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山岸凉子先生の作品。「化野の・・・」。

レス24
(トピ主 13
🙂
漫画読み
話題
不思議なストーリーです。

主人公は「帰り道」を迷い、
歩きながら三人の人物と出会いますよね。
主人公と同じ年くらいの女性(こちらは従兄弟かな?と思った)、
中学生くらいのセーラー服の少女、
そして農家のひとのような普通の初老の女性。
三人はそれぞれ主人公と関係する人物でしょうか。

作品中では一言も説明がないのがその凄みを増してますが、
主人公はきっともうこの世の人でないとは思うのです。
現(うつつ)を彷徨っていると考えると、
三人との出会いは、主人公と関連がありますか?

シュールな山岸先生の世界で、
解釈自由は重々承知の上ですが、
少しご指南をお願いします。

トピ内ID:2181063937

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象徴的ストーリー

🐤
ぽこ
山岸先生、すごいですよね!! 漫画を読まなくなって久しいですが、今もう一度一人だけ読み直すとしたら山岸先生の作品です。 「化野の・・・」も確か十ページあるかないかの超短篇だというのにその強いインパクトが読み終わった後もしばらく続いていたのを覚えています。 私は単純にたまたま同時期になくなった人たちの魂が邂逅し、それぞれの生き様を語ったということかなと思いました。 そして死んだ後である今、ある人は安らかさを感じ、ある人は痛みにさいなまれ・・。どういう人生が没後どうなるというのは山岸先生の仏教観によって描かれているのでしょう。 ちなみに主人公は具体的な生き様を何も語っていませんよね。 彼女は私たち読者を象徴する存在ではないでしょうか。

トピ内ID:6844972840

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怖い話ですよね

041
ミルッヒ
私は、主人公の女性はこの世の人でないというより、あの世でもこの世でもない場所で 魂がさまよっているという印象でした。 シチュエーション的には、突然の事故で意識不明の危篤状態であるとか。 あるいは、なかなか覚めない悪夢の中で、そういった世界と波長が合ってしまい、死霊や 生き霊と出会ってしまったのかも。 (帰りたいのに帰れない、確かにこの道を行けば家に着くはずなのに、どうしても帰りつけない、 誰でも昔一度は見た覚えがあるような悪夢ですよね) あのセーラー服の少女は明らかに死者、30代くらいの女性は死の近い人で、あのおばあさんは いわば三途の川の渡し守のような存在だと思っていました。 あのストーブを避けて戻ってしまった事で、主人公はあの世へ行けなくなったのだと思います。 あのまま、この世でもあの世でもない場所で帰る場所を求めてさまよい続けるのか(現世では 植物状態?)、それとも家に帰り着ける(目を覚ます)のかはわかりませんが。 あのラストの感じだと前者かな?

トピ内ID:0091663979

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好きな作品です

041
まこ
こんな風にとりとめのない夢を見ることがありませんか? 時系列も地理もハチャメチャで不条理なのに、本人なりの納得と判断と確信がある。不思議なリアリティがある。 怖いです。夢なら醒めるけれど、不成仏霊ってこんな感じで、微妙にずれた次元をエンドレスでさまようのかなぁ。 もう少し分かりやすいところでは、「着道楽」って作品もありますよね。

トピ内ID:6224763901

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通りすがりの幽霊?

🐷
茗荷
もしくは、道案内(所謂あの世への道を教えてくれた)人だった、と解釈しております。 で、結局言われたとおりにしなかったので、自縛霊になっちゃったと。 違うかしら・・・。

トピ内ID:9462877554

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自分の死を自覚していない主人公

041
えるる
私もお涼さまファンです。「化野の...」、作者お得意の「自分の死を自覚していない主人公」を扱った作品ですね。 登場人物には、特に主人公とのつながりはないと思ったのですが、まるで夢に出てくる人たちみたいな感じですよね(「この人知ってる」という感じ)。  いろいろな年代の人を出すことで、死者の多様性を表しているのかと思いました(また各人が「死に関係した話」を主人公にするのは、主人公に暗に「貴女も死んだのよ」と知らせるためかと)。 おばさんのような人が「赤いリボンをつけている」と主人公にいいますね。これはちょっと謎なのですが、個人的に主人公が出血死したことを示しているのかな、と思いました。 とにかく山岸涼子さんの漫画はバレエもホラーもすごいですよね(何度も読み返してしまいます)。

トピ内ID:2349099931

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彼岸の人かも。私の仮説ですが

🛳
ありさ
主人公は死亡した事が判らず帰路を急ぐ。 多分彼女は交通事故に遭い搬送先の大病院で死亡。 首と足首の赤いリボンは血のにじんだ包帯。 中の暗い自動車ばかりだ、と走るクルマを見て思うことから、救急車で搬送されたと思われる。普通の車は車内が暗いので。 3人の人物は彼岸の人。 中学生と小母さんは戦前の人と思われる。主人公の祖先かも。 ストーブは火葬場とシンクロしている。彼岸に旅立つには草履をはいて焼かれるから、スリッパに履き替えてストーブに乗り、煙になって彼岸に行く。 が、自分が死者だと気づかぬ彼女はそれを拒否するため、元の世界に返り、えんえんと家路を探して迷っている…。 こんな風に解釈しました。失礼いたしました。

トピ内ID:6534494736

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読みました

041
空路
私の解釈は、もう死んだ主人公だけどそれに気が付いていない。 道々会う人達は、何か理由があって知ってか知らずか、 同じ様にあの世に行ってない魂同士かな、と思いました。 不思議な話ですよね。 私は自分が見る夢に似ていたのでビックリしました。 私はしつこく生きていますが(笑)。

トピ内ID:4531081209

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トピ主です。本文に追加します。

🙂
漫画読み トピ主
トピ主です。 レスがつかないので上げます。 この作品は「ブルー・ロージス」という自選作品集に収録されています。 「化野」とは「あだしの」と読み、 墓地や火葬場の意味も持ちます。 次々と三人の人物に会う主人公ですが、 最後に会った中高年の女性(トピでは初老女性としましたが中高年女性です)は、河のそば、真っ赤に燃えるストーブなどシグナルはあります。 主人公は此岸から彼岸の境目にいるのかな~とか。 でも最初の女性、次のセーラー服の少女、そしてその中高年女性、 とにかくシュールです。 結局元の道路に戻るのですから。 このシュールさを「こういうことですよ」と教えてくれるかたがいらしたら。

トピ内ID:2181063937

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「ぽこ」さま、ありがとうございます!

😀
漫画読み トピ主
「同時期に亡くなったかたの魂に出会った」 「生前を語った」 アリ得ますね! 最初のOL風の女性は胸の脇を押えて「最近このあたりがね」と苦笑して去りました。 次のセーラー服少女は、 「奉安室」の上部に立って入室した人を見下ろしてた時のことを語りました。 最後の中年女性に至っては、ずっと「供養」し続けています。 「生き様語ってない主人公は私たちの象徴」かもですね。 確かに本作品もどの作品も、 身につまされる冷たい感じがある場合があります。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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「ミルッヒ」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
はい。とっても「怖い話」ですよね(汗)。 「あの世でもこの世でもない場所で魂が彷徨っている」 私も彷徨っている状態と読んでいます。 此岸と彼岸の間にいるんですよね。 歩いている場所が道路脇という状況から「突然の交通事故による重体」という感じでしょうか。 「悪夢の中でそういった世界と波長が合った・・」。 ああ怖い。 三十代くらいの女性は瀕死、 セーラー服少女はもうこの世の人ではなく、 最後の中年女性は渡しの守り人。 そのストーブは、やはりそれでしょうね。 ああゾクッとします(笑)。 山岸先生、ゾクッとさせるの上手いです。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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怖いストーリーですよね

💄
ラパン
忘れられません。読んだことを何度後悔したか(笑) でも傑作ですね。 >主人公と同じ年くらいの女性(こちらは従兄弟かな?と思った) ………助からない運命(死)を暗示 中学生くらいのセーラー服の少女…………主人公がこれから行くべき所(遺体安置所)を暗示 そして農家のひとのような普通の初老の女性…………無念を呑んで死んだ人を弔い、彼岸へ送り出す人 ……のような解釈をしました、何と無く。 私の予想では、主人公は会社からの帰宅途中で事件に巻き込まれ死亡。あまりにも突然で成仏できていない。(だから帰宅途中の道で迷い続けている) 道で会う人物たちは、主人公に自分の運命を知らせる役割を持っている。最初の女性は遠回しに死を表し、次の少女は「ちゃんと弔ってほしいなら、早く現実(自分の死)を認めなさい」と示唆し、最期のおばさんはハッキリと主人公が首をヒモで締められて殺されたこと、成仏したければ火葬され(ストーブに乗る)河の向こうのお母さんのところ(彼岸)へ行くように、と主人公に迫る。けれど、まだ自分の死を納得しきれない主人公は逃げ出し、また同じ道を彷徨い続ける……… こんな風に読み取りました。

トピ内ID:4081880150

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「まこ」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
こういう夢を見たことがあるかといえば・・、 「不条理でハチャメチャなのに本人なりの納得と確信がある、リアリティがある」 そういう夢、見たことあります、確かに。 夢なら醒めてホッと安心できるけど、成仏してない霊は、 醒めない夢を彷徨い続ける感じなのでしょうか。 怖いですね~。 恐怖です。 「着道楽」は未読です。 いつかぜひ読んで怖がりたいと思います。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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「茗荷」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
「通りすがりの幽霊」・・ ぞぞっとさせていただいております。 「茗荷」さんもやはり主人公は、すでにこの世のひとではないと、 思ってらっしゃるのですね。 「道案内」・・。 最後の中高年の女性は確かに「道案内」の人だと思いました。 そこは河の近く、主人公の足首に、(見えない)赤いリボンを見ている・・。 (このリボンの意味がまたわからないんですよね。) で、燃え盛る旧式のストーブを乗り越えろと言われるわけで。 でも、乗り越える勇気が出ず、脇しか通れなかった。 脇を通るとき主人公は、 とうに死んだ母親の葬儀の様子を見たんですよね。 でも母親のところには行きたくなく、家に帰りたいと思った。 主人公は「地縛霊」・・。 ああ、怖い。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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「えるる」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
「自分の死を自覚していない主人公」 ・・やはりですね(頷く)。 出会った三人の人物は、特に関連はないと思われるということですね。 最初の女性は「知ってる気がする」と主人公のセリフがあったので、 話から計算して「従姉妹かなにかにあたるのかな」と思ったのですが、 確かに夢などでは「知っているようないないような人」が出てくる場合がありますので、「知っている」というセリフがあっても、 主人公の生前には無関係な人かもしれませんね。 謎のひとつだった「赤いリボン」、 どうしてあの中年女性は「そんな滑稽なもの」と言ったのか、 全くわからなかったので。 主人公の死因に関係するもの・・。 思いつかなかったです。 ああ、ぞっとします~。 私は山岸先生の作品は短編が好きで、 何度も何度も読み返して、 その度に味わい深いですね。 長編もいつか読みたいですが、 何度も何度も読み返して噛み締めると、 一生掛かりそう(笑)です。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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「ありさ」さん、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
赤いリボンは「血の滲んだ包帯」・・。 搬送先の病院先で死亡。 わ~、ひやっとしてドキドキします。 主人公がいつまでも道路脇を歩き、 「車内が暗い」と感じるのも、 夜の事故だったという感じでですかね・・。 主人公が迷う一番先に「医大病院」がありますが、 そこで最期を迎えたのでしょうか・・。 セーラー服少女と小母さんの雰囲気は、 確かに戦前の人のようにもみえますね。 セーラー服少女が、 「奉安室は病院内で一番明るい」と言ったのも意味深です。 主人公の先祖かもしれませんね。 自分の先祖が迎えにくるというのも聞いたことがあるので。 ストーブはやはりそれですね。 そこを乗り越えないと向こうへは行けない。 主人公は、歩きながら、 「明るいほう」をちゃんと見つけるのですが、 自覚してないので、そこに行けないんですね。 怖くてせつないです。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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失礼しました!

🐤
ぽこ
皆様のレスを見て「あれ?」と気づきました。 勇んで書いたレスが見当違い!! 「ある夜に」と間違えていました。すみません!

トピ内ID:6844972840

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「空路」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
ほんとに不思議な話、ですよね。 「空路」さんは、 こ~いう夢をよく見られるとのこと。 夢オチとも言えるし、 夢なら主人公も安心ですね。 この漫画は、 主人公と出会う三人の人たちに、 それぞれ何かをシンクロさせていて、 それこそが、 主人公を表現しているのでしょうか。 主人公は、 「空路」さんも仰るように「彷徨う魂と邂逅して」自分をみている。 私もそう思います。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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「ラパン」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
読んだことを後悔しましたか(笑)? 山岸先生、怖いですものね~(苦笑)。 大人の納涼にはもってこいです。 この作品はむしろ初心者向きかもで、 あれやこれや、もっと怖い話多いですね・・。 出会った三人の人物について、ご丁寧な解説ありがとうございました。 それぞれが「暗示」。 運命、安置所、彼岸へ送る人。 説得力あります。 最初の女性は「死」を表し、 セーラー服は「現実」を教え、 中年女性は「成仏」しないと主人公に迫る。 私も最初読みながら感じたのには、 やはり主人公は「そのあたりの」道路脇から脱出できていないんですよね。 確かに記憶のある道をいつまでも迷いながら歩いていて。 怖すぎますなあ・ぞっとします。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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山岸作品を沢山読まれればわかります。

041
バニー
あまり読んだことがないのかな? 彼女の作品をたくさん読めば繰り返し出てくるテーマです。 「生」をきちんと「生きる」 誰かのせいにしない。自分の道を見極めて大人として生きる。 そういったテーマがいくつも形を変えて出てきます。 赤いリボンの象徴は「少女」です。 大人になり切れない 大人になろうとしない 大人としての責任を全うしない人 という意味です。 他にも羅生門を題材にした作品ではっきり語られているし 何パターンかあるイラストレーターと姪っ子の話にも出てきます。 「生を生きない人は死をも死ねない」 化野はまさにこれを明確に描いた作品ですね。 ストーブは地獄の業火 死を受け入れない主人公は永遠にさまようだけ。 着道楽では執着のあまり死を受け入れられない人を題材にしていますし 浮気を繰り返す男に執着して男に取り付く作品 次々と生きている人間に乗り移りながらこの世にとどまる作品もあります。 シュールと言えばストロベリーナイトなどは救いようのない物語ですよ。 主人公が生(コンプレックスなど)を受け入れた直後・・・この先は 是非ご一読を。

トピ内ID:1316525224

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皆さん凄い、深いですね

041
ななこ
漫画好きの友人に山岸先生の本を何冊か借りて読んだ事があります。 怖かったです・・。 「化野・・・」と「私の人形はよい人形」が特に強烈でした。 友人に「化野の・・・」の訳のわからない怖さが嫌だという、感想を言いながら本を返しました。 その時に友人が言ったんですが「あれが地獄だったら嫌だよね、永遠に不安と怖さに怯えながら歩くなんて」とポッンと・・・ 普段はそんなタイプの子ではないので、作品の不気味さとシンクロして本当に怖かったです あのインパクトで「化野・・・」は私の中では地獄に落ちた人間の話です。

トピ内ID:2767872164

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「ぽこ」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
最初のレスが嬉しかったです。 そして、 「ぽこ」さんのレスに何の疑問も抱きませんでした。 「化野の・・・」についての感想も充分アリですもの。 どちらも、 象徴したショートストーリーですね。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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「バニー」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
おお!迫力あるレスをありがとうございます。 バニーさんは、かなりの山岸先生ファンでいらっしゃいますね。 熱心に読み込まれて、 先生からのメッセージを受け取っておられるとみました。 「赤いリボン」は少女。 ストーブは、「地獄の業火」。 ・・緊張してくるような静かな畏怖を感じます、 ・・ドキドキしてまいりました。 山岸作品には時折出てくる、 象徴なのですね。 短編は読んでいたつもりでしたが、 「私の人形・・」「天人・・」「負の・・」などの印象がどうしても強く(恐)。 「天人・・」などはあまりにも救いがなくて、 私なら佐藤さんと結ばれてハッピーエンドなら良かったと思ったクチです(苦笑)。だって雑誌掲載は「少女コミック」ですし。 山岸先生は、やはり非凡ですね。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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「ななこ」さま、ありがとうございます。

😀
漫画読み トピ主
「地獄に落ちた人間の物語・・」、 先の見えない不安と怖さに、 戸惑っては彷徨う主人公の不安げな顔。 実態のつかめない、 わけのわからないというのは充分、 怖いものです。 「ななこ」さんのご友人も、 それこそが地獄の恐怖と感じとったのでしょうか。 トピ主は、 お礼のレスを綴っていて、 ただの、「怖~い」という感じじゃなくなってきました・・。 ありがとうございました。

トピ内ID:2181063937

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皆様、ありがとうございました。

😉
漫画読み トピ主
レス下さった方、 教えてくださってありがとうございました。理解の道筋がつきました。 このトピは、〆ますね。 また山岸先生の作品を話せたらイイなと思います。

トピ内ID:2181063937

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