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定年後の不安

レス20
(トピ主 1
041
オスうさぎ
話題
 今年の3月末で定年退職します。今日は年金額、退職後の医療制度などについての説明会がありました。私は65歳までは月13万円、65歳からは20万円の年金額です。妻は早期退職なので少し少ないです。 退職後、どのような毎日になるのか不安です。理想は、もう働かずに、質素でも日々はのんびりテレビや図書館通いで過ごし、年に一度くらいは妻と一泊旅行を楽しみたいです。 ふたりの息子がまだ独身なので気がかりですが、もうなるようにしかならないと構えています。 熟年離婚など他人事だと思いますが、夫婦でなかよく老後を過ごすには、どんなことが一番大切でしょうか。 お互いの価値観、金銭感覚はぴったりではありません。お互いに寄り添ったり、自分の自由な時間と許される小遣いをもとに、残された人生を楽しみたいのです。 アドバイスをお願いします。

トピ内ID:5942625349

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

定年、お疲れ様でした。

041
YURI
 お仕事大変でしたね。 私は30歳前半ですので、私の父くらいの年齢かと思います。 男の方は定年退職後、何もせずにぶらぶらしていると、急に認知症の症状が出たり する場合があります。 必ず、ではありませんが、急に元気が無くなって、欝っぽくなって・・・ 私の知人のお父さんの話です。 定年後はのんびり過ごすといっていたのですが・・・ 自分に余裕がないと、奥様への気遣いの余裕が無くなってしまうかも しれません。 お金目的ではなくても、週に2,3回でも良いので何かアルバイト、 されると良いかもしれませんよ。 お二人でのんびりと旅行も素敵ですね。 絵を描く、新しく楽器を始める、俳句とうとう共通の趣味とか。 後、定年退職後、急に旦那様がずっと家にいることがストレスが かかる奥様の病気が増えています。(以前TVで特集していました) なので、その辺り、もしかしたら悪気無くても奥様にストレスを かけてしまう場合もあるので、気をつけてくださいね。

トピ内ID:2960036295

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あまりアドバイスになってないのですが

🐧
盛雪
とにかく節約しかありません。 無料で楽しめることを見つける、あまりおつきあいにお金をかけないこと‥‥くらいかしら。

トピ内ID:3876420069

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これから徐々にお楽しみ下さい

041
花束
定年退職で無事勤め上げられご苦労様でした。 定年退職後のシニア生活情報という 下記のサイトがありますので 参考になさるのも良いと思います。 http://senior.ojaru.jp/ 奥様が社交的な方だと既に生活のリズムがついていると思われますが トピ主さんが退職前に奥様との行動が如何だったのでしょうか。 それによっても違ってきますね。 私の友人 知人も定年退職を既に迎えましたが 退職後 時間があるので 趣味等に時間を過されたりしていますが 叉 全然違った分野の事を始めた方もいらっしゃいました。 夫婦で仲良く過す為には 奥様の趣味や友人との交流に理解する。特に 奥様一人で行動するような方であれば。 四六時中 一緒だとYURIさんのレスにもありますが 奥様がストレスを感じるようになるのは本当です。 それを避ける為にもトピ主さんが趣味や 軽い気持で出来る新しい事を始められるのも宜しいかと思います。 例で、友人のご主人は 区が主催の男性お料理教室参加で 知人も出来 楽しんでいて時々作りますと奥様が言ってました。

トピ内ID:8884767629

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参考まで

041
お邪魔無視
私は昨年定年して約一年が経ちます。 定年後の生活に不安を持つのは当然だと思います。 定年に向けた準備もされていると思いますが、人によって生き方・環境が違いますので 何てアドバイスは出来ませんが、私の考え方をお話します。参考にして頂ければ 定年後を考える上で大切なことは、1健康 2生活費 3家族のコミュニケーション  4自分自身の生活リズムだと思います。 1の健康ですが、これは最も大切なことです。自分自身で健康管理するしかないです。 起床就寝時間・食事・運動・定期健診等に特に配慮下さい。 2の生活費ですが、給与がなく奥さんも無職だと、年金の13万じゃ厳しいでしょう。 他に当てがあるのでしょうか、例えば退職金の食い潰しとか これも1に匹敵するほど大事なことです。 3については、奥さんと二人ということですので、とにかく奥さんを大切にすることです。 お互い干渉せず特に言葉遣いには注意しましょう。 4は、やはり自分のライフスタイルを確立することです。 働きたくなく働かなくてもいいのなら、何でもいいから先ず自分がしたいことをすることです。

トピ内ID:5645981621

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続きです

041
お邪魔無視
定年に向け気になる点を続きとしてレスします。 1点目 60歳から13万とのことですが、これは厚生年金の比例報酬分だと思いまいが 先に失業保険の受給申請をお勧めします。 年金と失業給付金を重複してもらえませんが、どちらか多い方をもらうこと が出来ます。  但し、失業給付は約5ヶ月間の給付です。 給付額は退職時前6ヶ月間の給与所得から算定します。月25万以上あるのでは 2点目、 退職すると、各税金や保険等は自分自身で納付が必要です。 地方税、健康保険料、固定資産税、自動車税、奥さんか60未満なら国民 年金等が必要です。 今まで給料から源泉徴収されていたのを一度にドサットと納付することに なりますので、びっくりしますよ。 特に地方税や健康保険料は、前年度の所得に対してかかりますので、かなり の額になります。地方税:年約60~70万、健康保険:年約50万くらいです。 尚、奥さんの国民年金の納付ですが、無職でも、配偶者の貴方に所得があれ ば60歳まで納付が必要です。 納付の催促状が届くと思いますが、免除手続きして下さい。

トピ内ID:7484159815

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厳しいってもんじゃーー

😣
苦言だよ
トピ主さん、定年後の生活費計算しましたか?何も計算してないよね、私は4年前に60歳で定年退職、現在に至るまで月収手取り85~90万円、普通の勤め人と変わらないかそれ以上の収入があるので仕事を辞め、海外旅行を年に6回やっています、それは退職前に全て向こう10年間の予算を年度ごとに組んでやっています、でも予算は使いきれず繰越金が年間300万円くらい出ます。トピ主さん、65歳まで月に13万円でどうやって食べて行くんですか?チャント生活費を項目ごとに計算して下さい。奥さんにも聞いて! 奥さん可愛そうですよ。そしたら場合によっては働くことになるでしょう。定年なったらその時点で向こう10年間の収支計算で予算を立ててください。それが大切、助言です。

トピ内ID:0657706096

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もうすぐですね

🛳
定年5年男
お仕事、ご苦労様でした。 私の経験も踏まえて、一般論としてお話ししたいと思います。定年というと、生活費や資産運用の問題が先に立ちますが、定年後の本質的な問題ではないですね。 まず、定年後をどう過ごすかということは、どの方にとっても人生最大の問題で且つ、難問中の難問であると受け止めて下さいね。その難問は一度に解決することは出来ません。ご夫妻が協力して一つ一つ乗り越えていくものなのです。 なぜ、人生最大の問題で且つ、難問なのか?(それはトピ主さんも薄々分かっていらっしゃるから、トピを立てられたと思います)それを書くと一冊の本になってしまいますが、簡単にいえば、日本の夫婦が歳と共に心の距離を遠くしてしまっているからです(それには、歴史的・社会的・文化的条件がありますが・・)。 困ったことに、それが国民性となっていることです。夫婦仲のよいと思っておられるご夫妻でも、個々の場面で旦那様のことをきつく言っている場面に出くわすことがあるものです。←だから「国民性」です。(続きがあります)

トピ内ID:6042906746

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続きです。

🛳
定年5年男
なぜ、人生最大問題で難問なのか? 理屈をいうより、事例をみた方が早いですね。 事例1.あるご夫妻は定年後も仲良しです。しかし、奥様は「夫と旅行するのはイヤ」と言って、お友達同士で海外旅行をしています。夫婦がお互いに自分のことをやる「相互尊重」というわけです。旦那様は奥さまと旅をしたいのですが、奧様は「夫と行くと気を使うから」というわけです。旦那様は仕方がないと思っています。 事例2.旦那様の定年後数日のちに、奥様がイライラし始めました。「何にもしないのに、ご飯だけは食べる・・」というわけです。「アンタ、やることないなら働きに行ったら?」と言われて、旦那さんは働きに出ました。奥様は喜んで朝食を作り、お弁当も作って、旦那様を送り出します。夕方には、「ご苦労様」となって平和な日々となりました。旦那様は5年ほど働いて体調を壊し、1年ほど寝込んで他界されたのです。今になっての奥様の弁は「定年まで勤め上げた夫をまた働かせて、私は私のことだけを考えてたのね」でした。遅すぎた気付きですね。でも、今の奧様はそう仰るものの、あの場面が再現したとして旦那様を許せたのでしょうか。(続きます)

トピ内ID:6042906746

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続きです。

🛳
定年5年男
こんな事例は私がここで書くまでもなく、トピ主さんの周囲で定年された御家庭を観察されてみれば、このような事例はいっぱいあります。また、図書館で定年関連の本をあさってみると、山ほどの事例が載っています。ぜひ、それらの事例を観察し、読んでみて下さいね。 トピ主さんは、こうした事例のような定年後を迎えたくないから、とピを立てられたんですね。 定年後の大きな問題は、定年が「男性の問題」になってしまっているからです。旦那様が自分のプライドと生活を守るために会社一辺倒で働いてきて、奥様もそれで何の問題も感じていなかったはずなのに、「定年」となると「男性(夫)の問題」となって、男性の趣味や能力の問題になってしまいます。「ウチの夫は何の趣味もないのよ」ってワケですね。それは、奥様ばかりでなく、社会全体がそういう捉え方をしています(もちろん一部の人は違いますけど)。 なぜでしょうか。日本では夫婦で行動する習慣がないからです。そればかりか、親と子の相互自立が弱く、夫婦間のことよりも子や孫に関心を向けているからです。(続きます)

トピ内ID:6042906746

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続きます。

🛳
定年5年男
実は、定年後のことがこんなに問題になり、再就労で茶を濁しているのは先進国では日本くらいなモンです。上にも申しましたように欧米では夫婦の関係は強固です。男同士・女同士で旅行をすれば「どうしてパートナーと来ないの?」と言われてしまう社会です。お隣同士のパーティーでも、子供を先に食べさせて子供部屋に行かせ、大人同士の付き合いを大事にします。もちろん、夫婦間の家事分担もある程度進み、労働時間や休日もそれに向き合っていますね。 このように、子供と大人は区別され、子供は未完成の大人として躾けられます。子供は大人になったら家を出て自立していきます。子供を自立させられない親は、周囲から笑われます。成人して結婚した子まで追いかけ、孫に溺れることは基本的にはないのが欧米社会です。 日本のように仕事を通じた男性社会、近所づきあいを通じた?女性(奥様)社会と言うものは基本的になく、男性(夫)は定年(あちらではリタイヤ)しても、それまで夫婦関係のままスンナリと「老後」に入っていくと言われています。ぜひ、欧米の生活に関する情報を集めてみて下さいね。(続きます)

トピ内ID:6042906746

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🛳
定年5年男
「今さら欧米社会のことを聞いても・・」と言う人もいると思いますが、こういう情報を持っているのと、いないのとでは、考え方に違いが出てくるのです。 即ち、トピ主さんの定年後の問題は、定年する男性(夫)だけの問題でもなく、また女性(妻)の問題でもなく、日本の社会が抱えている問題だということです。旦那様が家にいては、奥様がストレスを感じるということ自体が日本的なのです。そして、それを趣味も持てずに働いてきた男性(夫)のせいにするのも、日本的なのですね。 夫と妻が、自分の言い分を言っているだけでは、そうした日本社会の問題を、お二人で代表して演じているに過ぎないということです。 でも、この場合出演料はもらえないどころか、定年まで夫婦で頑張ってきたことへの感謝も尊敬も、退職金も貯金もドブに捨てるのと同じことになりかねません。 もう、先が見えてきたのではないでしょうか??この辺で具体的な話に入りたいと思います。 (続きます)

トピ内ID:6042906746

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🛳
定年5年男
定年後という時はどういう時でしょうか? それは、これまで夫婦で支え合ってきた夫婦関係というものをより密に発展させて、お二人一緒に幸福の花を咲かせるときです。そう、そうして人生を完成させ、子や孫にその生きざま(お手本)を示すときですね。 ですから、その方向に向かって障害になるものは、奥様も旦那様も共に全て投げ捨てて下さい(或いは縮小させる)。少なくとも、子・孫・「カネ」の意識は投げ捨てて下さい。 子(成人のはずですね)には自立がキーワードです。孫は自立した子の子ですね。そして「カネ・カネ」の意識に陥らないこと。その次が、男性友達・女性友達だけの付き合いは清算するか縮小する(又は、そこに夫婦で参加していく)。 一般に情報の少ない(又は偏っている)人ほど、視野は近く狭いといわれます。そうです。「カネ」・子・孫・地域・男友達・女友達の視野ですね。だれでも分かる範囲ですね。ちょっとカカトをあげて、その外回りを見てみましょう!!外国も覗いてみましょう!! ご夫妻揃って、定年後の時代に向かって共に仕切り直すのです。一緒にスタートするのです。旦那様だけのスタートにしてはイケマセン!!(続きます)

トピ内ID:6042906746

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定年5年男
旦那様の掃除やお茶碗洗い程度は当然です。とは言え、奥様が旦那様に家事をやらせ過ぎるのも、夫婦としての視野・行動力を失わせてしまいかねません。 男のお料理学校もよく聞きますが、カメラでも持って地域の四季や歴史・文化を訪ねてみるとイイですね。旅行に出掛けたときでも、そうした知識は役立ちます。 旅に出たときも、帰ってきて終わりではなく、見たものを調べてその歴史や文化を知り、現代社会や地域の暮らしの意識と比較するとイイですね(もちろん、旅は夫婦同伴で!!)。そうすれば奥様もきっと喜ばれますし、新たな旅への夢もわいてくるでしょう。 図書館通いもイイですね。その際には趣味や関心事だけのものでなく、欧米の文明・文化も視野に入れ、日欧の生活意識の格差や国民性の違いを知るのもイイですね。 夫婦が対等・同水準ではドングリの背比べです。奥様も旦那様もお互いを凌駕する何かの知識を持って、たまにはご自身の夫婦・家庭の姿を社会の中に位置づけて考えてみられたらどうでしょうか。(続きます)

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定年5年男
もう一つ大事なことですが・・ まずは、サークルなんかに参加されて下さいね。読書会とか、カメラの会、地域文化を訪ねる会とか。そうすれば、自宅にいながら次の会合までに準備することができて、日々が楽しく忙しくなりますし、やったことが身につきます。知識も飛躍的に高まります。これも「男」の問題とせず、奥様も一緒に参加さることをオススメします。 とにかく、どんどん外へ出ることです。奥様と一緒に出られれば、奥様の旦那様への愚痴も解消するでしょう。 次に、何をやるにもある程度の道具が要りますね。 最小限度のものは揃えて下さいね。デジタルカメラ(一眼レフが持てれば最高)、交換レンズ(標準と望遠)、ビデオカメラ(今時のフルスペックのもの)、三脚、パソコン(今時のそこそこの性能のもの)、写真加工や印刷などの必要なソフトほか・・。一度に揃えなくてもイイです。ボチボチとね。そして、夫婦で使って下さい。 日本人は、会社ではパソコンを使うけど自宅にはパソコンもない人が多いです。自分の日々の生活こそが大事なのに、自分のことには消極的ですね。本当に残念に思います。 (続きます)

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定年5年男
一般に「女性は社会性があるけれど、男性はダメだ」と言われます。私はそうは思いません。女性が守る家庭の中に、男性の知識を活かそうとしていないだけです。 もちろん男性も全能ではありません。奥様が、その「全能でない」ところどれだけ突っ込みを入れてみたところで、一円の徳にもなりません。 要は夫婦の会話の充実にお互いが努力することです。欧米の大人社会との落差を、日本の夫婦は定年してから挽回しなければならないわけです。 とは言え、お互いを知りすぎていると“思っている”夫婦には、今さら会話なんてと諦めが先行してしまいます。日本の夫婦は定年してから、欧米とのハンディを乗り越えなければならないのですから、可哀想ですね。でも、粘り強くやって欲しいです。 旦那様は家事や趣味をやり、奥様のお話しにも耳を傾けて大いに頑張って欲しいです。しかし、奥様は“知らぬ顔”を決め込んではイケマセン。奥様も半分の責任はあるのです。子だ・孫だ・「カネ」だ・家事だ・友人だと言わずに、奥様自身も定年後のスタートを自覚されて旦那様と向き合って欲しいものですね。(続きます)

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定年5年男
人間の意識は急には変わるものではありません。旦那様が定年したからといって、それ掃除だ、お風呂洗いだ、お茶碗の片付けだなどと、押しつけるのは逆効果です。また、どこかの旦那様と較べて「アンタはダメだ」などと言うのも逆効果です。そんな時、奥様自身が「逆の立場だったらどうなのか」と考えてみて下さいね。 ある有名な大女優の方が仰っておられましたが、「定年した夫の意識が変わるには、3年かかる」と。私はそれに付け加えて、奥様も同じだと言いたいですね。むしろ、家事を拠り所とし、子別れのできない奥様の方が、難しいと思いますね。 人類は遠い木星なんかにロケットを送り込めるようになったのに、未だに千年も二千年も前の生活習慣や生活感情を引きずりながら暮らしているのです。 まずはお二人で定年までの頑張りを称えて祝杯を挙げ、夫婦ともこれまでのことは水に流して、夫婦一緒に人生最後の大舞台に飛び出すのです。 幸せは、「カネ」の多寡で測れるものでは断じてないのです。それは、お互いを思いやる心と心のふれあいの中に隠れているのです。夫婦の豊かな会話のあることが、幸せの秘訣ですね。 トピ主さん、頑張って! (続きます)

トピ内ID:6042906746

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🛳
定年5年男
他人様のことを書きましたので、我が家の事例を。 私も定年したら働かない決意をし、その通りにしました。当然にいくつかの家事も引き受けました。妻とは定年前から一緒に旅行もしていましたし、定年後には「定年旅行」もしました。妻に対しては精一杯やってきたつもりです。私自身の日常は、読書会に出す文章を書いたり、友人のサークルを支援したりしています。 それでも、私の周囲の人は全て再就労しましたから、妻は本当に悩みましたね。周囲に相談しうようにも、周囲は全て再就労した人で、また、それでホッとしている奧様ばかりでしたから相談もできず、やむなく図書館に通ってその関係の本を読みあさりました。 妻も努力してくれました。それまでの女友達とのお付き合いも自ら制限し(私が求めたのではないのですよ)、私と行動を共にするようにしてくれたのです。妻の意識変革は1年くらいかかりましたね。ホントに、本当に感謝です。妻は自分のしてきたことを誇りに思っています。 最後に、「お金」のことですが、子や孫に残す必要はありません。旦那様にはお金のことでガツガツ言わず、上手に使って「夫婦が幸せ」になればそれでイイのです。(終わり)

トピ内ID:6042906746

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ご助言ありがとうございます

041
オスうさぎ トピ主
 皆さん、貴重なアドバイスありがとうございました。 65歳まで月13万円の年金ですが、本文に書いたように妻も10万円ほどあり、ふたりで仲良くやりくりするつもりです。また、再雇用も申請していますし、それがだめでも何かの収入を得るよう働くつもりです。 ですが、福祉の後退を痛感します。私の両親も共働きでしたが、60歳の定年退職後は年金でそれなりの暮らしをしていました。私は65歳まで働くつもりです。周囲の先輩も同様です。 とにかく、健康が一番と心得ています。 またなにご助言をお願いします。

トピ内ID:5942625349

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定年5年男さんのレス

041
ganko
自分の考えを出すのは勝手ですが・・・長すぎです。 今は欧米でも、独身の成人した子供と暮らす人は増えていますし 夫婦での行動が嫌で離婚する人もたくさんいます。 貴方が思うほど奥さんは、貴方の考えに賛成しているかも 疑問です。 世界中に色々な夫婦(家族)の形があるのは普通です。 トピ主さん、自分に合った形を捜してください。

トピ内ID:3795410526

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2度目です

041
花束
定年5年男さま とても興味深く読ませて頂きました。 私の妹の夫が3年後に定年を迎えますので 定年5年男さまのレスのコピー を渡したいと思います。  夫婦であれば山あり谷ありですが やはり定年後(勿論女性も定年まで勤め上げる人もたくさんいらっしゃいますが しかし全体でみると家庭の夫となりますよね)が夫婦にとっての結婚以来の出来事だと思いました。 夫婦であれば 相手の病気とか何か突然の出来事で互いに気持が確かめ合える時かなあと思うのですが その時が過ぎると叉 下の状態になると言う事が往々にしてありますよね。 妹の場合ですが 夫が自分本位の性格で離婚まで考えていたのですが 病気で長期入院の時 夫が看病に尽くし妹もそれまでの夫を許し 一緒に旅行したりと3年位は2人でうまくいってました。 しかし、その後はいつの間にやら元に戻り 妹は長年の性格は変わらないと 夫の定年にどうしたものかと悩んでいるのです。 定年後5年男さまのレスの話の中に いろんなヒントがありましたので 妹夫婦に読んでもらいたいと思いました。  

トピ内ID:8884767629

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