ある児童書を探しています。1975,6年ごろに本屋で立ち読みして以来ずーっと気になっているものです。お力をお貸しください。覚えている情報としては
1.なにか少女文学全集のようなシリーズの一巻だった
2.ファンタジックな、夢と現実がまざったような内容と文体
3.主人公の少女が恋人と結婚(?)する場面があって、そこで「今日一日、オレンジの花を髪にかざっていよう。私はもう、娘ではない。」という文章があった。
情報が少ししかなくて申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
トピ内ID:2928452403