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人も「虹の橋を渡る」の?

レス18
(トピ主 3
041
おばさん
話題
トピを開いていただいてありがとうございます。猫ちゃんが死ぬことを「虹の橋を渡る」というらしい…ということを最近知りました。いい表現だと思ったのですが、人が亡くなる時にこのように表現されるのは見たことがありません。 「虹の橋を渡る」のは猫ちゃんだけですか?人は渡らないのでしょうか?

トピ内ID:9679790416

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飼い主と一緒に渡ります。

🐱
くぅ
人間(飼い主)と一緒に渡るんですよ。 飼い主が寿命を迎えるまで、橋の手前で待っていてくれます。 で、飼い主と共に渡ります。 元々はネイティブアメリカンの伝承から由来しているらしいのですが、ワンちゃんの飼い主さんを想定して作られた文章だと想像しています。

トピ内ID:6830621433

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虹の橋は…

🐱
ジャレ猫
愛するペットを亡くした飼い主さんの心を癒すためのお話です。 人間が死んだ場合は「夫が虹の橋に…」なんて風には使いません。 「虹の橋」で検索すると原文や続編にも出会えると思いますので、ぜひ検索してほしいです。 くぅさんがおっしゃるように、ペットと人間ペアになって一緒に渡るようです。 あくまでも、飼い主に愛されながらも亡くなった動物のための「虹の橋」です。 ペットロスを乗り越えるための力になってくれる「虹の橋」です。 飼い主が複数の場合などは、ご同行権の争奪戦です(笑) 私も家族に負けたくありません。ご同行権を狙っています。 多分、愛したペットが複数の場合、人間が数回渡らないといけませんよね。 ペットとしては「待っていたんだから、自分だけと渡ってほしい」でしょうし。 こんなこと考えていると、なぜだか涙が出てきます…。

トピ内ID:7681662463

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渡りません。

041
大人
人間はもちろん、猫も犬も渡りません。 お涙頂戴の安っぽい作り話です。

トピ内ID:5955393569

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ヨコですが・・・

041
ヨコですみません。 お話では、生きている時に恵まれなかった動物は ペットを飼えなかった人間と巡り会い、 幸せに暮らすそうです。 私は愛犬を姉に譲り、かわいがられなかった動物と一緒に 虹の橋を渡るつもりです。

トピ内ID:2851144586

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天に召されます

041
DI-6
私も、私の飼い犬も、天に召されます。 「フランダースの犬」の最終回を思い浮かべて下さい。 神の使いの天使が私たちの周囲を優しく飛び回り、 その手に導かれるように徐々に身体が軽くなって浮いてゆく。 ちょうどあんな感じです。 虹の橋を渡るというのは、いかなる宗教観に基づくものでしょうか? 日本人の宗教観に、そういうものがあるんでしょうか?

トピ内ID:7915267877

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虹の橋は抱擁しながら、一緒にわたる

041
涙のあとは
こんにちは。 主さんのトピに立ち止まりました。 私もペットと哀しい別れをしました。8月のある日でした。 何日も辛くて、ご飯も喉を通らなかったです。でも、この詩と出会えて立ち直れました。 あの子が天国で幸せで、また会えるとわかったら元気がでてきました。

トピ内ID:1229976643

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続きます

041
涙のあとは
その瞳は、 キラキラ輝きからだは喜びに震えはじめます。 突然、その子はみんなから離れ緑の草の上を走りはじめます。 速く、それは速く、飛ぶように。 あなたを見つけたのです。 あなたと、あなたの友は再会の喜びに固く抱き合います。 そして、二度と離れたりはしないのです。 幸福のキスが あなたの顔に振りそそぎ、あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。 そして、 あなたは信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞきこむのです。 あなたの人生から 長い間失われていたけれど、 その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を それから あなたたちは一緒に「虹の橋」 を渡っていくのです。

トピ内ID:1229976643

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よかった~

041
RRR
シャレ猫さんの > あくまでも、飼い主に愛されながらも亡くなった動物のための「虹の橋」です。 を見て、じゃあ愛されなかった動物たちはどうなっちゃうの? と胸が締め付けられる思いがしました。 死んじゃってからも寂しい思いをしなきゃいけないの?? (ペットロスになった人のケアと書いてはありますけど) でも、犬さんの > お話では、生きている時に恵まれなかった動物は > ペットを飼えなかった人間と巡り会い、 > 幸せに暮らすそうです。 を見て、安心しました。 初めて聞く話でしたが、じぃんときました。 どうもありがとう!

トピ内ID:3309590545

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また会えると思うから

😨
ベルリオーズ
かわいいわが子を失った苦しみに耐えられます。 虹の橋が本当にあるかどうかなどどうでもいいんですよ 大人さん あなたは淋しい人ですね。

トピ内ID:6495486276

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虹の橋

🙂
3チワワ
この詩は動物愛好家の中では有名な詩ですよね 「虹の橋」で検索すると出てくると思います。 読んでて涙してしまいますが、先立って行くペットたちを悲しむ人たちへの慰めの詩なんでしょうかね 先に行くであろうペットたちとまた再会出来ると思えるような気がしちゃいます。 この詩の中では虹の橋の前でご主人が来るのを待ち、ご主人が来ると一緒に虹の橋を渡って ずっと一緒にいられる ような感じなので、虹の橋の中では人間も虹の橋を渡るようですが、 一般的には人間はやっぱり三途の川でしょうかね

トピ内ID:6494567314

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見ました!

😀
りんりん
そんな話があったんですね!私は見ました猫が虹を上っていくのを。。 複数飼い主がいたので まってられなかったのかな 人は三途の川を渡るって言いますけど、、どうでしょ

トピ内ID:8977776543

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虹の橋

041
かもめ
作者不明なんですよね? いつ頃からかネットなどで広がっていった話です。 私が思うにペットが複数居ても家族にペット一匹だった場合 その家族と一緒に後から来た家族を迎えに来てくれるのではないでしょうか? ペットが複数だったら皆で渡ると思います。 天国なんですから喧嘩はないかと。

トピ内ID:9243089369

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猫ちゃんも渡るのですか?

🐤
ねこといぬ
猫ちゃんはよく人ではなく、家につく、とか 聞きます。 猫ちゃんが人間を待っててくれるイメージはないので。。 なのでこのお話は猫ではなく、犬の飼い主さんの 為に作られたお話なのでは?   ペットは虹のふもとで待っていて飼い主が来たら 一緒に橋を渡るそうですね。    

トピ内ID:3351262673

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横ですみません

🐱
ジャレ猫
>RRR様 ごめんなさい。ちょっと言葉足らずでしたね。 トピが「虹の橋について教えて」ではなく、「人が死んだ」場合の表現方法として 「お空の星になった」とか「天国に行った」と同じように使える表現方法か?という質問かと思い ペアになるべき特別な絆で結ばれたペットがいた人の場合のみ使う、という意味で「飼い主に愛されながらも亡くなった動物のための虹の橋」と書きました。 動物と関わらない人生を送った人に対しては…うーん、やっぱり使わないと思います。 我が家には猫がいますが、もし飼っていないと仮定して、夫が私を置いて先立ったと仮定して… 「ご主人は虹の橋で愛を知らない動物とペアになってね…」なんて話をしてくる人がいたらブチ切れます。 ペアになるべきは妻である私のはずなのに見ず知らずの動物とペアだなんて、何の慰めにもなりません。 でも、この「虹の橋」は、愛するペットを失った人の心をどれだけ慰めてくれることか…!(涙) …という事で、このトピだけでなく、ぜひネット検索してみて欲しいです。 身近な人やペットへの愛を再確認できる、いいお話です。

トピ内ID:7681662463

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人は

シロ
少し横かもしれませんが 父が亡くなってお墓に納骨した時に、お坊さんが暫くお経をあげてくださって「只今、三途の川を渡りました」と仰いました。 お経も「朝に~しかばね~」という言葉が入っていた記憶があります。

トピ内ID:3234552655

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トピ主です。皆様ありがとうございます。

041
おばさん トピ主
レスを下さったの死生観の中で「虹」「虹の橋」というのはきいたことがなかったので、 お聞きしてみました。そして、やっぱりお伺いしてよかったです。人には使用しない言葉ですね。 「native American」「rainbow bridge」でyahoo.comで検索をしましたら、確かにいっぱいでてきました。 ご教示くださった方々ありがとうございます。何よりも、死ぬ前の病気や身体の不自由がなくなっている、というのが嬉しかったです。昔飼っていた柴犬は人間で言うと90才以上で、晩年は坐骨神経痛やらで両後ろ足が不自由でした。散歩は好きで、不自由な後ろ足を引きずって散歩に行っていました。 そもそもこの言葉を知ったのは、人間に虐待されて死んだ子猫についてのホームページに偶然たどりついたからなのですが。生きている間はさぞ苦しい思いをしただろう子猫が、光につつまれた橋を上っていった…というのは、それはそれで人間の自らを救済する為の方便という気がしないでもないのです。それでも、あの子猫が生前ペットを飼っていなかったやさしい人と一緒に橋を渡れていたらいいだろうな、と思いました。

トピ内ID:9679790416

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トピ主です。皆様ありがとうございます。(2)

041
おばさん トピ主
「人に使えないのか?」という疑問は、私の職業からわいた疑問です。 詳細を掛けませんが、病気により不幸にして長期間の入院を継続し(長い方では30年、40年です)、 高齢となり面会に来られる家族もなく、入院費の振込み手続きのみをしてくれる遠い親戚がいるだけ、 という方が少なくなくいらっしゃいます。 ご高齢ゆえ、心臓の状態が悪くなるとか、「もうすぐ亡くなられるかも…」という状態になられた時、 遠い親族に連絡を入れますが、その際に「もうすぐ亡くなられるかもしれません」と申し上げます。 『もう少し、何か、こう言葉はないものか』 と思っていたのと、 生前寂しい生活をされていた方が明るい橋を渡っていかれるというのは(やはり私のエゴでしかないですが)『せめてあちらの世界では、光につつまれた暖かい世界にいていただきたい』と思っていたのによります。 結論としては、人には使用してはいけませんでしたが。

トピ内ID:9679790416

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トピ主です。ありがとうございます。(3)

041
おばさん トピ主
私はこれまで「虹の橋」は知りませんでした。 柴犬が死んだ後、何処にいると思っていたかというと…天に昇っていって、その後魂は小さく小さくなり、 雨と一緒に降ってくる、そして新しく生まれてくる子犬たちの中に入る、と信じてました。なので、うちの近所の犬は全員うちの子と思ってます…(ほとんど妄想ですね。すみません)「虹の橋を渡る」となると、 我が家もジャレ猫様宅同様争奪戦です。 皆様、ありがとうございました。

トピ内ID:9679790416

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