本文へ

ほんのタイトルを教えてください

レス3
(トピ主 1
041
麦茶
話題
昔読んだ推理小説のタイトルが思い出せません。
探偵が数学者で、おでこが出ていて、決め台詞?が「1+1=2であって決して3ではない」だったと思うのですが、あいまいです。
思い出さないともやもやしてしょうがありません。
ご存知の方、ご教示ください。

トピ内ID:4916993680

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数3

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

思考機械

😀
spitfire
それは米国のミステリ作家ジャック・フットレル作の「思考機械」シリーズですね。 主人公の名探偵オーガスタス・S・F・X・ヴァン・ドゥーゼン教授は博覧強記の 天才科学者、論理的な思考が全てとの信条の持ち主で、付いた仇名が「思考機械」。 なお、彼の口癖は、正しくは「2+2=4である、時々そうなるのではなく、いつ、 いかなる時もそうなる」ですね。全ては論理で解決できる、との主張を象徴している のだと思います。 創元推理文庫で、「思考機械の事件簿1~3」が刊行されています(多分、絶版では ないと思いますが)。

トピ内ID:9631305923

...本文を表示

思考機械

041
mama
教授の名前はオーガスタス・S・F・X・ヴァン・ドゥーゼン、ジャック・フットレルが産みの親です。 2たす2は4…ですが。 私は50代前半の主婦です。 昔読んだ文庫本の表紙を、なつかしく思い出しました。 本当に、彼は頭でっかちの風貌ですものね。

トピ内ID:4323661172

...本文を表示

トピ主です

041
麦茶 トピ主
さっそくレスをいただき有難うございます。近々にも読み返してみようと思っています。 私も50代後半の主婦ですが、昔読んで、面白かった小説って何十年もたって読み返すと全然詰まらなかったり、共感できなかったりすることが多い気がします。皆さんはいかがでしょか。 自分では変わっていないようでも変化しているんでしょうね。確認の意味でも良いかもしれません。 年齢的なこともあるのか、せっかちになってきて本格推理小説があんなに大好きだったのに、ごぶさたになっています。 がんばってみますね。

トピ内ID:4916993680

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧