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「嫁ぐ」ってどういう事??

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ペプシ
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読んで頂きありがとうございます。東京在住30代後半主婦、子供2人、夫は二男です。夫の実家は新幹線は通っておらず飛行機→車です。私の実家は車で30分。結婚して7年目ですが、電話は週2,3回していますが3か月に1度、義父母が来てくださるか会いに行くかです。私の実家は週に1度程度帰ります。夫は大学から東京に出てきてそのまま就職、今に至ります。夫の兄も関西の大学に進学しそのまま就職しています。小町を読んでいて、「嫁いだのだから」という言葉を姑の立場の方がよくつかわれてますが正直ぴんときません。東京は核家族化が進んでいて、嫁ぐ先は夫、であり夫の親ではない、という認識です。義兄一家は義父母と不仲なので、将来同居となれば二男ですが私も覚悟はできています。が、それは夫があっての事。夫の親だからという意識のみで家の事を考えようという意識からではありません。どちらが正しいというわけではないと思うし、これは時代や都市の人口密集化による意識の差だと思うのですが、この「嫁ぐ」という言葉の定義、認識は色々ですよね。同居となればやはりこちらに来てもらう、というのが自然の流れだと思うのですが(夫の仕事、子供の教育等社会的につながりを断ち切るのが難しい為)正直どういう心積もりでいればいいのでしょうか。ここでいろいろな世代の方からの忌憚なきご意見をいただき、心がまえをしたいと思います。なお、我が家の場合夫は同居は考えておらず「東京で暮らすのは無理だろう」とか「いざとなったら近くにマンションを」という意識のようです。義両親は「仕事がないので帰ってきてといえる場所ではない」と私におっしゃっていました。時代は変わります。今現在の嫁として、一番筋が通ってる「嫁」はどのような姿なのでしょうか。

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嫁ぎ先の家族の一員

🐶
金木犀
お互いの実家までの距離の違いによって行き来する回数は違ってくるでしょう。 ご主人の元に嫁いだのですからその一族になったわけですがこれから先冠婚葬祭での付き合いぐらいに減っていくでしょう。 今の状況を保たれるだけで十分と思いますよ。 地方と東京に住んでいる者の将来の同居は無理です。年寄りが知人も居ない都会で暮らすことは絶対にあり得ませんし不可能です。 逆にご夫婦が定年を期に地方の実家に帰る事も無理です。 実際に近所でありました 大阪で働いていた人が定年を期に自宅は息子夫婦に譲り帰ってこられ2人で住む家を建てられました。 ご主人の知人は40年前の知人です、兄弟親戚は居る者のあまり交流がなかったために大変のようでした。そして帰られて5年ぐらいでご主人が亡くなられて奥様は知り合いもなくひとりぼっちです。 家を売って大阪に帰るにも直ぐに売れるような地域ではなく現在も住んでいられます。 このような状況を踏まえて年に何回かの行き来ぐらいで良いと思いますよ。 それすらしない人もいるのです、このようなことを考えるお嫁さんって素晴らしい人と思います。

トピ内ID:8907382637

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