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食べ物関係のエッセイ、描写が出てくる本

レス40
(トピ主 0
041
キルシュ
話題
ずばり作り方が書いてあるレシピ本は別として、 食べ物について書かれたエッセイ、または 美味しそうな描写が出てくる文学作品が好きな方はいますか? 私が大好きなのは、ご存知東海林さだおさんの「丸かじりシリーズ」 (美味しそう・・・とはちょっと違うんだけど、  些細な嫌な事も忘れるくらい面白い!) 暮らしの手帖社の「すてきなあなたに」、 「巴里の空の下オムレツの匂いは流れる」 児童文学でも、食べ物が出てくるシーンが 特に印象的だったりします。「小公女」の質素な甘パンとか。 印象的なのが、豪華な食べ物に限らなかったりするのが不思議!

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本上まなみさん

041
モカ
本上まなみさんのエッセイは、食べ物満載でしかもとてもおいしそうですよ。生活をのんびり豊かに送っているエッセイが私も大好きです。

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美味しそうな本たちです

041
フォボス
文学作品ではないですが、 林望さんの『イギリスはおいしい』 読むと自分も食べた気分になれます。 あとは北野 佐久子さんの『アガサ・クリスティーの食卓』 クリスティーを知らなくてもとっても美味しそうで楽しめますよ。

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2つばかり。

041
まーまれーど
笑って読めたのが、群ようこさんが小説すばるで連載されていたエッセイです。タイトルがどうしても思い出せないのですが、彼女がいかに料理ができないかっていうのを、面白おかしく書いたエッセイで、毎月、このエッセイのためにお料理にチャレンジするんだけど、どうしても失敗してしまうっていう、お料理を身近に感じられるエッセイです。 もう一つは、正反対でとにかく食べ物に関する描写が詳細すぎて、気持ち悪くなってしまうという作品。「美食倶楽部」という谷崎潤一郎(だったかな?)のそんなに長くない小説です。実際の食べ物の名前やレシピなどは出てこず、それを食べている人の描写やにおいの描写がとにかくものすごくて(説明不能です)、思わず本をかじってしまいそうな話です。ああ、また思い出しちゃった。

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伊丹十三さんのエッセイ

041
ふみはは
ちょっと古いですが、故伊丹十三さんの「女たちよ!」や「ヨーロッパ退屈日記」などは食べ物のうんちくでいっぱいです。 ブランドものに対する姿勢とか、外国の食べ物や習慣など、そのころは珍しかった事柄について語られていて、夢中で読んだことを覚えています。 映画監督として有名ですが、素晴らしいエッセイストだったと思っています。

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愛が無くても喰っていけます。著:よしながふみ

041
コプチャンチョンゴル
グルメ&グルマンの作者本人が実際に食べ歩いて確かめた、味・ボリューム共にお奨めの東京グルメガイドです。 サイドストーリーがしっかりしていて、マンガとしても充分読めます。 紹介されたお店15件のうち4件に実際行ってみましたが、はずれはひとつも無しでした。 特に新宿の北○亭の描写はカンペキ!

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後はやっぱりハイジのとろーりチーズののったパン

041
じゅらん太
今は亡き向田邦子さんのエッセイにも食べ物のことが良く出てきます。好きこうじて料理屋を出したくらいの方です。なんと言うことのない家庭料理だったり、ちょっと気のきいたお酒のつまみだったり。 私は森瑶子さんの大ファンでもあるのですが、彼女もまたお料理好きな人のようで、端々に出てくるものが美味しそう。彼女の本で『デザートはあなた』はトピ主さんにはお勧めです。ヨロン丼と名づけられたオイルサーディンの丼はほんっとにおいしいです。(デザートは・・・には出てくるけどヨロン丼って名前じゃないかも)

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それなら

041
かめにゃん
池波正太郎をご一読あれ。 随筆でも、小説でも。

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大橋 歩(オオハシアユミ)さん

041
らいむ
大橋さんは有名なイラストレーターですが美味しいお料理やお取り寄せにも目の利く方です。 エッセイもとってもわかりやすい表現で書かれていますし、なんといってもイラストが好き! 本屋さんで探すよりネット書店で探す方が色々見つけられますよ。 オークションならハードカバー本も安く手に入れられますよ。 ちなみにお薦めは 「テーブルの上のしあわせ」 「普通のおいしい」 「おいしい、おいしい」 など、ほかにも色々出しています。 それだけではなく生活全般、オシャレに関するエッセイもたくさん出ていますので興味があったら「おいしい」本と併せて読んでみては如何でしょうか?

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池波正太郎さん

041
さな
なんといっても、真っ先にこの方のことが思い浮かびます。食を愛してらしたんだなぁ、と思います。私は特にフランスの旅行記での描写が好きです。

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イギリスはおいしい

041
せいら
上記のタイトルの本です。 作者は林望さん。大学教授の林先生がイギリス留学中に食べた イギリス料理の思い出などのエッセイで、一般的に「おいしくない」と 言われているイギリス料理を色んな観点で「おいしく」思わされて しまいます。 後、本じゃないですが宮崎駿監督のアニメって、なにげに 出てくる食事シーンの食べ物がすっごくおいしそうだなって いつも感心してます。

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参考になります

041
キルシュ
まーまれーどさんの 「思わず本をかじってしまいそうな」 すごく笑ってしまいました。 もう1つ、私の趣味であるお菓子作りの原点となった トルーマン・カポーティの短編 「クリスマスの思い出」を忘れていました! 貧しいおばあちゃんと孫が、毎年秋が深まった頃 贈り物のクリスマスのフルーツケーキをたくさん 作りはじめるお話です。 材料を調達する段階から始まるんですよね。 ラム酒の匂いとか、お菓子が焼ける匂いが漂って くるようなとにかく美味しそうな作品です。 (ほんとは切ないお話なんですが・・・) 他の短編は全然覚えていないので、 やっぱり私は食いしん坊なんだと思います。

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その本は

041
またたび
まーまれーどさ~ん! タイトルは「トラブルクッキング」です。 著者が小難しい凝った料理ではなく、基本的な料理にチャレンジし、大失敗だったり微妙な失敗の繰り返しをエッセイにしていますよね。 でも、その失敗してしまった料理を逆に食べてみたいと思わせてくれます。 おしゃれに料理を。。といったことをみごとにくつがえしてくれますね。 「この料理は鍋がいくつも必要な面倒くさい料理だ。」なんて書いてあったりして・・ でもそのリアルさが料理の奥深さを感じたりして。 私も大好きです。 料理がいつまでたっても上達しない私にとってちょっぴり勇気付けられる本です。

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芦原すなおさんの…

041
mix!
「ミミズクとオリーブ」とその続編の「嫁洗い池」はオススメ! 作家である主人公とその妻、そして友人の刑事が出てくる安楽椅子探偵モノの本ですが、ここに出てくる奥さんの作る讃岐料理がどれも美味しそうです。 芦原さんがたしかそちらのご出身だったと思います。 私は讃岐のほうとは縁がないので、食べたことない料理ばかりですが、本当に食べてみたくなるほど美味しそうな料理ばかりが出てきますよ。 芦原さんの文体も読みやすいし、本のストーリー自体も面白いのでオススメです。 余談ですが、いま芦原さんはどうされているのでしょう?このところ、新刊が出てないようで…。 このシリーズの続編も読んでみたいと心待ちにしてるんですけどねぇ。

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「メロンパンの真実」はどうでしょうか。

041
通りすがりの読書人
メロンパンはどうして「メロンパン」なのでありましょうか。おおメロンパン、貴方はどうしてメロンパンなの。最近はメロンの入った豪華なメロンパンなんてのも出ているそうだから、この謎の本当の意味の面白さがかえってわかりにくいかなあ。 基本的にメロンパンは別にメロンが入ってなくてもメロンパンたりえるのです。ではその名はどうして「メロンパン」なのか、そのルーツはいったい何か? この本はその謎を追っていく本です。 この本、基本的にはメロンパンのみならず日本のパンの歴史という感じの本です。なかなか面白いですよ。

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その部分だけ何度も読んでます(笑)。

041
ゆずかわ
子供の頃から、おいしそうな食べ物の場面が出てくる本が大好きでした。 怪人二十面相が小林少年に食べさせる、湯気のたった白いおにぎり・・・。 エラリー・クイーンが、迷った暗い山道で思い描く、肉汁たっぷりの厚いステーキ・・・。など。 今すぐ一発で、そのページを開ける自信あります(笑)。 もちろん池波正太郎もはずせませんね。 ただ料理名(時には素材のみ)が書かれているだけなのに、そのおいしそうな事といったら! ハンス・へニー・ヤーンの短編「マーマレードを食べる人たち」。これもおいしそうなもの満載です。 桃マーマレード、王冠イチゴマーマレード、黒すぐりマーマレード、ラスクに、バター・・・などなど。 あぁ、よだれがたれてきた・・・。

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巴里の空の下オムレツの匂いは流れる!!

041
うみねこ
シャンソン歌手の石井好子さんのですよね。 私大大大好きでした!! キルシュさんのタイトル見て一番に このエッセイを思い出しましたよ~!! 印象的で今でも覚えているのは 大きな鍋で作ったパエリアのあさりの殻に詰まった 米がとても美味しかったというもの。 そして、スフレにまつわる卵のエッセイです。 私は連載当時子供で、母にスフレを作ってくれ パエリアを作ってくれと困らせたものです。 すごく懐かしいです!!

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田辺聖子さん

041
オレンジ
一番好きなのは「返事は明日」。 たくさん食べ物のシーンが出てくるのです。 「朝ごはん食べた?」 「愛してよろしいですか?」 も、なんともおいしそうな食事シーンがたくさん出てきます。 いわゆる高級な料理よりは、身近なものが多いのですが、本当においしそう。田辺さんの筆の魅力には唸らされます。 私は大阪人なので、余計に贔屓してしまうのかも。 トピ主さんが書かれていた、小公女の甘パン、私も印象的です。

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野中柊さんの・・・

041
ななみ
野中柊さんの『食べちゃえ食べちゃお』だったかな? はどうでしょう?その昔(10年位前だったかな!!)にananで連載されていたエッセイを本にまとめたものです。覚えている方も多いかも・・  そこに出てくるお菓子たちはどれも読んだ後、食べたくなるものばかりでした。野中さんの人柄も感じられてとてもよい本だと思います。でも、まだ売ってるのかな?

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美食の貝合わせ

041
ゆう
私は桐島洋子さんの「美食の貝合わせ」をお勧めします。この本を読むと、本当においしい物が食べたくなります。食って、本当に生き方と切っても切り離せないですよね。ああ、白ワインが飲みたくなってきた!

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村上春樹・森瑤子

041
みき
村上春樹さんの小説自体は読んでいませんが、村上春樹の小説に出てくる食べ物の描写を抜き出して考察した本があります。 羊男のサンドイッチの話、くぬぎの森のしいたけとほうれん草のサンドイッチなど・・・ダイエット中はよだれたらしながら読みました(笑) 森瑤子さんは普段から食に非常にこだわりがあり、森瑤子の料理本まで出ています。 ここには彼女の小説に出てきた食べ物の描写やレシピが載っていて面白いですよ。実際いくつかは作りました。 彼女の小説は、たとえばチップパティなるフライドポテトをトーストに挟んで、バターが滴り落ちるのも無視してひたすら食べる夜食や、ラムレッグのローストなど美味しそうな食事が沢山出てきます。 モロッコのラ・マムニアの昼食のブッフェの話などは、つい現地まで行って真似しちゃいました。 また山田詠美さんの小説にはスペアリブをオーブンで焼いたり、ジンにライムを搾って美味しそうに飲んだりといった表現が出てきます。

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大きな森の小さな家

041
デイモス
バーネットなら「秘密の花園」の質素だけど良質な食べ物も好きでした。花園づくりをしていくうちに、食の細かった主人公が、健康になっていくのですよね。 リンドグレーンも良かったです。おなかをすかせた男の子が食べたりする、今思うと体に悪そうな脂っこいソーセイジが、おいしそうに思えたりしました。 あと、ローラインガルスの「大きな森の小さな家」とそのシリーズ!メイプルキャンディは、自分でもつくってみたかったです。 大人向けでは、フォボスさんのあげられている「クリスティの食卓」、私も好きです。これを読むと、きっとクリスティの小説も読んでみたくなりますよ。

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クリスティ以外にも

041
デイモス
やはりイギリスを舞台にした推理小説なのですが、マーサ・グライムズのパブの名前がタイトルになっているシリーズも好きです。このシリーズもおいしいイギリスの描写があちこちに散りばめられていて良いです。 それから、アメリカものになりますが、パトリシア・コーンウェルの「検死官」のシリーズ。主人公がときどきつくる、イタリア系のマンマの味といった感じのイタリア料理がとてもおいしそう。ヴォリュームもありそうなので、私は読んでいるだけでおなかいっぱいになりそうです。 おいしい、というのとは違うのですが、スタインべック の「怒りの葡萄」にある農民の食事は、読んだ当時にはすごくインパクトがありました。ひたすら澱粉質と動物性脂肪の塊なのですもの。

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清水義範さん

041
ぐるまんど
の、「12皿の特別料理」はどうでしょう。 小説でありながら、レシピとしても使えてしまう、一粒で二度おいしい本ですよ。 あと、私にとって食べ物の書いてある本といったら、 まずは、森村桂さんの「お菓子とわたし」なんですが、こちらはもう、入手が難しくなってるようですね。

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食べものエッセイ大好き

041
クチーナ
私も食べ物のエッセイが大好きです。 すでに他の方がレスされてますが、 石井好子さん、大橋歩さん、とても良い 本を出されています。 私のおススメは、イタリア料理関係なら タカコ・H・メロジーさん。 この方は多作で、イタリアに関するエッセイを たくさん書いておられます。 明るく闊達な文章で、楽しく読めます。 フランス関係なら、戸塚真弓さん。 寡作ですが、思わず唸ってしまうほどの文章力 の持ち主です。短文で綴り、表現も絶妙です。 一般的に不評なアメリカに関しては、 本間千枝子さんのエッセイが印象的でした。 読後、アメリカ料理に対する見方が変わりました。 私も皆さんのオススメの本を探しに、本屋に 走ります!

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田辺聖子さんの随筆・小説

041
河童の川太郎
田辺聖子さんの随筆(沢山あります)が大好きです。 ご自身が小さい頃におばあさま・ひいおばあさま達が火鉢で作ってくれたかきもち、大阪のお惣菜の諸々、 亡きカモカのおっちゃんと楽しく酌み交わすお酒の 酒肴。素敵な文章でつづられていて、そこに居合わせるかのような錯覚さえ覚えます。 お聖さん、食べることが大好きな方とみえて、 小説にも登場人物が美味しそうに食べる場面がよく出てきます。「姥シリーズ」で、元気な老婦人が、 海の見えるマンションで毎朝摂る朝食があったかい 紅茶に、オレンジマーマレード、イチゴのジャムを たっぷり塗ったトースト。見た目に美しくてお気に入り。というのもありました。

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ノルウェイの森

041
Y
鯵の酢のものに、 ぼってりとしただしまき玉子、 自分で作ったさわらの西京漬、 なすの煮物、 じゅんさいの吸物、 しめじの御飯、 たくあんを細かくきざんで胡麻をまぶしたもの ・・・・・・ 緑の料理が目に浮かびます。 緑の父親が食べるキュウリを海苔で巻いたものも・・・

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川上弘美さん

041
ひよ
彼女の小説に出て来る食べ物はとても美味しそうで好きです。ただの「漬け物を切って盛っただけの小鉢」とかが、なぜかみずみずしくて美味しそう!読んでると、呑み屋に行きたくなります。 琵琶を切っていて、汁が垂れて肘から畳にぽたっと落ちる....(朧げな記憶ですが)等の描写も、エロチックで美味しそう!

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ありがとうございます

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キルシュ
食べ物エッセイ大好き!なので、心惹かれる本を たくさん紹介していただけて幸せです。 (向田邦子さん、大橋歩さん、林望さんの本は昔持っていたけど今  手元にないし、記憶も不確かなので改めて読んでみたいです) 図書館に行ったら、ふみははさんお勧めの 伊丹十三さんの「ヨーロッパ退屈日記」がありました。 食べ物意外の音楽、ファッションの話なども面白く、一気に読んでしまいました。 今は新潮文庫からも出てるんですね。 これを書いた時の伊丹さんは、自分より年下だったなんて・・・ と二度びっくりです。 【スパゲティーの正しい食べ方】って箇所、 私は不器用なので、ちょっとどきっとしました(笑) 池波正太郎さんも渋いイメージでしたが この機会に読んでみようと思います。 この方、「エッセイ」、というより「随筆」って 響きがなんだか似合いますね。

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ローラの『農場の少年』

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糖蜜
私のお勧めはローラインガルスワイルダーの『農場の少年』です。 『大草原シリーズ』とはちょっと違ってて、後にローラの旦那様になるアルマンゾの子供時代の事を書いています。 もうとにかく全編、食べ物の話!!! アメリカの開拓時代の食べ物が続々と出てきます。 食生活が貧しい子供時代を過したローラが、裕福に育った旦那さんの子供時代をさらに食を豊かに、夢のような子供時代を作ったという事らしいので、事実では無いのでしょうね。 読んでて幸せになります。ホントお勧めです。

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私も好き~

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みー
一昔前にはやっていた、「南仏プロバンスの12ヶ月」 今も何度も読み返してしまいます。 赤毛のアンの作者、モンゴメリの「ストーリーガール」。 これも美味しそうな描写がたっぷりだったような。 あとは玉村豊男さんのエッセイ。ワイルドで美味しそうですよ。

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