主人公青木まどかが勤務するバス会社の運転手、本田卓丸(?)が最後に兄だと判明しましたよね。
確か青木家では娘が後継ぎになって、男子が養子に出されるとかいう設定になっていたかと思います。
そして兄だとわかると、まどかがショックを受けただけでなく、確か青木家の家訓が頭に巡って、「青木家家訓、男子が後を継ぐ場合は、女子は七日(?)以内に追い出すべし」とかあったような気がします。
娘より息子が後継ぎ優先にあった時代で、なぜあの漫画は娘(しかも妹)が後継ぎになるのでしょう?
しかも男子が出てきた場合は、娘をすぐに追い出す家訓って、なんか意味があったのでしょうか?
当時の単純な設定なだけで、深い意味はなかったのでしょうか?
記憶違いでしたら、すみません。
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