トピを開いてくださり、ありがとうございます。
光村図書の国語教科書(小学3年生 昭和49年度版だったと思います)に載っていた詩を探しています。
「僕のアパートは線路脇…」というような言い回しで始まり、
「光が小さくてもう見えない」というような終わり方だったと思います。
ぜひもう一度読んでみたいのですが、作者も題名も分かりません。
光村図書のウェッブサイトで調べてみたのですが、この詩に関しては情報が載っていないようです。
どなたかご存知の方がいれば作者と題名を教えていただけるでしょうか。
どうぞよろしくお願いします。
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