トピを開いていただきありがとうございます。
30年ほど前、子供のころに読んだ絵本。息子に読ませたいと思っているのですがタイトルが思い出せません。
登場人物は二足歩行の動物たちでした。
お母さんが子供を連れて病院へいきます(たしか、熊の親子だったと思います)
病院到着後、お母さんが財布を忘れた等の理由で戻ることに。
子供には順番が回ってきたら一人で診察を受けるように伝えてもどります。
恐々と診察室へ行くと、そこにいたのは怖い顔の男の先生(たしかライオンの老先生だったかな?)。
子供は怖くて泣き出してしまいます。
しかたがないので、やさしい女医師さんが診ることに(たしか鹿の女医師さんだったと思います)
苦くないように甘いシロップの薬をもらいました。
そのあと、時間があまったのでちょっと病院を女医師さんに案内してもらったりします。
やがてお母さんが戻ってきて、2人で家に帰っていくのでした。
というようなお話です。どなたかタイトルのわかる方、いらっしゃいませんか?
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