皆様こんにちは。
森瑤子さんのあるエッセイをもう一度読みたいのですが、題名が思い出せません。 何方かご存知の方がいらしたら、教えてください。
確か森さんが何かの舞台を観に行かれた時のことでした。
そこで主人公の男性が女性に向かって「私は一生かけてあなたを守る、自分の命にかえてもあなたを守る」というようなというようなことを切々と訴える場面で、森さんが「自分にそんなことを言ってくれた男性は一人もいなかった」ということを考え、泣きに泣いてしまったという内容でした。
かなりうろ覚えですが、全体的にはこのような内容でした。
宜しくお願い致します。
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