はじめて投稿いたします。
現在三十代半ばの女性です。
小学生の頃から最近まで昼食後に激しい眠気におそわれ、コーヒーやサプリメントや15分程度の昼寝では全く効かず、お昼休みあけ仕事していると(学生時代は授業中)眠くて体に力が入らなくなり、トイレに立ったりして頑張って耐えるのですが気づくと居眠りしてしまっていました。
小学生時代から居眠りしてるのでもう体質だと諦めていたのですが、最近ある方法で眠気がなくなり驚いております。
眠気がなくなって本当に喜んでいるのですが、今までなんだったのか、なんで眠気がなくなったのか不思議でしょうがないんです。
その方法とは、昼食後に冬用の厚手のストールを胸から下~膝まで体をくるむように巻きつけるだけです。
この半年くらいで昼食後に足先が熱くなってふとももが氷みたいに冷たくなることに気がつき、気づいてしまうとそれが不快でストールを巻くようになりました。(足先は熱いですがふとももは冷えなくなりました。)
学生時代からその不快な現象があったのかは不明ですが、思い当たることと言えば、最近鍼灸に行ったのですが、鍼灸師の先生に体のことを説明する際昼食後の眠気について話し、いざ体をみてもらったら、肝臓が弱い・食後の眠気はその主たる症状と言われ、小学生の頃の健康診断で肝臓が弱いと言われたのを思い出しました。
体は健康で風邪すらひかないのですが、肝臓が弱いってなんだろう?ふとももと肝臓と眠気の因果関係っていったいなんだ・・?という感じです。
同じような経験された方や理由がわかる方の意見をお聞きしたくてこちらに投稿いたしました。
また、推測などでもいろいろなご意見がお聞きできたらうれしいです。
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