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娘からの手紙にダメだしする夫

レス83
(トピ主 0
041
きりん
ひと
私の夫は少しデリカシーかけるところがあるんです。 娘が父の日にプレゼントと一緒にパパへの手紙を渡したんです。すると「ここは脱字してる」「この字は(や)だか、(か)だかわからない」「ここの文章がおかしい」とかダメだしするんです。  当然娘は泣き出し、「もうパパに手紙あげたくない」と言い出す始末。  そして最近、運動会のプログラムと一緒に学校で書いて来た「家族へ」の手紙が付いてました。わたしが読んだ感じでは「小5位ならこんなもんだろう」と思いましたので主人に見せると、前回同様またダメ出しが始まり、また娘を泣かせてしまいました。  わたしも頭に来て「もうパパには見せなくていい!ママにだけ見せればいいわ!」と言うと「そんなことだからダメなんだよ!」と言い返されました。 それきり冷戦が続いていますが、こんな夫皆さんはどう思われますか?夫は器用で人並み以上には何でもこなせる人間です。

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ちょっときついかもしれないけれど

041
愛蔬
お嬢さんは小学5年生なんですよね。 将来、困らないためには、 まず身近な人に丁寧に手紙を書けることって重要。 両親ともに厳しいと行き場がありませんが、 片方がまったく注意しないなら、 もう片方は誤字・雑さなど そういう注意はするべきだと思います。 だって、 今直さないと、 将来はお嬢さん本人が困るんですよ。 ちなみに、 私は両親ともから注意されました。 小学校低学年のうちからです。 おかげで今は人に手紙を出す際に なんとか困らずにやれています。 気持ちも重要ですが、 形式も無視できないということを 覚えるのには 旦那様のような対応も必要だと思います。

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親が言わなくてだれがいう?

041
P
トピ主さんの求める父親像は娘に甘いやさしいパパですね? ご主人はそういう甘い父親ではないようですが、父が言わなくて誰が言うんですか?トピ主さんは言わないですよね? ご主人は自分が器用だから言うのではなく、親としてちゃんとしたことを教えようと一生懸命なのだとおもいますよ。 うちの父もそういうタイプで私も嫌いでしたが、大人になって離れて暮らすようになり、自分の母親よりも深い愛を注いでくれていたのだとようやく気づいて愕然としました。父は厳しかったですが、一番優秀だった私を誇りに思ってくれているようです。 逆に母には「(私が勉強ができすぎて)生意気だ」とつぶされそうになりました。 お二人で甘いことを言っていたら低いレベルで満足してしまうお嬢さんになるのでは?

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いいのでは?

041
おもいぐさ
別に…それほど嫌な人だとは思いませんね。娘さんの立場ならチクショー!くそじじい~っ!と思うでしょうし、トピ主さんの立場ならいちいちうるさいな~黙って喜んであげてよ!と思うでしょうが、家族ってそんなもんじゃないでしょうか。 私も母親になにかあげたりすると、お礼は言われたものの、最後には絶対ケチをつけられましたよ。今でもそうです~腹立つ~。でもそれがうちの母親ですから。しかたないのです。 ご主人は、娘さんにしっかりした文章を書いてもらいたいのでしょう。それも親心じゃ?って思います。それに無理に娘さんに気をつかって自分を抑えるような父親でもなんか子供中心過ぎて、どうかな~と思いますし。 小さい頃から、何でも家族に優しく接しられ過ぎてもそれが当たり前になっちゃうし、私はそういうお父さんがいていいと思います。親なんて勝手なくらいが調度いいのでは?ご主人は悪気があるわけではなくて、ただそういう人なのでしょう。たぶん…。 だからその時は腹が立つでしょうけど、別にそのままでいいのでは…?と私は思いました…。

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辛口でいきます(ごめんなさい!)

041
失礼ですが、ご主人は本当に「器用で人並み以上に何でもこなせる」方なのでしょうか? 本当に器用で人並み以上なら、相手の気持ちを汲み取ったり、発言も考え、言葉を選ぶと思うのですが。 人の間違いを見守ったり、許したりできないのは ある意味「不器用」です。 しかも相手は子供です。 ご主人は子供の頃、もしくは社会に出てからミスを指摘されてきて、それが心の傷になっているのでは? とにかくお子さんのことが心配です。 傷付いてますよね。 トピ主さんがご主人に言って聞かせる…というか、もう少し広い心を持つようにさせないと今後も続くと思いますよ。 愛娘を守るためだと思って!

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よくないと思うけど

041
ここ
何とデリカシーの無い父親、そりゃ娘さんが気の毒と思います。 貴女が夫に理解させてあげて欲しいと思うが、それでも無理なら仕方ないかも。 次善の策として、言ってもわからない夫は放置して、貴女がフォローしてあげるしかないかもなあ。 まず貴女が娘さんの心を汲んであげているのでこれはほっとします。 それから娘に父親のことをどう言うかですね。 「お父さんの言うことも一理ある」「でもあんな言い方されたらちょっと傷つくよね。」という感じかなあ。 「お父さんは貴女のためを思って言ってくれてるんだろうけど、言われた方はやはり傷つくから、貴女も何かいう時は気をつけようね」という感じかな? ご主人がそういう人なら仕方ないと思います。 娘さんが気の毒ですが、世の中に出ればいろんな人がいるし、家庭でも多少そういう辛い経験を積んでおけば将来に役立つと前向きに考えよう。

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誤字脱字の指摘より大事なこと

041
口じゃ負けない
そもそも「手紙の目的」は何でしょう? 完璧な文章を書くこと? 私は気持ちを伝えるためだと思います。 私が説教するなら 「これがあなたの友達からの手紙だったらどう?誤字脱字チェックして、相手を泣かせるなんて、人間的に間違ってると思わない?せっかく父親に手紙を書いたのに・・・あなたが娘だったら、どんな気持ちになるか考えて(強調)」と言って娘に謝らせます。 「正しい文章を書けるように指導するのが親の役目だ」と反論されたら、「それも大事だけど、そもそも手紙はテストみたいに採点するものじゃないでしょう。娘が手紙を書いた気持ちを大事にしないで傷つけるなんて、子育てとして絶対間違えてるわ」

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娘の成長段階がわかってない

041
ビーフシチュー
ご主人と娘さんの成長段階や、気持ち、教育方針などをキチンと話しあわれてますか? ダメだしは、求めるものが大きいからこそやるのだとは思いますが、年齢以上のモノを求めたり、求めるばかりで誉めなかったりすると、逆に苦手になったりするものです。 それに言い方もとても大切です。 その辺の加減を、トピ主さんからご主人に教えてあげたらどうでしょうか。 余計なことかもしれませんが、「パパに見せなくていい」というのは、パパは無視しなさいと言っているのと同じだと思うのですが・・。 それではご主人と娘さんの関係を悪くするだけでは?その辺も考えてご主人と話しあってみてください。

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国語力がない

041
はるまま
トピ主さんのご主人、国語のテストはいい点だったかもしれないけれど、読解問題は苦手だったのでは? 確かに誤字や脱字のある、字も読みにくい手紙だったのかもしれません。でも、そこに、たぶんとても解りやすく溢れているお嬢さんの気持ちを読み取ることができないお父さん(トピ主さんのご主人)に、お嬢さんの表面的な拙さを批判する資格はないと、ごめんなさい、思います。 表面的な技術(もちろん大切でないとは言いませんが)ばかりをけなされて、心からの思いを受けとってもらえなかったお嬢さんが、可哀相でなりません。 最初に、内容についての感想や、手紙をくれてありがとうという言葉があれば、そのあとにダメ出しがあってもお嬢さんの気持ちはずいぶんちがったのではないでしょうか。言葉遣いも、「○○じゃダメだ」ではなく「××にしてみたらもっとわかりやすかったよ」などのようにすれば、お嬢さんをよりエンカレッジできたと思うのですが。

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厳しいんですね・・

041
ミルミル
娘さん、可愛そうでしたね。せっかくお父さんに喜んでもらおうと書いた手紙なのに。。 私は、小学4年生の時に、書初めで書いた作品を父に見せたら、いきなり無言でビリビリと破られました。ビックリして泣いてしまった私に、父は「親に破られるようなもん書くな。」と言いました。確かに、字はへたくそだったかもしれません。でも、一生懸命書いたのに。。とてもつらい思い出で、20年近くたった今でも急に思い出しては、父のことを憎く思ってしまいます。父はそんなこと覚えてないでしょうけど。 ご主人も、そこまでは酷くないと思いますが、ダメだしはやめてあげて欲しいです。そのうち上手になるし、文字は個性もあると思うし。。子供はずーっと覚えていますよ。そのうちお父さんには何も見せたくなくなって無視される日が来るかもしれません。

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タイミングが悪いだけ。

041
アナスタシア
確かにお父さんデリカシーに欠ける・・・とは 思うけれどお母さんも悪い意味で寛容すぎるというか なんというか・・。 娘の手紙にダメだしするといいますが 人に見せて恥ずかしい文章を書いているのなら それを注意・訂正するのが筋というもの。 小町でもよく漢字変換のミスで漢字が 間違っているのが多々見受けられますが やっぱり恥ずかしいことであると思います。 ちゃんと注意しているお父さんは偉いと思いますよ。 ただタイミングが悪いですね。国語の時間じゃ ないんですから後で言うとかできると思います。 お母さんも「小5ならこんな程度だろう」で 終わらせるのではなく、軽く一言くらい 言ってあげたほうが本人のためになると思いますよ。 いつまでも小5ではないのですから。

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ダメだしとほめ言葉のバランス

041
辛口かな
父の日など特別な時の手紙に脱字があるのは、もらったご主人がちょっとがっかりするのも分かります(低学年の時の話じゃなく5年生ですよね)。娘さんの先行きを心配するのも親心ですよね。 でも、やっぱり子供に対しては(実は大人に対しても)、ダメだしするときは、同じかそれ以上のほめ言葉を添えないと、意欲をそぐことになると思います。 ご主人、そのあたりいかがでしょう? 手紙をもらったことへの感謝も示し、ほめる点もほめた上でダメだししているなら、それで泣き出す方も、ちょっとやわ過ぎるかな。 日頃から文章を書くのが苦手なお子さんなら、毎日何かお父さんやお母さんあてに簡単に一日のことを書かせてみたらどうでしょう。 親のほうからきちんとコメントを返し、誤字脱字は直してあげる。短いものでも毎日書いていると力がつくと思いますが。

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パパはどこもそんなもの?

041
朱音
昔、幼稚園にもまだ入ってないころでしたが、父の誕生日にお気に入りの折り紙で財布を作りました。 ですが父にとってはただのゴミですよね。 父が捨てたその折り紙の財布を母が大事にしまってくれたことを今でも覚えています。 子供心に傷ついたことも、今でも覚えています。

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そういう教育もある

041
ラテ
旦那さんの言うことを100%肯定するわけ ではありませんが、世の中にはそういう考え方を する人もいるわけだし、逆にたくましくなって いいのではないでしょうか。 小5でしょう。幼稚園などじゃないのだし、 褒めることだけで、自尊心が芽生えるのは 逆によくないと感じます。それにその年なら 上達できるように努力できるんじゃないかしら。。。 褒めるばかりの環境で育った子は本当に 打たれ弱くなります。 褒めることも大切ですが、自分がその 文章に自信があれば、人がなんと言おうと、 泣くこともないわけだし、そういうのが 自尊心だと思います。これからの自分の強さに 繋がると思いますよ。 旦那様のお考えは?だんなさんなりの教育的考えや 背景もあなたと同様にあると思うのです。逆に 何も無いというのなら、それこそ父親として 問題でしょ。 

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いるいる、こういう人!

041
プラトン
そういう人って、結構、頭が良い人に多いような気がします。頭は良いんだけど、人間として何かが欠けてるなと思わせるような人は、たまにいます。こういう性格は直らないと思います。夫の為に娘が泣かせられたら、心の傷となって残らないように、母親のトピ主さんがナイスフォーローしてあげて下さいね。

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反省

041
アルビノイド
私も息子が幼い頃、全く同じ事を何度かした事があります。 子供が苦手な私にとって、活発で構われたがりの息子と過ごす毎日は私にとって、試練のような日々でした。 私の愛情不足からか、食も細く、せっかく苦手な料理を自分なりに作って出しても、残される事が多く、尚のこと悪循環に陥り、さぞかし不機嫌な母だったと思います。 息子は気持ちが優しいので幼いながらも、たどたどしい文で私によく【誤る手紙】や【お母さん大好き】という内容の手紙を、何度かくれていました。(きっと通っている保育園の保母さんがそうするように息子にアドバイスしてくれていたのでしょう…)←その手紙にケチをつけ間違いを指摘していた冷たい母です。 何年たってもあの頃の事を思い出す度に、悔やまれて涙が際限なく出てきてしまいますが、あれから数年たった今は、手が掛かる時期を通り越しましたので、私も小さな事でイライラすることも無くなりました。 でも記憶と後悔は一生私を苦しめるでしょうね。 ご主人も私と同じで、子供の事が憎くてやっているのではないのですが、何らかの理由で余裕が無さ過ぎて、包容力に欠如しているのではないでしょうか。

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大人になってからですが・・・

041
十六夜
私の父も同じタイプです。 ただ、子どもの時ではないですが・・・ 23歳の時、実家から遠く離れたところに嫁いだのですが、まだ携帯など普及している時ではなく、 近況を手紙に書いて送っていました。 すると、父からきちんと返事は送られてくるのですが、私の書いた手紙をコピーし、赤ボールペンで添削した物が添付されていました。 最初見た時は、『なんだこりゃぁ!!』っと、 憤りもしましたが、よくその添削を見直すと、 ”添削されても仕方ないかな”、と思う個所でした。 それから、いかに添削をされないようにするかと、 丁寧に手紙を書くようになりました。 そのお陰か、少しはまともに文章を書いたり、 漢字を正しく使えるようになったと思います。 小学生の娘さんには、ご主人のやり方は厳しいかと思いますが、ご主人の訂正があまりにもひどいものでなければ、うまくとぴ主さんがフォローしてあげてください。 いつか、きっと役に立つ時が来ると思います。

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言い方ひとつ

041
るるぶ
ご主人は間違いはちゃんと直さないと・・・と 思っておられるのでしょう。 それは正しいことだと思いますが、 まずは、お嬢さんに「ありがとう」の言葉があるのでしょうか? その上で、「間違ってるから直したほうがいいよ」と おっしゃればいいんじゃないでしょうか。 「そんなことだからダメなんだよ!」とは トピ主さんが甘いとおっしゃりたいのかしら。 それなら、 「あなたの言う事は最もだけど、子どもの気持ちを思いやれないのは親としてどうか」と ダメだしして差し上げましょう。

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大人も、まず感謝の気持ちを伝えなきゃね

041
いぬいぬ
トビ主さんが一度ご主人にダメ出しをしてみたらどうでしょうか。 器用に何でもこなせても、一度ご主人がしたことに「ここをもっとこうしてくれたらいいのにねぇ」・・と言ってみる。 ご主人は今までそんなこと人から言われたことが無いから痛みがわからないのかもしれません。それか自分もそう育てられてきたからお子さんにもそんな言い方しかできない・・とか。 字の間違いを正すのも大切だけど、まずは手紙のことを感謝しなきゃね。その気持ちを娘さんに伝えなきゃ。それから言葉を選んでダメ出しをしないと。 私も子供の頃食器を洗うお手伝いをしてて、洗い終えたとき母に告げると「ガスレンジがまだ汚いから終わっていない」と言われ、悲しい気持ちになりました。 それから私は反面教師として、まず感謝の気持ちを伝えよう・・と思うようになりました。

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小5なら、それくらい言ってもいいでしょう。

041
クラッカー
小5ならそれくらい言われても良いのでは無いでしょうか?低学年なら可哀相ですけどね...。 確かに言われると、ムッとするかと思いますが、親ですから...。内容が正しいことなら、誰も注意しないで将来恥をかくより親が注意して、早く気付かせてあげる方が良いと思います。

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言い方ってあるよね

041
まずは書いてくれたことには感謝し、それから、次はここを気をつけようね、ってヤル気に繋げる教え方ってあるんじゃないですか? だって泣かすくらいじゃ次もっと頑張ろうという向上にはつながらないもの。作文だって父親と話すのだって嫌になっちゃうじゃない。 私は幼稚園の時の絵で再三母にここ違うと直され、絵を描くのが嫌いになりました。親となった今あんなヤル気を削がれる言い方は決してしないぞと心に誓っています。 いったんマイナス思考になってから大きくプラスにするよりもゼロからプラスにしたほうが効率的は教え方ではないでしょうか。

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色んな大人がいていいと思う

041
ぴかりん
両親、祖父母、叔父叔母も含めて、みんなが同じ反応を示す必要はないと思います。色んな大人が色んな反応をするのは長い目で見て良いことだと思います。うちの父はもっと極端で、小学生でも父親にはかならず敬語で話しかけ、週末には父の前に正座で座り説教(叱られるのではなく、人生哲学を2時間聞かされる)の時間がありました。だから父の日に父親に手紙を書く授業があれば、辞書まで引いて熟語や漢字を調べました。でも母に手紙を書くときは可愛いイラストいっぱいの手紙です。どちらの経験も今の私を形成していると思います。自分が頑張れば、結果に関わらず相手が喜んでくれると思うのは子ども。相手の気持ちを考えて、相手の求めることをして喜ばせようとするのが大人。娘さんも1年半後には中学生です。そろそろ相手に合わせてプレゼントをすることを覚えてもいい年頃だと思います。

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男親と女親の違いなんでしょうか

041
あるある
女親は、我が子を主観的に見がちな傾向があるように思えます。 子供の失敗を自分の失敗と同一にして見がちというか。 我が子がヘマをやらかしたとすると、辛かったろうな~、それでも頑張ったんだね~と、子供の心情に沿おうとしがちなんじゃないかなと。 逆に父親は、客観的に我が子を見ているように思えます。 ヘマはヘマと指摘し、今後どのようにすればヘマをやらかさないか厳しく指導すると。 どっちも厳しいと、子供は逃げ道がなくなるので、どっちかがフォローにまわるといいんじゃないでしょうか。 トピ主さんのところもそれで良かったのではないかと思いますが、 お子さんの前でお父さんを非難したのはまずかったかもしれませんね。(私もついやっちゃうのですが) 後でフォロー入れておいた方が良いかもしれません。

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やっとわかった

041
zxc
トピ主さん お子さんは小学生の高学年なんでしょう。 そろそろ正しい母国語を教えるのは必要だと思いますよ。 学校での授業だけに頼るのは危ないと思います。 まずは新聞でも文庫本でも何でもいいので ”活字”に多く触れることのできる環境を作りましょう。

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口じゃ負けないさんに同意!

041
そっち
ご主人は、本当にデリカシーに欠けると思います。 誤字脱字よりも人の気持ちを推し量れないことの方が問題です。 否定されてばかりで育つと、自分に自信の持てない人間になりますよ。 私がそうでしたから、娘さんの気持ちがよくわかります。 父の日に書いた手紙の誤字をからかわれたり、絵を描いても ダメだしばかりされ、誉められたことがなかったです。 ご主人は娘さんに「手紙、ありがとう」と言っていましたか? まずそうした気持ちを示してほしいと思います。 形式よりも気持ちが大事だと思います。

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誤字脱字指摘は大事かと

041
にふらむ
>これがあなたの友達からの手紙だったらどう? 友人じゃなくて子供の手紙ですからね。 指摘&教育する必要性は友人よりはあるでしょう。 >それも大事だけど、そもそも手紙はテストみたいに採点するものじゃないでしょう。 採点というか指摘ですよね? そして指摘はテスト以外の場面でも発生します。 例えば会話だって主目的は採点するものではありませんが、 間違っている言葉使いなどを指摘することは大事なことです。 程度問題だと思いますが、完全に旦那さんが悪いとは言えないと思いますよ?

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本当は、不器用なんじゃないですか?ご主人

041
MICAN
トピ主は、ご主人のこと、器用とおっしゃっていますが、 愛情表現に関しては、不器用なんじゃないでしょうか。 本当は、うれしいのに、けちをつけることでしか表現でき ないのでは・・・・ 私の父もそういうタイプの人でした。そういう不器用な人間だと理解できるようになったのは、ずっと大人に なってからなので、小学5年生の娘さんには、ちょっとむずかしいですよね。 けちをつけて伸びる子供か、誉めて伸びる子供か見極めて欲しいですよね。 ただ、心配なのは、お父さんのケチつけによって、娘さんが萎縮して、手紙や文章を書くことが嫌いになってしまわないかということです。 娘さんへのフォローが大変ですが、がんばってください。

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うーん。

041
mama
最初は幼稚園くらいのお子さんだと思ったので「お父さん、厳しい・・・。」と思ったのですが、小学5年で「や」だか「か」だかわからない字を書いていたら私も注意するかもしれません。 でもあえて娘がくれた手紙に注意するなんて、ちょっとひどいかもしれませんね。

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ケチつけないと気がすまないタイプ

041
秋茄子
ご主人は手紙もらってうれしいくせにケチつけるタイプなのでは・・・ うちの主人もそういうとき素直にうれしいって言わないで必ず何か言うんですけど、義母もそういうところがあるんですよね。照れくさいんだか何かでしょうか? 私はあまり気にしないことにしてます。

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家の父みたい

041
かっぱ
家の父そっくりです。 もうすでに、私は結婚していて、2児の母ですが、孫に対してもそうですよ。 あら捜ししてるみたいに、幼稚園児だと言うのに絵を書けば(ぐちゃぐちゃ書き)「○○も書けないんだな。」運動会のお遊戯では「何だ出来てないじゃないか。」 家は父子家庭で、そんな父に育てられた私は、自分がどんなに苦しくても父には何も相談できなくなりました。今でも覚えているのは、洗い物が溜まっていて、子供ながら父が帰ってから洗うのは大変だろうと洗い物をした日。何の一言も無く、見るなり全部を洗い直し、私の顔を見て「嫌な気持ちなんだろう。汚れがちゃんと落ちてないんだ。こんなんじゃ困る。」と。 それっきり、何にもやりたくなくなりましたね。他にも色々あるんだけど、父の顔を見るのも嫌になって、大人になって「かっぱは何も言ってくれない」とのたまわれた時は「何言ってるんだ。全部あんたのせいじゃないか。」と激怒しました。 子供の頃、無神経な親に付けられた傷は大人になっても、親子関係に影響します。今ならまだ修正はできます。ご主人にもっとお子さんの気持ちを大切にしてあげるように、話してくださいね。

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難しい

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白猫伯爵
ご主人は娘のためと思ってしている人ですよね まぁ、それが泣かせようとも、 全て、子供のためにしているんですよね 確かに言い方が、少しキツイ面がありますが、 そうやって、娘さんは育っていくと思いますよ 悔しいから、努力へ、努力から、向上心へと どんどん上を目指して、頑張ることが出来ると 思います するほうにも問題はあるけど、 されるほうにも問題があるかと そんなに我慢できないくらいオソマツの 内容なのでは? ある意味、そうやって、逞しく、強くなって いくと思いますよ

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