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人は変わってしまうのですね

レス4
(トピ主 0
041
セシル
恋愛
機能不全家庭に育ちました。 親がアルコール依存で暴言暴力が日常的だったこと、愛情を全く感じずに育ったため早く結婚し平凡な家庭を持つのが夢でした。 10代の頃に夫に出会い、特殊な家庭のことも理解してくれ本当に申し分ない愛情を注いでくれました。 本当に毎日が幸せでした。 ところが子供が産まれ夫の仕事が多忙になってからどんどん夫は変わってしまいました。診断の結果は欝でした。 病院に行って落ち着いたものの、二年経過しても完治していません。 夫は完治したと言い、治療も服薬もやめてしまい飲酒します。 その飲み方も吐くまで飲んだり、先日は夜中の二時に吐きそうだから助けて、とか布団に入って足で頭を蹴られたりヘルニアの腰を蹴られ翌日覚えていませんでした。 夫とは病気の頃から会話が激減し、スキンシップすら拒否されています。 たまに思うんです。 わたしは愛の無い結婚で一生終わるんだなぁって。 涙が止まらないときもあります。 人は変わってしまうのですね。 それでも何年経っても仲睦まじく過ごされている夫婦もいますね。 何度も夫に自分の気持ちを伝えましたが、「ごめん」で片付けられ何も改善されずです。 帰宅すればパソコンに向かい、都合のいい時だけ(義理の実家に行く)利用されて虚しさはどんどん募るばかりです。 心を刺すような言葉を言われることも多くなり病状が悪化しているように思います。 まだ私自身が20代で色んなことを受け入れられず苦しいです。

トピ内ID:2086838545

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消化不良

😝
歌姫
 でも、受け入れなければ明日は拓けてきません。  文面から感じるのは、限りなく「受動的な」あなた。  自身から外へ、何かを働きかけたこと、ありますか?  幸せになるのは、「誰かにしてもらう」のではなくて、「自分で幸せになろうとする」ものですよ。 生きていくのって、そんなに簡単なことじゃありません。  子供さんがいるのですよね?  あなたは今のままでいいと思いますか?    あなた自身は変わらなくていいと思いますか?

トピ内ID:4553108930

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読売オンラインに載ってました

🐤
ココナッツ
鎌田實先生のブログにちょうどアルコール依存症の方に関する記事が載ってました。 何の役にも立たないかも知れませんが、読んでみてください。 <http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=20858&from=yolsp> 家族や配偶者には甘えてしまうんでしょうね。 心配してくれてる家族に、暴言を吐いたり暴力を振るうのは病んでる証拠だと思います。 かと言って、『病気だから、仕方ない』とトピ主さんや家族は絶対に我慢しないでください。 依存症は自覚と本人の強い意志がないと治らない気がします。 同じ境遇にある方や乗り越えた方からのサポートがあると、旦那さんも甘ったれたことを言わなくなるのではと思います。 このブログの方は、残念ながら離婚して大事な奥さんや子供を失いましたが、そうなる前に早く抜け出せることを祈っています。 とにかく、旦那さんが変わらないとどうしようもありません。 アナタが旦那さんを変えることはできないと思ってください。 トピ主さんは妻であり、セラピストではありませんから。

トピ内ID:5531442788

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彼は病気

041
卵サンド
旦那様は変わったんじゃなくて、病気です。 鬱って気持ちの病だから、体の病気みたいに完治したかどうか目で確認できません。 2年やそこらで打つが治らない人だって、大勢います。 勝手な想像なのですが、旦那様は鬱である自分を受け入れられないのではないですか。 病気じゃないと思いたくて薬を飲まないけど、気持ちが落ち着かないから酒を飲むようになり、依存症になりかけているのではないでしょうか。 あなたを支えなきゃならないし、子供も生まれたし、自分が鬱になんかなってる場合じゃないと頑張りすぎた結果かもしれないんですよ。 自分を哀れんで泣いてる場合じゃないと思います。 彼があなたを強く支えてくれたくれたのだから、今度はあなたが彼を支える番じゃないですか。 彼が変わってしまったのは、病気のせいです。 きちんと二人で鬱に向き合ってみてはいかがでしょう。

トピ内ID:0116588183

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お辛いですね・・でも諦めないで

041
あさきゆめみし
セシルさん、機能不全家庭で育ったとのこと、大変でしたね。。 それでも幸せな家庭を作ろうときっと努力されたのだと思います。 私も父親がアルコール依存までではなかったけど、 父の飲酒して騒ぐ行動に泣きながら過ごす学生時代がありました。 そんな私でさえ、夫の飲酒にはとても敏感です。 あなたは平凡な普通の家庭を望んだのに、また自分の育った家庭のように なるのではという不安が普通の人よりも強いと思います。 だからご主人の病気について夢を壊されてように悲観しているのじゃないですか? ご主人が変わってしまったと思われたようですが、 今はご主人があなたを愛で全面的に支えてくれていた状態ではないというだけだと思います。 あなたが言うように、ご主人は完治していないのです。 でもあなたが >二年経過しても完治していません。 という態度でいれば、それが治癒の妨げ(完治しなければという脅迫感等)になっている可能性もあります。 ご自身の気持ちを伝える前に、今はご主人の病気のことを一番に考えませんか? 20代とのこと、まだまだ色々な意味でご主人を支えられると思います。

トピ内ID:7231032627

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