにくいですね。イギリス英語のほうが1語1語が聞き取りやすく、上品に聞こえます。

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特に巻き舌が・・・

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英米
イギリス英語は、慣れのせいもあるのでしょうが非常に聞き取り易いです。 久し振りにアメリカ英語を聞くと、なんだか必要以上に巻き舌がかった発音が耳について、聞き取りづらい場合があります。

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