こんにちは。
初めて発言するシマジロウ、24歳、女性です。
保育園時代に読んだ絵本で、とても印象に残っている話
があるのですが、題名を思い出せません。
以下のようなストーリーです(うろ覚え)。
象の母子が主人公です。
ある日、森が火事になり、その母子象は逃げ遅れてしまいます。もう逃げられないと判断した母象は地面に穴を掘り、そこへ小象を入れます。
そして、自分はその上に覆い被さり小象を守ります。
森の仲間たちが発見した時には母親象は死んでいました。
小象は。。。元気に生きていました。
たしか子象は白色だったはずです。
母親が自分を犠牲にして子を守る姿に感動して
何度も読んだ記憶があります。
この絵本の名前をご存知の方がいらっしゃいましたら
教えてください。
よろしくお願いします。
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