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あなたが体験した、漫画や映画やドラマのような出来事

レス10
(トピ主 0
🛳
SOUTHEND
話題
こんにちは。ここ、小町を見ると、まるでドラマか何かのような出来事がいっぱいあります。 ですが、そのほかにも、ビックリするような偶然って、実在の世界で、もしかしたらあるのでしゃないでしょうか? そう、いわゆる漫画や映画やドラマに出てくるシナリオのようなことで、ちょっと嬉しかったり、恥ずかしくなったり、襟を正して生活しなきゃ!と思えるようなことが・・・。 実は私も、そうした経験をほんの数時間前にしました。 今年異動したばかりの職場で、時々お話をさせていただく、同じ建物内、別セクションの課長さん。(私より格付けはもちろん彼女の方がかなり上です) たまたま帰りの電車で一緒になり、降りる駅が一緒だとわかり、では、どの辺に住んでいるかと尋ねたところ・・・。 ――私の住んでいるマンションと一緒でした。 生活時間が今まで別だったので、会った覚えがなかったのです。 (マンション内の定期総会をさぼっていたこともありますが) 作り話のような偶然ってあるんだなーと、かなりびっくりしました。 こんな経験、皆さんはありませんか?

トピ内ID:2393833803

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すごい偶然

🐱
プ二
結婚して転居、転職後に何気なく隣の席の先輩に「どこ住んでるのー?」と聞かれて色々話してるうちに、実は先輩は自分の部屋の前の住人だったということが分かったこと。 しかも社宅だったので夫同士も同じ会社だった。びっくりしました。

トピ内ID:2210136099

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別れた夫が横の席

🐧
momo
夫の浮気で離婚した一年後くらいのことです。 私とボーイフレンドでお茶をしていたところ、60cmくらいの狭い通路を挟んだ横にカップルが。この時点から、店を出るまで全く私は気付かず。 私の斜め前には、きれいな若い女性。私の憧れのタイプで、いいなあと見ていました。 横目に伺える男性は、なんだか若作りなジャケット着た、いけてない雰囲気の男。ちょっと、つりあわないよ~~なんて、勝手なこと考えていました。 その夜、元夫からTEL。無視しなくったっていいじゃない、と言われ、???え~~~!となったのです。 彼女かっわいい~。それと、あなたのジャケットいけてないよ。(若作りかと思いながら私が見つくろったジャケだったのですが) 彼からは、私の連れがブ細工だといわれたので、余計なお世話と言っておきました。 別れたらさっぱりしてしまって、上記の会話のような関係になっていました。 それでも、離婚夫婦が彼氏彼女連れて隣り合ってしまったら、何話していいかわからないでしょうね。 その後、その時の連れとお互い結婚したので、神様の御計らいのお披露目会?かな。

トピ内ID:7742532211

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砂糖と塩を間違えた、バナナの皮で滑った

🐤
真っ赤なアーニャ
◆砂糖と塩を間違える よく少女マンガで、砂糖と塩を間違えてお菓子を作ってしまうエピソードがあって「ありえないっしょ」と 思っていましたが、主婦になってからやってしまいました。 ある日、しょっぱくて食べられない卵焼きが出来上がっていた・・・ ◆バナナの皮で滑る 子供向けプラネタリウムの約束事で、「館内で飲食しない」というアナウンスと共に、バナナの皮で滑る画面が 映し出されるのですが、子供の時からずっと「そんなのないっしょ」と思っていました。 ところが20歳過ぎてから、スーパーでバナナの皮を踏み、見事に転んでしまいました。 かなり恥ずかしかったです。滑るものを床に置いちゃ駄目!! これは本当のことなのだ、と学びました。

トピ内ID:8073383243

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学生時代 バイト先で

🐱
黒スグリ
東京の有名なデパートで夏休み中、アルバイトをしました。 結構いろんな大学から、来ていました。 バイトが終わって、「お腹すいたなぁ」 と思いつつ、エレベーターの真ん前で一人立っていたら・・・・・・ エレベーターが上がって来て、ひそかに憧れていた他の大学の先輩が乗っていて・・・・・・ 「 ああ、よかった!  帰ったかと思ったけど見に来たんだ。これから、飯食いに行こう!めし!めし!」 1対1のシーンです。 白馬の王子様が、エレベーターに乗って迎えに来てくれたー!! と有頂天になりました。 エレベーターの中では二人っきり(私、ドキドキ)でしたが、降りると数人のバイト仲間が待っていました。 その時はみんなで、バイト終わりの食事をしましたが、その後、その先輩とお付き合いをしました。 今は、彼も私も、別々の人と結婚していますが、エレベーターのシーンは、いい感じの思い出になっています。(過去完了形)

トピ内ID:0643019534

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デート中…

まーすけ
結婚前の話しです。 お付き合いを始めたばかりのデートで、休憩の為に入ったサービスエリアで歩いていたら、突然、当時の夫が車のかげに隠れました。「?」と、思っていると、「友人がいる!?」と、言います。 私がそちらの方を見ると、連れの女性と歩いていましたが、何と!? その女性が、私の姉だったのです… 私も夫も、知り合いが居ると思うと恥ずかしくなり、そのまま声も掛けずに、逃げてしまいました。 今では、四人で仲良く飲みに行く関係ですよ。

トピ内ID:7854885262

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偶然ではないけど

🐴
青春時代
若かりしころの彼氏。携帯も無いころ。 実家に帰る前に会う約束をしていたが、あちらが何かの用時でなかなか待ち時間に現れず、 ぎりぎりまで待っていたけどとうとう出発時間に。 しょうがないのでメモを残し、 (待ってたけど時間になっちゃったから、もう出るね。また実家から戻ったら会おうみたいな内容) 出発して高速バスに乗ってぼんやりしてると、 走ってる高速バスの周りをうろちょろする軽自動車。 クラクションを何度か鳴らすのでなんだろうとひょいと見ると、自分の彼氏。 追っかけてきたんですね(汗)。今思うとよく気づいたなと思います。 次の停車場で、私は降りて無事彼と合流し、しばしの別れを惜しんだのでした。 (結局実家近くまで送ってくれた) 恥ずかしいながらもうれしい経験でした。ドラマチックじゃない? なので今後は彼が遅れても絶対待ってようとそのとき誓いをたて、最長4時間待ちました。 そんな純愛も1年の遠距離で無残に終わりましたが。(寂しがりだったんだね)

トピ内ID:3267137243

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友人の話ですが

041
とーく
札幌に住む友人A子がHPを開いて仲良くなってリンクしあった東京のB君がいました。 B君が仕事で北海道に行く事になったので、2人でプチオフ会がてら食事する約束をしたそうです。 食事中、最近某ネットゲームをやっているという話になり「え、俺もそれやってるよ」と大盛り上がり。 「俺のゲーム仲間も札幌に住んでいるから呼んでもいい?」 「いいよ、いいよ~。呼んで~♪」 そして30分後来たB君のゲーム仲間のC子さん。 A子はC子さんとも話が弾んで意気投合。 「Aさんはどの辺り?」 「××の辺よ」 「え、あたしも~!私は○丁目」 「あたしも!うそ偶然!」 「▲▲コンビニの近くなの」 「あ、うちもそのコンビニ近い~!(笑)」 「アパートの裏に××ってお店があってぇ~」 「え?アパートって○○ハイツ?」 「あ、うん・・・」 「何階の部屋?」 「え?私は3階だけど・・・」 「・・・私、2階よ・・・」 A子とC子さんは驚愕。なんと同じアパートの住人でした。 B君を介して知り合った2人、B君ほったらかしで今も仲良しだそうです(笑

トピ内ID:4702926501

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憧れの俳優さんが

041
ねねこ
大好きな俳優さんが出演している舞台を観に行きました。劇団所属の人で、一般的にはほとんど無名の人です。 終わってから劇場近くのカフェで1人でお茶しながら友達に舞台の感想などを長文メール打ったりして、けっこう長居しているうちに外では雨が降ってきました。 お会計して、店を出る時にバッグから折りたたみ傘を出そうとしてモタモタしていたら、誰かがドアを開けて私が出やすいように支えてくれていました…そうです、その俳優さんだったのです! ビックリして、正直気絶でもしそうになりましたが、もちろん向こうは私を知ってるわけがないし、プライベートなお時間でしょうからキャーキャー言うわけにもいかず…「あ、ありがとうございます」と小声で言うと彼はニッコリ笑って「いいえ」と。 一生忘れられない思い出です。今ももちろんその俳優さんのファンです。

トピ内ID:7915725945

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縁じゃありません、ただの偶然です!

縁無し子
海外の某都市に住んでいるのですが、ある日、地下鉄に乗って仕事で駆けずり回っていました。色々な路線の地下鉄を利用していたのですが、電車の中、プラットフォームで、そして、地上出口でー 3度同じ男性に会いました。数時間、それぞれ時間をおいてです! なんとなく、二人とも目立っていたんですね、3度目には「こんな偶然ってないよ。何かの縁かもしれないから、僕達付き合ってみないか?!」と言われましたが、いやいや、縁はありませんって!ただの偶然です。 私、亭主持ちですから!

トピ内ID:1718481424

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マンガのような話

毛マル
西武線の始発駅で来た電車に乗り込んだお父さんと息子(5歳ぐらい)。 「わぁー両方ともドアが開いてる!」と、反対側のドアから降り、「おとうサーン」とにこにこと手を振っていました。 お父さんは座席に座り疲れた様子。 おざなりに「はいはーい」と答えていました。 それを何回か繰り返して、降車側から降りて手を振っている時に、降車側のドアが閉まりました。子供はニコニコ顔から涙どばどばになり、 「おどーざーーん!!!!!!」 お父さんは慌てて、荷物をまとめて乗車側のドアから降りようとしましたが、間に合わず電車は発車。 「そこで待ってろっーーー!」と叫んでいましたが、子供に聞こえたかどうか…。子供は絶叫になりながらも、まるでバイバイのようにまだ手を振っていました。 お父さんも可笑しかったのでしょうか、笑いながらそこで待ってろのジェスチャーをしていました。 次の駅でお父さんは電車を降りて行きました。 15年ぐらい前に本当にあったお話です。

トピ内ID:4621446784

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