みなさん、こんにちは。こちらは、レスが来るのがとても早いのですね。ありがたいことです。
前回、介護職関係のアドバイスをくださった方々、閲覧するのが遅れて失礼致しました。今回は、こまめに閲覧します。
傾聴時、ご利用者さまが、椅子か車椅子で、自分がしゃがみこむ場合、皆さんはどんな体勢の工夫をされていますか?
私は、傾聴を大切にしておりますし、未経験からのスタートなので仕事は、傾聴を多く頼まれます。
この仕事自体は、大好きなのですが、初面でも、すぐ打ち解けあって、腕や手をご利用者さまの手で包まれるような体勢になってしまい。
気持ちとしては、うれしくても、足が動かせず、30分、40分、1時間などが、一日に何度かあると、足がしびれ、血行不良が心配になります。
また、立ち上がるとき、さすがに、一瞬、視界が暗くなり(立ちくらみ)、血流不良で、エコノミー症候群みたいなことになるのではとそれが、不安です。また、膝の関節も痛くなり始めました。
今日は、膝が痛くて、傾聴時に、ご利用者さまの車椅子の肘掛に手を置かせていただきながら話を伺っていましたが、いつもと様子がおかしいかったので、振り返ってみたところ、車椅子はご利用者様の一番大切なものですから、そこに手を置いていたのが、ご不快だったのだろうと、今は考えています。
長時間、しゃがみこむ時、体重の移動を右足、左足と微妙に変えることしか思いつきません。でも、膝の痛みや、立ちくらみの解決にはならないと思います。
長時間のしゃがみこむときは、どうしていますか?
ちなみに、私の訪問させていただいている施設では、椅子にすわることは、許されないようです。
自分はヘルパー2級を持っているだけで、未経験者なので、実力のある職場の先輩には、高度な質問しか聞けない雰囲気です。
筋肉を鍛えるとか、そういうアドバイスでもよいのです。みなさんの工夫やアドバイスをお願い致します。
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