トピを開いてくださってありがとうございます。
先日経験したびっくりな職場の昼休みについて聞いて下さい
その職場は辞めましたが……
上司(女)+女ばかり6名の事務部門でのことです。
1お昼休憩の開始・終了時間が上司次第で決まる
「じゃ、お昼にしようか」というお言葉で始まり(たいてい12時前後ですが)、上司の予定次第で11時45分のときもあれば12時40分くらいになることもありました。6名全員それに従います。
※今までの職場で上司を待って食事する経験はありませんでした。
特に自分は経理担当だったので、支払日や銀行関係がある日、急ぎの仕事がある日は業務優先で昼休みの時間を前後していましたので全員一緒に、というのはびっくりしましたね~。
2席を立てない
一つのテーブルで上司を囲んで全員でお昼を食べますが、上司と一緒に「ごちそうさまでした」するまで用事などで席を立てない雰囲気でした(席を立つ人はいませんでした)それどころか自分の携帯メールもしにくい感じでした
※この職場はお昼を外で食べない慣習のようですが、食べた後銀行などの用事を済ませたり、コンビニに行ったり、散歩したり……もできないのはとても窮屈でした。早めに席を立って歯磨きや化粧直しもできません(ごちそうさまでしたの後、湯のみを洗い終わってから大急ぎでしてました)
3上司持込みフードが毎日のように
フルーツや手作り食品や到来物など、毎日のように上司が持ってきた食品を、有難くみんなで頂戴します。ある時はお餅を焼いて食べるための海苔をわざわざ買いに行かされました(笑)。
皆さん、こういう文化をどう思いますか?
抵抗ないですか?びっくりですか?
職場でのお昼休みについていろいろ聞かせていただけたらと思います。
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