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50代独身(女性)の老後資金について

レス23
(トピ主 0
🐱
野良猫33
話題
50代独身、会社員です。老後資金について漠然とした不安を感じています。毎月10万円の定期預金、2万5千円の確定拠出年金をしています。現在の保有資産(預金・株式含め)は3000万円ほどです。借金はありません。一般的な生命保険(終身)に加入しています。持ち家(マンション)です。 尚、会社の退職年齢は62歳、退職金はおそらく1200万円程度です。65歳からの年金支給額は月額14万7千円です。計画としては62歳以降はアルバイトで月10-15万円程度稼ぎ、足りない分は預金から補てん。65歳以降は年金を受給しつつ単発バイトで年金金額内の生活を考えています。 それほど贅沢な生活をする予定もないのですが、もっと預金額(5万円ほど)を増やすべきか悩んでいます。予定通りに進めば、このままでもいいと思うのですが、昨今の物価上昇などを目の当たりにすると今後何があるかわからないので。 ぎりぎりまで生活を削って預金を積み増すか、生活をソコソコ楽しみながら現状維持するかどちらが正解なのでしょうか? 最終的には75歳頃から老人ホームに入所したいと考えています。

トピ内ID:96c28a1ff60da431

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年齢がざっくりしすぎ

🙂
さな
現在貯金が3000万で、更に月5万増やすかどうかお悩みのようですが、50代としか書かれていないのでなんとも。 1年で最大210万貯められるのですよね? 50歳と59歳で2000万近く異なります。 そこまで書くなら年齢も書いてくださいな。

トピ内ID:a91c2b3bd03138c1

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正解はトピ主次第

🙂
ツクツク帽子
老後にどのような生活をしたいかで、資金も違ってきますよ。 年金の範囲内で生活できるのであれば、そのたくさんの預貯金(定年時にはもっと増えてますよね?)は何のためのお金でしょうか? 現金を抱いて棺桶に入っても、あの世では使えません。 それはまあ、ある程度持っていた方が何かあった時に困りませんがね。

トピ内ID:06969b60113b561a

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試算してみたら?

🙂
ひー
とりあえず今の支出のままとして、90歳くらいまでで試算してみたらいいと思いますけど。 思ったのは、定年後のバイトで月10-15万稼ぐのは結構大変です。 あと独身ですし、これだけ資産があれば生命保険は不要では? 定期預金に月10万もしているなら、一部は積立投資にした方がいいかも知れませんね。 それと75歳からの老人ホームの予定ですが、今の75歳はとても若いですよ。行動が制限されるホームよりは、健康で自分の事ができるなら85歳くらいまで独り暮らしで頑張り、その分少しグレードの高いホームに入った方がいいのかなと思いました。 その時は所有マンションを売却してまとまった金額になると思いますし、そこまでお金の心配をしなくても大丈夫に思えます。 今が一番若いのですから、美味しいものを食べたり、旅行やおしゃれなど人生を楽しんだ方がいいのになと感じました。

トピ内ID:34dc288f2689e31b

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お一人様の老後に大事なもの

🙂
ラッキー
お一人様の老後に頼れるものはなんと言ってもお金です。 75歳からホームに入居予定。 お金を出せば出すほど素敵なホームに入居できます。 またトピ主さんの年齢でしたら100歳まで生きても不思議ではない。 つまりは25年程度の入居費用を賄えるだけの予算を確保する必要がある。 ホーム入居してもオムツ代、オムツ廃棄代、洗濯代などなど費用が別口でかかることもある。 その他、ちょっとした物を買うお小遣いも無いと寂しい。 あまり早いうちに入居するとホーム内の人間関係のゴタゴタに巻き込まれることも。 なにしろ狭い人間関係なので揉めやすい。 要はどんなホームに入りたいか次第。 ちなみに費用負担の少ない特養入居申請は介護度3からです。

トピ内ID:9f633a115352bd98

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見事な老後設計だと思うが

🙂
一灯
75歳から老人ホームというのは、如何なものでしょうか。 ワタシはちょうどその年齢ですが、まだまだ老人ホームなど思いもよりません。 趣味の軽い健康的なスポーツで、月に20日ほど楽しんでいます。 頭はもちろん、足腰にも全く不調はありません。 このまま、後10年ぐらいは楽しんで生きていく予定です。 老人ホームなどにお世話になると、すぐに老化が進む気がします。 今のうちに、生涯楽しめる趣味を始めることをお勧めします。

トピ内ID:30f63dcc89a12f86

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いくらあっても

🙂
ナイナイ尽くし
一般的にトピ主さんの年齢でそれだけの資産があり、今時点で健康であれば、そこまで危機を感じることはないと思いますが。 それでも心配なら、NISAで非課税の投資を追加したり、年金受給開始年齢を70歳以降にする。 定年後も月に数日でも働いて収入を得る。 若い頃と違いカラダに無理が効きません。生活費を無理に切り詰めすぎて、体調を崩せば元に戻るのに時間もお金もかかります。 これから必要なのは、緩やかな繋がりを複数もつことです。身近に頼れる親族や、友人、ご近所さんなどのネットワーク作りを重視されてはどうでしょう?

トピ内ID:84e77b522a5d902d

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独り身の場合

🙂
ぼそっと
最後の日まで、自分で周囲に指示して手続きして、医師の説明を理解できるつもりですか? これらは介護施設ではやってくれません。認知力が衰えてもフォローできる人いますか? 今親が施設にいますが、保証人とキーパーソンは必要です。 「第4回目のコロナの接種します」 昨日電話があり了承したのは、キーパーソンの私/娘です。 私も独り身ですが、親、親戚筋を見ていると人生最後の5~10年は自分で社会的な動きができるとは思えません。日常のお世話(日用品届けとか)、施設の諸々の判断、医療現場の判断、死後手続き等々、誰がやるのですか?親族でキーパーソン、保証人になってくれる人いますか? 独り身じゃなくても、子どものいない寡婦も同様です。(こちらの方が呑気でアブナイけど) たとえ親族にお願いするとしても、そうそう簡単にやってくれませんよ? 独り身はこれらの費用も考えておくべきです。費用はネットで調べられます。 子どもがいる人よりはうんと費用がかかります。同様に考えない方がいいです。 でも子どもの教育費はかかってないでしょ?

トピ内ID:5c7c9158c95780b0

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すごい

😀
なゆ
預金がそれだけあって、持ち家もあるんですよね。持ち家がいくらになるのかわかりませんが、十分じゃないでしょうか。人生を楽しむためにお金を使っていいと思います。

トピ内ID:01b1d38f43018ecc

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当然のことながら お金はあるに越したことはないでしょう

041
明るい孤独の勧め
お金のことは親族がいても当てにすることはできませんから不測の事態に備えることは大切ですね。 今年から年金受給の単身者です。 年金は色々と差引かれますから事前に提示されている金額よりも振込金額はずっと低かったですが、幸い不労所得があり、特に問題はございません。 両親が早世で年金受給前に他界して既に介護は卒業ですが、当時は介護保険施行前で今よりもずっと過酷な生活でした。 累進課税の事情で介護離職後、20年以上は無職を選択です。 両親他界後、子供に恵まれなかった未亡人の叔母が脳梗塞にかかり、引取り、最期を看取りました。 入院中もオムツや使い捨て手袋など想像以上に費用が要りました。 特に手袋は少しの作業でも交換ですからこれ程までにと思う程、費用がかかって驚きました。 彼女には私が居りましたが、未婚のまま兄弟姉妹が他界している私には姪や甥はなく、有料介護施設に入所する際の保証人など、単身者特有の費用がかかると覚悟して居ります。 単身者が心の拠り所にしているような保証会社が資金を流用して倒産した報道には相当、ガッカリ致しました。 成年後見人を依頼している縁戚が士業への毎月の支払が高額で大変だと聞いて居ります。 家庭裁判所が決めた士業への支払いが存命中ずっと続くことを思うと元気な内に任意後見人を選択して遺産を渡すことも考えなければなりませんが、なかなか答えがでません。

トピ内ID:fa65cd2c3e52dd0d

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自分自身以外に使うお金も考える必要あり

🙂
セイウチ
人間、終末期になると他人の手を借りないと物事が進まなくなります。 例えば、病院に入院するにも通常誰か身内の保証人をといわれますが、そういう人の当てがありますか? また、老人ホームも入居に際して保証人を求めるのが普通です。今はあてがあっても、今後長期にわたって良好な関係を保っていかなくてはなりません。その他、亡くなった後の後始末は自分ではできませんので、身内に頼むかお金を払って業者に頼む必要があります。 その代償として、身内から資金援助を頼まれたら断る勇気がありますか? もう死期が見えているとかならともかく、あと何年生きるかわからない状況だと一度断れば疎遠になることは明らか。疎遠になって困るのは圧倒的にトピ主さんの方。しかも援助要請が今回限りという保証はどこにもありません。相手は、トピ主さんが他に頼るところがないとみれば、足元を見てくる恐れがあります。 住処も持ち家のマンションということですが、この先修繕積立金の値上がりや大規模修繕に伴う臨時拠出、その先には建て替えがあるかも知れません。建て替えとなったら1000万円単位の追加負担という例もありますので、相応の住居費を見込んでおく必要があるでしょう。 ・・・ということを考えると、恐らくですがトピ主さんの資産はかなり心許ないと思った方が良いでしょう。額的には足りている計算でも、月々預金残高が減っていくというのは精神的にきついものがあります。人生の最後にお金が無くて八方塞がりになるほど惨めなことはありません。

トピ内ID:d818af38fc1ccd81

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プロに相談したら?

🙂
2児の母
フェイクを入れたい気持ちは分かりますが、この情報じゃ誰も計算できないですよ。 マンションの評価額も分かりませんし。 ファイナンシャルプランナーさんに、ライフプランを作ってもらったらいいと思いますよ。

トピ内ID:980efaadee63999e

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ある程度備えあれば

🙂
ぼそっと
トピさん情報だと、お住まいの土地もご家族の状況もわからない。 たぶん誰もコレ!という妙案は示せないと思います。 私も独り身なのですでに死後事務(遺体引取り、葬式含む)等まで委託済ですが、将来的には後見契約、財産管理等の出費、およびその手続き費用も見込まれます。(会社がコケたらヤバいけど!) 生活費と住居費だけの計算ではマズイと思います。 他にもろもろ出費は山ほど、住まいの修繕、介護費用、生活介助者費用、後見費用、病気、そりゃもう果てしなく…それらは貯金で賄うつもりです。独り身を選んだ時から覚悟していました。 寿命なんて神様しかわからないけど、最後まで自分の足で歩きたい! レスされておられる方がいましたが、いくら貯金があっても月々貯蓄額が減るのは精神的にキツイものです。私が講じた安心案の1つご紹介します。 投資だの考えずに、生命保険会社の終身年金(いわゆるトンチン年金)に加入しました。 国民年金+厚生年金+終身年金で、月25~30万円くらいは終生確実にはいるようにしています。 月10万円もらおうとすると、だいたい元手3000万円くらい必要です。 これがあることで保証会社の信用も随分得られました。あとは貯金で計画対応。 デメリットもあります。損益分岐はだいたい30~40年後早死にしたら元手パー、インフレだって懸念される。 あてにできるご主人やお子さんのおられる方は、50~60代は第二の人生を楽しむことお考えかと思います。だけど私は40代から準備始めました。 50代は仕事に邁進、60代お仕事?お楽しみ?、70代で身体や頭にガタが来てからでは遅い。 人があまり直視したがらない人生の終末、映画のストーリーを見るように俯瞰しましょう。 資金計画とともに諸制度も熟知しましょう。 (ある程度)安心さえ担保できれば、60代からだって気楽!仕事も続けられるし好きなことすればいい。

トピ内ID:5c7c9158c95780b0

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月25万

🙂
はるやん
75歳から老人ホーム 現在うちの親がホームに入っていますが 月25万です   これが、10年、20年後 いくらになっているか心配 そしてこの少子化 今ある老人ホーム、いくつ残っているんだろう 職員不足で入所が今のように出来るのだろうか この長寿の現代 100歳まで生きたとしたら 25万を25年… うちの親が入所するまで 私と兄弟、大変でしたよ なかなか認知症を本人が認めない トピ主は独身との事 75歳の健康状態、どうなんでしょうね 本人がピンピンして 本人が家の後片付けして 本人が入所準備して ホームに入所する人なんて そう聞きませんからね マンションもその頃には老朽化 マンションの場所にもよりますが 負動産になってる可能性も有り 親戚に頼るつもりもないのなら 任意後見等も視野に入れるといいけど もちろん報酬も発生する 自分の寿命がわからない限り 億を超えなきゃ 引き締めるしかないかもしれませんね

トピ内ID:c0350437a57033ff

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立派に計画されています。

041
今日も雨降り
色んな情報がありすぎて心配になるのだと思うけど、立派に計画していると私は思います。 マンション持ち家があるのに、75歳から老人ホームに入る予定なんてどこからくる発想なんでしょうか。施設に入るお金はあるとしても、施設に入れば人に囲まれて寂しくない老後が送られると思ってませんか。ましてや孤独死は免れるとか。 子供に世話にはなりたくないからとはやばや老人ホームなどに(ゆとりがあるから入れる)入り、大勢の人との生活(いくら個室があるにしても)、雑音やざわめく言葉など耳に入り静かに暮らせるものでも無いとも聞きますよ。 一人暮らしが貴女の場合も長いわけで時間で決められるであろう施設の暮らしが果たしてできるでしょうか。 何で75歳で老人ホームなんでしょうか。 足腰が不安で病気持ちで一人暮らしが不安だからですか。 私は73歳田舎で一人暮らし母(夫は既に鬼籍、子供たちは飛行機距離の都会住みなのでよほどのことが無い限り当てにはしません)、年取って何かと体が不自由になるのは若い頃から分かっていたことなので、50年前から健康生活です。バランス良い手作り食事腹七分目、毎日の運動で未だに健診では全て異常無しの健康体です。 あるスポーツでは現役選手でもあります。年取って貴女の年齢頃から差が付き始めるのは足腰の衰えです。 意識して軽い運動を持続している人とやらない人との差は、還暦頃で雲泥の差が出ます。周りを見れば一目瞭然では無いですか。私の同世代頃の友人たちや知り合い親戚を見ても薬を飲む人がほとんどで、通院が半分仕事です。 保険証も使わない健康体、医療費がかからない心身は年取るほど財産になります。 貯金計画も良いけど、ある程度ストレスが溜まらない程度のゆとりも大事です。 ストレスから病気になりますもの。 年金額も一人ならそれで賄えると思うし、貯金もあるのだし、これ以上何を心配でしょうか。

トピ内ID:269e5dc9e63f9cf3

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貯金額より手続き

🙂
はな
お金がいくらある!というより 手元資金をどう使うか誰が使うか、社会的な段取り手続きを進めておくことだと思います。 トピさん医療保険入っていますか? あれとて、ある日、本人に代わって誰かが請求したって支払いはされません。 代理で手続きする事前の届けが必要です。 支払い、不動産売却などに関しても本人ではないと基本的にできません。 (親の認知症などでご苦労されている方々はご存じと思います) 60歳をこせば様々な疾患で倒れる人も増えます。今はコロナ禍で大変なことにもなる。 70代のどこかで倒れた時、ある程度貯蓄があっても、 入所保証人・キーパーソンもいない、何の手続きもしていないのでは入院も入所もできません。最悪せっかくの資金も使われず相続で誰かのお金になるだけです。 倒れたら、家族が救急車呼んでくれるわけじゃなし。 近くにいる誰かが…って言ったって、救急車は呼べても人の金使うのは法的な問題があってできない。

トピ内ID:bd25cf264fc47782

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生命保険も生きているうちに使う

🙂
un
>一般的な生命保険(終身)に加入しています。持ち家(マンション)です。 持ち家だし心配はない気がします。 家族に残す必要もないので 生命保険はどこかの段階で現金化して、使えば良いのでは。

トピ内ID:ebbbc5634c71e91c

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日々の暮らしをある程度楽しむ

🙂
みつばちブンブン
とぴ主さん、いろいろ考えて準備なさって立派だと思います。 あれもこれもと最悪の場合を想定していたら、準備に満足できることはありません。 それに配偶者や子供がいても助けになるとも限りませんし、トータルに考えた場合とぴ主さんに遠く及ばない状況で老後を迎えることになる方は世の中にたくさんいると思います。 50を過ぎると、似た年齢の方の訃報に接することも起こります。 明日は我が身だと感じます。 あまり先のことを心配しすぎて今をギスギス過ごすより、日々の暮らしをある程度楽しんで過ごされてはどうでしょうか。 我が家は病弱な夫と二人暮らし、子供はいません。 とぴ主さんと同じくらいにある程度の準備が整ってからは、やりたいと思っていたことを優先しています。

トピ内ID:d8689618b6390cba

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健康貯金

🙂
もこ
トピ主さんのお持ちの資産であれば老後は安泰でしょう。ただし健康で有れば。健康で生き生きいられるよう足腰鍛える、認知症にならないために楽しみを持つ事が重要です。

トピ内ID:38a0addfce56e118

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十分だと思う

🙂
なみさん
不安を言い出したら、ここでは持ち家プラス1億の老後資金でも心もとないと言われます。平均的な50代(既婚含む)よりもトピ主さんは堅実に、将来に備えていると思います。 私は既婚ですが子供はいません。夫とは同年代なので、どちらが先に行くかわかりませんが、平均余命なら私が一人残されます。 でも、これだけ未婚率や単身者が増えている時代なので、私たちが老後を迎える時は、お一人様向けのシステムが今よりも充実しているはずです。 お金も資産もあの世には持っていけません。トピ主さんも貯金はこれ以上無理しなくても、生活や趣味などを楽しんで良いのでは。 ただ、体が動くうちはホームとか考えず、マンションで自活しましょう。私はそのつもりです。

トピ内ID:40c78973bbd30bd9

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この先10年くらい後には…

🙂
はな
トピさんは50代の今気にしておられる。貯蓄もある。 きっと知恵をしぼられていくと思います。 事実、億単位の資金なんてある人は少ない。 だけど「単身者が増えるから、策も出てくるだろう」は楽観的すぎ! そりゃ格差社会の勝ち組、お金のある人なら新たなシステムに乗れるでしょう。 現在、急増した孤独死にすら行政は何の手も打てないでいる。 2025年、そして貧困率の高い氷河期世代が老後に突入する頃には、 「大量孤独死」「死に場所難民」で社会はひっくり返っているでしょう。 メディア筋では、「社会的孤立」が大きな原因とされています。 孤立しているから、死んでもすぐ発見してもらえない点だけ。 でも、親族がその後始末するのですか?親でさえ放置されかねない時代に? 必ずしもお金だけが策とは言わないけど、(健康維持ピンコロだって策!) 衰退国日本で楽観論など期待できない。準備したものが有利。 子どもに教育費使いすぎた一般世帯も含めて、 余裕なんて言ってられるのは、この10年くらいじゃないの?

トピ内ID:bd25cf264fc47782

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老人ホームは月30万

🙂
とくめい
私の実の親が有料老人ホームに入所しています。 高級ではなくそこそこリーズナブルなところですが、特養などではないため「要支援」程度でも入所できる所です。 ここで毎月30万ほど支払いが発生しています。 物価高などを無視して計算してみますと 月々14万7千円の年金で足りない額が15万3千円 75歳から100歳まで25年間で不足分は4590万円。 トピ主さんの現在の貯蓄と退職金の合計は4200万。 計算上不足している390万は今後62歳までの預貯金で増やせるでしょう。 すなわち現状でも老後は大丈夫です。 今の水準より老人ホームの費用が上がりそうなら、持ち家を売却することで補てんできると思いますし、いざとなれば特養へ移動も可能です。 また老後に旅行などの楽しみを作りたいなら、今より貯蓄額を少し増やすことでプラスできると思います。 素晴らしい老後計画だと思います。 恐れ入りました。

トピ内ID:19fd10f7c0478b17

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健康なら

🙂
匿名
健康でいるなら,余裕ですよ。 他の方も書いてますが, 年取ったら,自分でできないことがたくさん出て来ます。 義親を見ていて思いました。 いろんな手続きをしてもらうために頼むお金が必要になると思います。 気持ちよくやってもらいたかったら, お金を払うのが常識です。 自分の老後の手続き,子供にお金を毎回払うつもりです。 義理親は毎回くれたので。 主さんの身内に今から, 良くしておいた方がいいです。

トピ内ID:c8132d69c8ebeeac

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楽しみながら現状維持してください

🙂
まるはち
とぴ主がおいくつかわかりませんが、仮に55才とすると定年までに1000万円は貯金できます。退職金を足したら2200万円、貯金額は5200万円になります。 62才以降、アルバイトで10万円稼ぐなら、65才になっても5000万円残るでしょう。 老後の資金としては十分です。 65才から75才までは年金範囲内の生活でトントン。ただし、マンションの修繕費など臨時出費を500万円見込んで残り4500万円です。 75才で施設に入るとします。 私の父がいま施設(平均より少し高いレベル)に入ってますが、月20万円です。他に医療費、介護費、雑費で5万円かかり合計25万円です。 とぴ主さんも同レベルの施設に入居されるとして、年金では足らない分が毎月10万円です。 100才まで生きても、1500万円残る計算です。 物価高がご心配であれば、株の割合を多少増やせばいいと思います。 ぎりぎりまで生活をけずっての人生ではなく、楽しい人生を送っていただけたらと思います。

トピ内ID:173da30ae61c0969

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