以前見た(読んだ?)映画だったか小説のタイトルを思い出せません。
映像が思い浮かぶのですが、小説でも絵が浮かぶものもあるのでわかりません。
ストーリーは、
刑務所か収容所で死亡した女性の身の回りの品に残されたコーヒーの缶。なかには少しずつためたお金。
男性がそのお金をもって人権団体を訪れ、彼女の遺志として人のために使って欲しいと言うが、断られ。でも最後には何かいい使い道が見つかった。
こんなうっすらとした記憶しかありませんが最近もう一度見たくなってもタイトルが思い出せず。よろしくお願いします。
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