こんにちは。
大変くだらない質問になり恐縮ですが、知っている方がいらっしゃいましたら是非教えていただきたく、トピを立てました。
昔、「江戸の酒事情」を面白おかしく書いた文庫本に、「お寺の住職が言い訳をしながら?飲酒する」場面の狂歌のような物が載っていました。
1から5までの数字をおかしく、語呂合わせしていたように思いますが、
1と3がどうしても思い出せません。
検索しても本も狂歌にもたどり着けませんでした。
それは、1にまつわる段落のあと、「睨んでみては=これが2(に)」、そして3が不明で「知(四)らん顔して」「ご(五)らんあそばせ」と終わる唄でした。
読んだときの印象で「面白い語呂合わせだなー」と気に入ったものの、すぐに忘れてしまい、気になります。
ご存知の方がいらっしゃいましたらこのモヤモヤを晴れさせてください!
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