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麻酔科(ペインクリニック)の開業

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(トピ主 0
041
砂恵
仕事
こんにちは。 私は今26歳です。夫はまだ研修医なのですが、将来ペインクリニックを開業したいと考えているようです。 まだまだ先のことであり、ペインクリニックの将来性、医療を取り巻く環境も変わっていくので、具体的な話はまったくありません。 しかし、もし開業ということになった時に、何か自分が役に立てないかということを考え始め、夫が開業する、しないに関わらず自分のための勉強にもなるので鍼灸師か税理士を目指そうと思っています。 以前から東洋医学や鍼灸に興味があり、鍼灸を学びたいという気持ちが強かったのですが、就職などの現状が厳しいようで躊躇していました。 鍼灸師のいるペインクリニックってどう思いますか? ペインクリニックに鍼灸師がいるメリットってありますか? また、税理士と鍼灸師ならどちらがよいでしょうか? 質問ばかりになってしまいましたが、みなさんの意見をぜひ聞きたいです。 医療関係者や開業医の方もよかったらアドバイスお願いします。(厳しい意見も歓迎です)

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いいとおもいます。

041
Mio
産休中の外科系卒後5年目医師です。 最近は、お産の現場でも(主に助産院が多いようですが)アロマテラピーやホメオパシーなどがかなり入ってきているようですし、まだまだ少ないようですが、病院によってはフットケアなどのリフレクソロジーを始めているところもあるようです(確か病院においてあったナースコールと言う雑誌で読んだと思います)。 大きな病院ではまだまだそういうものの受け入れは進んでいないと思いますが、患者の立場として考えると、結構需要はあるのでは?少なくとも私はペインクリニックと鍼灸って悪くないと思います。 ご主人とも相談して素敵な医院(鍼灸院)を作ってくださいね。

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そんなに器用にたちまわれるのか?

041
とめ
御主人をサポートしようという気持ち、お偉いと思います。 税理士と鍼灸師って分野がかなり違っていませんか?  資格をとる事は、学校に通って試験に合格すれば取れますが、あなたの興味関心 とか 向き不向き とか好き嫌い とか そういう部分で無理はないのでしょうか? 世の中には、医師にして弁護士 なんて人もいる訳でいろんな事に才能を持つ人もいる とは思いますけどね。 税理士も鍼灸師もプロを雇う事が可能です。 事業プランが固まっていない訳ですし、あなたがやりたい事をやった方が、クリニックと関係なくても、結果的にいいような気がします。

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うちの病院では

041
しがない事務
ペインクリニック、患者様にはかなり人気です。 (私の勤務している病院は総合病院) 麻酔科の先生があまりに忙しくて(手術もあるので)一時期閉鎖しようかと内々で話が進んでいたのですが、患者様が噂(?)を聞きつけ、「やめないで!」といっぱい意見箱へ投書を頂きました。 で、麻酔医を増員して続ける方向になりました。 そんな訳で需要はあると思います。 ただ、単独科目の開業は…どうなんでしょう? (内科・外科などと併設であればよいかもですが) ご主人様、一度ペインクリニックを開設している総合病院で勤務されて、それから考えても遅くないと思いますョ。 開設する際、税理士と鍼灸師と迷っていらっしゃるとのことですが、医療関係の税務は複雑ですので、ご自身だけでは少し難しいかもしれません。 痛みを取るといった意味では鍼灸師のいるペインクリニックって良いと思いますし、上の方がおっしゃっていたように、アロマセラピーを取り入れてみるっていうのはいかがでしょうか? 心身癒されるペインクリニック、いいかもです。 頑張って下さいね♪

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うー・・・ん

041
あり??
あなたはどちらかの経験がある方なのでしょうか?その分やに人一倍興味があるんですか? 今時はちょっと頑張ったくらいじゃ商売にはならないくらい大変な時代だと思います。 税理士も鍼灸士も経験が必要ですし、特に税理士は開業するとなると、顧客開拓はかなり大変ですよ。

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えーと、横気味かも

041
素人
近所に「ペインクリニック」という看板の開業医さんがありました。 じいちゃんばあちゃんには、さっぱり看板の意味が分からず、客足がイマイチでした。 数年後、看板が「○○(ドクターの姓)クリニック」に変りました。 ペインクリニックと鍼灸を一緒にというのは、とてもいいと思いました。以前ビルの中の診療所で、入院設備はないですが、ほとんどの科と鍼灸があるところがありました。評判が良かったですよ。

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総務部長

041
しゅんこ
   知り合いの麻酔医の女医さんはペインクリニックを開業しており、鍼灸治療も自ら取り入れて治療していました。鍼灸師という資格は持っていなかったと思いますが、医師であれば鍼灸のことを少々勉強して経験をつめば出来るようです。    鍼灸師、マッサージ師は専門学校に2,3年行き、国家資格に受かれば働けますが、最初は下積みをしなくては使い物にならないそうです。    税理士はものすごーく資格をとるまで大変なようです。友人に何人かいていろいろ苦労話を聞いています。独立するのも大変そうです。    トピ主さんはどのようなバックグランドをお持ちなのかわかりませんが、もし自分を開業医の妻役に置くとしたら、事務能力を磨いてあまりおもてには出ない”総務部長”的な役割をするのがいいんじゃないかと思います。    素敵なクリニックが出来るといいですね!

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資格にこだわらなくても

041
麻酔科医師
ペイン開業は経営的には厳しいですよ。 大半の方は内科の開業医のようなことや、在宅医療なんかもやって、ぎりぎりのようです。 麻酔科の研修医だったら神経ブロック療法などに魅力があるのかもれませんが、一般開業医では合併症が起こったときのクリニックのイメージ低下を恐れてあまりやらないところも多いです。 鍼灸治療を行うことは営業上はプラスかもしれませんが、医師免許ひとつで問題なくできるので、あなたがわざわざ資格取得する必要はないと思います。医院経営面でサポートしてあげるとか、クリニックの雰囲気を良くしてあげるとか、そういう方向でのサポートを考えてあげてはどうでしょうか? 医療事務関連でもよいし、一般的な接客業のノウハウを身に着けるのでもよいと思いますよ。

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叔父の時

041
通りすがり
大好きな叔父が大腸がんを患い、 手術を繰り返しましたが・・・  末期の叔父を救ってくれたのは、 ペインクリニックのDr.でした。 毎日自宅まで往診をして、 薬剤の調節や酸素の管理をしてくれました。 あのDr.が居なかったら、 愛する家族と慣れ親しんだ自宅で 生涯を終えることは出来なかったと思います。 叔父の安らかな死顔を見た誰もが、 イイ先生に見てもらえて良かったね。 苦しまなくて良かったね。 亡き叔父に声を掛けていました。 往診のサポートは奥様がされていました。 ケアマネージャーも奥様でした。

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