主人の両親と4年前に二世帯住宅を建てて住んでいます。あまり広くはない3階建てです。
主人の両親は良い言い方をすれば「物もちがいい」のですが、とにかく物を処分することができません。
家中の収納スペースは天井までギッシリ物が詰っています。わりと広い納戸もあり奥には勝手口があるんですが納戸もギッシリで勝手口はつかえません。屋上に出る小部屋(4階?)も本来は物を置くところではないのに物が積んであって人ひとりがやっと通れるだけです。共有部分はこんな感じで、世帯別に決めた私たちのスペースにも頼まれて置いています。壊れたテレビ、使わないスキー板、シュレッダーが必要な書類たくさん、空のダンボール・発砲スチロール、ケースの人形、昔の靴・・・とにかく何でもとってあります。思い出の品やアルバムなどはたとえ場所をとっても保存しておくのはわかるのですが。
でも義母はとてもきれい好きです。どの品もきれいに収納BOXにつめるなりしてキッチリ片付けてあります。物のありかはちゃんとわかっているようです。
一緒に住み始めたころは気にはなりませんでした。けれど去年子どもが生まれたのでわたしたち世帯も物が増える一方です。お嫁に来るときに持ってきた物や主人の趣味のものなどは結構処分しているつもりです
将来子ども部屋にと考えている部屋にも収納したい荷物があふれ始め、わたしにとって義理の両親たちの物の多さがストレスになってきました。
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主人から両親へ言ってもらったこともあるのですが義父は「おまえに言われたくない」と言い、義母はマイペースな人で「片付けなきゃねえ。」と言うのですが行動はしません。
今は我慢して、将来わたしたちが大変な思いをして処分しなくてはいけないのかと思うと憂鬱です。両親が元気なうちにある程度自分たちの荷物は整理してほしいのが本音です。
今後どうはたらきかけていったらいいでしょうか。
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