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癌になって時間を失いました。将来が不安です。

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041
くよくよ
仕事
28歳、院留学を目指す女性です。 私は癌になったせいで2年間何もできず、人生設計が崩れてしまいました。気を取り直してポジティブになろうとしても年齢の壁が立ちはだかります。でも夢を諦められないのです。 同じように病気で数年間なにもできなかった方、30歳過ぎて大学院行ったけれどやりたい仕事に就けたという方、その他どなたでも、こういう状況にどう気持ちを落ち着けたらいいのか、また年齢の壁って本当に厳しいものなのか、どうぞご意見ください。 以下詳細です。 学部の後、将来やりたい仕事(修士号が必要)のために院留学をしたかったのですが、まず社会経験と資金を得ようと畑違いの分野に就職しました。 4年後癌が発覚、副作用のため2年休養せざるを得ませんでした。今は体も随分落ち着いたので、院留学を再度考えるようになり、今年の9月からの進学を目指しています。 でもまだ薬服用してるし体調は万全ではありません。海外で体調崩して勉強できないのも無意味です。薬は今年で終わるので、今年ではなく来年行くことを目指した方がいいのかな? (続きます)

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専門分野による

041
旧帝大教官
 大学院といっても生物学や史学など学術分野なのか、経営大学院や法科大学院のようななかば資格修得のためのコースなのかでアドバイスの内容が異なります。  学術分野ならば大学院修了後、ポスドクトレーニングを経て大学助手や研究機関研究員などのパーマネント職について生涯の職となっていくわけですが、とくにパーマネント職には35歳くらいまでに就かないとドロップアウトの可能性が高くなります。また就学中も体力気力が要求されます。  資格取得コースならあなたのような経歴でもまったく修学には問題ないと思いますが、学術分野のような業績主義でないためその後の就職は雇用主の主観により左右されやすいと思うと、病歴がネックになるかもしれません。  年齢よりも体力への自信がどれほどかが大切な気がします。

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道はいくつもある

041
パララン
誰の言葉だったかなぁ・・・ やりたいことがあったら、とにかく必死になってしがみつくとか一生懸命とか、そんな肩肘張ったことばかりやっているのではなくて、何となくその近辺でウロウロしているというのがありました。 そう、やりたいことの近辺でウロウロとしながら小さい仕事でも何でも拾って真面目にやっていれば、そのうち上から蜘蛛の糸が垂れてくるものです。それを捕まえられるかどうかは自分次第ですけどね。 諦めたら、そこから離れちゃうということですから。諦めずに、端っこでもいいからとにかくくっついて、離れないようにする。それだけで変わります、絶対。

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つづきです。

041
くよくよ
でももう28歳。今年行っても帰ってきたら30歳。少しでも早く行かなきゃと焦っています。 来年行くとしても1年間何する? 4年働いてましたが、それと関係ない分野で経験ない修士号もない人間を、1年間だけ雇ってくれる所なんてあるわけない。年齢的にも少しでも関連分野で経験積まなくてはいけないので、以前と同分野での仕事は厳しいです。 ただ生きていられるだけで満足すべきなのに、夢を追うのは傲慢でしょうか? でもこのまま諦めて何もしなかったら、再発でもして死ぬ時に絶対後悔します。1日1日、自分は必死に生きた!って思いたいのです。ほんと、大げさなんですけど。 私が将来やりたいことっていうのは、主に欧米で働く仕事なんですが、日本と違って欧米では、30歳過ぎて新しいこと始めても、それほどマイナスにはならないものでしょうか? それほど悲観しなくてもいいものでしょうか?

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医療面の準備は万端に。

041
えだまめ
私はトピ主さん程の病気の経験がないので、どんな思いで闘病生活をしたか、どれだけ院留学を望んでいるか想像することしかできません。 ただ、応援したくてレスを書いてます。 どこに留学を考えていらっしゃるのか分かりませんが、アメリカもヨーロッパも医療費が日本のものより数倍高いです。 私はアメリカで看護士をしてます。 診察代、検査代、治療代、薬代みなビックリするような請求金額が届きますので、経済的余裕、また保険などは絶対必要です。 プラス、留学先の医療施設(御自分の治療、定期健診に関わる)をよく調べられることと、 あと、例えば、トピ主さんが自分で運転して病院などに行けない時、連れて行ってもらえる人もいたほうがいいです。 あとは、トピ主さん好きなだけ勉強に勤しんでください。やりたいときが、やる時なのです。 私は独りぼっちで自費留学しに来ました。 体の不自由な人たち、年配の方たちの頑張りをここで見てきました。 トピ主さん、これからですよ。2年間の闘病生活は人生の休憩時間だったと思って、今、そして明日からを生きてください。

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私も病気を経験しました

041
もずく
くよくよさん、こんばんは。 私は24歳の時に脳出血で倒れ手術しました。 半年間の手術・入院をして、その後3年間は仕事を続けながら薬を飲んでいました。 今は薬も止め普通に生活できています(30歳で事務職をしています) 病気の最中は、体は思うように動かないし、無駄に時間をすごしているようでとても辛かったです。 「かかりつけの病院から遠く離れたところに行くのは心配」と思われるようでしたら1年留学を延ばされるのも良いと思います。 私の経験ですが、 あと1~2年すると本当に体が元気になると思います。 体力が戻ってくるというか。 病気が終わってすぐの時は、普通の人と同じ事をしようとするだけでとても疲れてしまいます。 体力が戻ったら、バリバリと勉強と仕事をこなせるようにきっとなりますよ。 病気になって無駄に2年間過ごしているように感じると思いますが、この時間は後になって絶対「無駄ではなかった」と思える時がくると思います。 留学と勉強頑張って下さい!

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癌とACでアップアップの30代です。

041
はなこ
私は30代後半、独身女性です。 やりたい事山ほどあります。ありました。 30才を過ぎて癌になりました。 治療は副作用に2年も悩まされました。 それ以上に辛いのは、小さい頃の虐待が 理由で記憶を失くす事。 仕事失いました。 でも希望は失っていません。 また、いつか這い上がれる時が必ず来ると 信じています。 癌の病院と精神科に通っています。 精神科の方が何百倍も大変です。 心は元に戻りません。。。。 私、づっと頑張って来ました。 その頑張りが私の自信になっています。 駄目だ、諦めように思った事はありません。 だから、必ず、また、勉強して働ける そう信じています。

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海外に行ったら医療費は高額ですが、、、。

041
個人で民間の保険に入るわけですが、癌なら入りにくい(かなり高額になる)と思いますが、その辺はクリアできるのでしょうか。

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キーワードは「体力・知力・気力」

041
夢は叶えるためにある
30代前半で転職、30代半ばで数年ドイツでその仕事をやり、帰国後40歳でキャリア・アップを目指し大学院に進学しました。現在は大学講師です。 社会人から院生になった私の経験から思うこと。 1.大学院の研究は「体力・知力・気力」の3つが揃っていないと持ちこたえられない。最終的には「体力」がものをいう。いかに気力・知力があっても、体力がないと徹夜も、食事をしないで図書館に篭ることもできません。 2.論文作成のストレスは相当なもの。私は指導教官との意見の相違から首が回らなくなりました。歯に影響の出る人も多いようです。ノイローゼになる人もいるし。そんなことからも体力、ストレスを克服する能力が必要。 3.社会人の場合、いきなり院生になるより、できれば一年研究生や科目等履修生などでアカデミックな雰囲気に慣れた方がいい(日本の場合)。 4.トピ主さんのご専門が何かわかりませんが、基本的には自国の人材を優先させるのではないでしょうか。ですから希望が叶うかどうかは職種による、また自国の人材で間に合う場合は、トピ主さんのとび抜けた能力が必要かと思います。

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こんな例もあります

041
水性ボールペン
大規模な大学に勤めてみると、筋ジストロフィー、癌・・・ 様々な病気の学生さんに出会います。 設備は十分か、障害物はないか、サポート体勢は十分かと 配慮する必要がありますが、一番重要なのは、彼らが抱える 将来に対する悩みを理解することでしょう。 彼らがよく相談しているのが、 大学学部時代に脊椎を損傷された車イスの先生です。 確か学業の中断は数年より長かったと思います。 彼は「どんな経験だって、闘病経験だって無駄ではないと、 最近になって気づきました」と。 就きたい仕事は、国連などの国際機関かなあと思いましたが、 その仕事に邁進しているご自分を想像して、 まずは勉学に取り組む基礎体力と基礎学力の充実に 全力を尽くされてはどうでしょうか。 大学院に入るまでにしておくべき勉強もあるかと思います。 大学院ごときで苦戦していれば、その次のステップは おぼつかないのです。 大学院入学までに、基礎学力を充実し、専攻分野でどんな研究が 行われているか学んでみてはいかがでしょうか。

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30歳 アメリカ大学院生です。

041
marinko
くよくよさん、まずはお見舞い申し上げます。お体本当に気をつけてください。でも快調に向かわれているようですので、良かったですね。 さて私は29歳で5年半勤めた企業を退職しこの秋から大学院にマーケティングの修士号を取得しに来ています。30歳から始めて遅くないか?との質問についてですが、私のクラスには32歳の女性がいます。分野にもよりますが、MBAのような職務経験がアドバンテージになる大学院の場合は学生の年齢層が高い場合がとても多いです。私の主人が現在MBA留学中ですが、彼の同級生には40代で医学博士を取得してからMBAに転向してきている人もいます。くよくよさんのメジャーが何になるのかわかりませんが、この分野でしたら年令にこだわる必要など一切ないと思いますよ。それから現在はネットで修士号を取得する人も多いですね。ただし体力が必要なことも確かです。信頼できる病院を見つけることができると良いですね。 以前アメリカの恩師に人生に迷ったら教育現場に帰れと言われました。くよくよさんのような方、私は個人的にすっごく応援しています。夢をあきらめないで、お互い頑張りましょう。

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私もですが。。。

041
ひよ
私も癌です。 知らされたのは4年前ですが 自分なりに気持ちを切り替えましたよ。 (人間 生きてりゃ儲けもん)ってね。 病名が癌だったから私も知らされた時は 泣きじゃくりました。 現在でも腫瘍が大きくなったり増えたりの繰り返しです。 でも、生きてるんだから それで良いと思いませんか? 癌と知ったのだから病気とも現実とも 真面目に向き合えば良いのです。 ダラダラと目標もなく生きてるより 今日・明日を出来るだけ悔いを残さぬよう生きればいいんじゃないかな? 病気を抱えながら生きてる人など星の数ほど居ます。 後ろ向きに捉えるより 今日できることを一生懸命やるほうが素敵だと思いますよ。 私も毎月 病院通いをしてます。 薬漬けの毎日です。 人間 いつかは 誰だって死ぬんです。 癌でなくたって 命の保障など何処にもないです。 ですから、出来ることを出来るうちに、、、、。 それで良いと思います。 貴方も悲観的にならず前を向いて生きてくださいね。

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能力によると思うのですが。

041
28歳・患者歴5年
 欧米でも日本でも、能力が飛びぬけていれば、年齢を意に介さない特例はあると思います。  飛びぬけてというほどでなければ、周囲と同等の体力・集中力は要求されると思いますが、特に何らかの技能が関わるなら受け容れられる可能性が高いのではないでしょうか。(履歴がものをいう職は、きついかも。)    そんな私は、大学在学中に発病して、かれこれ5年になります。卒業はしましたが、勉強は殆どできる状態ではなかったので、調子を整えた4年目以降、一年間は復帰用に費やして今年国家試験を受けました。  就職に関しては、病院なのですが「病気で療養していました」と言って、「そうですか」と問題ないところと、「ちゃんと働けますか?」というところと、あって、ちょっとおかしかったです。患者さんを診るところでも、職員の健康への配慮はいろいろです。  留学に関しては、体調が最優先なので、こちらでもう少し慣らしてからがお勧めです。

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アメリカの場合、年齢は関係ないです

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鳩子
分野にもよるのでしょうが、私の大学院(アメリカ)は20代後半から30代後半が多いです。アメリカは年齢は全然関係ないです(就職の際、年齢を聞くのは違法ですし)。経験と実力がモノをいいます。大学出てそのままに院に進んだ若い子なんて、社会経験が不足してて、クラスメートにも軽くみられてますよ。 日本って「若い」ことに非常な価値を置く文化ですが、アメリカは「若い」=「経験不足」とみて、マイナスに取られることが多いです。そして28才なんてまだまだ若者として見られます。 どの分野に進みたいのか知らないのですが、癌治療のための2年間も、単なる「時間の無駄」と見るのではなく、トピ主さんの人間性を形作った貴重な経験として評価してくれますよ。 アメリカではキャリアチェンジするために大学院に行く人がほとんどなので、年齢は全然気にしなくていいです(そういう私も今30代半ばですよ)。しかもアメリカで就職するおつもりならなおのこと、気にすることないです!

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もし体調わるくなったら

041
鳩子
付けたしです。もし万が一向こうで体調が悪くなってしまったら、休学できるので日本に帰ってきてもいいんじゃないですか?アメリカの大学院は日本みたいに休学中もバカ高い在籍費を請求したりしません。医師の証明書があれば、かなり長い間休学できるようです。 ちなみに私はいろんな事態に対応できるように最初の一年は荷物はほとんど持ちませんでした。キャンプ用マットを2枚、床に直にしいて寝てました。引越しも楽だし、いつでもすぐに動けると思うと気が楽でしたよ。 あまり色々考えないで、飛び込んじゃったらなんとかなります。「今行かなきゃ!」って思った時が、行く時なんだと思います。私も28歳のとき、思い切ってきちゃいました。大学院に入るまでちょっと時間かかっちゃったけど、いい結婚相手にもめぐりあえて、人生でやりたいことも見つけて、幸せです。がんばってください、応援してます。

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希望は捨てないで、準備は万全に!

041
とるめんた
昨日、友人から初期癌にかかっているという告白を受けたばかりで、 くよくよさんのお話しにも胸が締め付けられるようです。 私は病気の経験はありませんが、 20代後半で適当に行きたい国に遊学、 30歳で帰国後、それまでとは全く畑違いの職に飛び込みました。 仕事の経験を積みながら、まず通信制の大学に入りました。 去年の秋にようやく卒業し、続けて大学院の受験をして、 春からは、30代後半にさしかかったおばさん院生です。 どんな専門かわかりませんが、 今は昔と違って、いったん社会に出てから大学院に戻る人も多いです。 せっかく癌も克服されたのです。 望みの職に就けないかもしれない。 でも、一度の人生、やれるだけやってみるというのも、 良いのではないでしょうか。 ただし、お体のことがありますから、 保険の準備や、現地の病院を調べておくなど、 事前準備は万全にされるのが良いでしょう。 希望は捨てず、準備は怠らず! 夢を実現させてくださいね。

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トピ主です1

041
くよくよ
お返事をくださった皆様、本当にありがとうございます。レスを書いたつもりが、送れていなかったのか?反映されませんでしたので、もう一度書きます。 今まで、将来の夢に向かって自分で敷いたレールの上を順調に走ってきたので、自分の意思と努力だけではどうにもならない状態に対して免疫がないというか人間として弱いのか、ものすごく落ち込んでしまいました。 でも皆さんのレスを読んで、とりあえず不安や焦りは忘れて、出来る限り頑張ってみようと思えました。今後体調が悪いようであれば1年間延期するかもしれませんが、とりあえず今年行くつもりでやってみます!(先日第一志望からオファーをもらえました!) 旧帝大教官さま 専攻したい分野は、どちらかといえば資格系です。旧帝大教官さまのお話伺って少しホッとしました。確かに雇用主は病歴を気にしそうですね…それに負けないくらいの能力を身につけたいです。 パラランさま 近辺でウロウロするって、とっても素敵な考え方ですね。思わず泣きそうになりました。肩の力、入りすぎだったかなぁと素直に思えました。頂いた言葉を大切にしたいです。

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トピ主です2

041
くよくよ
えだまめさま 確かに留学のことばかり考えていて、医療費のことは真剣に考えていませんでした。貴重なご意見ありがとうございます! えだまめさまも留学なさったのですね。将来、今の焦りを笑える日が来るといいなぁ。 もずくさま 大変なご病気をされたのですね。貴重な体験談、本当にありがとうございます! 確かに今は、病気前とは比べ物にならないほど体力が落ち、余計に精神的にも落ち込んでしまうのかもしれません。また戻るかもと伺ってホッとしました。 はなこさま 大変なご病気を経験されたのですね。でも希望を失わずにいられる強い心、私も見習いたいと思います。お話ありがとうございます。 ?さま ?さまのレス拝見しまして、慌てて保険会社に問い合わせしました。まだ返事来てませんが・・・うっかりしてました。ご意見ありがとうございます! 夢は叶えるためにあるさま 社会人から院生になった先輩ですね。ご意見ありがとうございます。知力は…頑張りますが(笑)、気力と体力は体調と密接に関係しますね。今後の体調を見ながらよく考えたいと思います。

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トピ主です3

041
くよくよ
水性ボールペンさま 確かに大規模の学校には、様々な病気を抱えた学生・先生がいそうですね。そうした人たちと一緒に学ぶのも、心強いかもしれません。どんな経験だって無駄ではない、そう心から思える日が来るように、諦めずに頑張ろうと思います。 marinkoさま 励ましのお言葉ありがとうございます!「人生に迷ったら教育現場に帰れ」なんだかよく分かる気がします。MBAではないですが、どちらかといえば資格系です。考え込みすぎず、可能性を信じて頑張りたいと思います。 ひよさま ひよさまも大変だったのですね。私は病名を告げられた時は非常に冷静で涙ひとつ出ませんでした。自分の感情を抑え込み過ぎて今頃じわじわきてるのかもしれないです。仰る通り、諦めるより前向きに頑張りたいです!素敵な言葉をありがとうございます。 28歳・患者歴5年さまも、 1年間お休みになったのですね。不安ではありませんでしたか? 飛び抜けた能力…ムムムム~…院での勉強を人一倍頑張って、身につけたいと思います!先日第一志望よりオファーをもらったのですが、体力と相談して、必要なら1年伸ばそうと思います。

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トピ主です4

041
くよくよ
鳩子さま アメリカでは年齢はネックにならないのですね。休学してもいいと聞いて安心しました。鳩子さんはバイタリティに溢れた方ですね。私も見習って、飛び込んでみたいと思います。 とるめんたさま とるめんたさまも20代後半になってから新しいことに挑戦されたのですね。とても心強く感じます。事前の準備をしっかりし、とにかくやってみよう!と思いました。ありがとうございます! 皆さん、本当に感謝です。

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