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忘れた本のタイトルを質問するトピ

レス75
(トピ主 0
🙂
てんてこ
話題
忘れた漫画のタイトルを質問するトピはあるのに、 本はないようなので僭越ながらこのトピを立てました。 (もうあったらすみません) みなさんここに集めていきませんか?

トピ内ID:6016809097

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レス数75

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

題名も作者も不明

041
ままちゃん
以前何気なく購入した本 内容は 郵便局員の彼との出逢いと別れだったと思います 当時まさに同じような恋愛をしてたのでこの本をピンポイントで選んだのにびっくりしました その本のおかげで失恋から立ち直れたんです 不思議と紛失した本、なんと言う題名だったのか覚えておらず探しようがないのです

トピ内ID:0102648045

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ヒントが少ないのですが、失礼します。

041
1990年生まれ
中学生のころ、図書室で読んだ記憶があるのですが タイトルの通りかなりうろ覚えでして(汗) 「なんと美しい時を過ごしてきたのだろう (あざやかな?)思い出は決して色あせることはない ただ それを思うと心がうずく (楽しかった?)あのころに 思い焦がれて」 上記のような文章がずっと頭にのこっています。 内容としては、古いカメラを祖母から譲り受けたり、火事になったり、 そのような感じだったと思います。 ピンときた方、よろしくお願いします。

トピ内ID:9565846073

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お言葉に甘えて  SFです

🙂
活字中毒
誰かに聞きたいと思っていました。 トピ主さんありがとうございます。 30年くらい前、おそらく創元推理文庫か、ハヤカワ文庫。 著者は外国の人で、長編です。 終末後の世界?みたいな内容の物です。 エピローグは、村外れの家に住んでいた子供が、村の子ではない、森の方から来る子と遊ぶようになる。ある日その子が怪我をしてしまい、手当をしようとして、その子の足指が一本多いのを見てしまう。 翌日もうその子はいなくなってしまう。。 本編では、世界背景として、最終戦争のようなものの後、聖書に記載された(指が何本、手が何本とか詳しく書いてある)通りの形でないものは人間と認められず、駆逐される社会が描かれ、主人公は何かのきっかけで村を出て、違う形の者も認められる都市?を求めて行く人々の中に身を投じる。 そして幾多の困難ののち、たどりついた世界は… てなお話です。 もしも心当たりある方、ぜひ教えてください! 今書いてみたら、今の時代だと、絶版になっていそうな内容かなという気がしてきました。

トピ内ID:3145882261

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中島らものエッセイ集

🐶
中島らもさんのエッセイに、関西をはしる阪急電車と阪神電車とJR線の乗客の特徴に触れたくだりがありました。 阪神電車はビジネスマンで阪急電車はギャンブラー…とかそんな感じで。 題名と収録された本がわかるた方! 教えてくださ~い!

トピ内ID:4585949182

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筒井康隆の力士が追いかけてくる話

🐶
サラハ
おすもうさんがおいかけてくるお話の題名と収録してある本と出版社を教えてください。

トピ内ID:4585949182

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洋書絵本の挿絵画家・ポケットアルバムのデザインにもなりました

🐶
ミン
洋書絵本は「眠り姫」です。 トピずれですが、挿絵画家の名前が知りたいです。 30年近く前に富士フイルムから発売された5冊セットのポケットアルバムの表紙に使われました。

トピ内ID:4585949182

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活字中毒さんへ

🐤
もこ
ハヤカワ文庫の「さなぎ」ジョン・ウィンダム じゃないでしょうか? 主人公はテレパシストで、確か足の指が6本の子供のエピソードも あったような気がします。 既に絶版のようですが図書館とかにはあるのではないでしょうか。 タイトル思い出すのにハヤカワオンラインを眺めていたら 「メトセラの子」やら「アトムの子ら」やら「アンドロメダ病原体」 やら昔読んだタイトルを思い出して懐かしい気持ちに浸っています。

トピ内ID:5983660451

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サラハさんへ

041
同レス多数
サラハさんの「筒井康隆でおすもうさんが追いかけてくる話」は「走る取的」というタイトルで短編集「メタモルフォセス群島」に入っています。 新潮文庫で出ていましたが、今アマゾンでも中古しかないようです。 図書館で借りてみる?

トピ内ID:8514761094

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有栖川有栖さんの短編作品

😑
まねこ
有栖川有栖さんが「IN☆POCKET」という冊子で書かれた短編作品を教えてください。  松本駅に到着した特急列車の「しなの」と「あずさ」の車内で男女が死んでいて、その二つの列車が松本駅に並んで到着した時に同じ車両の同じ列の座席に座っていたために停止した時に二人が窓を挟んで寄り添うように形になっていた、という話があるのですが…  これが収録された講談社文庫の本のタイトルも知りたいです。

トピ内ID:1938421842

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児童向けSFシリーズ

041
ぽんた
 すてきトピありがとうございます。  たぶん、もう40年くらい前の児童向けのSFシリーズの一冊だと思うのですが、どうにもタイトルがわからなくて。  主人公は父親が研究者であるため一緒に海上の研究所(割と暖かい地域のイメージ)に暮らしている少年です。そういう環境なので友人はイルカ。しかし、その研究所にスパイはやってくるわ、火星から連れてこられた怪獣(?)が海底で戦うわで、かなり波乱万丈な内容でした。  このくらいの情報しかないのですが、少年を助ける男の人がカッコ良くて、ある意味、初恋の人なのです。他に覚えているのは、敵に追われて、隠れている時に食べた非常食と水の美味しさに感動しているシーンでしょうか。  どなたかわかられたら、回答よろしくお願いします。

トピ内ID:0123627341

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もこさんありがとう!

🙂
活字中毒
すごい!早い!ありがとうございます! 早速検索してみました。確かにこの内容です。 長い事、この本のタイトルは「・・・の夜明け」みたいな感じかと思ってきたので、探せなかったのだと気がつきました。 というのも、ラストの方で、目的の地で燦然と輝く夜明け?のシーンがあって、そこで主人公が「これからが正に僕らの夜明けなんだ」的な事を思う、それが題名だったようにずっと思っていたのです。 もしかしたら、このラストは又別の小説だったのかな~と思えてきました。 「メトセラ」とかもお読みなのですね。私もあの辺読んだ世代です。 「月は無慈悲な…」とか買っておけばよかったと後悔しています。 スタージョンはまだ何冊かもってますが、ウィンダムはなぜか手元に残ってない。貸し借りの多かった世代です。 又探して読みます~

トピ内ID:3145882261

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愛さんへ

041
大豆
中島らもさんはエッセイで似たような話が出てくることが多いのですが、「固いおとうふ」というエッセイ集の中の「阪神間私鉄の楽しみ」という文章の中に、阪神間の電車(阪神・阪急・JR)の特徴を書いた一節があります。 阪神は庶民的で大阪のミナミの感じ、阪急はビジネスでキタの雰囲気。JRはその中間。というものです。

トピ内ID:8514761094

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ぽんたさん

041
エネ
ぽんたさんがお探しの本は われは海の子、特別救助隊、海に生きる で検索して出てくる本でしょうか?

トピ内ID:4656343430

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エネ様

ぽんた
ぽんたです。レスありがとうございます。 上げられた三つのタイトルからインターネットで調べてみましたが、残念ながら古すぎて内容が書いてないため、そのタイトルが正しいのかわかりません。でも、訳者は福島正実さんだったかもしれないなと思いました。小学生でしたので、訳者のお名前までは意識していなかったですけど。 いただいたタイトルで、もう少し探してみようと思います。

トピ内ID:0123627341

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まねこ様

💡
ミッシー
この内容、私も有栖川有栖で間違いないと思って探したのですが見付からず…。 法月綸太郎の「背信の交点(シザーズ・クロッシング)」ですね。 講談社「法月綸太郎の新冒険」に収録されてますよ。

トピ内ID:0431662034

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ぽんたさん、まねこさん

041
エネ
ぽんたさん、 3つの語を全部入れてGoogleで検索して出てくるページ(最初がこのトピック、2番目です)には、わずかですけど内容(イルカによって…etc.)と表紙がありましたので、表紙でおわかりになるかと思ったのですけど、見覚えがおありではなかったでしょうか? まねこさん、 あらすじから、法月綸太郎の「背信の交点」と似ているみたいなのですけど、法月さんではなく有栖川さんの作品限定で、ということでしょうか?

トピ内ID:1115420939

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教えてください。

🙂
honhon
うろ覚えな上に冒頭しかわからないのですが、 倦怠期の夫婦が自分たちのマンション(アパート?)の向かいのマンション(アパート?)に住んでいる新婚?の夫婦を話題に会話も増えてきて2人の仲も良くなってきたところ、向かいのマンション?から人が落ちて…。 という話です。ずっと昔に受験の現代文のテキストか模試で読んだもので続きが気になるものの題名がわかりません。 たしか「空中ナントカ」という題名だったと思うのですが、調べてみてもそれらしき話が見つかりません。 ご存知の方は教えて下さい。

トピ内ID:4781535564

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エネ様 2回目

ぽんた
 わかりました、ありがとうございました!!  「なぞの海底怪獣」だと思われます。地元の図書館にはなかったのですが(おそらく絶版なので、購入は無理かと)、県内の他の図書館から借りられることになりました。  まさに初恋の人に会うドキドキ感でいっぱいです。表紙絵の古さに、こんなんだったんだなぁと感慨深いです。  本当にありがとうございました。

トピ内ID:0123627341

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勘違いをしてました

😑
まねこ
 ありがとうございます。有栖川さんの作品だと思ってましたが法月さんの作品でしたか。私も探したんですがヒットしなくて「あれ~?」と思ってたんです。  離れた場所で同時刻に男女が心中をする、という内容からして似たような内容の多い笹沢佐保さんに影響を受けた有栖川さんの作品だと思ってました。  このトピは素晴らしいですね~

トピ内ID:1938421842

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honhon 様

041
これ?
平成14年の阪大入試で、マンションから人が飛び下りるのを見るという話は 村田喜代子 「空中区」 という作品で、「白い山」という本に収録されているみたいですよ。

トピ内ID:5960397986

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邪馬台国の台与が主人公で……

🐶
ゆり
トピ主さん、ありがとうございます、便乗させていただきます。 邪馬台国の、卑弥呼ではなく台与が主人公のお話(本編・続編で2冊ありました)を もう一度読みたくて探しています。 台与は奴隷階級の出身で、奴隷の仕事もこなしながら巫女の修行もしている (だたし母親は邪馬台国に征服された国の王の娘で、父親は邪馬台国の王だった)設定です。 卑弥呼に仕える巫女の修行中(後継者候補に選ばれていたかも?)から始まり、 確か1冊目の最後で卑弥呼の後継者になった、ような気がします。 「○○の巫女」「××の巫女」という題名だった……気がするのですが、不確かです。 題名も作者も解らず、検索しても解らないのですが、こんな内容の本を探しています。 ご存知の方おられればよろしくお願いします。

トピ内ID:6027961720

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ままちゃん様

041
山田詠美さんの『AtoZ』は違いますか? 出版社に勤める女性が郵便局員の男性に恋をする話です。 全然違っていたらごめんなさい。

トピ内ID:0067732563

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ゆり様

041
まみ
おさがしの本は、たぶん篠崎紘一氏の 「日輪(ひ)の神女(かむめ)」だと思います。 続編の「日輪の神女 紅蓮の剣」も出ています。

トピ内ID:2132696253

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橙様

041
ままちゃん
ありがとうございます 私の探してる本は誰も解らないかも・・・諦めていました 実は何年も胸に引っかかっていた本 やっと解りとてもうれしいです 当時とは違う気持ちで改めて読んでみたいと思います

トピ内ID:0102648045

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まみ様、ありがとうございます!

😍
ゆり
それです! 題名で検索してみた表紙に見覚えがありました。 もう一度読みたかったんですが、探しようもなく半ば諦めていました。 本当にありがとうございました!!

トピ内ID:6027961720

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これ?さま

😀
honhon
遅くなってしまいすみません!! 図書館で借りて読みました。まさにこれでした。 だいぶ自分の記憶と違っていて…よくわかったなーと感心しました。 長年気になっていたのですっきりしました。 ありがとうございます!

トピ内ID:4781535564

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ミンさま

😍
のばら
そのアルバム手元にあります。 一読して、あ、あれね、と思いましたが、アルバムを取り出してみると「いばら姫」と、なっていました。 内容は同じと思いますが、エロール・ル・カイン絵と書いてあります。 シンガポール出身、若手となっていますが、このアルバムは、既に30年以上前のものです。

トピ内ID:8867038834

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1990年生まれ様

041
某年生まれ
古いカメラを祖母から譲り受けたり、火事になったり、という内容でしたら、 「スウィート・メモリーズ」 ナタリー・キンシー=ワーノック 金の星社 1999年11月初版 主人公はシェルビー。 主人公の名と題と作者で探すと、あらすじがみつかりますよ。

トピ内ID:1331952034

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某年生まれ様へ

😀
1990年生まれ
お返事が遅くなってしまいました!ごめんなさい。 まさに、その通りでした。 ずっと思い出せなかったのですごく嬉しいです! 本当にありがとうございました!!

トピ内ID:9565846073

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遠藤周作のエッセイで

😨
デルコ
『人生には無駄なものは何もない』という意味の言葉が書かれていました。 もう25年も前、母校の学園祭に遠藤周作氏が講演にいらした時、その文庫本にサインを頂こうとした事があります。(かないませんでしたが・・・) 愛読書だったのに、年月を経て 手元には無く、題名まで忘れてしまいました。 ご存じの方がいらっしゃいましたら、是非教えていただきたいです。

トピ内ID:2415476356

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